2007/06 - 2007/06
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slowglassさん
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いよいよトルコの白眉カッパドキアに向かいます。
トルコのまとめのスライドショー。
良かったらどうぞw
http://www.nicovideo.jp/watch/nm5744530
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
翌朝、またしても例の船で本土に帰ります。
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んで昼前に到着。
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昼食などいただき。
このスープはうまかった。 -
王女の幽閉された海上城とか横目に見つつ。
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2007年なんでまだバブリーに開発の進むリゾートマンションなど見つつ。
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屋台とかも写しつつ。
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聖パウロの井戸とかの水も汲みながら。
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水遊び風景なども交えながら。w
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カッパドキアのある高原に向かいます。
沿岸地帯とは趣が変わり。 -
スイス風味と言うかヨーロッパ風味が増します。
早くも奇妙な岩が増えてきました。w
って一日がかりの移動なんですけどね。 -
イチオシ
上りもそろそろ終わりそうです。
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夕刻やっとホテル近辺にたどり着きました。
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地震で崩壊し破却された町。
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ホテルの部屋。
見所よりはなれた場所。
所謂場末なホテルなので食事の後
プールで泳いだり食事をしたりでこの日は終了。 -
翌日観光開始。w
だがいきなり絨毯工場に連れて行かれて
お土産セール。。。
安いツアーに付き物ですが今回は度が過ぎて
観光時間のが少ないやんと頭に来ました。
何しろこの後、陶器ジュエリー食い物とやたらと多い。
ぜんぜん不思議の世界に浸れない。 -
とはいえ、奇岩風景はさすがに面白い。
よくもまあこんな形になるものですね。 -
イチオシ
食べられそうな岩石の形。w
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なぜこのように滑らかに風化されるのか。
岩の性質によるのでしょうが不思議なことです。 -
これらの奇岩の大元のエンジェルス火山。
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奇岩をくりぬいて住居にしてあるのも趣を添えています。
小さな窓状の物はハトの巣とか。
糞を肥料にするためだそうです。 -
奇岩を彫った住居の中。
まあ、観光用ですが大体こんな感じだそうで。
窓がほれるので洞窟住居とは趣が違いますね。 -
続いて岩窟教会へ
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初期キリスト教の隠れ都市。
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内部の絵。
やはり初期なので稚拙と言うか簡単というか。 -
おどろおどろしさがなくかわいい感じがしますね。
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結構広く彫られています。
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続いて奇岩公園へ。
まあ、みてのとうりの岩ww -
すごい晴天でくらくらしそうです。
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まさに異世界ですね。
ホントに面白い侵食です。 -
柔らかそうな滑らかな部分もやはり岩でがりがりに硬いです。
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360度奇岩風景。
しかし、植林は必要なんでしょうかね。 -
カササキ゜が止まってますね。
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奇岩の間に遊歩道が整備されています。
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イチオシ
有名な奇岩
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又別な場所の定番の奇岩。
まあ、らくだですね。w -
爺さんの顔岩だそうで。w
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イチオシ
スリーシスターと呼ばれる岩。
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続いて地下都市へこんな田舎町の一角に出入り口が有ります。
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まあ、防空壕のようなものですから入り口は目立たないほうがいいのでしょう。
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だが中は広くて深い。
彫りは丸いのでまさにありの巣ですね。
まあ2千年近く前の物なので。。 -
要所要所にはこのような巨大な石の扉で
侵入者を防げるようになっています。
これにて終了。 -
夜はまたしても民族舞踊ショウ。
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今回のベリーダンサーはなかなかベリーぽい。w
次はアンカラサフランボルに向かいます。
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