2009/12/25 - 2009/12/30
1040位(同エリア1221件中)
puniyanaさん
- puniyanaさんTOP
- 旅行記114冊
- クチコミ0件
- Q&A回答8件
- 41,301アクセス
- フォロワー0人
いよいよ空母ミンスクに乗り込みます。
この階段を登ってミンスクへの橋を渡ります!
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- 中国国際航空
-
まずは階段を登りましょう。
-
階段の上から見るとやはりレーダーはでかいですね〜。
-
では、ミンスクに向かいます。
-
この場所からミンスクの前の方を見てみます。
-
今度は後ろの方。
-
ここで階段を下ります。
記念写真屋さんがいますね。 -
橋を渡ってミンスクへと近付きます。
-
さらに近付きます。
見上げてみましょう、でかいですね〜! -
この場所からミンスクの前の方を見てみます。
-
今度は後ろの方。
-
あの階段を上ればミンスクに突入です。
-
この距離で見上げるとすごいですね!
-
ここでまたまた前の方を見てみます。
-
そして後ろの方も。
-
階段を上ってきました!
-
飛行甲板の裏はこんな風になっているんですね。
-
中に入る前にもう一度前の方を!
-
そして後ろの方!
-
では、いよいよ中にはいります!
ちなみにこちらの人は入口、出口関係なく出口から入って順路を逆に進む人がかなり多くいます。 -
中に入ると色々な写真が展示してあります。
-
この扉がいっぱい並んでいるのは何でしょう?
-
扉の前には魚雷が展示してあります。
-
魚雷の先端部分。
-
内部が見えます。
-
魚雷を後ろから。
-
スクリュー部分をアップ!
-
横には説明が書いてあります。
-
先に進みましょう。
-
これは魚雷発射管ですね。
-
サイレンが鳴り出しました!
-
発射管が回転しています!
-
ゆっくりと外に向かって回転していきます。
-
そして発射口は完全に外に向きました。
-
ロシア語で何か書いてます。
数字は何なのかな? -
そして魚雷発射管は元に戻っていきました。
-
ここにも魚雷が展示されています。
-
先程の発射管の全体です。
-
では、魚雷コーナーを後にして次に進みましょう。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
puniyanaさんの関連旅行記
深セン(中国) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
38