バナーラス (バラナシ)旅行記(ブログ) 一覧に戻る
突然ですが、ヴァラナシです。<br /><br />インドのヴァラナシにムケシュという青年がいます。<br />ムケシュは26歳、奥さんの名前は華奈さん、日本人。<br />ヴァラナシの旧市街地でお土産屋を営んでいます。<br /><br />ムケシュは華奈さんの里帰りの際に日本へやって来ますが、<br />これは難しいかもしれませんが、<br />俳優の大沢たかおと会えればと願っています。<br />その理由は<br />「大人になった僕を見てほしいから。そしてこの子を抱いてもらいたいから」と。<br /><br /><br />彼と大沢たかおの出会いは、今から13年前。<br />一本の映画がきっかけでした。<br /><br />今回は、<br />ムケシュが映画に出演するまでのエピソードを、紹介します。<br />そして、記事にすることで彼の希望を叶えてあげたいからです。<br /><br />沢木耕太郎:「深夜特急」。<br />バックパッカーとって愛してやまない、いわゆるバイブルみたいな存在の小説。<br />僕自身、本のタイトルだけは知ってはいたのですが、<br />実は今回の旅まで読んだことがありませんでした。<br />それから映画化されていたことも、<br />撮影現場がバラナシであったということも。<br /><br />この映画で『ヴァラナシの物売り少年』役に登場したのが、ムケシュ少年です。<br />ムケシュは現在26歳、撮影時は13年前のことです。<br /><br />今回はムケシュと、<br />ある日本人との偶然の出会いと出演までの裏話を、対談形式で紹介します。<br /><br />―当時のことを詳しく聞かせて―<br />ムケシュ:僕んちはヴァラナシでは珍しくない貧乏な家。<br />物心ついた頃はすでに『物売り』だった。<br />学校へは行ったり行かなかったり、もともと勉強は好きでなかったから。<br />13歳のある日、<br />この日もインドの民族人形を売り歩いていたら背後から、<br />「坊やその人形幾らだい?」と身なりのいい日本人男性から声をかけられたの。<br />こっちから声掛けるのが普通だけど、あべこべなので少し驚いた。<br />日頃売り付けているのは300ルピー<br />どうせ値切られるのが普通だから「1,000ルピー」ってね、ふっかけたの。<br /><br />―で、売れたの?―<br />ムケシュ:うん売れたよ、10個も。<br />全部で1万ルピー、ウソみたいな気分だった。<br />だけどこんなの初めて、正直言って後ろめたさと怖さがあった。<br />おじさんはお金を払いながら<br />「坊や今夜だけど暇かい。もし良ければ食事でもしながらヴァナラシの話を聞かせてくれないかな」と。<br />やっぱりね、<br />何かあるのではと思ってはいたいたんだ。<br />もしかしたら誘拐犯、でなかったら外国の警察官かもしれないと。<br />だから、「約束はできないけど、行くんだったら友達も連れて来ていい?」<br />「心配しなくていい、友だちも連れでもOKだよ」<br />紳士的なおじさんみたいだけどね・・・<br />相手は外国人だから少しは不安だった。<br />で、腕っ節の強い先輩に相談してみた。<br />「ホテルで食事だって?わかった、腹いっぱい喰ったらすぐにバイバイしょうぜ!」だって。<br /><br />今まで経験したことのないホテルで、豪華な食事だった。<br />「坊や、映画に出てみる気はないかい」。<br />食事しながら、おじさんは映画の話を熱っぽく話してくれた。<br />いきなり来たね、てっきりインドの映画かなって思っていたけど、<br />詳しい話を聞くと日本の映画。<br />ボリウッド映画でない。ヒーローになりそこねだね、少しがっかり。インドでは見ることが出来ないから。<br />まっ、お金がもらえるらしいし、日本の映画は見たこともないし、<br />内容だって分からないし、気楽なものかな。<br />「いいよ」って軽い気持ちで返事したの。<br /><br />この日もガード周辺で物売りしていた。<br />「ムケシュ、何か悪いことをしのかい。日本人がお前を必死で探しているぜ!」<br />急ぎ足で駆け寄ってきた仲間がそう言った。<br />けれど、心当たりがない。<br />おじさんのことも映画のことも、とっくに忘れていた頃だったから。<br /><br />撮影は1週間続いた。<br />同じことを何回も何回もやらせるから、正直言ってつまんなかった。<br />お金なんかもういらないからと、<br />ふてくされて逃げ出したくなったこともあった。<br />泣きたくなることも。<br />だけど大沢さんは優しかった。<br /><br />―映画に出て得たものは?―<br />しばらく経ってだけど、<br />僕の人生を変えたと思うようになったんだ。<br />妻の華奈さんとめぐり合えたことも少しは関係あるかもだし、<br />ときどき若い日本人が訪ねてくるようになったしね。<br />だから日本語が出来るようになったんだ。<br /><br />―夢は?―<br />華奈さんが5月末に里帰りするけど、僕もそのとき日本へ行こうと思う。<br />日本は初めてだから楽しみ。<br />無理かもしれないけど、大沢さんに会いたい。<br />(凛月の奥さんのお腹を撫でながら)<br />そしてこの子を抱っこしてもらいたいんだ!<br /><br /><br />このムケシュとの会話は昨年の12月中旬、ヴァラナシにて。<br /><br />今回はムケシュの願望を叶えてあげたい思いで書き込みました。<br /><br />

ヴァラナシ ―「深夜特急」とぼったくり少年の夢―

121いいね!

2009/12/10 - 2009/12/10

10位(同エリア735件中)

35

16

がまだす@熊本

がまだす@熊本さん

突然ですが、ヴァラナシです。

インドのヴァラナシにムケシュという青年がいます。
ムケシュは26歳、奥さんの名前は華奈さん、日本人。
ヴァラナシの旧市街地でお土産屋を営んでいます。

ムケシュは華奈さんの里帰りの際に日本へやって来ますが、
これは難しいかもしれませんが、
俳優の大沢たかおと会えればと願っています。
その理由は
「大人になった僕を見てほしいから。そしてこの子を抱いてもらいたいから」と。


彼と大沢たかおの出会いは、今から13年前。
一本の映画がきっかけでした。

今回は、
ムケシュが映画に出演するまでのエピソードを、紹介します。
そして、記事にすることで彼の希望を叶えてあげたいからです。

沢木耕太郎:「深夜特急」。
バックパッカーとって愛してやまない、いわゆるバイブルみたいな存在の小説。
僕自身、本のタイトルだけは知ってはいたのですが、
実は今回の旅まで読んだことがありませんでした。
それから映画化されていたことも、
撮影現場がバラナシであったということも。

この映画で『ヴァラナシの物売り少年』役に登場したのが、ムケシュ少年です。
ムケシュは現在26歳、撮影時は13年前のことです。

今回はムケシュと、
ある日本人との偶然の出会いと出演までの裏話を、対談形式で紹介します。

―当時のことを詳しく聞かせて―
ムケシュ:僕んちはヴァラナシでは珍しくない貧乏な家。
物心ついた頃はすでに『物売り』だった。
学校へは行ったり行かなかったり、もともと勉強は好きでなかったから。
13歳のある日、
この日もインドの民族人形を売り歩いていたら背後から、
「坊やその人形幾らだい?」と身なりのいい日本人男性から声をかけられたの。
こっちから声掛けるのが普通だけど、あべこべなので少し驚いた。
日頃売り付けているのは300ルピー
どうせ値切られるのが普通だから「1,000ルピー」ってね、ふっかけたの。

―で、売れたの?―
ムケシュ:うん売れたよ、10個も。
全部で1万ルピー、ウソみたいな気分だった。
だけどこんなの初めて、正直言って後ろめたさと怖さがあった。
おじさんはお金を払いながら
「坊や今夜だけど暇かい。もし良ければ食事でもしながらヴァナラシの話を聞かせてくれないかな」と。
やっぱりね、
何かあるのではと思ってはいたいたんだ。
もしかしたら誘拐犯、でなかったら外国の警察官かもしれないと。
だから、「約束はできないけど、行くんだったら友達も連れて来ていい?」
「心配しなくていい、友だちも連れでもOKだよ」
紳士的なおじさんみたいだけどね・・・
相手は外国人だから少しは不安だった。
で、腕っ節の強い先輩に相談してみた。
「ホテルで食事だって?わかった、腹いっぱい喰ったらすぐにバイバイしょうぜ!」だって。

今まで経験したことのないホテルで、豪華な食事だった。
「坊や、映画に出てみる気はないかい」。
食事しながら、おじさんは映画の話を熱っぽく話してくれた。
いきなり来たね、てっきりインドの映画かなって思っていたけど、
詳しい話を聞くと日本の映画。
ボリウッド映画でない。ヒーローになりそこねだね、少しがっかり。インドでは見ることが出来ないから。
まっ、お金がもらえるらしいし、日本の映画は見たこともないし、
内容だって分からないし、気楽なものかな。
「いいよ」って軽い気持ちで返事したの。

この日もガード周辺で物売りしていた。
「ムケシュ、何か悪いことをしのかい。日本人がお前を必死で探しているぜ!」
急ぎ足で駆け寄ってきた仲間がそう言った。
けれど、心当たりがない。
おじさんのことも映画のことも、とっくに忘れていた頃だったから。

撮影は1週間続いた。
同じことを何回も何回もやらせるから、正直言ってつまんなかった。
お金なんかもういらないからと、
ふてくされて逃げ出したくなったこともあった。
泣きたくなることも。
だけど大沢さんは優しかった。

―映画に出て得たものは?―
しばらく経ってだけど、
僕の人生を変えたと思うようになったんだ。
妻の華奈さんとめぐり合えたことも少しは関係あるかもだし、
ときどき若い日本人が訪ねてくるようになったしね。
だから日本語が出来るようになったんだ。

―夢は?―
華奈さんが5月末に里帰りするけど、僕もそのとき日本へ行こうと思う。
日本は初めてだから楽しみ。
無理かもしれないけど、大沢さんに会いたい。
(凛月の奥さんのお腹を撫でながら)
そしてこの子を抱っこしてもらいたいんだ!


このムケシュとの会話は昨年の12月中旬、ヴァラナシにて。

今回はムケシュの願望を叶えてあげたい思いで書き込みました。

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
ショッピング
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 タクシー 徒歩
旅行の手配内容
その他
  • オリッサ州のプリーの町から列車に揺られること20時間、ヴァラナシの町にやってきた。<br /><br />ヴァラナシにはヒンドォー教徒の聖なる河、ガンガーがある。<br /><br />

    オリッサ州のプリーの町から列車に揺られること20時間、ヴァラナシの町にやってきた。

    ヴァラナシにはヒンドォー教徒の聖なる河、ガンガーがある。

  • インドで最も神聖な河といわれているガンガー(ガンジス河)<br /><br />ガンジス河の河岸には南北6?にわたり、ガードという沐浴場が点在している。

    インドで最も神聖な河といわれているガンガー(ガンジス河)

    ガンジス河の河岸には南北6?にわたり、ガードという沐浴場が点在している。

  • ガードのなかで<br />最も沐浴する人が多いの、ダシャーシュワメード。

    ガードのなかで
    最も沐浴する人が多いの、ダシャーシュワメード。

  • ガードでは、ここで沐浴するために毎年全国から数百万人もの人々が巡礼にやってくる。

    ガードでは、ここで沐浴するために毎年全国から数百万人もの人々が巡礼にやってくる。

  • ダシャーシュワメード・ガード

    ダシャーシュワメード・ガード

  • 聖なる河ガンガーにお祈りをする女性

    聖なる河ガンガーにお祈りをする女性

  • ガンガーを見た後、<br />ガード階段を上って周辺の旧市街を写真撮っていると・・・

    ガンガーを見た後、
    ガード階段を上って周辺の旧市街を写真撮っていると・・・

  • 「あなたは、日本人でしょう」<br /><br />きた、来た、きたぁ〜<br /><br />ヴァラナシは、デリーやコルカタなどインドで最もボッタクリで有名な観光地。<br /><br />

    「あなたは、日本人でしょう」

    きた、来た、きたぁ〜

    ヴァラナシは、デリーやコルカタなどインドで最もボッタクリで有名な観光地。

  • 「僕の店へきませんか?」<br /><br />危ない!<br /><br />彼らの手口だ。<br /><br />男の人相はと言えば・・・ごらんのとおりだ。<br /><br />だけど、ダージリン・コルカタの物売りと比べるなら、<br />この男の日本語は流暢すぎる。<br /><br />あまりにも上手い。<br /><br />横の少年の笑顔はなんだ!<br /><br />「兄さん、カモがやってきたね」か。<br /><br />

    「僕の店へきませんか?」

    危ない!

    彼らの手口だ。

    男の人相はと言えば・・・ごらんのとおりだ。

    だけど、ダージリン・コルカタの物売りと比べるなら、
    この男の日本語は流暢すぎる。

    あまりにも上手い。

    横の少年の笑顔はなんだ!

    「兄さん、カモがやってきたね」か。

  • 「見るだけでいい」<br /><br />これも奴らの手口だと分かっている。<br /><br />「何も買わないからぞ」<br /><br />ガード周辺通りから歩いて2分、<br />およそ200m。<br />

    「見るだけでいい」

    これも奴らの手口だと分かっている。

    「何も買わないからぞ」

    ガード周辺通りから歩いて2分、
    およそ200m。

  • 両側に『ウナギの長屋』みたいな小さな店があって、<br /><br />彼の店は、<br />さらに小さなお土産屋だった。<br /><br />「僕の名前はラジュ。今年の2月に北海道の友人を訪ねて、3カ月旅行したことがあります」<br /><br />観光地で撮った写真とかパンフレットを見せた。<br /><br />これまで半信半疑だった彼を、40%くらいかな。<br />悪い奴ではなさそうだと思うようになった。<br /><br />まったく知らない街で、日本語を流暢に話すことが出来る現地人は、僕にとっては「救いの神」みたいなものだ。<br /><br />

    両側に『ウナギの長屋』みたいな小さな店があって、

    彼の店は、
    さらに小さなお土産屋だった。

    「僕の名前はラジュ。今年の2月に北海道の友人を訪ねて、3カ月旅行したことがあります」

    観光地で撮った写真とかパンフレットを見せた。

    これまで半信半疑だった彼を、40%くらいかな。
    悪い奴ではなさそうだと思うようになった。

    まったく知らない街で、日本語を流暢に話すことが出来る現地人は、僕にとっては「救いの神」みたいなものだ。

  • 「隣りの店主は僕の友人で、名前はムケシュ。奥さんは日本人です」とラジャ。<br /><br />ムケシュは朝のお祈りをやっていた。<br /><br />彼については、冒頭で説明したとおりです。<br /><br />ムケシュは<br />貧困家庭の子どもを預かって、店の仕事や相談事などもやっています。<br />「僕も貧困家庭育ち。この子らが将来、英語や日本語を話せるようになればしめたもの。自活して欲しいからです」<br /><br />さらに、<br />「インド社会はまだまだ。貧困者は、自力で勝ち取らなければ生き残っていけませんから」と。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

    「隣りの店主は僕の友人で、名前はムケシュ。奥さんは日本人です」とラジャ。

    ムケシュは朝のお祈りをやっていた。

    彼については、冒頭で説明したとおりです。

    ムケシュは
    貧困家庭の子どもを預かって、店の仕事や相談事などもやっています。
    「僕も貧困家庭育ち。この子らが将来、英語や日本語を話せるようになればしめたもの。自活して欲しいからです」

    さらに、
    「インド社会はまだまだ。貧困者は、自力で勝ち取らなければ生き残っていけませんから」と。






  • 数日後ガンガーガードの周辺では<br /><br />日本人俳優が、撮影をやっていた。<br /><br />彼の周りには、<br />物売り少年らが数人集まっていた。<br /><br />少し”やらせ”臭いが、<br />「深夜特急」でムケシュ少年が演じたシーンは、こん感じだったかもしれない。

    数日後ガンガーガードの周辺では

    日本人俳優が、撮影をやっていた。

    彼の周りには、
    物売り少年らが数人集まっていた。

    少し”やらせ”臭いが、
    「深夜特急」でムケシュ少年が演じたシーンは、こん感じだったかもしれない。

  • ムケシュと従業員と、旅行者。<br /><br />ムケシュの店もラジャの店も<br /><br />日本人の若い旅行者が集まってくる。<br /><br />そして<br /><br />ヴァラナシばかりか、<br />インド旅の情報をここで集めて東西へ去ってゆく。

    ムケシュと従業員と、旅行者。

    ムケシュの店もラジャの店も

    日本人の若い旅行者が集まってくる。

    そして

    ヴァラナシばかりか、
    インド旅の情報をここで集めて東西へ去ってゆく。

  • ムケシュと華奈さん。

    ムケシュと華奈さん。

この旅行記のタグ

121いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (35)

開く

閉じる

  • fuzzさん 2014/06/21 23:00:06
    がまだすさん、人間臭いっすね(≧▽≦)
    こんばんはfuzzです。

    書込みにお返事いただいて、嬉しくてまたお邪魔しております。

    深夜特急とぼったくり・・・の旅行記を拝見しました。

    私、深夜特急が好きで、その少年の出るインド編も観てました。

    もうあの子はいい年になっていたのですね。

    私、旅行記ってみなさんは「○○へ行ってきました」というのが主でしょうけど、こーゆー人間臭いのが本当に大好きです。

    突然ですみませんがフォローさせて頂きます。

    がまだすさんの旅行記の続きをどーしても拝見したいので。

    fuzz

    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2014/06/22 08:29:05
    最近感動するようは心旅が少なくて・・・
    Fuzzさん おはようございます。

    身に余るコメントとフォロー(^-^) とてもありがとうございます。

    あの強烈なインド旅から5年過ぎました。
    おそらくですが、「呼ばれているインド」なのですが・・・

    そうですね、
    バングラ旅を念頭に今年こそ実現しようかと、肝に銘じております。

    この旅記ももそうですが、
    旅の思い出として鮮明に残るのは、多々あります。

    とりわけ、
    ラオスの山中で危機一髪。崖崩れに遭遇して乗客全員でバスを押したこと。

    麗江のレストランで支配人を依頼されて、40日間の不法就労したこと。

    そして
    ムケシュと出会ったこと、でしょうか。

    他に多くの出会いと体験がありますが、記憶に残るベスト3だと思います。


    > 突然ですみませんがフォローさせて頂きます。
    > がまだすさんの旅行記の続きをどーしても拝見したいので。

    ありがとうございます(^-^) 光栄に存じます。

    とは申しましても、
    ここ数年来旅記UPに真摯に感けております。

    何時もなんとかしなくっちゃ、と思っておりますが・・・
    心弾む旅が少なくて・・・

    ほな、心旅を探してボチボチと・・・ガンバリマス???

  • Laylaさん 2011/08/18 21:51:08
    ムケシュは元気です!
    この夏、ヴァナラシ3回目にしてはじめて、ダシャーシュワメード・ガードに行きました。
    その際、ムケシュの弟に導かれ、お店にいってきました。

    ムケシュは29才となり、奥さんは丁度、日本の実家で子育て中でお留守でしたがとても仲良くしていて、ムケシュも日本に行ったとのことでした。

    商売も繁盛していて、近くに2軒目のお店を出すまでになられてました。

    【深夜特急】と【ガンジス河でバタフライ】に出た時の写真を見せてくれました。

    サイトを見ていたら、ムケシュの顔を発見し、思わずコメントをさせていただきました。

    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2011/08/19 06:22:15
    いや〜、とてもうれしい情報をありがとうございます。
    ganeshacafeさん、
    ムケシュ家族の最新情報をありがとうございました。

    あれから2年になりますが、
    「インド」が僕を呼んでいます。行かなくっちゃ(笑)

    > ムケシュは29才となり、奥さんは丁度、日本の実家で子育て中でお留守でしたがとても仲良くしていて、ムケシュも日本に行ったとのことでした。

    昨年の今頃ですが、
    奥さんから帰国のメールを頂いております。
    現在も北海道で子育て中だったのですね、それは知りませんでした。

    > 商売も繁盛していて、近くに2軒目のお店を出すまでになられてました。

    おっ!
    ぼったくりの本領発揮ですね(爆)

    ところで、
    お隣でお茶屋をやっている「ラジャ」が元気でいたでしょうか?
    バナラシでは彼にとても親切を頂きました。
    で、ムケシュよりもラジャの方が記憶に強く残っています。

    Layla

    Laylaさん からの返信 2011/08/20 23:20:46
    RE: ムケシュは元気です!
    がまだす@熊本さん

    お返事ありがとうございましたー

    確実に呼ばれてますよー

    インドに!

    チャイ屋ラジュさんにはきっとお目にかかっていると思いますが、チャイの味は覚えているもののお話できておらず、ご様子思い出せずです。お役に立てず。

    ぜひ、ムケシュの大繁盛っぷりとラジュさんを見てきてください。


    こんな風につながれるサイトってすてきですね。遅ればせながら参加させてもらいまーす。
    先輩!よろしくお願いします。

    Layla

    Laylaさん からの返信 2011/08/20 23:22:51
    RE: いや〜、とてもうれしい情報をありがとうございます。
    間違えて、自分に返信しちゃってました。
    申し訳ございません!!

    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2011/08/21 09:34:26
    ありがとうございます。
    ganeshacafeさん、どもどもです♪

    おいらの最近の旅はツアー参加ばかり。イマイチなんでアップしていません。
    でも、掲示板に書き込みがあると凄く嬉しく思います。

    > 確実に呼ばれてますよー

    そ、そうみたいです。絶対に(汗)
    あの熱い、臭い、不潔。そんなインドが・・・僕を呼んでいます。
    で、極無宗教者に近い僕が今、少しだけブッダに興味を。
    次回のインドはラダック地方と、ついでにバングラ放浪かもです。
    そして人間ウォッチング!(逆ウォッチングも?)

    > ぜひ、ムケシュの大繁盛っぷりとラジュさんを見てきてください。

    よかった!そんなに繁盛していたのですか。
    ムケシュ夫妻はあっけらかんな性格ですから、なので日本人から好かれると思います。

    だけど、ラジュはあの通りのfaceです。
    人柄は良いのに損しています。

    少し気が向きましたら、写真を追加アップしますね。
    期待しないで待ってください。
  • ツーリスト今中さん 2010/10/13 03:07:54
    「がまだす」
    お久し振りです

    神戸⇒博多クルーズ後11日(月)、雲仙に泊まりました
    (で12日に帰宅しました)
    「がまだす、、、、」の看板が目に付いて
    がまさんを思い出していた所でした

    インド、、、、
    がまさんの旅行記で改めていろいろ考えさせてもらいました
    一票投じさせていただきました

    またゆっくりお邪魔します(*^_^*)

    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2010/10/27 09:53:38
    RE: 「がまだす」
    ツーリスト様、
    返事がとてもとても遅くなっちゃいました!

    言訳はツッチーさんに申した通りです。

    雲仙は私も大好きな処で、ちょくちょく訪ねております。
    あの湯けむりの町並みは、いかがでしたでしょうか?

    あっそうそう9月下旬ですが、
    私たち夫婦と娘・孫の4人で「雲仙みかさホテル」に一泊しております。
    「激安&食べ放題」で有名な温泉ホテルなのですが、いつ行っても何かと癒されています。
    「がまだすドーム」から案外近い雲仙の中腹にあります。

    さて天草もですが、昨日から「ブルルッ!!」。
    北寄り風が強烈なり・・・です。
    そちらは吹雪いているとか、寒くはありませんか?
    お体をご自愛ください。


  • Rockyさん 2010/03/05 01:28:29
    良い旅
    がまだす@熊本さん、良い旅してますね!

    Rockyはチエンマイから戻りました。
    現地でお会いして、旅話したかたんですが、又次回ですね。

    では、では...

    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2010/03/14 10:34:17
    RE: 良い旅
    Rockyさん、お帰りなさい。
    チェンマイ滞在はいかがでしたか。

    > 現地でお会いして、旅話したかたんですが、又次回ですね。

    僕もそうしたかったのですが、時間が無くて残念でなりません。
    だけど再度チェンマイへは行かないと思いますから、いずれ何処かで。
  • kodeyanさん 2010/01/30 08:58:11
    旅は出会い
    がまだすさん こんにちは

    「深夜特急」に出ていた少年との出会い。
    旅はやっぱり人との出会い、
    景色との出会い、
    食べ物との出会い、
    そんな出会いからドラマが生まれてくるんでしょうね。

    がまだすさんの旅行記がきっかけで
    ムケシュが大沢さんと会える、
    なんてドラマがあるといいんだけど。


    『深夜特急』は何度も読みましたよ。
    アフガニスタンにも行けた時代、
    ああいう旅行がうらやましく思いました。

    ではでは☆彡

    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2010/01/31 00:10:28
    RE: 旅は出会い・・・まったくそう思います。
    kodeyanさん、こんばんは。

    ムケシュやラジャもそうですが、インドでは多くの人と出会い様々なことを学び、貴重な体験をしました。

    旅情報では世界で3本に入るくらい厄介な国がインド、これってどうなんでしょうね。
    中国・ベトナムよりも経済的に遅れていますが、国民性は性格はとても明るいし表情が豊かな国だと思いました。

    コルカタやバナラシで言い寄ってくる、一目見て怪しい奴らは
    「インド人ウソつかない!」
    おんや?てな感じで、ウソついてもすぐバレバレ。
    で、僕も「日本人ホラ吹かない!」
    負けじとホラ吹いたりして・・・あんなこんなで楽しかったかった旅でした。

    ムケシュの願いが適えればいいなっ!
    ドラマになりそうな対面シーンが見たいものです。



  • ゆみナーラさん 2010/01/28 15:52:34
    がまだすさ〜ん!!
    ご無沙汰しております! 着々と旅の記録が進んでいらっしゃるようで安心致しました(笑 その節は大変お世話になりました。
    旅のお話をバンコクで伺い、漠然としたイメージは持っていたのですが、がまさんが良かったあ〜と仰られていたインド、ムケシュのお話、じ〜んときました。
    大沢さんに絶対会って欲しいなあ。
    何とかならないものですかね。

    ラジャに声をかけられた時点で、疑い深い私ならきっとそのお店にも行かずに、今までもこういった貴重な機会をきっと沢山逃しているんだろうな・・・・
    がまさんのように、その土地や人に疑いつつもどんどん入っていける達人になれるのは、一体いつのことになるのでしょう。

    素敵な写真や臨場感のある文章で楽しませていただいてます、続きも楽しみにしております。

    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2010/01/28 20:34:28
    RE: ゆみさ〜ん!!
    おかえりなさい。

    カオサンの夜は更けても、すんごく暖かったな〜
    お二人のお話もご馳走様でした。
    それにしてもjoオジンのアップの速いこと・・・何とかしなくっちゃ。

    報告で〜す。
    細かった食事が少しづつ回復しております。
    お陰さまで7キロ減っていた体重が1キロ戻り、「やつれ老け顔が少しずつ回復しているみたい」と女房殿。
    次回旅先でお会い出来るときは、別人に良か男ですよ(爆)

    ただし時差ボケが・・・朝7時過ぎないと目が覚めません。
    ん、本ボケが始まったのかな。


    densonshugen

    densonshugenさん からの返信 2010/02/02 01:08:52
    RE: RE: ゆみさ〜ん!!
    ささっ、まずは焼酎で「ボケ」を退治しましょう(笑)。

    般若湯……とは、よくいったものですネ!!







                飲んで、のんで〜ん♪







    from 北のライダーマン
  • josanさん 2010/01/26 11:06:43
    深夜特急。
    がましゃん今日は。

    チェンマイでお会いした時の、「おまけだったインドがとても良かった〜。」あの時のがましゃんの笑顔を今も思い出します。(笑)

    私が「深夜特急」の沢木さんと同じ時期に欧州を1人旅していた事を、45歳で知り本を読みました。

    当時の40日間の欧州1人旅、今の私にはとても自信が有りませんね〜。(笑)

    今回の90日間のがましゃんのアジア放浪の旅、がましゃんの若さには私は勝てそうも有りません。(涙)

    アジア放浪旅行記、出来るだけ沢山UPお願いしま〜す。(笑)


    ウドンよりJOSAN。


    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2010/01/26 15:24:03
    RE: 深夜特急。
    JYUOSAN、熊本はさむか〜
    格別我が家は隙間だらけ、背筋がスースーします。

    > 当時の40日間の欧州1人旅、今の私にはとても自信が有りませんね〜。(笑)

    そ、そう言わずに・・・行きましょうよ。
    10日間くらいでも、荷物はおいらが背負いますよって!
    すぐに「こーたい」かもだけど(爆)

    > アジア放浪旅行記、出来るだけ沢山UPお願いしま〜す。(笑)

    えっ!あ、そ〜ですね!
    プレッシャー・・・なんとかやってみます。
  • TOMIKENさん 2010/01/26 10:07:33
    深夜特急は最近見ましたよ〜
    がましゃん、お疲れ様!

    確かに、良い写真撮れてますね♪
    バラナシは、何年たっても変わらない様子ですね〜
    「深夜特急」は、毎年年末頃に再放送されるので、去年の年末にもしっかり見ましたよ!
    可愛かった坊やが・・微妙なおにいちゃんになっている(笑)のが可笑しいですね!

    今年はベナンでプチ深夜特急の旅・・4泊5日程度(笑)・・がしたいと思っています。

    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2010/01/26 15:04:57
    RE: 深夜特急は最近見ましたよ〜  く〜っ!(涙)
    TOMIKENしゃん、書き込みありがとう。

    ネパールから突然インドへ飛んでしまってごめんね。
    ムケシュとアップの約束したもので、ここからスタートしたのです。

    次回は元に戻って平凡なポカラ編です。
    いつになるやらですが、気が向いた頃アップしますね(笑)

    そうそう
    ネパールでも面白いというか、普通では体験出来な様な出来事と遭遇しました。
    トレッキングだけは体調不良で断念したけど、まっよしとしましょう。

    > 「深夜特急」は、毎年年末頃に再放送されるので、去年の年末にもしっかり見ましたよ!

    く〜っ、おいらはまだ見ていないのだ!
    レンタルビデオでも借りて観ることにしましょう。

    > 今年はベナンでプチ深夜特急の旅・・4泊5日程度(笑)・・がしたいと思っています。

    これもく〜っ!
    よかな〜よかな、なのだ(爆)

    ハマったインド、また行きたいで〜す。

    TOMIKEN

    TOMIKENさん からの返信 2010/01/26 15:14:50
    RE: RE: 深夜特急は最近見ましたよ〜  く〜っ!(涙)
    >
    > 次回は元に戻って平凡なポカラ編です。
    > いつになるやらですが、気が向いた頃アップしますね(笑)
    >

    そうそう!
    ポカラのペワ湖とマチャプチャレのすんばらし〜写真を待っちょりますよ!

    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2010/01/26 15:26:50
    RE: RE: RE: 深夜特急は最近見ましたよ〜  く〜っ!(涙)
    > ポカラのペワ湖とマチャプチャレのすんばらし〜写真を待っちょりますよ!

    く〜っ
    TOMIKENしゃんまでも・・・・(笑)

    ポカラですね〜
    ここでお腹壊して・・・写真もブレまくりでっせ!

  • houjun2さん 2010/01/26 08:35:13
    ★旅
    ★がまさん

    良い仕事いや旅してますね〜♪


    h2

    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2010/01/26 15:59:15
    RE: ★旅
    h2様、ありがとうごぜ〜ます♪

    旅は仕事とちゃいます、ろー人の気まぐれな遊びです。
    隠れ家で〜す。



    densonshugen

    densonshugenさん からの返信 2010/01/26 22:04:46
    RE: ★旅
    ちーっス!!

    さっぽろのタコスケでっす♪

    「深夜特急」──じ、じつは、僕も本を読んだのみで、映像は未見だったのでしたー。

    がまだすさん、houjunさん、軽くお湯割りの焼酎でも飲みながら、鑑賞してみましょうか(笑)。

     ──もちろん、おふたりのおごりで!?

    さっぽろ、もっと寒いですよォ〜(泣)。

    デン

    houjun2

    houjun2さん からの返信 2010/01/26 23:33:56
    RE: RE: ★旅⇒*13年前の画像
    ★デン師
    どうです、我らがガマさん!

    やりますな〜♪

    旅もこーなりゃ〜立派な国際貢献。
    無事の成功を祈りたいものです。


    ここでデン師の13年前の画像が出てきたら最高・・・なんだが。。。

    13年年前の映画をイシが観ていたとはね〜、驚きです。
    僕も映画を見ていない、それどころか本も題名も今知った。

    明日は街へ出るのでDVD屋さんへ寄ってみま〜す。



    h2

    densonshugen

    densonshugenさん からの返信 2010/01/27 23:36:27
    RE: RE: RE: ★旅⇒*13年前の画像
    ゲゲッ!?

    houjunさん、『深夜特急』の最後の1行は伝説ですよ──デ・ン・セ・ツ♪

    普段はひとに「あーだ、こうだ」はいいませんが、この本はゼッタイ読むべしでっす。

     ──DVDは「?」ですが(笑)。

    いま、書棚から最終巻をとりだしてながめていまっす。
    http://www.youtube.com/watch?v=DTprErB6FNM

    デン

    houjun2

    houjun2さん からの返信 2010/01/28 01:15:47
    RE: RE: RE: RE: ★旅⇒*13年前の画像
    ★densonshugenZ殿

    ありがとう

    知人に学者がいるがZ殿と同じくらいに乱雑。
    僕の部屋はこの比ではないので安心されたし。
    ただし、本ではなくて。。。。。

    本物・偽物混在の骨董品だけどネ♪

    h2

  • obaqさん 2010/01/26 06:11:07
    え〜?
    さぁ次・・と思っていたら、なんと10月から12月へ一変に飛び越えました(笑
    そして目もくらむようなエピソードですね。

    こんな体験は、がまさんだけのものかも知れません。
    それにしてもムケシュの夢、なんとか達成できると良いですね。
    私も陰ながら精一杯祈念します。

    ヴァラナシーという所はインドでも特に変化を嫌う土地柄だそうで、町並みなども16年前に行ったときと全く変わっていなかった。
    がまさんが次回訪れたときはムケシュ達の年齢が違っているだけかも。
    あ! 勿論がまさんの姿も・・・(笑

    obaq

    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2010/01/26 15:53:45
    RE: え〜? 突然でした(爆)
    obaqさん、2度もありがとうございます。

    > さぁ次・・と思っていたら、なんと10月から12月へ一変に飛び越えました(笑

    わけあって・・・ごめんなさい!

    ぎくっ!
    プロフの写真はネパール・・・obaqさんがいつぞや推測なさっていた通り、ご明察どおりです。
    凄い列車でした。圧倒されました。「こんなのアリかよ!」です。

    > そして目もくらむようなエピソードですね。

    コルカタの乞食と物売り、オリッサの貧困漁民、87歳の現役バックパッカー。
    それからネパールの・・・言わぬが華です(爆)
    動画も撮っておりますが、youtubeアップの仕方がわかりませんのだ(涙)
    サッポロのデンちゃんから習いますね。

    > それにしてもムケシュの夢、なんとか達成できると良いですね。
    > 私も陰ながら精一杯祈念します。

    僕も何とかして叶えてやりたいと、ひと足早くこれをアップしました。
    誰か読まれた方が「おっしゃ!話し付けてやろう!」な〜んて・・・来ないかなです。

    次回の長旅は・・・やっぱりインドで決まり。
    定期券があれば毎年通ってみたい国です。
    「ネパール旅のついで、オマケみたいなも」のはずが、食わず嫌いでした。
    結局ハマり込んでしまっちゃつて(笑)

    さ〜てと、旅費ためるど〜!


  • ishicameraさん 2010/01/26 00:05:43
    少年の夢
    がまさん こんばんは。

    素敵な夢ですね。
    私も13年前この映画を観たので、なんだか不思議な感じです。
    そっか、あの映画に出ていた少年が父となり、素敵な夢をもっているんですね。

    あの映画、もう13年も前なんですね。
    写真に写る日本人青年たちと同じように、旅に夢中だったなぁ。。。
    いまでも同じか・・・

    父となった少年の夢
    その店に集まる青年たちの旅
    そして自分の時が重なって
    なんだかとっても感動しました。

    夢、叶うといいなぁ。


    ishi

    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2010/01/26 16:15:40
    RE: 少年の夢
    ishiちゃん、どもどもで〜す♪

    ムケシュと約束でしたから、ここからひと足先にでした。

    > 私も13年前この映画を観たので、なんだか不思議な感じです。

    僕はまだ見ていないのだ(涙)
    レンタルでも借りてみます、その頃のムケシュがどんなだったか楽しみ。

    奴も一時の父親か〜
    「がましゃん、ほれこれが僕の子だよ」なんて声が聞こえそうです。
    ムケシュの願いが適えばいいのですが・・・・・

    次回もバナラシへ・・・行けるかな〜
    いや必ず会いにゆきます!



    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2010/01/26 22:49:55
    RE: RE: 少年の夢
    訂正してお詫びします。

    > 奴も一時の父親か〜

    一時→一児

    ishicamera

    ishicameraさん からの返信 2010/01/27 02:54:09
    たぶん・・・
    がまさん こんばんは。

    映像見つけました。
    私も記憶が曖昧だったのですが、たぶん数年に渡って放映されたドキュメンタリードラマで、「劇的紀行 深夜特急」という作品だと思います。
    その96年がインドでした。

    一部がYoutubeにアップされていました。
    残念ながら少年のシーンはアップされてませんでした。

    http://www.youtube.com/watch?v=gE_BW5E1rXc


    どーやらDVDBOXになっているみたいです。


    ishi

    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2010/01/27 21:06:40
    RE: たぶん・・・
    ishiしゃん、どもどです。

    教えて頂いたyoutube拝見しました。
    撮影現場の13年前も今も何も変わっていませんで、懐かしさがこみ上げてきました。

    おっしゃる通り出てきた映像はワンシーン、ムケシュも出ていませんでしたから、レンタル屋さんで探してみますね。
    有るかな〜



がまだす@熊本さんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

インドで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
インド最安 306円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

インドの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP