2009/02/27 - 2009/03/03
8577位(同エリア12081件中)
ピーコさん
大都会の上海 田舎町の紹興を観光してきました。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- JAL
-
成田のJALラウンジ。
初めてファーストラウンジに来ました♪
黒を基調とした落ち着いたソファーとオシャレに飾ったお花が印象的でした。 -
これまたラウンジの写真です。
夜だったので、ほとんど人がいなくて落ち着けました☆ -
機内食。
いつもあんまり期待していないので、まぁこんなものなのかなと(~_~;) -
ホテルに到着!
ル・ロイヤルメルディアン泊です。
ロビーは4Fでした。
高級感があり、本当にすばらしいホテルです。 -
ホテルの部屋の入り口。
なんと部屋が2つに分かれていました。
(ネットで間違えて広い部屋を予約してしまったのです)
左はリビングとキッチンが・・・。
右には寝室とバスルームがありました。 -
キッチン。
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でっかいテレビ。
NHKが映りました。 -
トイレ。
左側にシャワー&バス。
ガラス張りなので丸見えです・・・。
さてさて、明日は紹興へ行くので早く寝なくちゃ! -
じゃじゃ〜ん。
紹興酒で有名な紹興で〜す!
現地の人にガイドしてもらったので、ただ車に乗せられた感じです。 -
町並み。
これはアパートなのかな?? -
紹興の町並です。
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何の建物だろ〜??と思いながらカシャ!
車内ではカメラ小僧でした。 -
車を降りたところに地図があったので撮ってみました。
これから見学するところの地図だと思います。 -
紹興といえば魯迅ですよね。
魯迅さんはこの紹興で生まれ17歳まで育ったそうです。
とても裕福な家だったそうで、魯迅さんの家も立派でした。 -
ここが魯迅さんの家です。
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テーブルがあるので団欒する部屋でしょうか・・・。
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台所です。
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この門の両脇にはお金がたまりご利益がある狛犬みたいなやつと、子宝に恵まれる狛犬があります。
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紹興咸亨酒店というレストラン。ここで昼食をいただきました。
このお店は魯迅さんの叔父さんが開いたお店で小説の舞台にもなったそうです。 -
紹興酒です。
実は日本で紹興酒を何度か飲んだけどあんまり好きではありませんでした。
が!!これマジ旨いっす〜!!
感動しました! -
お通しみたいな感じですかね。
日本でいう漬物みたいなものがた〜くさん出てきました。
美味しかったです☆ -
こんな飾ったサラダも出てきました〜。
きれいで食べるのもったいないです。 -
キャ〜上海蟹!
ちょー美味しかったです。 -
ほろ酔いで町を散策。
これはアパートです。
泥棒避けで金網が張ってあるそうです。 -
果物露店です。
美味しそう〜! -
橋から撮った写真。
古い建物と、遠くに見える近代的なビル。 -
こうやって干して漬物を作ってるんだと思います。
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洗濯中。
この川は生活用水なんですね〜。 -
ノスタルジックですね〜。
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あ、ここでも野菜干してる。
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綺麗ですね〜。
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越王殿です。
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雁雨茶芸館という喫茶店
歩き疲れたのでここで休憩。 -
お店のお姉さんがお茶を入れてくれます。
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白玉みたいな感じでした。
美味しかったです。
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