2010/03/06 - 2010/03/07
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nakamasananiwaさん
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朝日には間に合わなかったようだ
さて、街歩きにでかけよう、今朝はまずインド人街あたりから市場を抜けてブキッチナ辺へ行く事にする
☆写真はマラッカ河ボードウォーク沿いのトイレらしきもの。
マレーカンポン民家だがわざわざトイレと書いてあるし、いちおう渡し板がありなんとかいける様にしてあるところをみると使って下さいと言う事か?三半規管をフルに使ってもむつかしそうだ。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス
-
目が覚めたら7時40分を廻っていた、よめはン起こさぬようにカーテンを薄めに開け覗いたら変な突起が見えた。
そうだここはマラッカだ。
AldyHotelは昔の建物を外観はそのまま使っているらしいのでこのような不思議なものが出っ張ってたりする、まさか物干しではないだろう -
手早く身支度をすまし、そっと出てきた、やつはやはり眠りこけている。
温泉はけっこう疲れるものだ -
もしかして朝日の名残に会えるかと屋上にあがってみた。
2つドアがあり、片方をでるとBBQレストランらしい。
もうひとつは露天ジャグジー、そういえば9時からOKでと聞いた、後でまたのぞいてみようか -
なるほどプールにするには構造上無理があってジャグジーにしたわけか
-
1台だけ、それもフロントで番号聞くということは有料?
-
フロントにはだれもいない、まだ早い?
できれば自転車を借りようかと思っていたのだが -
まぁいいさ、歩かないと出会えないものもたくさんある
-
外観はとても好印象を受ける、
ずっと泊ってみたいと思っていたほどだ -
おはようさん♪
-
さてまずは川沿いから
-
天気はよくないが、やはり朝は清々しくて気持ちがいい
先にzuさんからの依頼を遂行する事にする、このあたりにマレーのマッサージ屋があるはずでそこのサウナの調査である -
人が少ないのも嬉しい、勝手なもので夜になるとあの喧騒が恋しくなるのだが
何度もサイトに書いてある番号にSMSも送ったし、かけてもみた
マレーの待受け音楽が鳴るから生きているのだがずっと出ない、英語、マレー語両方でメッセージ送ったのだが音沙汰無い
ちょっとイラッとしてきた -
朝は時折見かけて挨拶できるぐらいが嬉しいものだ
-
そういえば独特でとても薄い
-
ここだ。これが河に面したほう、表は違う店、という事はたぶん2階だけらしい、それにしても営業しているなら看板なり、電話番号ぐらいでていてもいいだろう、立派なホームページだってあるのだ
いったいこれはどうゆうことだ? -
近くで屯しているマレー人に片っ端から聞いてみたが皆知らない、見たことも聞いたことも無いという。
ふぅ、これだからマラッカなのだ。 -
お得意さんだけが番号を知っていてそれだけで商売しているのかもしれない、屋号も電話番号も無くただあのよくある足マークのみが存在を示している
-
なにかマラッカの闇と関係しているのかもしれない
-
川沿いでもあることを考えると、zuさんがマッサージ台の上でやみくろ達に囲まれている図を想像してしまい、急いでその先を想像するのを断ち切った
-
まぁ表側にも廻ってみよう
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川沿いはとなりがCafe、公衆トイレとつづいていた、そのまたとなりでみやげものを売っているマレー人に聞くとやはり見たことが無いという、開いているのなら夜だけじゃないかとも
-
世界遺産看板下で靴修理をやっている人に聞いたら知りあいじゃないがやっているという、おれは関係ないともいう?借金取りかなにかと間違えられたか?
彼がいうには大体11時には開いているはずという、
OK、後で確認することにしよう -
大音量で日曜礼拝の賛美歌が聞こえてきた、大盛況だ、人種はさまざまでとても楽しそうだった
-
さて表側、Cafeのとなりと
-
ちょっと不思議な感覚、
あの時間が止まったような路地はすぐそこだ -
突然何と言ったらいいのだろう?ヴィデオのコマ送りのように ゆ っ く り に な っ てまたパラパラと巻き戻したように元どおりになった
なんだこれは -
何事も無かったように時折車が通る -
これだ
-
急に不穏なものを感じて耳を澄ましてみた -
あっ -
-
-
-
-
ふぅ、別に何も無いようだ、
しかし先ほど何かがさっと隠れたような気がした
この店のたぶん2階なのだが -
何軒か先の生地屋さんが開いていたので聞いてみたがやはり見たことも聞いたこともないという
う〜ん?
また後でくることにして教会を覗いてみた -
おっと、マラッカにもあるのは知らなかった、シンガポールから持ってきたとか?
-
さてこちらから行く事にする
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セントザビエル教会の横を行く
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-
正面からは解からないがとても奥行きがある
-
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インド人イスラム協会?
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-
やはりここはもうやっていないようだ
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普通の住宅みたいなモスク
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Backyさんも泊ったホテル
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バンブーゲストハウスにはやはり竹があるとなんとなく安心する
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ここはとても軒が低く175cmのおいらでギリギリだ
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軒の上からでも撮れる
-
典型的なマラッカ瓦
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瓦が濃淡いろいろなのは何故だろう?
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あちこちから集めたものを使いまわすと聞いた事があるが?
-
Tony'sGuestHouse
マラッカのサイトで有名なあのTonyさん(4トラではTonyjspさん)とは関係ないそうだ、
5月に帰るとか張り紙があるのでてっきり同一人物かと思っていた、けっこう人気があるらしく、某サイトでもおおむね絶賛されていたし、カラフルだがやはり芸術家風な雰囲気でそう思い込んでいた、残念 -
ここも週末行列している人気店串おでんとでもいうか
-
-
これはswalさんが好きそうな?
こんどひとりのときに試してみよう -
こちらにいくとおいらお気に入りのワンタンミー(これもTonyさんのサイトから教わった)があるほうだ、残念ながら夕刻から
-
賑やかそうなので右に曲がっていく事にした
-
とてもいい感じに古びている、お気に入りのジーンズのように感じる
-
賑やかなのはこのせいか、マーケットだ♪
-
古からの営みが続いているのが実感できてとてもウキウキする、ちょっとちいさい声でうきうきと言ってみた♪
-
このばぁちゃん下駄買ってった、
ええなぁ♪ -
この大砲やげたつくって売ってるおっちゃんも顔見知りらしいおやじもげた買ったばぁちゃんもなんか素敵だ、もちろんこの路地も♪
-
毎日ここを通ってるんだろう -
羨ましい気もするが、こうして時々訪れるほうがきっといいのだろうとも思う -
とても由緒ある市場のようだ、
このマーケットはまだまだ生きている -
やはりマラッカの時間は特別なのだと思う、
ゆっくり流れてはパタパタとだれか巻き戻しているのかもしれない -
おいらがシンガポールにきた80年代はどこのマーケットもこんな感じだった
-
えびや魚はそれほど新鮮というほどでもないようにみえた
-
近くに漁港があるわけでもないのか?
海はすぐそこだが -
やはり市場あたりだけ切り取られたように世界が完結している、
そう、生き物なのだ -
そろそろ先に進もう
-
なかなかの面構え
-
1953年
これはたぶん立ち売りだったのをこのスタイルにした時のものだろう、もっと古いに違いない -
昔を思い描き、あれこれ想像するのも楽しいものだ -
懐古趣味、
年を重ねてきたものの特権だ -
若い人には楽しい未来を思い描いてもらわないと困る -
想像して創造していく
-
マスコミやニュースが暗い未来を想像させる
-
にこやかに残虐な事件を伝えるアナウンサー
-
まぁ暗い顔よかいいが -
嘘じゃ困るけど嘘のほうがいいこともある -
ねぇ、暗い未来を示唆するようなもん聞いたり観たりするのやめましょうや
ところでここで一休み、
ん〜これはおばちゃんがてきぱきつくっているわりにそんなに美味くない、残念 -
先行き不安になっていいことなんにもないですぜ、対処できるならいいがどおしろというのか?
ワンタンミーも世界も調和が大事 -
当たり前の事だが、悪い想像は悪い創造につながり具現化する
となりのこの店とても流行っていた、こんど試してみよう -
この暗く、たいへんな時にどうやって楽しい、明るい想像ができるというが、
それはあなたが想像し創造したもの、逆に考えてみたらいかがか? -
今あなたが見ている世界はあなただけのもの、あなたが創造しなければ何も無いし、存在しない
-
たくさんのあなたと同じような人が創造した世界が重なって影響しあって調和し出現している -
ひとりで何が出来るかというが、影響しあってる近くの世界が共鳴しだすと池に落とした小石の波紋がどんどん広がっていくように
-
次々と変り続けるのだ、
よかれ悪しかれ -
笑顔をつくろう、そうすれば笑顔になれる -
あなたの思いやる心が -
あなたのこころを暖める -
こころがあったかくなればやさしい気持ちになれる -
やさしい気持ちになると思いやることができるようになる
-
うそからでたまことでいいじゃない、
ほら廻りまわってだれかがあなたをおもいやってやさしくしてくれる -
もし廻ってこなくたっていいじゃない、
やさしく思いやる事ができたのだから -
少しは自分が好きになれる -
届くんだよ -
大丈夫 -
ゆっくり深呼吸して -
大丈夫
-
さて先に進もう、ここはワンタンミーの名店、
しかし夕刻からの営業 -
この店にも1度きてみたいのだがなかなか機会がない
-
何やらよさげな建物、
もったいない、廃屋のようだ -
このタイルだけでも値打ものだと思うが
-
この奥にはこんなのも、
とても不思議な塗装、わざとなのか? -
良くみると住人?がいるようだ -
猫屋敷になっていた -
なんと番犬も2匹いておいらを威嚇する、
はいはい、ごめんごめん -
けっこう本気のようなので退散する -
留まった時間には何か意味があるのか? -
この水色が好きだ -
小学校の時、市のコンクールに出展した絵の空と同じ色 -
初めて絵をほめられて嬉しかった -
そういう記憶は薄れないものだ -
あのころはずっとつづくと思っていた、はやく大人になりたくて20前のあんちゃんたちが輝いて見えていた
-
あれから40年ほどの時が過ぎ、 -
とてもたくさんのものを諦めて来た -
おかしいな、こんなはずじゃなかったんだが -
もっと時間があると思ってた -
年を重ねるごと毎日、毎週、毎月、毎年が短くなる、 -
窓の数だけ人生がある、いやもっと多いか、
時間が観念的なものなんてだれも教えてくれなかった -
実際このごろの1日、1週間の早い事、早い事、
まるでゲームオーヴァー寸前のテトリスみたいだ -
本当ですぜ、
まるで台湾でみたでっかい螺旋の線香みたいにだんだん狭まってくる -
ん〜そこに宇宙の深遠がみえるような、
解明できたらどうなんだろう -
まぁそれはそれでいいか、
肉体がもっともっと長持ちするとすれば間違いなく人口が増えすぎてパンクする、ちょうどいいぐらいに戦争なり、病気なり、天変地異なりで調整しているのだから。 -
受け入れるしかしょうがない、
でも忘れないで欲しい、
時間は観念的なものなのだ -
そっと目を閉じて自分の中へ中へと思念で深遠へと入り込む、
のんびり探せばみつかるはず、早送りしたり巻き戻したりして -
それの形状は人それぞれでおいらのはとても簡単な鉄人28号のリモコンそっくりだ、 -
人それぞれどれもキーワードになるものが違うのは当たり前で、不用品回収のアナウンスだったり、アリスの曲だったりする -
ふつーに生活していて何も解からないまま満足して老いていくのが幸せだとも思う -
しかし不幸にも気づいてしまったら、
それを創ってコントロールするしかないのだ -
他人が創った教えに追従するのはとても楽だけれど、気づいてしまったらそうするしかないのだ -
自分なりの何というか善悪判断器?損得じゃなくどちらに進むか決めるブラックボックス?違うな、
うまくいえないのだが変わらないものなのだ、決まっているもの? -
それはとても正直で、とてもシンプル、
操縦桿をピピピッ
それだけ -
真実はとてもたくさんあるのです、
みんなでいろんなことを考え悩んでも答えは平均的なものしか出てこない、みんなやさしいからだ
だからおいらはリモコンピピピ -
このリモコンがあるだけでとても気持ちが楽になる -
この廃屋はとてもザワザワしていてにぎやかな感じがした -
あちこちから視線も感じた -
カピタンだろうか? -
向かいの瀟洒な建物はなんと銀行に生まれ変わっている -
ね、何か感じませんか? -
こっちへいくと確か美味しいバナナリーフのレストランがあるんですよね、Tonyさん -
向かいはルネッサンス -
みんな閉まってる? -
むこうにみえるのはAldyHotelの別館、こちらのほうがよかったか -
しかし宿の多い街だ
-
さて、どちらに行こうか -
9時半、もうそんな時間なんだ
そろそろホテルに戻ろう -
このあたりはもう見慣れた街並みになったが -
何度通っても何か初めてのような気がするのは -
おいらの老化が進んだせいだけではないように思う -
この街はまだ生きているのだ -
ゆっくりとわざと時間をかけて歩く -
気づかなかった店を覗いてみたり -
こちらから行ってみる -
よく使い込まれたものにはやさしさがある -
このあたりはいつも濡れているような空気が漂っている -
こうして路地を覗き込むのも -
奥の暗がりに目を凝らすのも -
その向こうに別の世界があるから -
昨日温泉ですべり左足の親指付け根を捻挫したようで少し痛む -
何とか受身を取ったが階段だったのでそこに全体重がかかったのだ -
何事も1点集中すると碌な事が無い、
分散させたほうが調和しやすいのだ -
滑りやすいので、もし温泉に行ってみようとゆう方にはボード用のヘルメット着用したほうがよいと忠告しておく -
小さいころ鳥取の温泉におかんに連れられいったが、そのとき思い切り後頭部を打ってしまった -
あれがなければおいらの人生ももう少し華やかなものになっていたかも知れぬ
-
さて、このあたりから例の時間がゆっくり進んでいる地域 -
大声だしたら崩れそおだ -
じゃなければ、近づいてよーく見てみるといい -
視線を合わそうとしないやつらが -
生暖かい息をこらえているから -
裏側にはきっとxxxx -
息を止めてちょっと足早になる -
このあたりから川沿いに行く -
マレーカンポンらしいが今にも流されそうだ -
水洗だから中は清潔かもしれぬ
マダム、ここにもあるから心配ない、ピンヒールぢゃたどりつけそおにないが裸足はおすすめしにくいようだ(笑) -
このあたりはボードウォークの両側に水路 -
なかなか見所が多い -
水辺で作戦を練っているらしい人
なんというゲームだったか -
こうして夫婦用のデッキチェアが並んで置いてある所がいくつかあった
このボードウォークは彼らにとって? -
まぁ退屈しのぎにはなりそうだ
まさか罠をしかけてたり?いかにもありそうだ、ひまそうなやつらが多いから、
足元には気をつけたほうがいい
釣りをしている家がいくつかあった、釣りさおだけが窓からのぞいてる、置き針だ -
ずっとこのあたり、
むりやり同じ色に染めようとしている -
しかしそんなにいやそうじゃなくみえた、
それどころか恥らいながらもうれしそうな南国の花嫁みたいにも見える -
貴女にはこの可憐な花が似合う -
また時代床屋のあるあたりまで戻ってきたようだ -
確実に崩壊するぞ、そろそろにげだしたほうが良いのではないか -
塗りこめられるのはいやな思い出だけじゃない -
それにむりにそうしたところでそのうち同じようになる -
しかし誰なんだろう、この一帯をトータルに空間デザインする人は?
嫌味じゃなくほんとに拍手を送りたい、
善悪関係なしでとても調和していて素敵だ -
Deleteしちゃいけないものを知っているように思う。
例えばこのテーブル
普段はまったく使われていないようだが盆や正月には活躍するのだろう
もしこのテーブルがなければいっぺんにこのあたりの雰囲気が損なわれてしまう -
このあたりに時空の歪み?境界線?があるはずなのだが目を凝らしてもわからなかった -
この通りには2軒の床屋がありこちらの店主はまだときどき動いているようだ、まだ見たことは無いが位置が違う(笑) -
もう1軒の時代理髪店はいつも同じ場所、同じポーズだ、生きているのはタバコの煙でわかるが。 -
それともそういう仕掛けになっているのか? -
まるで戦争博物館の蝋人形みたいだ
いつも1度散髪してもらおうと隙を狙っているのだがなかなか踏み込む事が出来ない
きっとなんらかの呪文とか資格をしるしたカードとかそのようなものがいるのかもしれない -
このあたりに旅社があったがこれじゃないな、
Swalさんにみてもらおうと写真を探しているのだがどうも気に入らなかったのか、ピンボケだったのかDeleteしてしまったようだ -
う〜む、とても心誘われるファサードだ -
やぁ、おはようさん♪
☆つづく、どうしよう、まだいくらか写真があるが何枚目だろう?大丈夫か
すんません、もうすぐホテルまでたどりつくと思いますのでご勘弁、ご容赦のほどをm -
少し急ごう -
ここにも、もうこれ以上似合う人ってないのではないかと思うぐらいのキャスティング
ダィレクターはだれだ -
すごいな、わざとじゃないよな、 -
これは?路地にも窓をつけたのか?誰が覗くのだろう -
何十年前かはすごく賑わっていたらしくその雰囲気が色濃く残っている -
これがその通りの名だ
インドネシアからの船員が集まっていた場所なのか?なんとか新地みたいなものだろう -
ブンガラヤに帰ってきた -
ここですよね、Tonyさん♪仁義無きなんやらの、あのおやじさんが二カッと笑いながら焼肉切っているおすすめの場所
次回もトライしてみますがランチタイムは席の確保がむつかしい -
そうだ急いでるんだった -
これは質屋だったらしいが今は
なんだろう? -
いや、上にある看板どおりだとすると今も質屋らしいが? -
これも解からない? -
まだまだ謎があるのはありがたいことで、帰ってくる口実にもなる -
まだ早すぎるからか、それとも日曜日で礼拝にいっているのか閉まっている店が多い -
これは生地屋さん -
もうすぐだ -
ディスカバリィカフェのとなりに歯医者なんてあったか? -
昨夜も週末だけの歌姫はHashHash♪と歌っていたんだろうな -
今10時、まだ10時か -
帰る前に、まだ早いがもう一度あのサウナみていこうか -
朝食は11時までだったかと思い出したら腹が減ってきた、まずかったものはなかったことにしている -
けっこう早くからやっているもんだ -
このCafeのとなり -
まちがいないようだ -
にゃーにゃにゃにゃーっと聞いてみたが無視された -
やはり閉まっていた -
-
となりのCafeが開いたので聞いてみたがやはり存在すら知らなかった -
-
先ほどの靴修理屋 -
だめだ、もう帰らなくては -
もうホテルはすぐそこ -
-
なぜかこの2枚だけが塀に塗りこめられている -
おいら歴史とかには全く興味がないので解明することはないだろう -
ゴールはすぐそこだ
☆ながながとおつきあいありがとう、じつは次の週も帰ってきたのでこのまま続編で、
マラッカ右往左往?につづく、次回はマラッカラヤ方面、ホテルはマラッカストレィツホテル -
P.S.
AldyHotelのデラックスルームのエアコンフィルター、あまりにも効きがわるいのでみてみたらこれだ、洗うのも、呼びつけるのも面倒なのでこのまま寝たらどうも南京虫の巣になっていたようで数箇所刺された、腹が立ったので言いつけておく(笑) -
忘れてたので、
これがアントニーさんのアトリエ兼住居、ハーモニーストリートにあります -
おまけ
★マラッカの正しい写真と知識はこちらへどうぞ
http://tonyjsp.com/
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この旅行記へのコメント (7)
-
- ゆみナーラさん 2010/03/28 19:50:14
- 語り in マラッカ
- nakaさんご無沙汰してます^^お元気ですか!?
改めてマラッカ3月編をゆっくりと見せていただいております。
nakaさんのおかげで、次回はマラッカに行きたくなっております。
ミャンマーかカンボジアかもしれないけど・・・・
ところどころに色々重ね合わせてしまう内面世界への語りかけがあって、nakaさんの持ってらっしゃる繊細で優しい一面をさらに感じました。
マラッカにはnakaさんのそういう部分を掘り起こさせる何かが必ず存在するのでしょうね。
素敵でーす。
- nakamasananiwaさん からの返信 2010/03/28 21:20:19
- RE: 語り in マラッカ
- ゆみナーラさん、おおきに、また来てくれて♪
いやいや、写真多いんで書く事がないんぢゃないかという確信ついてるご指摘もあります、どきっ
来週はとうとう4Traのzuさん、マイレージユリコさん両名が訪星、一緒にマラッカ珍道中となる予定でございます、写真目隠しする方法しらんからどうしましょ?
他にも悩みはつきなくてDentureつけていったほがええかどか悩み中?
そおや!サングラスとマスクつけてきてもらったらええんや!
ほなまた
- ゆみナーラさん からの返信 2010/03/29 00:09:06
- RE: RE: 語り in マラッカ
- まいどでーす^^
> 来週はとうとう4Traのzuさん、マイレージユリコさん両名が訪星、一緒にマラッカ珍道中となる予定でございます、写真目隠しする方法しらんからどうしましょ?
おお、賑やかにシンガポール&マレーシア4tra珍道中ですね!
旅行記がまた楽しみです。
マラッカは本当に、今まで全く頭になかったのに、nakaさんの旅行記を見て吸い込まれるように行きたくなったのは確かです。
目隠しするなど顔の一部などを塗りつぶすには、マイピクチャやアルバムに入っている該当写真上を右クリックすると、「編集」というのが出てくるので、それをクリックすると色々と写真に塗り絵が出来るようになりますよ。
私もそれで目隠しして遊んでます(^^)
でも皆がその方法が可能かどうかはちょっと不明です。。。
> そおや!サングラスとマスクつけてきてもらったらええんや!
暑そうですね^^!
-
- Flowerさん 2010/03/18 22:48:15
- 考えさせられました。。。
- nakaさん、こんばんわ。
今回の旅行記の文章、な〜んか心にきました。
色んな人生があるな、なんて私の妄想で。。。
急にまた一人で旅に出て妄想にふけりたくなりました。
色々な景色を見ながら色々なこと考えたい!なんて。
またお邪魔させていただきます。
今年は絶対「なにわ」に行きたいgonzo_annieより
-PS-
初めて気がついたのですがnakaさんと私のSG在住の姉の誕生日が
一緒(8月1日)で驚きました!素敵な偶然。
- nakamasananiwaさん からの返信 2010/03/19 02:27:39
- RE: 考えさせられました。。。
ようこそおこし♪
いつもありがとね、
光栄ですm
-
- マイレージユリコさん 2010/03/18 12:50:21
- 聞き捨てなりませんねー
- だれが おばちゃんだって?
みんなに言いつけてやろっと(奥様にも)
でも・・・事実だわね
せめておば様 いえ
お姉さま達と言いなされ・・・・
- nakamasananiwaさん からの返信 2010/03/18 12:54:01
- RE: 聞き捨てなりませんねー
- > だれが おばちゃんだって?
>
> みんなに言いつけてやろっと(奥様にも)
>
> でも・・・事実だわね
>
> せめておば様 いえ
>
> お姉さま達と言いなされ・・・・
うわっ!はやっ!何で今頃うちの掲示板覗いてるの〜
ごめんね〜、お姉さま
そおか、しまった、お嬢さん3名って書いたらTony師父もかけつけてくれるかもやねぇ、しまったぁ
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