2009/12/10 - 2009/12/11
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カメちゃんさん
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産業技術記念館を訪ねたことは、本当によい勉強になりました。改めて、じっくり見学したいものと思いました。技術進歩と人の労働と生活との調和を真剣に追求したいものですね。そして、懐かしいプレス機械と面会できたことは、意外な収穫でした。
さあ、これより今夜の宿を目指します。
まずは、大好きな電車です。カミさんと並んで電車の旅をするって、本当に幸せです。今年は電車の旅をしてみたいなぁと思っています。富山・金沢・長野・紀伊勝浦など名古屋から乗り換えなしでいけますから、是非行ってみたいですね。
そのあと、船に乗って伊良湖を目指します。県内なのに25年以上も行っていない感じですね。
伊良湖岬と言えば、伊良湖水道という船舶航行の要所が目の前にあります。また、若い頃にはちょっとだけ船に乗せてもらって、この付近で漁をしたことがありましたね。
そして、あの「椰子の実」の歌ですね。
♪〜 名も知らぬ 遠き島より 流れ寄る 椰子の実一つ
故郷(ふるさと)の岸を 離れて
汝(なれ)はそも 波に幾月♪〜♪
これもまた、ずいぶん昔に覚えた歌ですけど、そんな歌でも口ずさみながら、船に揺られていくのもいいですね。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 船 私鉄
-
名鉄名古屋駅へ戻って。これから渥美半島の伊良湖岬に向かいます。
13:11の特急に乗ります。
45分ほどの、列車の旅になりますよ〜〜。 -
ここでちょっと「平民」の皆さんと差を付けてしまったのであります(*^_^*)(*^_^*)
あちらのホームにいる人たちは、「自由席」に乗るのです。
こちらのホームは「指定席乗車専用」ホームなんですよ。 ちょっとだけ差を付けてしまったのであります(^-^)(^_^)v -
早くも河和駅到着です。
両方とも特急用の車両ですが、私達が乗ってきたのは右側の電車です。
指定席車両は自由席とは全く違うので、快適でしたよ〜。
車内の写真を忘れました(-_-;)
河和駅周辺の地図は↓にて。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047b52641a3d30aa61f&brcurrent=3,0x6004bad5499332e7:0xeb5fa65d181541a7,0&ll=34.778703,136.911841&spn=0.002917,0.003691&z=18 -
河和駅前です。
近くて遠い、知多半島の終点駅です。
この駅からは、知多半島の先端方面へのバス路線が延びています。 -
バスを待つ人々・・
と言っても、私達のお仲間さんが殆どですけど・・(~o~)!(^^)! -
シャトルバス車内です。
ばすの運転手さんは制服ではなく、普通のおっちゃんという感じでした。
きょうは私達のお蔭?でお客さんもちょっと多いです。
駅と港の間は歩いても500mもありませんが、知らない道では迷うといけませんからね。 -
河和港に着きました。
ここから、この船に乗っていきます。
「イーグル2」と言う名の船で、総トン数は45トン・全長21m・機関出力2000馬力・航海速力27ノットです。実際の航海速力は20ノット少々かもね。速力はまぁまぁですね。
45トンというのは、本当に小さいですね。やっぱり船に乗るなら9万トンとか10万トン以上ですねぇ(~o~)!(^^)!
河和港の地図は↓にて。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047b52641a3d30aa61f&brcurrent=3,0x6004bad5499332e7:0xeb5fa65d181541a7,0&ll=34.777213,136.915419&spn=0.002349,0.003691&z=18 -
船に乗れるので、カミさんは大喜びです。
でも、カミさんの本当に好きな船は、セレブリティ社の「サミット号」なんですよ(^o^)
「サミット号」は↓にてご覧下さいね。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/14283924/src.html -
船に乗ってから気がついたのですけど、形の面白い船を見つけました。
大きなスピーカーのようなものがついていますが、どういう船なのでしょうか??
ご存知の方が見えましたら、教えて下さいね。 -
本船の船内です。
前の方の客室が低くなっています。
船の揺れが心配な方は、前の客室には行かないようにね。 -
ゴミ箱も標準装備です!!(~o~)
-
トイレもちゃんとしたやつでした。
アラスカのホーマーの観光船よりもウ〜ンと立派です!!
さすが、名鉄海上観光船です。
アラスカの話は↓にて
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/16603434/ -
この船の写真です。
カッコよいのはいいのですが、デッキに出られないのですよ!!
ですから、室内のガラス越しに写真を撮るしかないのです(T_T) -
とにかく出港となりました。
船が港を出て行くというのは、いつでもワクワクするものですね!!(~o~) -
スピードに乗ってきましたね!!
船に乗って、快調に飛ばしている時の爽快感は最高!!ですね。
快調!!快調!!(~o~)!(^^)!
当家のカミさんも会長であります!!(*^_^*) -
昨年お茶をしたところが見えてきました。
(あの、高層ビルの1〜2階でした。) -
昨年忘年会をした日間賀島が見えてきました。
「たこ」の前で写真を撮ったのが懐かしいです。
その写真は↓にて。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/15107603/src.html
日間賀島の地図は↓にて(日間賀西港)
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047b52641a3d30aa61f&brcurrent=3,0x6004bad5499332e7:0xeb5fa65d181541a7,0&ll=34.702786,136.997141&spn=0.002351,0.005171&z=18 -
漁船とすれ違いました。
超カッコいいですね!!
このような船に乗って遊漁を楽しみ、海上で美味しい魚でもいただけばこの世の極楽というものです。 -
またまた漁船とすれ違いました!!
格好いいですね!!!(~o~) -
篠島に着きました。
このしまでは温泉もあって、温泉と海の幸が楽しめるところですよ!!
このフェリーもカッコいいですね。 -
カッコいい旅客船がやってきました。
船名を見ると「海燕23号」です。 -
漁船を追い越します。
どうやら、お父さん一人で乗っているようですが、操船の方は大丈夫なんでしょうかね??
このくらいのサイズの船ですと、お父さんが一人で乗っている場合が多いですよ。それでも水揚げが少ないと、奥さんのご機嫌が悪くなるのです。
海の男も、家に帰ると立場が弱いということを、よく聞きますね(T_T) -
スワッ!!船の衝突!!
かと思うような場面ですが、すれ違っているだけです(^o^)
それにしてもビックリするような写真ですね。
篠島と伊良湖間の海域を、中山水道といいます。
衣浦港・三河港(豊橋・田原)・蒲郡港などへの大型船や、多数の漁船の通航が多い海域です。
中山水道は↓を参照下さい。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047b52641a3d30aa61f&brcurrent=3,0x6004bad5499332e7:0xeb5fa65d181541a7,0&ll=34.651285,137.080536&spn=0.198828,0.395508&z=12 -
タンカーのような超大型船が太平洋に向かっていました。
間もなく「伊良湖水道」にさしかかりますね。
(伊良湖岬と小説“潮騒”で名高い「神島」との間の海域を、伊良湖水道と言います)
伊良湖水道のことは、↓をご覧下さい。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047b52641a3d30aa61f&brcurrent=3,0x6004bad5499332e7:0xeb5fa65d181541a7,0&ll=34.574712,137.038307&spn=0.199012,0.395508&z=12 -
私達の今夜の宿泊地、「伊良湖ガーデンホテル」が見えてきました(^o^)
どんなホテルかとても楽しみです!! -
伊良湖港に到着です。
こちらに停泊しているのは、伊勢湾フェリー社の「知多丸」です。伊良湖と伊勢志摩の「鳥羽」間を結んでいますよ〜。
船のデータは、2331トン・全長73m・エンジン2機で約2200馬力・速力17.5ノットということらしいです。昔はこの航路の船に何度も乗ったことがありましたね。でも、カミさんに言わせると、小さい船です。 -
下船したものの、ホテルまでどうやっていくの??
歩いていってもいいけど、我々は年寄りだし、スーツケーを引いておられる人も・・
ホテルに電話して、迎えに着ていただきました。
これで、大助かりです!!m(_ _)m -
いやあ、立派なホテル!!だがね〜〜(*^_^*)
広々としたエントランス・ホールはステキです。 -
早速お部屋を拝見。
ヒャー!!(*_*)(@_@)
ツインベッドだぎゃ〜〜(T_T)
ベッドはダブルでないとね〜〜(~o~)
カミさんは、早速フロントに電話!!
「申し訳ありません。スイートであればダブルベッドのお部屋がありますけど、普通のお部屋は全てツインになっております」
「なっております」ではなくて、そういう風にしたんでしょ!!
「おかあさん、どうする??」
「しょうがないわねぇ。それじゃあ、あっちのベッドで一緒に寝よ」
と言うわけで、一件落着となりました。(^-^)
幸いにセミダブルくらいのベッドでしたのでね。 -
テレビやデスクはこんな感じです。
海側の眺めはよかったし、まぁまぁだと思いますよ〜(^O^) -
バス・洗面・トイレはこんなモンかな〜(^^)
ここのホテルは、平成元年建設で20年も過ぎてるんだって。
でも、そんなにポンコツって感じではなかったですね。
このあと、ちょっと休憩してからお風呂へ行きました、
広いお風呂でよかったですよ。 -
「伊良湖ガーデンホテル」のパンフレットです。
-
こちらはパンフの裏表紙。
-
そうそう、全室にベランダが着いていたんですよ。
ベランダつきのお部屋って少ないですから、これはよかったですね。
伊良湖ガーデンホテルの地図は↓をご覧下さい。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.00047b52641a3d30aa61f&brcurrent=3,0x6004bad5499332e7:0xeb5fa65d181541a7,0&ll=34.587662,137.026409&spn=0.003109,0.00618&t=h&z=18
じゃらんで見ますと、満足度は総合で3.8となっていました。
私にはベッドがツインだったのを除けば、超満足なんですけどね〜。 -
この船も、私達を迎えてくれました。
私達は2度ほど乗りましたので、懐かしいです。
この模型は平成12年1月完成ですが、本当の「飛鳥」の完成は平成3年です。
総トン数28800トン・全長192.5m・機関出力11770馬力・航海速力21.0ノット・乗客が利用するはデッキ数6デッキ・乗客定員592名という船でしたね。
今ではもっと古い客船「飛鳥?」と交代して、ドイツの客船「アマデア」としてあちらの方で活躍しています。 -
写真が前後しますが、今夜はお座敷でしたよ〜〜!(^^)!
いやぁ、久々のお座敷に感激です。
昔の、職場の忘年会もこんな風でしたね。
大広間で30〜人くらいが普通で、エライ人の長々とした挨拶があったりして・・。
今の私達は、上下なし、挨拶なし、でも乾杯は最年長のSさんの御発声でやりますよ〜〜(^-^)(^_^)v
仕事の経験・旅の経験・人生の経験豊富な方々ばかりで、話題には事欠きません。
ただ、カミさんに頭の上がらない夫婦は私達だけのようでした(^_^;) -
いよいよお料理が出てきました。
まずは前菜です。
私はいただくのみにて、お料理の詳しいことは分かりませ〜〜ん!!(^_^;) -
チョット待てよ!!
メニューを見ましょう!!
エーッ!! こんなにいっぱいの素材を使ってたの??
前菜はこれでした。
でも、あの時はお腹も空いていたし、パクパク〜〜と食べちゃったねぇ(^o^)
ところで、「喰い汁」って何でしょうかね??
「吸い物」と違って、「喰う」んですね。 -
次なるお料理はこれです。
お吸い物(写真・左上)と、お造りですね。
お吸い物は、「白扇揚げ霙仕立て ほうれん草 松葉柚子」
こんなお吸い物なんて、私にゃピンときませんねぇ(^_^;)
お造りの方は、
「本日入荷の三河湾の鮮魚の盛り込み」と芽物であります。
最近サーモンやマグロのトロが気になっている私ですが、この「お造り」はホントに美味しかったですよ!! -
満足のご様子ですね(^-^)(^_^)v
そりゃ、美味しいモンをいただけば、表情も豊かになりますよね〜(^_^)v -
「お凌ぎ」は「サンマの燻製の巻きずし」と「がり」であります。
これはもう、一口で「パク!!」と平らげてしまいました。
「お父さん、もっと味わっていただいたら・・」
どうして、こうガツガツしてしまうんでしょう(-_-;)
「育ち」って争えませんねぇ(^_^;) -
「焼き物」です。
それは、「鯛の塩焼き・二杯酢」であります。 -
今夜の私達のお世話をして下さったお姉さんです!!
とってもお若くて美人で、出来れば私のカミさんになってもらいたいのであります!!(*^_^*) -
で、早速記念写真を!!
雰囲気がガラリと変わりましたね!! -
煮物の「海老芋あられ揚げ 菜の菜お浸し 胡麻飴掛け」であります
とにかく美味しいのでありまして、なんでもパクパクいただきました!! -
もう、ご満足の笑顔でありますね〜〜(^-^)!(^^)!
-
次は「強い肴」ということで、
「ブリのしゃぶしゃぶ」であります。
白菜 若布 白なぎ 三つ葉 薬味 ポン酢 が付いています。 -
「強い肴」のあとは「追い肴」であります!!
材料は「渥美牛の炭火焼き 冬野菜 パルサミコ醤油」だって。 -
テーブル間の距離もあってか、皆さん黙々といただいておられました(^-^)
しかしもう、かなりご満足のご様子ですね。
私達は「飛騨牛」とか「松阪牛」というのは知っていますが、「渥美牛」は初めてでしたよ〜〜。
地元愛知県産と言うことで、大いに広めたいモンですねぇ!(^^)! -
いよいよ大詰めですね。
酢の物とお食事です。
いや、もう、おなかいっぱいです!!(^-^)
う〜ん、出して下さるならいただきますか。(^_^;)
酢の物は、「神島の蛸ぶつ 蛇腹胡瓜 茗荷 胡麻 蛇腹胡瓜 土佐酢」などです。
お食事の方は、「鯛の炊き込みご飯 冬仕立て 赤だし 香の物」となっています。 -
最後は「季節のデザート」です。
満腹で味が分からないと言いながらも、結果はすべていただきましたね〜(^-^)!(^^)!
それも、一つ一つのお料理が美味しかったからですよ!!
いやなら、残します!!
結局、ここが料理長の腕の振るいどころですねぇ。 -
さて、実はここまでナイショ!!にしていたことがッたのです。
きょうはSさんの傘寿お祝いをする予定だったのであります。
そこで、急遽!!一言。
「Sさん、傘寿おめでとう御座います!!」
そこでプレゼント!!なのでした!(^^)!(*^_^*)
Sさんもビックリ!!
さて、この赤い包みの中には何があるのでしょうか?? -
まずは包みを開けてみてくださいね〜(^_^)v
80歳まで夫婦お揃いで、お元気そのもの!!
つい3週間ほど前には、エーゲ海・イスタンブールのクルーズを楽しんでこられたばかりです。勿論クルーズだけではありません。この旅行の企画もしてくださるなど、多方面でご活躍されておられます。
Sさんご夫妻こそ、私達の目標です!! -
目出度い!! !(^^)!
奥さまがSさんにお祝いのリボンを掛けてあげました!!(*^_^*)
本当に目出度いですね!!! -
プレゼントは、「傘寿」にちなんで「傘」だったのです!
楽しい相合い傘で、これからも仲良くお元気でね!! -
「これで、どう??」
いやいや、リボンも傘も、とってもお似合いです。
これぞ、本当の「相合い傘」ですね!!
最高の「幸せ」の形!!ですね〜!!
夫婦の理想像ここにあり!!と思います。 -
「よしもと弁当座」のお芝居です。
この方たちは東京のNSC(ニュー・スター・クリエイション)を卒業してこられた若手芸人です。楽しい舞台作りに一生懸命頑張っていましたね(^-^)(^_^)v
欲を言えば、もうちょっと工夫して欲しいと思いますね。勿論、これは彼ら自身にと言うよりも、お笑い業界に言えることです。
娯楽や笑いの世界に視覚的要素が増え、いろいろな意味で「型にはまった押しつけの娯楽・笑い」になってきていることを痛感します。
問題が溢れかえっている今の社会は、目線を変えて見れば笑いの宝庫です。ですから、もうちょっと研究して欲しいですね。もっと自然で、そしてハッと唸らせる笑いを求めたいですね。
なんと言っても、彼らはプロですから。 -
お部屋に帰って、お話会です。
いろいろな話が飛び出します(^o^)!(^^)!
これが、楽しみなんですよ!!
何でも話せるところ・友達って、案外少ないのが現実・・ですからね。 -
お話し合いも熱が入ってきました。
フリートーキングです!!(^o^)
そう言えば、今回はカラオケをしているヒマがなかったですね。
それだけ話題があるってこと!!(~o~)(^_^)v
気がつけば、深夜。
慌てて片付けて、おやすみなさ〜〜い! -
そして、気がつけば朝です!!(当たり前か!)
お天気は何と! 雨!!(-_-;)風も強し!(;_;)
きょうは、田原や豊川稲荷方面へ行く予定なのに、このお天気ではねぇ(/_;)
あの船もさぞかし揺れていることでしょうね。 -
おはようございます。
よいお目覚めで・・ -
おはようございます。
清々しい朝をお迎えのようで・・ -
本日の朝食です。
(バイキング式の朝食でした)
何をいただいても美味しい!!
これが、私の育ちです!!(^o^) -
朝のロビーです。
カミさんは土産物を探しに行ってます!! -
出発前に全員で記念写真です。
新年会は1月16日と決まりました(^O^)!(^^)! -
悪天候の中、豊橋行きのバスに乗って(フリーパスです)、田原城跡にある「田原市博物館」を目指します。
渥美半島はメロンなどの果物と野菜の生産で有名です。この時の畑は、見わたす限りのキャベツ畑といった感じでした。この時のバスも、私達のお蔭??でお客さんの数もまあまあの感じになりましたね(^o^)
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