2009/12/20 - 2009/12/24
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okuyanさん
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三日目。
本日もソウル市内をうろうろ散策。
少しアカデミックな見学もしようと、近場の史蹟群を巡ってみることにいたしました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ANA
-
ヨルブン、アンニョンハセヨ〜♪
(⌒0⌒)/
さあさあ、三日目も元気にいってみよー!
ところで、「ノブレスホテルを利用してみたいけど、朝食が心配だわ。」という皆様。
どうぞご安心くださいませ。周囲にはコンビニはもちろん、24時間営業の食堂がいくつもございます。
こちらのお店はいつもうず高く積み上げたセイロで何か蒸してました。
私め、残念ながらこちらのお店に入るチャンスがありませんでしたが、きっと何か美味しい物があったろうと思います。責任は取りませんが。(爆) -
さて、本日も地下鉄を乗り継いで、まずやって来たのは「石村(ソクチョン)駅」でございます。
-
おっ!(◎▽◎;
こんなところにも私めのような大喰らいの聖地、バーキンがあるじゃーあーりませんかっ♪
しかも、24時間営業ですぜ、ダンナ!
こいつぁーちょっとチェックしとかなきゃだわっ!
しかし、今朝は昨日の残りのプンオパンやら何やらを食べちゃったもんなぁ・・・。
泣く泣く今回はパスいたしました。 -
いやぁ、まだ朝早いから閉まってる店が多いけど、この辺りも飲食店が多いんですなぁ。
へぇ〜、ちょっと意外だったなぁ。
( ̄0 ̄) -
アヤシイ日本人が住宅街をとぼとぼ歩いて向かったのはこちら。
「石村洞百済古墳公園」でございます。 -
ほむほむ。(・_・)
この古墳群は百済国の歴史上初期に漢江下流に王都を置いていた頃のものとされています。
王陵と思われる巨大墳墓から一般官吏の墳墓、庶民の墓と思われる土壙墳まで混在しており、かなり長期に渡り墓域として利用されていたと推測されています。 -
さてと。どこから見学しましょうか?
やっぱり美味しいところをあとに取っておきましょうね。(爆)
南側の5号墳から北に順に見ていきましょう。 -
5号墳でございます。
ちょっと可愛らしい盛り土の小山になっています。
南側にちょっと盛り上がった部分があるんで、もしかしたら前方後円墳みたいな形だったのかなぁ・・・。 -
こちらが1号墳。方墳がふたつ繋がったものだとか。
-
確かにいままで見たことない形でございますな。
(−へ−)
「ふたつの墳墓がつながっている」というので思い起こしたのは慶州の古墳公園で見た双子山古墳。
もしかしたらあの墳墓と同じように夫婦の墳墓なのかも知れませんね。 -
その次にあるのが外方内円墳です。復元すると日本にもある上円下方墳と同じになるんだそうです。
というのも実は、前の1号墳とこの外方内円墳は調査の時にはすでに破壊されていて民家の下になってしまっていたんだそうです。
あーあ。(ーдー) -
さて、次は庶民の墓と言われる土壙墳でございます。
まずは西側の方へ。 -
ふむ。意外と浅いし小さいな。
崩れてしまわないようにコンクリートで固められてます。
本当は地面に掘られた、ただの穴です。 -
東側のもう一基の土壙墳へ行ってみましょう。
こちらは松林の中にありました。 -
ありゃま。(・o・)
うーむ。人の亡き骸なんて・・・こんなもんなんすね。
人間って、やっぱり生きてることに価値があるんだなって思いました。 -
さあ、そろそろ墳墓らしくなって参りますよ。
こちらが2号墳。きれいな石積みの三段の方形基壇積石塚でございます。
この墳墓も発掘して再現したものだそうです。 -
なんか、先に見えるビル群とあいまって不思議な風景に見えますね。
-
そして同じく方形基壇積石塚の4号墳でございます。
1987年の再現調査前には開発により多くの墳墓が破壊され、この墳墓と次に紹介する3号墳の二基のみが残存していたんだそうです。 -
空を埋め尽くす雲の合間から陽の光が漏れ始めました。
私めには神秘的な光景に思えました。
( ̄o ̄)
百済の都が現在の公州へと遷都されたのが475年だといわれていますので1500年を超える年月をこれらの墳墓は生き残ってきたんですねぇ・・・。 -
さあ、最後に残すは3号墳。
こちらは東西49.6m×南北43.7m×高さ4mの巨大な方形基壇積石塚です。
4号墳、2号墳とちがうのは両者のような粘土槨(ねんどかく)で棺を埋めたものでなく、純粋な石積み墳墓だということです。 -
これだけ巨大なものは非常に珍しく、遺物の調査により第13代百済王近肖古王の王陵だろうと推測されているそうです。
-
墳墓の正面と思われる位置に大きな平たい石が置かれていました。
もしかしたら、祭壇なのかもしれませんね。 -
私めが3号墳の凄さに圧倒されてボーッとしていると、ここを縄張りにしている悪党どもに取り囲まれてしまいました。
「ポーポポッポッポー!」(おらぁ!誰の許可で写真撮っとるんじゃいっ!)
「ポポッ・・・」(え?誰って・・・。)
「ポッポーポーポッポポー」(ここはワシらの縄張りやぞ。)
「ポ〜・・・」(す、すみません・・・)
「ポッ!ポポポポッポー」(ゴラァ、食パン一枚置いて行けや。)
「ポーポッ!ポポ〜!」(持ってないですぅ!ごめんなさーい!)
私め、ダッシュで逃げました。
└(〒へ〒)┐=3 -
こ・・・怖かったぁ・・・。(ーoー;
(つーか、ハト語を喋るお前が怖いわっ!)
落ち着いて、ふと見るとそこはロッテワールドでした。 -
「キャーッ!!」
湖面を渡る冷たい風とともに、若いアガシのものと思われる断末魔の叫びが聞こえてきました。
叫び声は日本語も韓国語も同じですな。(爆)
「あそこに行けば若いアガシがたくさんいるなぁ・・・。」と思うと私めの足が自然にそちらに向かいました。
が、ハッと気付いて踏みとどまりました。
「あんなマシーンに乗ったら、きっと私めの叫び声のほうがアガシより大きいに違いないわ・・・。」 -
というわけで、遊園地はパスいたしまして、ロッテ免税店のみ立ち寄ることにいたしました。
実はインターネットで来店記念品をもらえるクーポンをプリントしていたのです。
『タダでもらえるものはもらう!』というのが私めのポリシーでございます。
さて、ここで問題です。
このオブジェで女性は何人でしょうか?
( ̄0 ̄)b -
ピッピッピッピーン!タイムアーップ!
さあっ!正解はっ・・・ロッテホテルにでも電話して訊いてください。
さて、私め、買う気も無いのに免税店へ行ってプレゼントをいただいて参りました。
トラベルセットを所望したのですが、受付のおねえさんに「ありません。」とアッケラカンと言われ、仕方ないのでパクちゃんの書類ホルダーをいただきました。
しかしこれ・・・恥ずかしくて使えねー。(>д<; -
いただく物はいただいたのでさっさと退散することに。
エレベーターを降りて表に出ると・・・
?(◎д◎;
た、大変ですっ!
男二人が女性をブン投げてますっ! -
?(◎Д◎;;
あわわわっ!こっちはもっとひどい事にっ!
女の人が赤ん坊をブン投げてるよぉっ! -
なーんてねっ♪
ひと通りオブジェで遊んだところで次の目的地へ行ってみよー! -
地下鉄チャムシル駅から宣陵駅へ移動し、8番出口から歩くこと10分。
私めがやって来たのは第9代国王成宗(ソンジョン)とその第三王妃貞顕王后(チョンギョンワンフー)、および第11代国王中宗(チュンジョン)の三人の御陵がある「宣靖陵(ソンジョンルン)」でございます。 -
ここにある陵墓のみならず、朝鮮王朝の王陵群は2009年6月にユネスコの世界遺産に登録されました。
そのことを示す真新しい石碑が誇らしげに建っています。 -
さて、入口を入ってまず見えてきたのは名君として名高い成宗の陵墓、宣陵(ソンルン)の丁字閣(チョンジャガッ)でございました。
ちょうど王陵と王后陵の間を向いて建っていました。
本当は参道を通って行かなくてはいけないんですが、面倒なんで脇道から行っちゃいました。 -
丁字閣は大王の御霊を祀る法事の際に酒や料理の供物を並べ、祭礼を行うための祭祀殿でございます。
-
中を覗くと、がら〜んとしてました。
まぁ、祭礼の時にしか使わない建物だからこんなものかもしれません。
でも、できればイミテーションでいいからどんな供物が捧げられるのか再現してあるといいのになぁ。
(´・ω・`) -
丁字閣の脇に小さな碑閣があり、「朝鮮国 成宗大王宣陵 貞顕王后○×△」と刻まれた石碑が立っています。
すんません、最後の三文字読めませんでした。
(ーωー; -
おー!あれが宣陵の陵丘ですな。(◎▽◎)
-
通路に沿って登ると文人像と武人像が見えてきましたよ。
-
残念ながらこれ以上近くには入れませんでした。
でも日に三回時間を区切って近くまで入れるらしいです。未確認ですが。
ぽっこりしたカップケーキみたいな陵寝が妙にカワイイ♪
(⌒ー⌒) -
手前に建っている石の柱は「望柱石」というもので、王様の御霊が自分の陵墓を間違えずに帰ってくるように示すものだとか。
王様もたまにはお勤め帰りに屋台でトッポギをつまみにマッコルリ飲みすぎて自分の家が分からなくなっちゃうとか?(爆) -
少し山を上がったところにあるのが貞顕王后の陵でございます。
旦那さんの成宗大王の陵墓を少し高い横位置から見下ろすような位置にあるのが面白いっすねぇ〜。
もしかしたら、実はそういう夫婦関係だったのかな?
(^m^; -
こちらの陵もすぐ脇までは行けました。
馬の石像がなんつーか・・・ロバ?・・・いやいや、むしろムーミンに近いかも。(苦笑) -
ふむ。(・_・)
やっぱり大王様の陵に比べると少し簡素な感じがしますねぇ。 -
陵の間は静かな公園になっています。
市民の皆様の憩いの場になっているんですね。
なんだかほのぼのしててそういうのっていいなぁ・・・。
(´ω`) -
お次の御陵へと歩いていると途中にわりとシブい建物がありました。
-
それでは入ってみましょう。
あっ!こんにちは〜!(⌒0⌒)
ワタナベ●●●ですぅ!
素敵なお宅ですねぇ〜。 -
くだらない冗談はともかく、こちらの建物は「斎室(チェシル)」といって、祭祀のときに王族や祭祀官たちが身を清め、祭礼の準備をするための建物だったそうです。
-
大王様がおわす殿閣にしてはかなりこじんまりと地味な印象でございますなぁ。
なんでも、もともと宣陵と靖陵それぞれに一軒造られていたそうですが、国号が大韓帝国と改まった際にひとつにまとめられたのだそうです。 -
ちょっと冷えたせいか、催して参りましたのでお手洗いへ寄り道しました。
すると洗面台の脇にマイクがありました。
スッキリしたら、このマイクに向かって「出たぞーっ!」と大声で叫んでください。
するとスピーカーから御陵全域に響き渡るようになっています。
・・・って、ウソですってば。
へ(⌒m⌒;
これ、石鹸ですから〜。 -
さて、チャングムファンにはおなじみの第11代大王中宗の御陵、「靖陵(チョンルン)」にやって来ましたよっ♪
こちらはちゃんと決まりの通り、ホンサル門から参道を通って行きましょう。
参道は向かって左側が一段高くなっています。こちらは「神道」といって大王様の御霊(みたま)の通り道ですから、右側を歩きましょうね。
ちなみに第10代の大王は暴君として名高い燕山君(ヨンサングン)でございます。中宗を推戴する臣下達のクーデターにより江華島へ追われ、廃位されたため陵墓はありません。 -
ぼたぼたぼた・・・
丁字閣が近づいて参りました。
ええっと・・・右から上がるんだっけ?左からだったかな? -
うーん・・・まぁ、どっちでもいいや!
(^O^A"
というわけで参道を逸れて適当に歩き回っちゃいました。
ダメダメですな。←私め -
内部はやっぱりガランとしてますね。
でも、宣陵よりテーブルが多いかな? -
祭礼の時のテーブル上の配置図がありました。
漢字での表記もありますのでいくつかは判りますね。
でもわからんのが多いっす。
ほむ。(・ω・)
一番下を見たら祭礼の日付らしいのが・・・2月9日って書いてありますね。
毎年同じ日付なのかなぁ?一般人が見学できるのかな? -
こちらにも小さな碑閣がありました。
すげー頭でっかちだね。地震来たらたぶん崩れるな。 -
石碑でございます。
「朝鮮国 中宗大王靖陵」と刻まれています。 -
裏はどうなってるのかな?
どうにも気になった私め、あまり碑閣の中に入ってはマズそうだったのですが、他に人もいなかったのでちょっとおじゃまして写真を一枚撮らさせていただきました。
ほむ・・・。(・ω・)
中宗大王の簡単なプロフィールと靖陵の経緯について書き込まれているようですな。 -
丁字閣の後ろに陵丘へと続く石畳の道がありましたが、宣陵のような上へと登る道は無いようでした。
こちらの陵は一般公開してないのかもしれません。 -
少し離れた位置から眺めると、ぽっこりとした陵寝や石像が見えました。
宣陵のつくりと大差無さそうです。
しかし、今思えば、ここで望遠レンズを使えばよかったっすね。
私め、ちょっと気持ちが高ぶってたのか、思いつきませんでした。 -
そろそろ中宗大王様の御陵をおいとまいたしましょうか・・・。
ところで中宗大王の政治手腕はどうだったのでしょうか?
実のところ、父君成宗とは異なり、あまり芳しくなかったようです。
内在する臣下の対立や外交上のトラブルをコントロールしきれず、国政のあちこちにほころびが生まれてしまいました。
ちなみにドラマでチャングムの良き理解者として描かれた、中宗の第三王妃・文定王后はソウルの北東部に遠く離れた「泰陵(テルン)」に眠っています。
夫婦別居状態とでも言うんですかね・・・。(苦笑) -
さてさて、王陵をじっくり見学して、おごそかな気分に浸った私め。
次にやって来たのは乙支路3街駅から少し南にある「明宝(ミョンボ)アートホール」でございます。
本日はこちらで、女性のみのパーカッションパフォーマンスグループ「ドラムキャット」のコンサートを観賞いたします。 -
あ〜、おなか減ったぁ〜。(´へ`)
チケットも確保してちょっと安心したら急に腹が騒ぎ出しました。
そういや、朝のプンオパン以来食べてないや。
しかし、あんまり食事にかける時間がありません。
そこでアートホールのすぐ横のケンタでチキンをいただくことにいたしました。
フツーのクリスピーチキンにしたんですが、日本のスパイシーチキンぐらいピリ辛でした。 -
ウヒャーッ!メッチャ楽しかった〜♪
o(≧▽≦)o
あ、すいません。いきなりコンサート後になってしまいました。
というのも、コンサート中撮影禁止と係員に前もって注意されちゃったので。
事前の情報ではフラッシュ焚かなければ撮影可って話だったんですけどねぇ・・・仕方ありません。 -
「ドラムキャット」はボンデージなコスチュームに身を包んだ美女10人のパーカッションパフォーマンスグループ。
彼女達の華奢な身体のどこからそんなパワーが出てくるのかと驚くほど力強いドラム演奏でした。
汗を滲ませ、髪を振り乱しながらのドラムパフォーマンスはまさに“パワフル&セクシー”!
どんなに落ち込んでても、彼女達のステージを観れば絶対元気になれますよ♪ -
美女ぞろいのメンバーですが、中でも私めの大のお気に入りはこちらのMin-Niさん。
演奏中の楽しげな彼女の笑顔は私めのハートを鷲づかみ状態でございました。
ああっ!Min-Niさ〜ん♪ドラムの代わりに私めの太鼓腹を叩いて〜!ピンヒールのブーツで踏んづけてっ!
(*⌒0⌒*) -
あ・・・。(・o・;
こりゃどうも、ついつい私めの“ドMっぷり”をさらけ出してしまいました。(爆)
お見苦しいところをお見せして申し訳ございません。 -
なにはともあれ、現在私めのイチオシでございます。
「NANTA」も「JUMP!」もいいですが、ロックやポップスの好きな皆様にはぜひご覧いただきたいと思うのでございます。
途中、韓国語のMCが入りますが、わからなくったって大丈夫!
みんないっしょになってノリノリになっちゃえばいいんです♪
v(≧▽≦; -
さてさて、素晴らしいコンサートを堪能してルンルン気分の私め、長漢坪の街へと戻って参りました。
せっかくこの街に滞在してるんだから、ホテルの近くの飲食街で晩ご飯にしようと思い立ちました。
でも、今日は韓国料理じゃないものがいいなぁ・・・。 -
通りをウロウロとお店を物色していると「上海客桟」なる看板を発見。
そうだ、麺料理が食べたいな♪ -
お店に入ってみると・・・おいおい〜、ちょっと心配になってきたぞ・・・。
(−_−;
給仕のおねえさんがやってきたので、メニューを見せてもらおうと「ヨボセヨ、メニュパン ポヨジュセヨ〜」(メニュー見せてください。)と言うと、テーブルに貼ってある紙を指差して、「これだ。」と言う。
ええ〜?ちょっとぉ・・・チャジャンミョン(ジャージャー麺)とチャンポンしか無いやん・・・。
しょうがないのでチャンポンを所望いたしました。 -
あっらー、このチャンポン、スープが赤いぞぉ・・・。
ひとくち飲んでみましょ・・・ズズズッ
ゲーホゲホゲホッ!
(☆◇☆;
私め、おもいっきりムセましたわん!
うわー、韓国に来るとチャンポンが激辛になるとは・・・。
でも、気をつけながらすするとなかなかいいお味でしたので結局完食でした。 -
本日収穫した、ドラムキャットのTシャツ♪
あー、今夜はいい夢見られそうだわん♪
それでは皆様、おやすみなさいませ〜。
(ーωー)
「・・・ああっ、Min-Niさん、そこはっ・・・」
↑寝言
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この旅行記へのコメント (7)
-
- よこちゃんさん 2010/01/17 00:05:44
- かわいいお嬢様のお写真満載!
- okuyan師匠、こんばんわ。あらためてソウル旅行記を頭から拝読させて頂きました。
それにしても、かわいいお嬢様のお写真満載でウラヤマシイ・・・私には嫁ハンの目があるので出来ません・・・(←その前に、小心者!)
で、私の一番のお気に入りは、この写真の右から3番目(ちょうどTの字の下)のお嬢様!私も、ドラム〜を観にコッソリ行っちゃおうかしらん?
- okuyanさん からの返信 2010/01/17 00:54:39
- おおっ!同志よっ!
- そうそうっ!そのアガシがMin-Niさんなのですよ♪
ちょっぴりタヌキ顔なのがカワイイでしょ?
ところが演奏が始まるとメッチャパワフルなんですよぉ。
ぜーったいオススメのアガシでございます。
ぜひぜひドラムキャットご覧くださいませ。
奥様もごいっしょにどうですか?
女性にもきっと気に入っていただけると思いますよ♪
-
- 権天使さん 2010/01/05 14:32:46
- 私も責任は取れませんが。。。
- 間違いないでしょう。
きっと美味しいものがあったに違いありません。
多分、マンドゥを蒸していたのではないかと思います。
責任は取れませんが。。。
今年もよろしくお願いします。
責任は取れませんが。
- okuyanさん からの返信 2010/01/06 13:54:20
- チャル ブタッカンミダ〜♪
- ひ、ひどいわっ!(;д;)
このマンドゥは権ちゃんの子に間違いないのに認知してくれないなんてっ!
やっぱり最初から遊びのつもりだったのねっ!
- 権天使さん からの返信 2010/01/06 16:13:58
- RE: チャル ブタッカンミダ〜♪
- 認知もなにも・・・ 食っちまっただ。
最初からそのつもりだったし。
6ヶ入りで3,500ウォン!
めちゃマシッソヨ〜〜
たい焼きよりお勧めニダ!!
-
- ゆんこさん 2010/01/01 15:24:00
- 北海道より「あけおめ〜!」
- okuyanさん、明けましておめでとうございます。
昨年は、楽しい旅行記で楽しませていただきありがとうございました〜。
今年もまた、okuyan節で笑わせてくださいね。
これでも一応忙しい主婦(爆)なんですが、ほんのちょっと時間が空いたのでご挨拶に伺いました。
今年もよろしくお願いしま〜す。
★ゆんこ★
- okuyanさん からの返信 2010/01/01 16:18:05
- しばれるんでないかい?
- ども〜、ゆんこさん、あけましておめでとうございます。
こちらこそ旧年中はたいへんお世話になりました。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
主婦の方は正月だろうと盆だろうと家族や親戚などのお世話で大変でしょうね。
今日はまた強烈な寒波が襲来いたしまして、いつもにも増してご苦労されてるんではないですか?
身体に気をつけて頑張ってくださいね。
ゆんこさんは今度はどこの山に登るのかな?
それとももう、ご来光を拝みにどちらかにお出かけ済みでしょうかね?
また、美しい山の風景を楽しみにいたしております。
それではまたコメント、旅行記ともに楽しみにお待ちいたしております。
okuyan
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