2009/08/26 - 2009/08/28
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warajiさん
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米子から高速バスで岡山に向った。経費を考えれば18切符だが、時間を優先した。子供の事も考えてゆとりを重視。それに観光も入れるとなるとやはり工夫が必要だ。
意外にバスは早くて安いと思う。その浮いた時間を利用して電車見学や食事、瀬戸内を観光する計画だ。
高松で1泊してあとは再び島巡りをして岡山へ。そこからは18切符でひたすら帰る。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 レンタカー JR特急 JRローカル 私鉄 徒歩
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皆生温泉の宿で朝食を終え、早目に出た。
朝は少しは元気が出たのかすぐ皆生バスセンターに着き、米子駅へ。こちらも昨日とは大違いで早く着いた。運転手や時間帯などにもよるのかな?15分ほどで駅に着いてそのまま9時のバスに乗る。少し遅れたようだが。米子駅は中継地点で、始発は出雲。かなりの長距離バスだ。でも便利だから利用は多い。これじゃJRは負けるよなぁ〜。
米子を出てすぐに高速に入り、すぐ大山PAで休憩になった。 -
PAは小さかった。それでもこの辺りでは唯一のくつろぎ区間。地方という言い方は変だが、やはり主要幹線高速と比較するとどうしても差を感じてしまう。
止まったバスの隣りでは夫人の乗った車が調子がおかしいと、いろんな人から助けを求めていた。まだ最新の新しい車である。だれもわからない。私だって分からない。
今の車は特に全く分からない。 -
休憩も定刻に終わって出発。大山がとてもきれいだった。この山は見る角度によって全く違う姿を見せる。私はやはり山陰の海から眺める大山が好きだ。
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バスの中。路線バスだけど、とてもきれいで乗り心地もよい。JRもこれくらいゆとりがあって安くて早ければ使うのになぁ〜。
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ちょっと角度が変わっただけで大山はこんな姿になります。
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やがてお昼12時すぎ、岡山駅に到着した。最初は岡山駅でゆっくりして食事をとってマリンライナーに乗って高松の予定だったが、やめて岡山駅で駅弁を買い、マリンライナーで食事にした。もちろん子供は大喜び。マリンライナーは乗りたかったものだし駅弁を食べるのもこういった汽車旅では醍醐味だから喜んだ。
おかげで時間も短縮できてゆとりも出来、ゆっくり高松までの道のりを楽しんだ。
私自身も何年ぶりだろう?もう12年以上昔になるだろうか?少なくともクビになった会社時代は真民先生に会いに行った一回しか四国には行ってないはず。 -
四国連絡橋を渡っていよいよ四国入り。かつてフェリー航路しかなかった時代を思うと便利になったものだ。失ったものもあるが、鉄道に関しては私は良かったように思う。フェリーの関係者には申し訳ないが・・・。
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高松に到着。思ったより近い。
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マリンライナーも新しくなった。子供はいろんな電車が見れて嬉しそうに写真を撮りまくっていた。
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こちらは四国の普通電車。やはり四国はディーゼル区間が多い。車両も現在2両編成が主流だが、景気悪化で1両にする方針との事。どうなっていくんでしょう?
でも一部の人が言うにはJR四国はとてもがんばっているという評価をしている。私も応援したい。 -
時間が無かったのでうどんはあきらめてマリンライナーの中で駅弁を食べた。
今日のハイライトは高松から船で男木島に渡る事。夏のハイシーズンであれば臨時便が便利で一度に2ヶ所、女木島と行けたのだが、ちょっと無理っぽかったのでやめた。明日はそんなに時間があるわけではないので遠い方から攻める。
高松もずい分変わった気がする。ほとんどこちらは来たことが無く、周辺をバイクで走ったのみ。印象もほとんど無かった。栗林公園と屋島くらいか。
整備されてきれいになってるし、再開発された事くらいは分かる。
駅から出てすぐに観光案内でいろいろ聞いた。でも思った以上に分かりづらく、余分ではあるが、うどんの店を聞いても主観が入ったりして結局よくわからなかったり場所も入り組んで分かりずらかった。ちょっと不親切に感じてしまった。
とにかく急いで船乗り場に急いだ。
駅からは離れているし、かなり歩いたが、ビルや屋根付きのアクセス歩道などがあったりして便利だった。結局歩きすぎて最後の方まで行ってしまった。ちょうど軍艦が泊まっていたので一枚パチリ。 -
場所が違うとわかってまた走って聞きまくった。やっと分かったが、ずい分外れだった。参った。乗り場も初めてだと意外に分からない。
やっと着いてさあ切符と思ったらまた売り場が無い。あれ?と聞くと、売り場がまた違う所に・・・・。たどり着いた先はすごく小さなボロい小屋のようなところ。なんでこんなに差があるのだろう?ラッキーだったのは、今年から期間限定で1航路均一100円だった事。子供は半額で50円。高速1000円で大打撃を受けて政府に交渉した結果らしい。
ほとんどタダみたいなもんだ。
船が来るまで他の船を見ていた。結構いろんな船が来ている。この写真の船もどこかの航路のもの。かっこいい。 -
やがて船が到着。意外に人も車も出入りが多かった。
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高松港を離れ、20分程であっという間に女木島(鬼が島)に着いた。今日はここには上陸しない。
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すぐにまた出港。そしてさらに20分。男木島に到着した。ここは何だったかな?地中海の断崖に群れのように立ち並ぶ美しい街に似ていることから東洋の何だかと言われてるらしい。ちょっとど忘れ。
平地は少なく、漁業の島。土地も無いので家が重なり合うように建っていた。 -
家々はこんな感じで建っている。車も一部の小さな道路で結ばれている中を走るのみ。あとは歩きだ。廃屋も多く、建物もいろいろ。でも観光客は思ったより多くて石垣の積まれた風景などを撮っていた。
観光スポットは住宅街の中に少し。あとは映画「悲しみも喜びも幾年月」で有名な灯台と鬼が島伝説などのスポットが山の中や住宅街の反対側にある。結構大きな島で、子供連れだと結構歩く。
この島には土産屋とかは無い。船着場も普通で、唯一掘っ立て小屋のような店が一軒あり、ここで軽く食べる事なら店が開いていれば可能。自販機はあるが、トイレ休憩くらいがやっとだ。その辺り考えて行動しないといけない。灯台と街並みを楽しむというのがこの島のポイントとなる。 -
散歩道で見つけた不思議な草。道がほとんど無い状態なのでとにかく道を探すのに苦労した。民家の間を歩くようにして裏山を越えると小さな一本道に出て、これが唯一この島の生活道路のようだった。
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住宅街から歩いて45分ほどだろうか?やっと灯台に着いた。山と海が隣り合わせで、荒れた田畑が目に付いた。意外に畑は多く、栽培している農家もあるようだ。土地が無いので大変だろう。水の確保だって問題だ。山は深いみたいだから大丈夫なのだろうか?
今回は灯台ルートのみ。他にも遊歩道があるのだが、荒れていて道も進入禁止になっていた。
虫がたくさんいて寄り道しながらの散策。疲れが出たのだろうか、子供が鼻血を出してなかなかよくならず、手間取ってしまった。
暑いとか疲れたとかまあ〜言いたい放題。子連れ旅はこういう時疲れる。 -
これが映画喜びも悲しみも幾歳月の「燈台守」で有名になった灯台。記録によると、明治年間に設置された由緒ある灯台らしい。備讃瀬戸海域では鍋島灯台に次いで古く、総御影石で塗装なしは山口の角島の灯台と2基のみだそうだ。昭和62年4月1日から無人。
ボランティアの人が一人いて、ラジオを聞いたり絵を描いたりしていた。
スイカがあるから食べな!と、管理小屋に案内されて食べる。冷えてて美味しかった。たくさんあって、好きなだけ食べな!と言ってくれたが、さすがにそうは食べれない。
灯台裏には昔の古い双眼鏡があり、触ってみる事が出来る。鎖がしてあって、入るなと言ってるようだが、まあこういう時はお言葉に甘えるのが常。見させてもらった。 -
これがその双眼鏡。中々の年代ものだった。
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資料館に入る。
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映画のロケ風景や歴史などが記されていた。
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資料のほか、テレビでは映画も上映していた。
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これが当時の光源。
少し見て再び船に乗り込んだ。帰りは灯台から25分ほど。一気に歩いた。おかげで少し待ち時間もあり、退屈と言いながらもゆっくり出来た。
ここもそんなに来る事も無いだろう。離れていく島を眺めながら寂れて滅び行く島なのかもしれないけどいい気持ちで戻る事が出来た。
高松港からは琴電に乗って本日の宿、ドーミーインに向った。ここは温泉ホテルとして全国チェーン展開するビジネスホテルだ。今回2人で素泊まり5000円。とても安かった。 -
夕食はホテルを出て鳥の一鶴に行った。ちょうど店も近くでラッキーだった。
友達から教えてもらったのだが、有名らしく、人も多い。子供にはちょっと不向きかも。でもファミリーも多かった。
メニューは鳥肉の一品のみ。親と雛の2種類があり、こちらは雛。やわらかく、食べやすい。 -
こちらは親。固いが、味があって食べ応えがある。子供は雛、私は親を頼んで食べ比べしてみた。
焼いた出汁に付け出しで出るキャベツをかじりながら食べる。 -
鳥飯も注文。これでお腹一杯。鳥のスープも美味しかったが、皮はちょっとなぁ〜。
ウーロン茶も頼んだが、せっかく頼んだのに少し飲んですぐこぼしてしまった。あぁ〜・・・・・。代わりは出ず。。。。私は横でビール。子供は美味しそうに水を飲む。
結局あとでコンビニでお茶を買わされたが。
それにしても高松という街には驚くことばかりだった。自転車は静岡以上!タバコの街と言ってもおかしくないくらいタバコが氾濫し、店でも結構自由にタバコが吸えた。禁煙席とかそういった配慮は少ない気がした。
まあとにかく大きな街だった。今日は子供もこの宿が気に入ったらしく、また今度来たいと言う。
少しゆっくりしてから早めに寝た。 -
8月28日金曜日。晴れ。旅の最終日。あっという間だった。子供はもう終わり〜?と不満そう。
旅が充実している証拠だ。よかった。
朝早く出る予定だったのだが、結局ぐずぐずして7時前くらいになってしまった。船の予定は8時。これなら朝食頼んどくんだったなぁ〜。
急いで琴電に乗って高松駅へ。 -
琴電を降りて高松駅へ。せっかく来たのだから讃岐うどんを食べたい。駅近くのうどん店を探し、朝からやってる近くの店に向った。
ところが・・・・分からない。地図通りに歩いてるはずなのに。結局わからなくて駅前のコンビニに駆け込んでサンドイッチと飲み物を素早く買って船に急いだ。コンビにはミニストップを利用。初めてWAONカードを使ってみた。今度は船着場は完璧だ。分かっていると早いし便利だった。
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小豆島に向う船だろうか?子供は船などを撮りまくっていた。船の旅もいいもんだ。おまけにラッキーな事に破格の値段!2人で往復300円は嬉しい誤算だった。
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朝日を浴びてきれいに輝く高松港
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瀬戸内にはこんな漁の風景が似合っている。それを捉えた子供の感性にも拍手。
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子供はこれが珍しかったらしく、パチリ。
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高松港は離れ、女木島(鬼が島)に近づいてきた。
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パナソニックの一眼型ルミックスで撮影。子供に好きなように撮らせたらこの船が気になってたらしく、超望遠で撮影。このカメラは気軽に持ち歩きは出来ないが、性能はいいみたいだ。小笠原の旅で望遠を欲しかったので安く買ったのだが。ついでに防水10メートルデジカメなんかもあると海の旅にはいいんだけどなぁ〜。まあ水中カメラにしてしまえばいいんだけど。
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いよいよ到着だ。桃太郎伝説の鬼が島。名前だけ聞いても興味をそそる。
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鬼が島に到着!夏のトップシーズンはこのあといい時間帯に船が出るのだが、もう通常のダイヤになってるので時間との勝負になった。次のフェリーは9時20分。1時間しかゆとりが無いのだ。
到着してすぐに観光案内に寄り、情報収集。歩くと時間が掛かるというのでバスの往復を買った。大人片道300円。子供150円。合計往復で900円もかかった。それに鬼の根城ツアー洞窟巡りに750円もかかり、フェリーの安さとのギャップに参った。
船着場に観光施設と資料館があり、急いで見てバスに乗り込んだ。周辺には海水浴場や散歩道もあって、時間があればゆっくりしても楽しいところだった。
バスはすごい山の細い道を登っていった。え〜!というような道を登っていく。やがて到着。次の乗車時間を言われる。フェリーに合わせて出るようだ。 -
思ったより人がいた。バスもほとんど埋まる。100円効果であろうか?でもバスや入館料は決して安くは無い。みんなどんどん先に行ったが、私たちはゆっくり歩き、記念写真を撮ったりした。
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バスの止まった停留所からすぐ洞窟巡りの入り口になっていた。少し歩くと瀬戸内の美しい景色が広がった。
薄くぼんやりと瀬戸大橋が見れる。ここを渡ってきたのだ。 -
気になった三角山。見事に三角。
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その山の中腹に観音様が建っていた。何だろう?
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山は気にはなったがそのまま通り過ぎた。洞窟探検はお土産屋がちょっとだけあり、そして小さな資料館と入館窓口があった。どうも人を集めて案内する仕組みらしい。急いで集合。団体で中に入っていく。
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これが桃太郎のお話しに出てくる鬼の根城。ここで桃太郎は鬼退治した事になっている。
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洞窟の説明
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これも。
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洞窟は思ったより広かった。実際にここは海賊がいて根城にしていたらしい。
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奪った宝などはここにしまったらしい。
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水溜。これが生活水になったらしい。
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これがその説明板
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洞窟の歴史や構造など、いろいろ説明してくれた。
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この辺りが洞窟の中心だったらしい。この洞窟は人工とも言われており、興味深い。
真ん中の大黒柱が見事だった。 -
大黒柱の説明
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こんな洞窟にも仏様が。。。。
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ここは女子供をさらって幽閉した場所。やはり女は必要なんだよね・・・・
昔はこの模型もちゃんと動いてリアルな演出をしていたそうだが、今は壊れてそのまま。余計切なく感じる。 -
幽閉の案内板
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ちょっとした所にはよく見かける魔法の鏡(岩)。ウソをつくと入れた手が抜けなくなるという。
悪い人はくれぐれも御用心とのことだが、なんでここにあるんでしょう? -
やっと出てきました。大体40分くらいの案内でした。
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私はちょっと興味があったので案内の人にいろいろ質問してみた。
ここは意外に人気コースで、お盆などすごい人だったらしく、順番待ちとか人を捌く為に時間制を設けてどんどん入れ替えをしたそうである。
だから時間もフェリーの時間に合わせて案内をするとの事だった。余計な心配だったなぁ〜。まあこの先来る事もないとは思うが、ちょっとした探検観光なら1時間で回れることが分かった。
上に見える岩は玄武岩で、この島の特徴との事。いつもならこの辺りは大学山岳部がボランティアで生茂った草を取ってくれるらしいのだが、山岳部が廃部になってそれも無くなり、荒れ放題との事。今回運良く草刈が少し出来てその岩肌を拝む事が出来た。
瀬戸内は特にそうだが、岩の産出の島が多い。ここもその1つだった。 -
駐車場ではバスがもう待っていた。また同じ数だけ人が乗る。なんと、このバスの運転手が社長だった。どうりでラフな格好だったよ。バス代も高いが、こうしないとやっていけないのだろう。切符売りからバス運転まで社長がやってるなんて・・・・。
先代の引継ぎとの事らしいが。
バスの到着とほぼ同じくらいにフェリーが来て乗り込んだ。
出港するといきなり軍艦が出て行くところだった。 -
高松港に戻り、今度こそうどんを食べる。駅前の教えられた「味庄」は地図で見てもイマイチ分からず、やっと見つけた。なぁ〜んだ・・・!といった感じで見つける。
店は普段着の店って感じで、立ち食いそば屋の雰囲気と変わらない。
この時はそんなに人はいなかったが、入ってくると手馴れたもんで勝手にうどんを注文してサッと食べるって感じだった。量も普通だった。ブッカケを頼んだが、普通のかけも美味しそう。
ブッカケはうどんに濃い出汁露がかかり、濃いのに美味かった。露の量も結構あった。天カスが美味しかった。崩れず、いつまでもカリカリしていた。
うどんはシコシコの中にもっちりとしている感じ。
かけうどんの注文が多かった。うどんを丼で貰うと、タンクに入っている薄い色の汁を好きなだけ入れて食べていた。ここは本当にうどん文化なんだなぁ〜と感心した。 -
高松駅で土産を買う。子供も買い物を楽しんでいた。
再びマリンライナーに乗って岡山へ。 -
瀬戸大橋の様子を写真に撮る
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ここで高速道路と鉄道が合体
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鉄橋を渡る
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瀬戸大橋にある高速道路SA。ここも人気なんだろうなぁ〜。
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瀬戸大橋には何ヶ所か島に渡るICがあり、島民の足にもなっている。
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瀬戸大橋と鉄橋。もうすぐ岡山だ。
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岡山駅に到着。さっそくいろんな電車にBGMを楽しむ。
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岡山では別に何もする事が無かったので早めに乗ってしまった。
岡山から相生まではローカル区間。のんびりとした感じの風景の中をひたすら走る。
三石駅では何と!反射炉らしきものを山の中に発見した。ちょっとビックリ。反射炉では伊豆韮山しか知らなかったので。 -
相生からはやっと快速区間になり、一気に三宮まで乗った。さすがにここまで来ると都会だ。
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三宮でいったん降りて街をぶらぶらした。もうここも私にとっては憩いの場所になってしまった。
久々に街を歩く感じ。このところ友達とも神戸では遊ばなくなっていたから懐かしかった。
軽く食べようと寄った明石焼の店がこれまたよかった。値段も650円とよかったが、美味しかった。 -
三宮からは鈍行を乗り継いで名古屋へ。何とか7時前に着いた。
米原では名物らしき駅弁を発見!この次食べてみようかな?
今回は名古屋で最近立ち寄る松坂屋の食堂街にある「鈴の屋」で豆腐料理の夕食。
子供には不評だったが、ご飯をお代わりして食べた。ご飯は美味しかったみたい。
平日だった為、時間調整して浜松からホームライナーに乗り、無事23時到着。長旅だったけど、楽しい旅だった。
〜おわり〜
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