2010/02/13 - 2010/02/16
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ミルクティーさん
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シンガポールからシルクエアーで約2時間。
プーケットに到着。初☆タイ旅行です♪
パトンからちょっと登ったところにある
メルリン・ビーチ・リゾートへ
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- タクシー
-
シンガポールから、夕暮れのプーケットへ。
にぎやかなパトンから、少し上ったところにある
メルリン・ビーチ・リゾートに到着。
日本人のレセプションの方が迎えてくれました。 -
部屋からバスルームが見える窓が。
トイレまで丸見え(爆)
ご安心を。
一応、内扉あります。 -
もう遅いので、本日は寝るだけです。
バスフォームが置いてあったので、あわあわにしてみました♪
広いお風呂で、子供たちも楽しそう♪
メルリン・ビーチ・リゾートでは、5人1室で宿泊できる部屋がありませんでした。
けど、コネクティングで2部屋使えると、バスルームも二つ使えるので便利ですね♪
自宅では、まだまだ下二人のどちらかが、親のベッドにもぐりこんでくる時がありますが、そろそろ添い寝卒業してくれるかな? -
スタッフの方が、子供が寝やすいようにと、ツインのベッドをくっつけて、キングサイズのシーツで覆ってくれました。
落ちそうなおちびを挟んでおやすみなさい♪ -
次の日、快晴!
スピード・ボートで20分。カイ島へ。
青い海と空。そしてさらさらのやわらかい砂。
素晴らしい!! -
反対の浜に回ってびっくり。
ザ・イモ洗い・・・
そう、旧正月は中華圏のお客でいっぱい -
パンをあげると、オヤビッチャさん、わんさか。
お会いするたび、感心します。この食欲。
けど、さすがに人が多くて、ちょっとおなかいっぱい? -
手持ちのパンをすべてあげてしまうと
子供たちは砂遊びへ。
やわらかくて本当に手触りの良い砂です。 -
島の中は、飲み物とスナック・焼きとうもろこしなどの売店が少々。それ以外は人・人・人・・・
人が多いと、お昼の順番が回ってくるまで、ちょっと時間がかかることがあるようです。
私たちのお昼は12時半でした。 -
食事はビュッフェ。
サラダに魚や肉の煮込み、鳥のフライなど。
あまり辛いものはなくて、子供でもOKでした。
ヌードルなどもあります。 -
あまりの人出に、シュノーケルレンタルも不足。
本来、ツアーフィーの中にレンタル代は含まれている筈だったのですが、係員のお姉さんも無いのではお手上げ。
半日ツアーの人が帰り出す頃、やっと他社のカウンターで借りることができました。
お魚は結構たくさんいますが、皆がえさをあげているところの珊瑚はかなりイッちゃって、ガレ場になっています・・
反対側のボート乗り場の方から見える島の方は、結構きれいそうでしたが、この日は波が高くて出られませんでした。残念。 -
人が少なくなってきました。
結構、友人の話だと午後のほうが混み合うと聞いていたのですが、この日は午後のほうがすいていました。 -
やっぱりきれいな海!
もう少し人がいないときにリベンジしたいなぁ・・ -
ツアーの終了後
ママはレモングラスの香り漂うスパへ。
タオルのぞうさんがお出迎え。
アロママッサージ1時間のコースで800バーツでした。 -
翌日
ホテルの前にジープでお迎え。
ジープに揺られて30分ほど。
ちびたちには長いかな? -
いやいや、初めて乗るジープに大興奮。
曲がり角を曲がったり、でこぼこで揺れり
追い越したり追い越されたりするたびに大喜び。
異常にテンションあがっちゃって大丈夫?? -
サイアム・サファリに到着。
他のホテルからも続々と参加者が集まってきました。
ゾウに乗れるサファリツアーは
プーケットに4社あるそうですが
このサイアム・サファリが一番古いそうです。 -
ぞうさんには一度に全員乗れないから?
サファリの中にはおさるのショーもあり。 -
バッファローに乗せてもらったり。
最初は子供達ばかりでしたが
ミルクティーが乗ると、次々と大人の方が。
皆様、遠慮されていたのね・・・ -
牛車(?)にも乗せてもらえます。
-
ココナッツの実からオイルを作成するまで、実演して見せてくれるのもあります。
-
ゴムの木に傷をつけて、樹液の湧き出る瞬間も見せてくれます。
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子供達は、乾いた樹液を木からはがして、伸ばすのに夢中。
そして国際的な奪い合いに・・(苦笑) -
タイ料理の実演。試食させてもらえます。子供でも食べられるマイルドな辛さでした。
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やっと目的のぞうさんトレッキング。
ぞうさん大好きな次男、大喜び。
パパは台が斜めで、子供が乗り出す度に落ちそうなのが、とても怖かったようです。
シャロン湾がうしろに見えます。 -
ゾウ乗りが終わると、ぞうさんがずら〜っとならんで
・・・えさをおねだり。
後方に、えさかごが売っています(笑) -
帰りのジープでは、皆爆睡。
それでもホテルに到着すると、子供達はすぐにプールへ。
どこから出てくる?その体力!?
ホテルのプールサイドは、3つのエリアに分かれていて、子供エリアは欧米人の親子連れでいっぱい。大道芸人も出て、とってもにぎやかです。
ここにいるだけで、子供達は楽しそう。 -
この滑り台で何十回滑ったことか・・・
-
他のエリアは静かなプール。
部屋から直通のプールエリアは、静かに読書する人たちがいっぱい。 -
ジャクジーの空気をラッシュガードに入れて、風船のように膨らんでいる長女。首周りをあごで押さえて、空気が出ないように工夫していたりして。
子供は遊びの天才だねぇ・・何の役にもたたないですが(笑)
散々遊んで昼寝をした後は、プーケットファンタシーへ。
写真撮影禁止で、カメラも預けなくてはならない為、混雑を避けてカメラを持たずに行きました。
対の伝統舞踊あり、サーカスのようなショーもあり、疲労で寝てしまうかと思われた子供達も最後まで楽しそうに見ていました〜。
特に最後のゾウさんがずらりと並ぶフィナーレは圧巻! -
ゆっくりお寝坊した最終日は、キッズクラブへ。
パパがビーチにいるおばちゃんにマッサージしてもらっている間、長女は三つ編みにしてもらいました。
今回は観光も盛りだくさんだったけど、ここならもっとホテルでゆっくりしてもいいね♪
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