2009/11/26 - 2009/11/29
520位(同エリア1265件中)
美童さん
ちょっとネパールへ!!このタイトルに引かれてネパールへ行ってきました〜〜!!
関空出発
↓
香港乗り継ぎ
↓
ダッカ経由カトマンズ。
たった4日間のツアー。観光等は2日間。
来年は成田から直行便が出るそうなので、もっと観光ができるかも。(広島在住なので成田以外もお願いしたい)
これから行かれる方は是非とも長期で行っていただきたい〜!!
長期の方が断然、安いです。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- キャセイドラゴン航空
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香港で4時間待ちだったので ウロウロしていて発見!!他の方の質問&回答で知ってはいたのですが
何処だ〜〜??と探していました。
ゲート39付近がレストランも近くて便利がよかったです。
このイスはゆっくりできて GOOD!! -
夜、ホテルへ到着してチヤ(ネパール式ミルクティー)をいただきました。
熱くておいしぃ〜〜。
部屋に蝋燭が・・・
停電が多いからか。。。 -
パタンの街並み。
サンスクリット語「ラリトプル」と呼ばれ、「美の都」という意味。
工芸の街としても有名。 -
クリシュナ寺院。
ネパールでは珍しい石造りの建物。 -
縄のように見えるのは 水牛の腸!!
魔よけのような意味があるらしい。 -
王宮であったが、現在は博物館として使用。
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水道はあるようだが、人工が増えすぎて出ないことが多いそうだ。地下水はあるので、所々に水汲み場がある。
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日向ぼっこをしている親子。
最近はチップを要求してくる人も多いそうですので写真を撮る時は要注意です。 -
店の準備をする親子。
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男根を表したシヴァ神の象徴。
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クンベシュワール寺院。
ネパールには数少ない五重の塔。
境内の入り口には聖なる湖ゴサインクンドから流れてきたという水場があり、この水で身体を清めるとゴサインクンドへ巡礼したのと同じご利益があるとされる。 -
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ゴールデン・テンプルへの入り口の天井にある
曼荼羅。
ここから先は皮製品の持込は禁止です。 -
ゴールデン・テンプル。
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儀式に来た親子。
写真は撮れなかったが、このゴールデンテンプルには選ばれた男の子の家族が住む。
薄着で裸足の男の子がグルグルとテンプル内を廻る後をお父さんがずっとついて廻っていた。
修行って大変だ〜〜。 -
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SINGING BOWLで身体の調整。
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悪いところは治るですよ〜〜!!
んぢゃ〜、ひざを!! -
TVでは見たことのある
SINGING BOWL!!
手作りのものは 水の動きがわかります。
この店主は結構、有名な方だそうで。。。
日本のTVにも何度か出たそうですよ!! -
居酒屋さん。
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ネパール式お好み焼き。
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水汲み場。
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マハボーダ寺院。
インド・シカラ様式の塔に無数の仏像が彫られた高さ30mの寺院。
別名三千仏寺院というが、掘り込まれた仏像のカズは9000ともいわれている。 -
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お姉ちゃん、ガンバレ〜〜!!
小学生くらいの女の子が小さい妹、弟の面倒をみているのをよく見かけた。 -
家の前でお洗濯。
毎日、手洗いは大変だなぁ〜。 -
バクタプルへの道。
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帰依者の町という意味を持つ街。
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TV局の人かなぁ〜?
撮影をしてました。 -
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学生達の見学が多かった!!
小さい時から見学をさせて、歴史を勉強しているんだな〜〜。 -
王様のお風呂。
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焼き物の街。
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ニャタポラ寺院。
五重の塔としては一番高い。 -
バイラヴナート寺院。
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ネパール式ヨーグルト。
濃厚だけど甘ったるくなく、とても美味しかった!
観光客用?小さいカップのものが冷蔵庫に冷やしてあります。 -
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モモ(蒸し餃子)を売る女の子。
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タチュパル広場。
ダッタトラヤ寺院と向かいに建つガルーダ像。 -
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ヨーグルトの配達??
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おじいさんを売っているわけではありません。
おじいさんの休憩場所だそうです。 -
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ナガルコットへの途中で。
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あれに見えるは・・・・
ヒマラヤ連邦!! -
展望台より。
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沈む夕日。
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ナガルコット チョウタリホテル
新館の105号室。とても広くて、キレイでした。
寒い所だから・・・こんなに広くなくていいのに。。 -
庭から見た部屋。
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バスルーム。
お湯が出るまで、少々、時間はかかりますが、シャワーヘッドも動かせるタイプのものだったので使い易かったです。 -
エベレストビール。
あっさりして飲みやすかったです。 -
ナガルコットへ来た目的は
朝日を拝むこと!!
早起きして空を見る・・・・
あちゃ〜〜。曇ってる。 -
場所を変えて見てみる。
やっぱり 雲が・・・・。 -
やっぱり 今日はダメだぁ〜〜。
残念。 -
朝日は残念ながら拝めなかったので、早めに朝食をとって、早めに出発することに。
ホテルのオーナーと物売りの男の子。
オーナーはとてもきさくで、楽しい人でした。 -
大きな荷物を担ぐ現地の人。
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ガンジス川の支流 バグマティ川。
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パシュパティナート
インド亜大陸にある4大シヴァ寺院の一つ。
火葬場。遺灰は川へ流される。お墓は存在しない。 -
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修行僧。灰を塗り捲って白くなっている人がいる。
写真はこっそり、わからないように撮るべし!! -
ボダナート
ネパール最大のストゥーパ。 -
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修復中のスワヤンブナート。
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寺院の中で遊ぶ子供達。
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クマリの館。
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コインの木
歯痛を治す神様が祀られている。 -
ダンバール広場までの道は、人、バイク、車でごったがえして大変だった。
マスクとできれば耳栓もあった方がいいかも? -
タレジュ寺院。
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カーラ・バイラブ。
シヴァ神の化身。この前で嘘をつくと即座に死んでしまう!!昔は、容疑者を連れてきて白状させたとか。 -
ハヌマン像。
猿の神様。 -
クマリの館の中庭。
女神クマリの化身として崇拝される少女が住む。
ネワール・サキャ族の由緒正しい家の出身の少女から選ばれる。
少女は4歳〜数年間、親と離れて、この館で暮す。
その間、外に出れるのは数回、ケガもしてはいけない!!と大変な生活をするそうだ。
日に数度?クマリがこの中央の窓から顔をだす。
クマリの写真はNG。
数日前に写真を撮って逃げた外国人がいたそうで、とても厳重になっていた。
お顔をみたら手を合わせて「ナマステ」
そしてお隠れになった後は賽銭箱にお金を!! -
ダンバール広場。
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チベット鍋。
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餃子。
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この旅行記へのコメント (2)
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- katsu nagoyaさん 2009/12/01 17:51:08
- 初めまして
- ふ〜っ!
中身の濃い旅行記を読み終えてグッタリです(^_^;)
ネパールとチベットにいつか行きたいと思っています。
が、読んでいて知らないこと、分からない事が多い。
初歩的な質問でスミマセンが”革製品は持ち込み禁止”ってなんですか?
- 美童さん からの返信 2009/12/05 15:19:20
- こんにちは!!
- 旅行記を書き込み後、PCをつついてなかったので・・・
気づくのが遅くなり スイマセン。
> 初歩的な質問でスミマセンが”革製品は持ち込み禁止”ってなんですか?
決まりごとなので、ダメです!!と言われたので、本当の理由はわかりませんが・・・私の解釈で・・・
いくつかの寺院等に入る際、革製品の持ち込みが禁止されていました。
厳しい所は門にいる警備員?がバッグの中まで検査をしていました。
(バッグ、靴、小物、革ジャン等服)
革製品を持っている場合は寺院の前に置いて入る。
牛を神様と崇めている宗教で、革製品は牛革が多いからかな〜??と解釈しました。もしくは、殺生している物だから??
ちゃんとした理由ぢゃなくて ごめんなさい。
昨日、ネパールのガイドさんから電話があって、これからも連絡は取ると思うので、又、聞いてみますね〜〜!!
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