2009/01/23 - 2009/01/31
6318位(同エリア8896件中)
SETHさん
カンボジアからベトナムへ、
戦争や自然を垣間見ながら、
アンコール朝の足跡を巡る旅をしてきました。
1日目 広州⇒ホーチミン⇒シェムリアップ泊
2日目 シェムリアップ泊
3日目 シェムリアップ泊
4日目 シェムリアップ泊
5日目 シェムリアップ⇒プノンペン泊
6日目 プノンペン泊
7日目 プノンペン⇒ホーチミン泊
8日目 ホーチミン泊
9日目 ホーチミン⇒広州着
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- ベトナム航空
-
アンコール・ワットから次に向かうところ。
それは当然… -
バイヨンです。
バイ=美しい
ヨン=塔
…という意味らしいです。 -
塔…というより山ですね。
実際に、現地に持っていった本によると、
「栄光ある都・ヤショーダラプラを支える山」
という別名があるそうです。 -
ついに来たんだなっていう感じ。
-
最初にバイヨンの写真を見たのは小学生の時。
「ジャングルの奥にあるすごいイセキ」に、
いつかいってみたい…。
そんな気持ちはずっとありましたが、
大人になってようやく辿り着きました。 -
さて、ここにはアンコール・ワットに劣らない
数多くのレリーフがあります。 -
チャンパの軍隊。
兜をかぶっています。 -
戦うクメール兵。
裸です。 -
牛。
-
踊り。
今でも東南アジアの舞踊は指がポイントだそうですが、
確かに微妙な曲線を描いています。 -
では、そろそろ上の階へ…
-
有名な観世音菩薩四面像。
日本でも「観音様」で知られていますが、
やはりぜんぜん違います。
当たり前ですが、神様は「信じる人々に似せて作られる」
ものです。 -
蒼・緑・黒。
-
もう少し探検。
-
ここに来るまで、
バイヨンはそれほど大きくないと思っていたのですが…
かなり大きい。
写っている人と比べたらわかります。 -
ニューヨークの摩天楼みたいです。
-
長居したので、そろそろ次に行きます。
-
今でこそ観光客がいっぱいいますが、
昔は全遺跡がこういう感じだったのでしょう。 -
バプーオンです。
-
バイヨンは金塔。
バプーオンが銅塔だそうです。
つまり、金閣寺と銅閣寺…。 -
足。
-
今度はとなりの、癩王のテラスです。
-
ものすごい数の仏様。
-
数え切れません。
-
象のテラス。
-
綱渡りの踊り子の塔。
塔の間に綱を張って、王に見せたらしいです。 -
この日は、トゥクトゥクのおじさんに連れられて、
もう少し観光しました。
この後、郊外の遺跡に向かいます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
SETHさんの関連旅行記
シェムリアップ(カンボジア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
シェムリアップ(カンボジア) の人気ホテル
カンボジアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
カンボジア最安
112円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
27