2010/01/31 - 2010/02/03
51位(同エリア5066件中)
ないはん男前さん
- ないはん男前さんTOP
- 旅行記104冊
- クチコミ2件
- Q&A回答5件
- 643,479アクセス
- フォロワー223人
半年ほど前の、エアー・アジアのプロモーション期間中に、激安料金に惹かれ、取り敢えず予約を入れておいたハノイ行き。予約を入れていた帰りの便がキャンセルとなり、フライト変更を余儀なくされたものの、何とか無事に、チョー格安フライトで行ってきました。日帰りで、世界遺産のハロン湾にも行ってきましたが・・・。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー
-
早朝、まだ暗い内に家を出て、朝7時発の便でハノイに到着しました。ハノイ空港上空で、“VIPがどうのこうの・・”との理由で10分ほど着陸が遅れましたが、9時前には着陸。朝早いからか、イミグレも空いており、おまけに、私が並んでいた列の隣のブースも開いたので、すかさず、そちらに移動。スムーズに入国出来ました。
(ま、これが、出国の際の、ちょっとしたトラブルの原因になるとは、この時は露知らず・・・)
写真は、出迎えを頼んでいたホテルの車で、ホテルに向かう途中です。 -
40分ほどで旧市街に程近いホテルに到着。チェックインの後、暫く休憩してから、ホテルでもらった地図を頼りに、早速、市内見物に向かいました。
取り敢えずは、ホーチミン廟へ、向かいました。
途中、曲がるべき交差点を行き過ぎて、正しいルートに戻る際に通った小さな公園に、誰かの像が建っていたので、取り敢えず写真撮影。
この人、誰なんでしょうね? -
ホーチミン廟に続く道路は、幅も広く整然としていたので、判りやすかったです。廟が近づくと、そこここに警察官の姿が・・・。
ホーチミン廟の手前に、“プレジデンシャル・パレス”と書かれた立派な建物があったので、写真を撮ろうと門に近づくと、近くにいた警察官が、笛を吹き、“こらこら!、近づいたらダメ・・”と注意。
仕方なく、やや下がって撮影したのがこの写真。 -
これは、プレジデンシャル・パレスの斜め向かいにあった建物。ホーチミン廟の前は広場になっており、さすがにその周囲は、立派な建物が整然と並んでいます。
-
んで、これが、ホーチミン廟。
-
暫くすると、丁度、衛兵の交代時間となったようで、どこからともなく銃剣を肩に、衛兵がやってきました。
何か、パフォーマンスでもあるのか・・と期待しましたが・・・。 -
特に面白いパフォーマンスをするでもなく、ただ、淡々と交代するだけでした。
ちょっとっがっかり。 -
-
ホーチミン廟前の広場に掲揚されている大きな国旗。
-
散歩中?の地元の子供連れ・・・。
-
ホーチミン廟の後は、バイク・タクシーで、B52戦勝博物館に向かいました。
途中、狭い路地を通り、住宅密集地の裏手にある小さな池に来ました。何と、池の中程には、ベトナム戦争当時に対空砲火によって撃墜されたB52の残骸が、そのままの姿で今も残されていました。 -
これは、やっぱり、ベトナム戦争でアメリカに勝った、“戦勝国”の誇り?
-
更に進んで、ここがB52戦勝博物館。
日曜日だったので、門には鍵が掛けられていましたが、バイクの運ちゃんが、近くにいた誰かに頼んで、門を開けてもらいました。入場料も要るようでしたが、庭だけ見るからか、タダでOKでした。 -
庭に、これ見よがしに置かれている、B52の残骸。
単なるスクラップのようにも思えますが・・・。 -
ベトナム戦争当時、活躍した?北ベトナム軍の戦闘機、ミグ21。
-
当時の、地対空ミサイル。
これで、何機のB52を撃墜したんでしょうかね? -
お次は、文廟へ・・。
ここは、ベトナムで最初の大学だとか・・・。
教育施設と言うよりも、宗教施設といったほうが、ふさわしいような所でしたが・・・。 -
門を入ったところにある庭園のような所。
文廟は有名なところらしく、観光客や地元の人も沢山来ていましたぁ。 -
庭園を過ぎて、更に進んだところにあった、四角い池の周りにいた、アオザイ美人・・・。
ここで、やっと、“そうそう、ベトナムと言えば、アオザイ美人だよなぁ・・・”、なんて思いついた次第です。
ハノイに到着して、初めて見つけたアオザイ美人でした。 -
最初の建物の中。
何か、やっぱり、神社か寺院のような感じですが・・・。 -
ここには、建物がいくつかありましたが、これは、一番奥の建物の2階。
-
2階には、狭い回廊がありました。
-
帰り際に見かけた、庭園の隅にあった立派な大木の幹に上って遊んでいた女の子達(笑)
-
続いては、ちょっと足を伸ばして、西湖府へ。
行ってみると、どうって事のない祠に思えましたが、お参りしている人が多いところを見ると、地元では有名なんでしょうね。 -
西湖府は、名前の通り、ハノイ市内にある大きな湖、西湖の畔にあります。
これが西湖。 -
西湖で釣りを楽しむ地元の人。
何が釣れるんでしょうかね? -
翌日ですぅ〜。
この日は、朝早くから、(と言っても、特に目的があった訳ではないのですが・・・)出かけました。
ホテルの近くにあった小さな公園では、早朝から地元のおばさん達が、太極拳でもなく、ラジオ体操でもない・・、ベトナム風体操なんでしょうか?音楽に合わせ、そんなのをやっていました。 -
その隣では、黒いユニフォームに身を包んだ若い男性達が、古武術の練習中。
-
取り敢えず、旧市街を通って、ホアンキエム湖に向かうことにしました。
旧市街は、道幅が狭い上に、道路脇の商店が、歩道上にまで商品を並べているので、ホント歩きにくいですね。おまけに道路は、無秩序に走るバイクの洪水で混沌としているし・・・。
ま、これが、面白いと言えば、面白いのですが・・・。 -
旧正月が近かったからか、この通りでは、正月用品を山ほど並べたお店が軒を並べていました。
-
バイクにぶつからないよう注意しながらぼちぼちと歩き、やっとホアンキエム湖まで着きました。
ホテルを出てから30分くらい掛かったでしょうか。
湖近くの洒落たコーヒーショップで簡単な朝食を摂りましたが、場所柄か、結構値段が高めに感じられました。 -
ホアンキエム湖の北側にあるツーリスト・インフォメーションで、ちゃんとしたツーリスト・マップを貰い、最初に向かったのが、ハノイ大教会。
正面をカメラに納め、再びホアンキエム湖方面に向かって来た道を戻り始めると、若い小柄な女性が“こんにちわー”って声を掛けてきました。
彼女曰く、“私はベトナムの学生です・・”その後、
『恵まれない子供達に寄付を云々・・』と書かれた日本語のカードを出し、寄付を求めているようでした。
彼女が下げていた手提げバックの中には、色んな国の言語で書かれた、同様のカードが数枚。
路上で見知らぬ人から突然声を掛けられた場合、申し訳ないけど一応用心するのが常。 彼女の寄付要請の真偽は図りかねるので、無視しました。 -
ホアンキエム湖を中心に、時計の針の反対に回り、次は、オペラハウスに向かいました。
オペラハウスの前でも、先ほど同様に、(今回は英語でしたが・・)“私はハノイの学生です・・・”と言う若い女性に声を掛けられました。この日は、自称、女子大生さんに縁がある日です(笑) 勿論、無視しました。
オペラハウスの前では、結婚記念写真を撮影しているカップルが数組見られました。 -
再び、ホアンキエム湖の畔に戻り、遊歩道をぶらぶら。途中、紫色のアオザイに身を包んだ若くて綺麗な女性が、ベンチに座っていたので、丁度、歩き疲れていた私も(笑)、たまたま空いていた彼女の斜め向かいのベンチに腰を下ろして休憩。
湖を眺めると、何故か“1000”の黄色い文字が・・。
後で判ったことですが、今年は、首都がハノイに遷都して、丁度1000年になるのだそうです。
でもハノイの前は、どこが首都だったんでしょうかね? -
湖の畔でも、結婚記念写真の撮影をしているカップルが・・・。 ベトナムでは、ウエディング・フォトが大流行のようですね。
-
暫くして、アオザイ姿の美人も腰を上げて、北に向かって歩き始めました。キャリー・バッグを持っているところを見ると、地方から出てきたばかりなんでしょうか?
彼女は、美人でしたので、私が見ている間にも、2,3人の地元男性から声を掛けられていました。
ところで、今回のハノイ旅行で見かけた、アオザイ姿の一般女性は彼女が最後でした。
もう、ベトナムでは、アオザイは一般的では無いんですねぇ。残念・・・・。 -
ホアンキエム湖北側の建物群。
ハノイの建物って、郊外でも、間口が狭く、奥行きと高さが結構あり、何か、細くて縦長の建物が多いですね。
それと、気になったのが、どの屋根の上にも、避雷針のようなものが2,3本立っていること。
あれは、避雷針なんでしょうか?それとも、単にベトナムの建物の特徴? -
旅行代理店に立ち寄り、翌日の、ハロン湾日帰りツアーを申し込んだ後、一旦、ホテルに戻り休憩しました。
その後、夕方になって、一柱寺に行こうかどうか迷ったのですが、結局行くことに。再び、ホーチミン廟まで来ました。夕方だったので、広場では、スプリンクラーで散水が行われていました。この散水、最初は、ちょろちょろ・・でしたが、次第に水の勢いが強くなり、スプリンクラーの近くにいた人達は、慌てて避難(笑) -
一柱寺って、ホーチミン廟の裏手に有ったんですね。
昨日は、ホテルで貰った簡単なベトナム語表記の地図しか持っていなかったので気がつきませんでした。
意外と、小さく、ひっそりとした寺でした。
確かに、一本の柱の上に建てられていました。 -
帰り際、再びホーチミン廟の前に来ました。広場ではジョギングをしている人なども結構居て、丁度、午後6時少し前だったので、ひょっとして、国旗降納の儀式なんかあるんじゃないか・・と待っていましたが、午後6時になっても一向にその気配なし。あの国旗って、ひょととして、上げっぱなし???
仕方ないので、ライトアップされた、お向かいの、記念碑のようなものを撮影しました。 -
翌日ですぅ〜。
この日は、日帰りでハロン湾ツアーです。
朝8時頃、旅行会社のバンがホテルまで迎えに来て、他のホテルを回り参加者を拾ってから、出発。
私の参加したツアー、日本人は私一人でした。
途中、休憩で立ち寄った土産物屋?で刺繍をしていた女性。 -
裏手には、大きな陶器工場。
-
ハノイを出てから3時間余りで、やっとハロン湾の船着き場に着きました。
目の前には、多数のよく似た観光船が停泊しています。
ここまでの道中、多くの観光バスが往来していた事から、ハロン湾観光の人気の高さが伺えました。 -
桟橋付近は、続々と到着する観光客で、大混雑。
-
暫く桟橋で待たされた後、やっと私が参加しているツアーも乗船。 乗る船は、手前から2艘目、黄色いシャツのおにいさんが待ってる船です。
-
ツアーのメンバーが揃ったところで、いよいよ出発〜。 沖合に見える島々を目指しますぅ。
ハノイから乗ってきたバンには、私のような日帰りツアーの他、1泊や2泊するツアーの人達も同乗していたようで、桟橋に着いた時点で、ツアーメンバーの一部組み替えが行われました。と言うことで、一緒にボートに乗った人達が日帰り組。 メンバー組み替え後も、結局、日本人は私一人でしたが・・・・。
ガイドさんもここで交代でした。 -
右・左に併走する同じような遊覧船を見ながら、約20分程すると、大きめの島に近づきました。
天気は、生憎の曇り空・・・・・・・。 -
殆どの遊覧船は、二つの大きな島の間に、吸い込まれるように入って行きます。
-
途中の島にあった、“犬“の格好をした岩。
-
-
-
海から突き出たような島が沢山見える、“ここが一番の見所”と思えるような所の海上に浮かんだ筏の所で、一時停船。筏では、ハロン湾で獲れる魚を売っていたようでしたが、余り興味のない私は、船のデッキで景色を眺めていました。
その後、船内で昼食。昼食もツアーに含まれているのですが、ドリンクは実費払いです。
でも、昼食付で4時間ほどのボート・ツアーの料金が、40,000ドンで、昼食時のコーラ1缶が30,000ドンって・・・・、何という価格設定なんでしょうかね? -
昼食を終えてからは、船を少し移動させ、今度は、カヤック・タイム。 これも希望者だけのオプションで、いくらか知りませんが、別料金です。
私が乗っていた船は、ここでの停船が結構長かった。
他の船も、次々とここにやって来ますが、私たちの船より、後から来た船が、何艘も先に出発していきましたぁ・・・・。 -
ただ、この周囲には、水上生活者が居るのか、住宅みたいな筏が結構浮かんでいます。それらを眺めていると、筏住宅に繋がれた小舟の上に、ワンちゃんが一匹。 船首部分で、落ち着かない様子でした。
どうやら、飼い主が他の所に行き、一人だけボートでお留守番のようです。 -
観光船が停泊している間、近くの筏住宅から、手漕ぎのボートで、女の子がこちらに向かってやって来ました。
-
手漕ぎの小さなボートには、籠に入れられた果物が沢山乗せられていました。観光客相手に商売にやってきたようです。 一籠、幾らなんでしょうかね?
-
-
一人でお留守番させられていたワンちゃんの所に、飼い主が戻ってきました。飼い主の姿を見つけた時の、ワンちゃんの喜びようは、尻尾を千切れんばかりに振って、凄かったです(笑)
一人でのお留守番が、余程、寂しかったんでしょうねぇ。
昔、実家で、家族同様に飼っていたワンちゃんを思い出しました・・・。 -
カヤック遊びの所で、結構長い時間を過ごした後、再び出発。
遠くに、“闘鶏の岩”が見えるのですが、お天気は、だんだん下り坂のようで、見晴らしは良くありません。 -
次に向かったのは、鍾乳洞。
鍾乳洞がある島の桟橋も、観光船で結構混雑していました。 -
島に上陸してからは、結構長い階段を登っていきます。
普段から運動不足の私には、ちょっとしんどかったぁ・・・。
前を歩いている赤いシャツのおじさんは、同じツアーで来た、多分ドイツ人のおじいさん。 -
鍾乳洞の中は、意外に広く、ライトが当てられ、色とりどり。歩道も整備されており、ちょっと感動。
-
-
木に留まっている“鳥”の姿に見えます。
鍾乳洞内には、他にも、“豚の頭”や“象さん”など?、色んな動物に見える岩がありました。 -
-
鍾乳洞見物を終え、外に出たところ。
到着したときよりは、大分、船の数が減っていました。
時折、霧雨が降る天気になっていました。
この後、船に戻るべく桟橋に向かいました。
ところが、船の所に行っても、前を歩いていたはずのガイドさんらの姿は見えず。暫くしてからやってきました。もう一つ、鍾乳洞があったようです。 -
ツアーはこれでお終い。後は、バスが待っているはずの桟橋に戻るだけです。
約20分で港に到着。沖合に停泊している観光船の隙間を縫うように進み、桟橋に接岸しました。
写真は、桟橋の少し沖に停泊していた、豪華クルーズ船。
この後、ハノイに向かったのですが、カヤックの所で時間を食ったのが尾を引き、ハノイのホテルに帰着したのは、予定より2時間近く遅れ、午後9時頃になってしまいました。 -
翌日ですぅ〜。
この日に撮った写真は、急いで撮ったこれ1枚のみなので、ぶれぶれですがご勘弁を・・・。
さて、この日は、朝早い便でバンコクに戻るだけです。
前日にホテルに手配をお願いしていたタクシーは、時間ぴったりにやって来ました。ところが、エンジンをスタートさせようとすると掛からない・・・。
通行人らに、車を押して貰って、やっとエンジン・スタート(笑)
予定通りに空港に到着し、チェックインも無事済ませて、出国審査に向かいました。ところが、私の番になって、パスポートを差し出すと、係員は、何度もページをめくり返してなかなか出国スタンプを押しません。他のブースでは、次々にスタンプを貰ってさっさと出国しているのに・・・。係員は、その内、隣に座っていた係員と何やら相談。他の所から上司らしき人を呼び、私のパスポートをその人に渡しました。そして、“ちょっと待ってくださいね。あなたはベトナムに何日滞在しましたか?”って尋ねてきました。
正直に、“4日”って答えると、“・・・・・。あ、そう・・・”てな表情でした。何だかんだで10分ほど待たされ、やっとスタンプが押されて無事出国。この間、やっぱり他の人の視線が気になります。あんな所で待たされたり、別室に連れて行かれるのって、何か格好悪いですよね。
“なんか問題あったのか?”と思い、搭乗ロビーで、スタンプを確認すると、入国スタンプの日付が、何と、“2009年1月31日”となっていました。
これで、係員は、オーバー・ステイの疑いを掛けていたようでした。結局、その日付が間違いであることが判り、手書きで訂正した上で、出国スタンプが押されていました。
−−−お終いデス。−−−
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (8)
-
- zzr-cさん 2010/02/28 12:07:30
- B52
- ないはん男前さま こんにちは
その節はお世話になりましたzzr-cです。
ハノイに行ってきましたぁ見させていただきました。
空中放火でB52が落ちたんですねぇ〜
日本はB29にさえ手が出なかったのに。
まぁソ連の後ろ盾がありましたからねぇ〜
ホーチミンの館は大変きれいですね!
兵隊さんが銃剣持っているのを見ると少し怖い気もしますが^^;
寺院?はやはりカラフルですねぇ〜
あの古武術を練習してる人の手にあるのは剣ですか☆
zzr-c
- ないはん男前さん からの返信 2010/03/01 19:59:03
- RE: B52
- zzr-c さま
今回も、コメントありがとうございますぅ。
昨日の朝からちょっと地方に行ってきたので、返事が遅くなりました。
さて、日本は、第二次大戦の後半は、竹槍でB29に対抗したらしいですもんね。今から思えば、正気の沙汰じゃありませんね。
日本だと、普段、武器や拳銃を目にする機会って少ないですが、
海外では、(国にも依るでしょうが)意外と目にしますよね。
タイでは、機関銃くらいは、割とよく見かけます(笑)から
衛兵さんが持っている銃剣位じゃ、何も感じませんでした・・・。
古武術を練習してる人は、剣を持っている人も居ましたし、
素手で、空手のような型を練習している人も居ました。
ないはん男前
>
>
-
- さすらいのチャリダァーさん 2010/02/21 18:17:04
- 羨ましい。。。
- ないはん男前さん お久しぶりです。
ベトナム。。。
私も8年前の別れた奥さんと新婚旅行で行ったのですが、ただひたすら買い物(アジア雑貨:この頃なぜか大流行でした)に付き合わされ あまり面白い印象がなかったのですが 旅行記見てると楽しそう!!!
去年決意した祭り はたして行けるのかどうか。。。
6月に会社の社員旅行でハワイ。。。タイに行きたいのにこれじゃー 拷問だぁー。 ロウソク祭りぃぃぃー
- ないはん男前さん からの返信 2010/02/21 23:09:56
- RE: 羨ましい。。。
- @バタヤンさん、こんばんわぁ。
ハノイ旅行ですが、実は、それほど、楽しものではなかったんですよ。
旧市街は、まあまあ、面白かったですが、それ以外は、観光地・・・と言うには、ちょっと物足りなかったですね。
ハロン湾も、ハノイから往復6時間以上掛けて、行くだけの値打ちがあるのか?という感じです。
規模の大小はあれ、あのような景色の所なら、タイにもありますからね。
さて、今年のローソク祭りは、カレンダー見ると、
パレードは、7月27日ですよ。
6月にハワイに行かれても、1月のインターバルがあれば
大丈夫じゃないですか?
それにしても、この不景気に、社員旅行でハワイとは・・、それこそ羨ましいです。
ないはん男前
- さすらいのチャリダァーさん からの返信 2010/02/28 00:32:27
- RE: RE: 羨ましい。。。
- > @バタヤンさん、こんばんわぁ。
>
> ハノイ旅行ですが、実は、それほど、楽しものではなかったんですよ。
> 旧市街は、まあまあ、面白かったですが、それ以外は、観光地・・・と言うには、ちょっと物足りなかったですね。
>
> ハロン湾も、ハノイから往復6時間以上掛けて、行くだけの値打ちがあるのか?という感じです。
>
> 規模の大小はあれ、あのような景色の所なら、タイにもありますからね。
>
> さて、今年のローソク祭りは、カレンダー見ると、
> パレードは、7月27日ですよ。
>
> 6月にハワイに行かれても、1月のインターバルがあれば
> 大丈夫じゃないですか?
>
> それにしても、この不景気に、社員旅行でハワイとは・・、それこそ羨ましいです。
>
> ないはん男前
>
>
>
ないはん男前さん
社員旅行のハワイでは、ほとんど漏れなく誰もが連れ(奥さん、恋人、友達、親等)を連れて行くんですよ。 こっちは、誰もいないので行かないと拒否しても会社の行事だから参加義務が。。。金払っても辞退したい。。。
自分が行きたいと思う所はいつも東南アジア(タイ、インドネシア、ラオス等)で、鉄道や祭りが大好き! ないはん男前のローソク祭りを見てから ロケット祭りかこちらの祭りを見る事を夢見ています。
有給取れる状況だったら絶対に行きます!!!
その時は、またイロイロ教えて下さいませ _(._.)_
- ないはん男前さん からの返信 2010/02/28 01:22:21
- RE: RE: RE: 羨ましい。。。
- @バタヤンさん、こんばんわぁ。
社員だけじゃなく、その配偶者なんかも参加OKって、凄く太っ腹な会社ですね。@バタヤンさんに代わって、私が代理参加・・・と言うわけには行きませんか?(笑)
ロケット祭りは、5月初旬辺りから、6月末くらいまで、東北部各地で毎週のように行われます。但し、規模の大小がありますので、出来れば、代表的な、ヤソートンのロケット祭りがお勧め。ヤソートンのロケット祭りは、毎年、確か5月の第2週の週末だったと思いますから、今年は、5月8日、9日だと思います。
ヤソートンのロケット祭りとウボンのローソク祭りは、タイ東北部の代表的なお祭りですよぉ。是非、見物していただきたいです。
ないはん男前
-
- べ〜こんさん 2010/02/13 22:56:20
- ベトナム進出されましたね^^
- 男前さん、こんばんは
ベトナム進出されたのですね、おめでとうございます!
強かですよね?ベトナムの人って・・・・
アメリカに勝っただけあって、どんな人たちなんだろう?って、物凄くワクワクしてホーチミン・サイゴンでかけてみました
タイより、スリリングですよね・・・・ べ〜こん
- ないはん男前さん からの返信 2010/02/13 23:13:13
- RE: ベトナム進出されましたね^^
- べーこん 様
こんばんわぁ。
旅行記を制作し始めた時点から、即刻の投票&コメントありがとうございます。
実は、ベトナムには、10年余りほど前に、知人の結婚披露宴に出席するため、2泊3日で、ホーチミン・シティーに行ったことが有り、今回は2回目なんです。
でも、前回は、他の友人達と一緒で、観光も全くしていませんので、実質的には、今回が初めてのようなものです。
ベトナムに行くと、タイが、まるで“ぬるま湯”のように思えました(笑)
まだ、制作途中ですので、取り敢えずお礼まで。
完成後、改めてご覧いただければ幸いです。
ないはん男前
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ハノイ(ベトナム) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
8
68