2009/10/29 - 2009/10/29
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kawabekentarouさん
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10*29 ブルガリア ソフィア//
朝8時位にブルガリアのソフィアに着いた 着いた印象は英語の文字が少なく文字が読めないのである。でも親切な人に道を聞いて、市街地に到着。俺が泊まりたかったホステルは潰れていて、もう一つは駅から遠い…。なので、駅近くのホテルに泊まる事にした。今日は泊まるし、昨日みたいにおかしくなりそうにはないだろう(笑)でも、英語でもいいから旅人と話したいよ…。首都ソフィアの印象はトルコ系の人が多い。隣国だし、オスマン朝に支配されていた時もあるから当たり前か。両替は気をつけた方が良い!レートは普通だか、コミッションを結構とられる。俺はいくらかそんした。次は国際キャシュでお金をおろそっと。ブルガリアはオスマン朝からの解放を求める様々な反乱が起きていた。その時ロシアが手助けをして、解放された。だからロシアとは親密で街にはロシア教会もあった。他にもバルカン半島で最も美しいと言われているアレクサンダル・ネフスキー寺院となもいきました。中では写真がとれないけど、巨大なシャンデリアが凄かった。今日初めて気付きました、ずっとシャンゼリアと勘違いしてたよ〜、シャイゼリア、これも違う、サイゼリアですな!少し休憩してから、明日のギリシャ行きのチケットを買いに行ったんだけど、これまた字が読めなくて大苦戦しました。キリル文字は全く想像ができないし、あまり英語が使えないので、マジで苦労しました。今日も早めに切り上げて、ビールを飲みながら、日記をつけてます。ぬは、いつのまにか眠ってしまった、起きたら十一時半、寝台車二泊だったから疲れてたんだろう。これも旅してる感じだね。それにしてもヨーロッパの夜はマジで寒い{{(>_
概要
ブルガリアの首都。ヴィトシャ山のふもとに位置し、ブルガリアの政治・経済・文化・教育の中心地である。2008年の人口は1,346,665人[1]である。北緯42度42分、東経23度20分。
ヨーロッパ最古の都市のひとつであり、セルディカ、スレデツ、トリアディツァと呼ばれた。その歴史は7千年以上に及ぶ。有史以前の集落跡が現在のソフィアの中心、王宮の付近や、オベリャ、スラティナなどで見つかっている。トラキア人が、最も重要視していた鉱泉の周囲に町を築いた紀元前7世紀にさかのぼる城壁は良く保存されている。鉱泉は現在も湧水がある。時代の変遷とともに幾らかの異なる名前で呼ばれてきたソフィアの、その数千年にわたる歴史の痕跡の一部は、今日でも見ることができる。
ソフィアには多様なナイトライフの場があり、多種多様なナイトクラブ、ライブハウス、パブ、メハナ(mehana)、レストランなどがある。街では世界的に有名なスターたちのコンサートも開かれ、エルトン・ジョン、デペッシュ・モード、アイアン・メイデン、レイ・チャールズ、Seal、メタリカ、キッス、マリリン・マンソン、エロス・ラマゾッティ、DJ Tiesto、Korn、ジューダス・プリースト、Robin Gibb、カイリー・ミノーグ、リアーナ、ジーマ・ビラーンらがソフィアでコンサートを開いた。
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マフィンじゃないよ、変わったバーガー
美味かった -
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そういえばハロウィンだ〜
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聖ネデリャ教会
ブルガリアの首都ソフィアにある正教会の教会であり、ブルガリア正教会ソフィア主教職の聖堂である。教会は長い期間を経て破壊の被害を受けており、幾度も修復されてきている。 -
沿革
聖堂の初期の歴史は大部分が謎に包まれている。およそ10世紀に建築されたものとされ、市内にある他のほとんどの教会と違い石造の基礎と木造建築を有する。この木造建築は19世紀半ばまで依然木造のままであった。また1578年にはドイツの旅人であったステファン・ゲルラッハという人物が教会を訪れ、教会について書き記したことがわかっている。
1460年頃、セルビアの王であったステファン・ウロシュ2世ミルティンの遺品がブルガリアまで運ばれ、後の18世紀に司祭達の住居となる聖ネデリャ教会に移されるまでに様々な教会や修道院に保管された。移された遺品の数々はその後も一定の期間まで教会に保管され、また教会自体も19世紀後半から20世紀初頭にかけて聖キングという別称を獲得した。
1856年4月25日、以前の建物は空間をより大きくし聖堂をより威圧的にする目的で取り壊された。その後同年夏に奥行き35.5メートル、幅19メートルの教会の建設が始まった。まだ完成していなかった建物は1858年に地震の被害に見舞われ、結果的にそれが建設工事を遅らせ完成が1863年まで延期となった。竣工後1867年5月11日に2万人の観衆と共に公式の開所式典が催された。12年後の1879年にはコルサコフ皇太子からの贈り物として贈呈された8つの鐘を収容するために新しく鐘楼が建設された。
教会は1898年にドーム(丸屋根)状の建物を加えられて改築された。また1915年にはヨーゼフ1世がこの聖ネデリャ教会に葬られている。1925年にブルガリア共産党による聖ネデリャ教会襲撃事件によって倒壊し、150人を超える人命が奪われた。襲撃後、1927年夏から1933年の間に教会は元の近代的外観へと修復された(修復が完成した年の1933年4月7日にも再び開会式典が行われている)。これはほとんど新築されたようなものとなり、長さ30メートル・幅15メートル50センチ、そして教会の特色である中央丸屋根のドーム部分は高さが31メートルもの高さになった。また、戦争などで爆撃を免れた金箔の聖像が教会へと返還された。
1971年から1973年の間、ニコライ・ロストフツェフが率いたチームにより壁面装飾が施された。1992年から1994年には床が改装され、北側のコロネード部分にガラスが嵌められた。その後2000年に正面ファサードが徹底的に清掃され、2002年には11個の鐘(8個はコルサコフ皇太子からの贈物、セルビアにて2個製造され、ブルガリア国内で残りの1個が鋳造された)が自動的に鳴る装置が取り付けられた。 -
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奇蹟者聖ニコライ聖堂(ロシア教会)
ソフィアのロシア教会として知られるロシア正教会の奇蹟者聖ニコライ教会は、1914年にロシア皇帝で後に聖人に列せられたニコライ2世に捧げられたものである。建設には建築家のアレクサンドル・スミルノフが携わった。スミルノフはアレクサンドル・ネフスキー大聖堂の建設にも携わった人物である。 -
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アレクサンドル・ネフスキー大聖堂
ブルガリアの首都ソフィアにある、ブルガリア正教会の大聖堂。ネオ・ビザンティン建築様式で建てられた聖堂は、ブルガリア総主教の本拠地として機能し、世界最大級の正教会の聖堂であるとともに、多くの観光客が訪れるソフィアのシンボルともなっている。アレクサンドル・ネフスキーを記念している。
アレクサンドル・ネフスキー大聖堂は、ドームが交差するバシリカ建築で、特に中央のドーム部分が強調されている。金のプレートが施された聖堂のドームは45メートルあり、鐘楼を含めると50.52メートルの高さを誇る。寺院は総重量23に及ぶ12個の鐘を備え、その中でも最も重いものは12トンで、最も軽い鐘は10キログラムしかない。内部は様々な色で彩られたイタリアの大理石やブラジルのシマメノウ、雪花石膏と豪華な素材で装飾されている。中央のドームは、主の祈りが薄い金の文字で彫刻されている。
大聖堂の地下聖堂にはブルガリアの聖像の博物館があり、ブルガリア国立美術館の一部分を成している。また、教会側はこの博物館が、ヨーロッパにおける正教会聖像の最も大きなコレクションであると主張している。大聖堂の周辺では、小さなフリーマーケットで手製の織物やアンティークを購入することができる。このソフィアにあるアレクサンドル・ネフスキー大聖堂は、3170平方メートルの敷地面積を誇り、5千人が収容できる造りになっている。 -
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聖ペトカ地下教会
整備中で入れませんでした
聖ペトカ地下教会は中世ブルガリアに建てられたブルガリア正教会の聖堂。ブルガリアの首都ソフィアにある。
聖ペトカ教会は一室の身廊を持つ小さな聖堂で、その高さの半分ほどは地面を掘った穴の中にある。教会はかつても今もソフィアの中心部となっている地区に建っており、現在はツム・デパートの地下道に接続している。教会はその半円柱型のアーチ型屋根、球形のアプス、そして第二次世界大戦後の発掘により発見された地下聖堂などを有する。その外壁は1メートルの厚さがあり、石とれんがによって出来ている。
聖堂はオスマン帝国の支配下であった16世紀に登場し、かつての古代ローマの宗教施設の跡に建造されている。こんにちでは14世紀、15世紀、17世紀、19世紀の壁画で知られる文化的遺産である。
聖堂はブルガリアの聖ペトカと呼ばれる11世紀の聖人に捧げられたものである。また、「馬具工」という呼称は、教会が中世に馬具工たちの守護者となって機密を行ったことに由来する。
一説によれば、ブルガリアの国家的英雄ヴァシル・レフスキはここで埋葬されたとされている。この説はレフスキに関するニコライ・ハイトフの研究によって支持され、さらに1956年の発掘調査によって裏付けられている。発掘調査では地下聖堂に幾らかの人骨が見つかっている。しかし、1980年代にブルガリア科学アカデミーの考古学部門はこの説を支持せず、厳しい論争を引き起こした。この説に関してはいまだ結論は得られていない。 -
このホテルに泊まりました
久々のケンタッキー、おいしかった -
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