2008/04/20 - 2008/04/29
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kakip-さん
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4/20 オルーロ
ターミナルに着き、タクシーで街の中心の広場前のホテルに行く。
街を散策。少し頭痛がする。友達は体調悪く、休んでいる。
標高3700m。
4/21
2人とも体調回復。街を散策。夕食とって帰る道で、民族音楽の演奏を見る。
4/22
朝食後、ゆっくり休んでから、買い物したり、バスに乗ったりする。
夕方、ウユニ行きの鉄道に乗る。7時間くらいで着くはずが、あと1時間のところで故障し動かなくなる。振り替えのバスが出るが、なかんか進まない。ウユニのホテルの人が個別に4人移動すると車内に入ってきて、それに乗ることにする。着いたのが、深夜だったので送迎費プラスしてそのホテルに泊まる。
423
かなり冷える。朝食後、宿探しと、ウユニ塩湖へのツアー会社さがしに、街にでる。宿とツアーを予約し、ラパスへのバスのチケットも買う。
4/24
チェックアウト後、荷物をツアー会社に預け、ランクルで出発。
参加者は8人。塩湖の中の塩のホテルに泊まったのは日本人3人だけ。ホテルの管理人が塩の結晶を見せてくれたり、夜の星をの観賞を一緒にした。ものすごく寒い。
4/25
朝食後、今日のツアーのランクルに合流し、後半開始。
塩湖の中の島を見て、バーベキューのランチを食べ、ツアー会社前で解散。夕食とって、ラパス行きのバスに乗る。予約したバスはとても快適だったが、途中で故障したとかで代替えのバスになる。このバスはぼろくて寒いし最悪!詐欺だったのかな…?
4/26
9時ごろラパスに着く。ターミナルからタクシーで予定してたドミに行くがいっぱい。近くのホテルにする。宿近くのクリーニング屋に洗濯物をだし、ランチ後、市内観光バスに乗る。
4/27
ドミの空きがあり、宿を変える。宿でも洗濯してもらえ、頼む。
買い物して、街散策。
4/28
郵便局から、日本へお土産やいらなくなったものを郵送する。
コパカバーナへのバスに乗る。途中でボートに乗り換えながらコパカバーナの街に着く。そばの宿に入る。
4/29
太陽の島にトレッキングツアーに行く。
友達は風邪をぎみで体調が良くないので、先にプーノに行く。
船で島へ渡り、5時間のコースはものすごくきつかった。
なんとか船着き場にたどり着いた感じだった。船で戻って、プーノ行きのツアーを申し込む。時間があったので夕飯を食べ、ミニバンに乗る。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス
-
コチャバンバからオルーロのバスからの風景
山を越えて行った。 -
オルーロのバスターミナル
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2月10日広場
街の中心の広場 -
オルーロのホテル
プラザ・ホテル
4階西向きで、チェックインした時は日差しがかなり差し込んでいた。バス、トイレ付。暑いお湯が出た。ドライアーを長時間使うとしばらく使えなくなった。 -
ホテル前の2月10日広場
日曜日だったからか、結構くつろいでいる人がいた。
アイスクリーム売りなんかも歩いてた。 -
ホテルの部屋からの眺め
山がすぐそばまで迫っていて、普通にそこにも住んでいるようだった。 -
サン・フランシスコ教会
-
サン・フランシスコ教会
右半分 -
Bolivar通り
午後のシエスタの時間で閉まっているお店も。 -
広場そばの銅像
たぶん偉い人? -
駅のターミナルを見に行く途中にあったアイスクリーム屋さんで。トリプルBs6。
-
鉄道手前にあった市場
線路があるけど、このレールは使われていない。 -
市場のジューススタンド
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オルーロの駅
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鉄道の時刻表
Expreso del Sur は火曜と金曜の15:30発でウユニに22:20着。1等 Bs101、2等 Bs52。
Wara Wara del Sur は水曜と日曜の19:00発で翌2:20着。
1等 Bs86 2等 Bs40 普通 Bs31 -
プラザホテルの朝食
2階のレストラン。
7時にはまだ開いてなく、7時半に行く。
コカ茶を飲むと、頭痛が気持楽になるような気がした。 -
郵便局
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教会をちょっと拝見
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日本で使われてたトラック発見
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駅前の風景
南米風の民宿やペンションといった、AlojamientoアロハミエントやResidencialレジデンシアルがあった。 -
警官はよく見た
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市場前の通り V. Galvarro
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地元の子供
上流階級風…? -
市場で買ってみた果物
さやいんげんを大きくしたような形。大きさはバナナくらい。白いところがふわっとしてやさしい甘さがある。黒いのは種。 -
歩きながら食べたカップケーキ?
しっかりした生地で甘すぎないお味だった。Bs1,5。 -
Pollos Nonita
鶏のあぶり焼きのレストラン
1/4羽ライス+ポテト Bs17。ライスやポテトが付かなくても同額。お肉は表面がカリッとして、脂身がなく落ちているので、さっぱりとした味。
HurariビールBs8。りんごジュースBs9。
21日夕食。この頃になるとビール飲んでも、頭痛にはならなくなっていた。 -
広場そばの路上パフォーマンス
フォルクローレの曲を演奏していた。
地元のミュージシャンなのか、自分たちのCDを売っていた。Bs20。 -
路線バスに乗って、街の見物。
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23日のランチ
たまたま降りたバス停の近くにあった、地元の人が結構入ってるレストランだったので、入ってみた。
チョリソーバーガー Bs10。
ちょっと辛いが、さらに辛いのが好きな人はソースを出してくれるので、かけてもいい。
一緒に頼んだお茶のようなのBs1は、変わった甘さで飲めなかった。 -
ソカボン寺院へ行く道で
-
毎年2〜3月に8日間行われるカルナバルのメイン会場
左側の階段の上にソカボン寺院がある。 -
ソカボン寺院
鉱夫の守護神聖母がソカボンという。
広場の前に、鉱夫の像のオブジェがあった。 -
滑り台
ソカボン寺院の右側にある。
この滑り台で、死者が出たこともあるそう… -
地元の小学生の放課後
-
ウユニに向かうExpreso del Sur
ホテルからタクシーでBs6。
列車後方に貨物車両があり、そこで切符を見せて預かってもらってから、自分の席へ。 -
車窓からの風景
塩分が多いのか、植物がほとんどない。
隣の席の人は友人とヨーロッパから来た男性だった。52日間で南米を回っているらしく、ブラジルに行った時の写真を見せてくれた。 -
徐々に乾いた風景に
車両にはテレビがあって、音声がスペイン語で字幕スーパーが英語の映画が流れていた。 -
列車の食堂車で
コカ茶Bs2を飲む。 -
HILA KHOTA HOTEL
列車に迎えに来た人のウユニのホテル
列車はPolchaniというあたりで止まったが、運転手はわざと普通の道路を通らないで悪路だったと訴えていたみたい。次の日ツアーで普通の道路を通ったが、どこにもデコボコな場所はなかった。
送迎Bs50/1人+宿泊ツインBs100/1人。
シャワー、トイレ、暖房付き、朝食あり。
でも、シャワーはカーテンなくて、トイレの床も水浸し。暖房は足元用のストーブだけ。寒い! -
Av. Ferroviaria
やけに閑散とした、駅前の通り。
道路の中央などに戦士や武器の像があっちこっちにある。 -
Av. Arce
駅正面のメイン道路 -
JULIA HOTEL ジュリホテル
ツインBs80。シャワー、トイレ付き。
シャワーは熱い湯が出た。シャワーカーテンがあるが床が水浸しになるからか、スクレーパーがあり。
暖房なく寒いが、南向きなので太陽があたるので暖かかった。 -
ウユニ駅
ホステルからの眺め -
長距離バスの出るあたり
周囲に何件かバス会社がある -
朝の風景。
駅の左側を2〜3ブロック行くと軍隊の入り口がある。
この日は朝のランニングご、街中で銃を持って一定間隔で立っていたり、曲がり角で戦闘訓練のような動きをしていた。
ガイドブック読みながら歩いてて、角で兵士とぶつかりそうになった。 -
市場
午前中しかやってなく。前日の午後に着いたときはただの道路だった。
この恰好をした女性が多い。 -
なんでも売っている。
自転車の車輪だけとか。自分で治せるんでしょうね。 -
お肉屋さんの店員さん
-
列車の墓場
ウユニツアーの最初に寄った。
いらなくなった列車が普通に置いてあるだけのような…? -
次に寄った塩の工場と博物館
お土産物が売っている。
精製する工場の建物もあった。
MUSEOに特別すごい展示物はなかった。
係員がいるとBs5。不在時無料。トイレ無料。 -
塩を収集している
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このランクルでツアーへ
EMPEXSA のウユニ1泊2日ツアー US$50
ウユニ駅前、ホテルアベニーダの隣 -
塩のホテル到着
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ホテルの中のロビー
両側に各部屋がある。 -
ツアーのドライバー(左)とツアーに参加してたスペインからの男性
このあと、日本人3人を残して、彼らは残りのツアーへ。 -
泊まった部屋。
天井がビニールシートで補強はしてあるが、ものすごく冷える。 -
ホテルの管理人ホセさん
塩の結晶を取って見せてくれる。
彼の腕は少しすると、乾いて真っ白になっていた。 -
夕食のスープ
スープ用の皿がなくて、浅い皿で食べたので、おいしいが冷めるのが早い気がした。
スパゲティミートソース。見た目は同じだけど、香辛料のためかちょっと違った味だった。まぁまぁのお味。パン付き。
ホセが作ってくれた。 -
夕日
夕日を見るツアーもあるのか、この時間でも寄って行くツアーがあった。 -
丸い形の跡は穴の塞がったあと
-
管理人のホセさん
後ろにあるのはお土産もの -
Isla de Pesca イスラ・デ・ペスカ
島の形が魚のように見えるからから、魚の島というらしい。入場料Bs15。 -
島にはサボテンがいっぱい
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ちょっと遠目から島を写す。でも、半分だけ。
-
ドライバーのヘンリーが昼食を用意する。
フライパンで焼いているのがリャマの肉。
マカロニ、トマト、キュウリ、チーズ、バナナ。
飲み物付き
食後もゆっくりし、戻る。
また、列車の墓場に立ち寄る。
このツアーの人たちは、初めて見ると言ってた。 -
OMAR社のラパス行きのバス
20:00発。Bs90で、最低料金より少しだけ高かったけど、途中で故障したからと代替えのバスに変わった。
このバスは毛布もあり、ドアの前の席だったのでリクライニングも思いっきりできてとっても快適だった。
1:00に休憩に止まったあと故障になった。
代替えのは毛布なし、狭いし、寒い。
なんだか詐欺? -
ラパスのホステルの部屋
Hostal Senorial
シングルバス付Bs70 バスなしBS45
疲れてたので、バス付にする。 -
ムリリョ広場でイベントをしていた
ボリビアの各地の名前のプラカード持って、いろいろな衣装を着ていたり、ステージでは歌を歌っている人がいた。
何だったんだろ? -
起伏の激しいとところに街があるようで、道路の傾斜が結構ある
-
市内観光バスに乗る
イサベル・ラ・カトリカ広場からUS$6。
ほぼ満員だった。 -
桜の花によく似ていた。葉っぱは赤くて、花が散らず、葉と一緒に咲いていた。
-
バスの車窓から
都会だけど、伝統的なスタイルの女性もいる。 -
車窓からの街並み
-
ライカコタの丘からのラパスの街
中央に見えるのはエルナンド・シレス競技場
遠くの山には雪が見える。 -
ハチドリが花の蜜を吸っていた。
動きが早くて、なかなかピントが合わない。 -
月の谷
観光バスに乗って市内から30分くらいのところにある。
降りて中を見学できた。入場料Bs15。 -
中央の岩の家で演奏していた。
♪コンドルは飛んで行く♪だった。 -
ラパスの夜景
中央の建物がサン・フランシスコ寺院 -
26日の夕食
ロス・エロエス広場のレストランで、ヒレステーキBs30。
ビールBs10。 -
ロス・エロエス広場
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カテドラル
泊まっているホテルのそばで、散策しているときこの前でウィル・スミスと女性がトレッキングスタイルでカメラマンと歩いてるのを見た。
見とれてて写真撮れず。 -
大統領官邸
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警官があっちこっちにいる
このあと、左にいるおばちゃんに写真撮るなと怒られる。 -
ラパスの教会
-
日曜日だったからか、何かのイベントしてた。
高校生のパレード。 -
こんなところにラルクが!
ファンクラブあるんだね〜。 -
27日にランチしたレストラン
RESUTAURANT PARADAR
ソポチカ地区を散策して、雰囲気がいいので入ってみた。
郷土調理をオーダーする。 -
小豆の肉入りシチューのような感じ。
付け合わせにライス。卵とクスクスと葉野菜炒め物。
けっこう重たい感じの料理だった。おいしいのかわからなかった。
隣のテーブルで、現地の大家族が同じメニューのものを取り分けて普通に食べてた。おいしいんだよね…? -
フェスティバルを眺めながら帰る。
-
ラパスのドミ
2日目に移動する。
4人部屋Bs25。
フランス人2人とアメリカ人の女の子と同室。
外にそれぞれ出ているので、特に問題なし。
洗濯料金Bs6。 -
郵便料金表
日本に小包を送る。
セーターが安かったのでお土産用に買い、今まで買ったお土産やいらなくなったものなどを買い物袋に入れ持って行くと、ビニールシートのような素材の生地で包装して、太い糸で縫って発送してくれる。5,5Kgあった。
包装代なのか別にBs15払った。 -
コパカバーナ行きのバス停前
右側はお墓。
お墓前の歩道のテントは、お供え用の物や花の店が並んでいる。 -
一つ一つがお墓
数え切れないほどこの列があった。
ちゃんと区画整理されていた。 -
コパカバーナへのバス
毎日6〜16時まで1時間〜1時間半ごとに出ている。 Bs15。
バス停近くの食堂で鶏肉+パスタ+バナナ+ポテトBr10を買ってバス停で食べる。 -
バスの時刻表
11:30発のは満員で、13:00になる。
その間にお墓を見学に行った。 -
バスの車窓から
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15時、チェアに着く。バスをいったん降りて、人はボートで移動する。Bs1,5。
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バスと荷物はこっち。
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16時頃、コパカバーナ到着
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コパカバーナの湖畔
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宿泊した宿
RESIDENCIAL KOLLITA
ツインBs20。シャワー熱い湯が出るが、トイレットペーパーがなかった。 -
チチカカ湖に夕日が沈む
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湖畔の街並み
飲食店や宿泊施設が並ぶメイン通り。 -
メイン通りのレストランで夕食。
ビーフBs30、コーンスープBs10、ビールBs10。
ビール630mlだったが、そんなに酔わなかったし、頭痛もない。標高3814m。 -
太陽の島へのトレッキングツアー
Bs20。 8:30、船に乗る。 -
しばらく船のデッキにいたが、かなり冷えてきてみんな中に入った。船長は脚で舵をとっている。
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小さな島をいくつか避けながら進む。
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トトラの船が停泊していた。
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1時間ほど乗って島の北側の船着き場に着く。
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太陽の島の村
木の向こうに見えるのが、船から降りたところ。
豚や鶏を飼っていたり、段々畑で作物を作っていた。 -
段々畑と民家
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高い木がないので、見晴らしはいい。
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神殿跡
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半分ぐらい来たかなぁ…
そろそろ嫌になり始めている。 -
行けども行けども、変わらない風景。
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1つ山を越えたら、またこんな風景
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高い木の茂っている森を何回も抜ける
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そろそろおしまいか?
あの山越えたら、終わりになれと願っていた。 -
ゲートがあった、そろそろかな?
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先端に見えるのが民家
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やっと船着き場の上の村に到着
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ロバやリャマを飼っている
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南側の船着き場にあたるのかな?
島を横断してしまった。 -
コパカバーナに戻ってきた
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市場前の通り
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ムリリョ広場のカテドラル
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お土産物屋さんの店先
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市場
夕方だったから閉まっていた。 -
ボリビアのイミグレ
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