2008/01/02 - 2008/01/02
1239位(同エリア1484件中)
kairisuiikiさん
- kairisuiikiさんTOP
- 旅行記41冊
- クチコミ46件
- Q&A回答0件
- 107,381アクセス
- フォロワー0人
高松からひたすら電車に乗り、電車を待ち、渦潮が有名な大鳴門橋を目指します。
3時間以上かかって到着。
駅からは更にバスで20分。
―ここまでかけても残念ながら渦潮は見れず(・へ・)
もっと調べてから行くべきでした。
とはいえ徳島と淡路島に架かる大鳴門橋は人工的かつ優雅で、ずっと見ていて飽きなかったです。
夜は友人の大学時代の友人とご飯を食べて、徳島駅まで送ってくれました。そしてまた東京まで高速バスでの長い旅。
腰が痛くて全然眠れませんでした。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
-
鳴門に行く途中の乗り換えの駅。
何もすることがなく30分以上電車が来るのを待つ。
お店も何もないけど
電車を待つ人は少なくなかった。 -
鳴門駅からさらにバスで海峡へ
-
この辺りの海は空の色と同じくらい青い。
-
バス停から多少歩いて大鳴門橋へ到着。
あの橋の下にある渦の道から渦潮が見えるのだ。
入場料は500円だった。 -
うーん、でも全然渦潮らしきものは見えない。
-
所々下がガラス張りになって覗けるけど、
やっぱり見れず。
この日は午後1時半位に見れたらしい。 -
橋の下はこんな感じ。
芸術的なまでに均整のとれた鉄橋。 -
ずっと見てるとなんでもない波の動きまで渦潮なんじゃって気がしてくる。目の錯覚って怖い。
-
水が透き通って、渦潮じゃなくて岩や石が見れた。
-
「渦の道」を出たところ。
更に橋の下。
まさしく頑丈という言葉が当てはまる -
有料のエスカレーターで橋が良く見渡せる展望台へ。
名前忘れちゃって(今から2年なんです。旅行記書くの遅いよ)調べたらエスカヒル鳴門という施設でした。 -
カメラの四角いフレームの中を、対角線のように斜めに橋がひかれている。(逆?)
-
橋の反対側(徳島)は日が沈んでゆく。
振り返るだけで景色も空の色も全く異なる。 -
淡路島側では風力発電をしてるようです。
-
この写真で見ると淡路島って近い。
あと橋の下にも小さな島がある。 -
ついに太陽が沈んでしまった。
これからは写真の撮りにくくなる時間。 -
このエスカレーター長すぎ。
先が見えない。 -
徳島県の写真は大鳴門関係の写真ばっかり。
徳島市内の写真はほとんど車に乗っていたのでないのです。車が多くて四国では一番都会だった気がします。
そして友達の友達の話す徳島弁が可愛かった。
とにかく日本の橋の美しさに目覚めた旅行でした。
全然規模が違うけど次回はかずら橋を渡りたい。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
18