2009/07/25 - 2009/08/02
108位(同エリア1825件中)
ふうこさん
2009年の夏休みは、ずっと行きたかったサムイ島へ。
初めて子連れでの海外旅行を計画した2006年にも、サムイ島行きを考えましたが、子ども料金半額設定のあるツアーは、バリかグアムなど選択肢が限られていました。
今回は、バンコク往復はJALのマイル特典を使いました。
地元の空港からセントレア乗り継ぎができましたので、国内移動費用がかからず、とてもお得でした♪(でも、その便も来年廃止だとか・・・)
バンコクからサムイへのエアーと宿泊の手配は、サムイの代理店に依頼しました。
当初、サムイに5泊(バナナファンシー)、バンコクに2泊(グランドハイアット)の予定でしたが、旅行が近づくにつれ、タイでの新型インフル蔓延などのニュースがありましたので、人が多いバンコク滞在を取りやめ、サムイに7泊に変更しました。
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JALは、エビスが飲めるのがうれしい♪
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5歳の娘にとって、4回目の海外旅行。
機内でもビデオなどを観ながら、おとなしく過ごしてくれるようになりました。
でも、ヘッドフォンが大きくてずり落ちてくるため、私のストールを頭にのっけてみました。
あら、ちょっとウェディングベールみたいで、かわいいわ☆ -
セントレアから約6時間でバンコク・スワンナプーム空港到着。
バンコクは新型インフルエンザが猛威をふるっているということでしたので、少なくともサムイ滞在中に感染・発症なんてことになると、せっかくの旅行がだいなしなので、みんなでマスク着用して記念写真。
そして、広い空港をバンコクエアウェイズの乗り継ぎカウンターをめざして歩きました。
子どもがいる場合は、ゆっくり歩いても30分ぐらいで着くかと思います。 -
広い空港なので乗り継ぎに時間がかかると予想して、余裕で乗り継ぎできる便を予約していましたのが、思いのほかスムーズだったため、バンコクエアウェイズのラウンジで1時間半ほど、まったり〜。
ソフトドリンクやポップコーン、ケーキなどがフリーでいただけます。 -
サムイに着きました!
ホテルや国内線、ホテル送迎の手配は、サムイのB-PROJECTさんにお願いしました。
ホテル送迎は、現地のドライバーのみと思っていましたが、B-PROのキョウさんにも出迎えていただきました。やはり日本人の方に出迎えていただくと安心しますね。
サムイでの最初の5泊は、4トラのトラベラーさんの旅行記も参考にして、バナナファンシーにしました。
私たちのお部屋は、2ベッドルームプールヴィラ206&207号室です。
お部屋の感じはすっきりしたアジアンテイスト。
ベッドには、タオルの象さんがいました。 -
バスルームは、アロマオイルが焚かれていてレモングラスの香りがしました。
シャンプー類の容器がかわいらしいです。 -
サムイでの初めての朝を迎えました。
天気は良さそうです。
プルメリア、きれいですよねぇ。
癒されます。 -
私たちの部屋から数歩のレストラン。
ここで朝食をいただきました。 -
朝食後ホテル近くのファミマで買物をしてから、子ども達待望のプール遊びです。
メインプールの隣に、小さい丸いプールが2つあり、我が家の子ども達は専ら小さいプールで遊んでいました。下の娘がかろうじて足がつく深さです。 -
もぐるのが楽しくてしかたのない様子(笑)
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バナナファンシーのビーチは、シュノーケルは楽しめませんが、海はなかなかきれいです。
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ランチは、すぐ近くの「ニンジャ」へ。
ここもトラベラーさんの旅行記で知り、安くておいしいという評判でしたので、行きたいと思っていました。 -
多分、トムカーガイ?
おいしかったです♪
他に春巻きやチャーハンなど。 -
パパさんは、基本どこでもまずグリーンカレー。
ニンジャ、確かに安くておいしいし、日本語も通じて良いのですが、蚊やハエが気になってあまり食事を楽しめず、1度しか行きませんでした。残念。 -
ランチの後は、テスコへお買物に行きました。
暑かったので、まずはスウェンセンズのアイスクリームでクールダウン。
写真は、息子がオーダーしたパフェ。
なんと195B!(約600円)
ニンジャなら何品食べれるでしょう? -
テスコの中のホームセンターのようなお店。
こんなにいろんな種類のかわいらしいトイレの蓋があるんですね〜。
しかもお値段は、日本円で2,400円ぐらい。
こんなトイレの蓋なら、毎日癒されるわ〜☆ -
テスコでドリアンを購入。
実は、私たちにとって初ドリアンです。
臭いは意外と大丈夫でしたが、無理して食べるほどのものではないというのが正直な感想・・・。 -
サムイ3日めは、夫婦でナンユアン島でダイビングです。
あまり透明度がよくなくて残念でしたが、プーケットからお休みでサムイに来ていたほうぼう屋のさおりさんのガイドで、狭いところを抜けたり冒険気分の楽しいダイビングでした♪
写真はタイワンカマスの群れ。 -
岩陰に隠れていたブルースポッテドスティングレイ。
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ダイビングを終えて、ナンユアン島からまた船で約2時間かけてサムイへ戻りました。
ホテルでお留守番してくれていた子ども達と母のために今夜は和食にしようと思いましたが、お目当ての「大和」が定休日でした。
お客さんがまったくいないのが気になりましたが、「大和」の向いの中華料理店「京」に入りました。
お店の方によると、昨年のリーマンショック以降旅行者が激減して、飲食店も大変だということでした。
お料理は春巻きやチャーハンなどすべておいしく、お店の方は日本語も通じて感じもよく、家族全員とても気に入りました。
次にサムイに来る時もまた来たいお店です。
その時までには、旅行者が増えてお店が繁盛していますように(祈) -
「京」で食事をしてホテルへ戻る途中、かわいそうな(おいしそうな?)ブタさん発見。
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ニューハーフのお店の方。
なかなかかわいいです。
羽をパタパタさせてくれました。 -
サムイ4日め、朝食を食べているとレストラン脇のプールサイドで何やらお店の準備をしている人が。
近くに行ってみると、ソープカービングのお店でした。
お土産によさそう♪と母と二人で買いあさりました(笑)
サムイには、あまりこれといったお土産がないので、これを買っておいて正解でした。
今でもこれを見る度にサムイを思い出します。 -
半日ツアーのジャングルサファリに参加しました。
まずは、エレファントライディングの前にパチリ。
初象乗り、楽しみ〜♪
象さんにあげるバナナを買って(20B)、列に並びました。 -
パパさんと娘、私と息子にわかれて象さんに乗りました。
私たちの象さんは他の象さんよりちょっと小さめ。
象使いも10代の少年。
小さいせいかやけに座席が動いて、とてもスリリング!(というか、けっこう怖い)
途中象使いが象から降りて、撮ってくれた写真がコレ(笑)
普段ありえないショットですよね。
そしてその後、パパさんたちの写真をとるために象使いの少年は私たちのところを離れてしまいました。
象使いがいない間に、この象さんがいきなり疾走とかしちゃったら、どうするのよ〜???
そこで、「バナナで気をそらすのだ」作戦。
バナナがなくなった時には、気が気じゃありませんでしたが、おりこうな象さんで、ちゃんと象使いが戻ってくるのをおとなしく待っていてくれました。 -
一緒のサファリツアーに参加したノルウェー人家族。
何と夏休みは5週間!
サムイでは3週間過ごす予定だそうです。
うらやまし〜。
息子さんは仕事の都合で2日前に帰ったと話していました。
このお嬢さん方が、ヘビースモーカーで奔放なお嬢様でした。
サファリツアー中車の運転席の上の座席に乗ったのはよかったけど、何しろジャングルなので、生い茂った木の枝がバシバシ当たるので「1.2.3!」と掛け声かけながら、枝をよけていて車内(荷台)爆笑でした。
それにしても、どうして裸足なんでしょう???
(私たちはサンダルのまま乗りました) -
ワニのショー。
あ〜、何てことを・・・。
パクッてされたら、どうするの〜〜〜! -
象、ワニ、猿のショーを見て、車でナムワンの滝へ移動。
滝で遊ぶこともできます。 -
ランチは、眺めの良いレストランで、タイ料理をいただきました。
このレストランに来るまでの道がかなりひどく、車のゆれの激しいこと!
サファリツアーだもんね〜、しかたないか、でもご飯たべたらそろそろ終わりだしと思っていました。
「象に乗れるし、滝でも遊べるし♪」と軽い気持ちで申し込んだ「ジャングルサファリ」。
冬に行ったWDWの「ジャングルサファリ」アトラクション程度のものを想定していたのが、大間違い!! -
山道でのドライブがなかなか終わりません!
時間は、すでに15時をまわりました(終了予定は14時)
なのに、まだこの景色ということは、下に行くまでに30分はかかりそう。
景色は確かにきれいですが、子ども達はいいかげん疲れてホテルのプールで遊びたいと愚痴るようになりました。
ノルウェー人ママと「このツアー、半日でしたよね?」と確認し、「ほとんど1日ツアーになっちゃってるわね」という会話を交わし、それでも、なかなかツアーは終わりません。 -
屋根もついていない車で長い時間山道を揺られ、子ども達もお疲れ状態(^^;)
結局、ホテルに戻ったのは、16時。
ドライバーは、サービスのつもりだったかもしれませんが、長い時間のツアーが良ければ初めから1日ツアーを申し込んでいたので、私たちにとっては、あまりうれしくないサービスでした。 -
この日の夕食は、サファリツアーで疲れたので、日本から持参したカップラーメンや屋台で買ったパンケーキで済ませました。
写真は、チョコレートココナッツとパイナップルカスタードのパンケーキだったかな? -
夕飯を部屋で簡単に済ませ、子ども達を寝かしつけた後は、子ども達を母に託し、パパさんと二人で近くのニューハーフ・パブへ。
やはり、タイに来たからには、行っておかないとってことで(笑)
プーケットもそうでしたが、タイのこういうお店は、けっこうオープンで入りやすいし、ドリンク代のみの明朗会計で安心です。
こんな安くて商売になるのかしら?と心配になってしまいます。
ショーが終わったあとは、ダンサーさんたちが客の男性を手招きして、写真撮影タイム。
そして、チップのおねだり。
彼女たちもタイヘンなんですよね。。。
もちろん、うちのパパさんもスタイル抜群の可愛らしいダンサーさんに呼ばれました(笑) -
サムイ5日め、2日前にダイビングをしたナンユアン島のシュノーケルツアーに家族全員で参加しました。
船の座席は、あまり揺れない後方の席をほうぼう屋さんのスタッフが押さえてくれました。
が、この日はちょっと波が高めでしたので、子ども達と私は酔い止めを飲みました。
酔い止めが効いて、船酔いはしませんでした。
ナンユアン島の海は、今日もこのとおりきれいです☆ -
娘、シュノーケルデビュー♪(私が抱きかかえていないとだめですが・・・^^;)
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娘もこんな海中を見ることができました。
意外と浅瀬のほうが魚がたくさんいました。 -
ナンユアン島でのランチ。
意外とイケます。 -
他のトラベラーさんの旅行記を拝見すると、山の上に登られてきれいな写真を撮っていますよね。
行く前は「ぜひ、登ろう!」と思っていたのですが、2日も行ったのに、一度も登らなかっためんどくさがりなワタシ・・・。
そういえばここの島のトイレには、近くに手を洗う水道がありませんでした。 -
ナンユアン島からタオ島を経由してサムイ島へ戻ります。
次回は、タオ島ステイもいいかな。 -
夜は、おととい定休日でいけなかった和食のお店「大和」でとんかつ定食やいくら定食をいただきました。
お味の方はチョット残念。(辛口でごめんなさい。でも、サムイでは貴重な和食のお店なので、もっとがんばっていただきたいです。) -
あ、お寿司や餃子も食べていましたね(汗)
記憶が、もう・・・。 -
ホテルへ戻る途中のシーフードのお店。
そういえば、この手のお店に全く行きませんでした。
4トラでも人気のピースーンに行きたかったんですが、行けずじまい。 -
サムイ6日め。
バナナファンシー最後の朝です。
朝食前にビーチを散歩しました。 -
子ども用に準備されていたベッドスペースで、チェックアウト前に記念撮影。
息子が夜ここで寝ることはなく、宿題をする場所になっていました。
テーブルの上のランブータンは、ホテル近くのランドリーサービスで買いました。
これだけの量で30B!安いですね。
ランドリーサービスもストリート沿いにたくさんありました。
私たちが利用したところは、30B/1?でした。
良い香りの柔軟材仕上げでした。 -
プールサイドから私たちのお部屋をパチリ。
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バナナファンシーをチェックアウトします。
最後の2泊をバンコクからサムイに直前に変更したため、バナナファンシーの2ベッドルームはおさえることができませんでした。
私が来ているワンピは、9年前に東京で買ったお気に入り。
タヒチへのハネムーンで着て以来、リゾートのお供です。(もういい加減、年齢的に苦しいんですけど^^;) -
バナナファンシーをチェックアウト後、4トラのトラベラーさんの間でも評判の良い「カオサン」で昼食を食べに行きました。
カオサン、評判どおりに味良し、雰囲気良し、料金も良し!でした〜。
スタッフもキビキビしていて、フレンドリーで、とても気に入りました。
写真は、ぜひ食べたかったプーパッポンカリー。
あまり辛くないので、子どもでも食べられました。 -
昼食後は、お買物タイム。
スーパーで、ラーブ味(タイ風ピリ辛サラダ)のプリッツなどをたくさん買いました。
1つ12Bぐらいで、ばらまきお土産にGOODでした♪
写真は、我が家の定番のスイートチリソース。
現地では39B(約120円)。
安いけど瓶は重いしな〜と、購入はあきらめました。 -
買物後、最後の2日を過ごすQシグネチャーに移動しました。
出発直前の予約でしたが、2ベッドルームのペニンシュラプールヴィラを予約できました。
こちらは1泊24,000Bでしたが、2泊以上1泊無料というキャンペーン中でした。
今現在(2010年6月)、同じ部屋が1泊17,400Bに料金変更になっているようです。
タイの政情不安により観光客が減っているためでしょうか。 -
ダイニングテーブル
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簡単なキッチンもありました。
冷蔵庫の飲み物はフリーでした。 -
リビングのテーブルなど、いたるところにこのようなかわいらしいお花が飾られています。
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ベッドルームその1
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ベッドルーム2
こちらのベッドルームは窓がないので、ちょっと暗い感じでした。
隣には、専用のお手洗いとシャワースペース(屋外)がありました。 -
屋外のジャグジー風呂。
屋外のため使わずじまい・・・。 -
屋内にもシャワールームがありましたので、ここも使わずじまい。
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まずは、お部屋のプールで遊びましょう♪
こちらのプール、夜になると水が落とされていました。 -
夜はホテルの送迎バスで夜はチャウエンへ。
バーンタイという民族舞踊を鑑賞しながら食事ができるレストランを予約していましたが、予約が必要なほど混んでいませんでした。
食事はまあまあですが、民族舞踊は時々数人が出てきて少し踊ってすぐ引っ込んでしまうので、期待はずれでした。 -
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ところどころ、こういうお花が飾られています。
いろんなパターンがあって、みなアレンジが違っていました。 -
Qシグネチャーのプールです。
あまり広くはありませんが、子どもが遊ぶには充分です。 -
ビーチ(といえるのかな?)はこんな感じ。
季節的なものなのでしょうか?
まったくフォトジェニックでないです(>_ -
ビーチからみたQシグネチャー。
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またカオサンに行きたいというみんなの希望により、ホテルの送迎バスでチャウエンに行きました。
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サイケなマネキン。
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最終日の朝、娘が見つけた大きなヤモリ。
本物と信じたくなくて、「模様じゃないの?」と私が言ったところ、カメラを向けた夫が「目が光っている」と一言。
確かに、光ってます。 -
最終日の朝ごはん。
朝ごはんは、バナナファンシーの方がよかったです。
スタッフのホスピタリティーは、Qシグネチャーの方が上だと思います。 -
私と母がビーチでマッサージをしている間、隣のホテルのプールでちょっと遊んできたようです。
こちらの方がリゾート感あふれるプールだったよう。
ビーチのマッサージは、バナナファンシー前のビーチと同じ料金でオイルマッサージが250Bでした。
安いです! -
ビーチにあった食堂で軽くランチをいただきました。
タイラーメンかな?
自分でお好みの調味料で味付けできるので、おいしかったです。 -
ホテルをチェックアウトして、サムイ空港に行きました。
サムイ空港のトイレには水槽があります。
トイレもきれいでおしゃれです。 -
バンコクエアウェイズのラウンジ。
フリーで飲み物や軽食がいただけます。 -
飛行機に乗るためトラムに乗って移動します。
毎日天気が良くて良かったな〜。
なんでも、私たちが来る前はこれほどお天気ではなかったとか。
そして、この数日後この空港で強風のため飛行機が古い管制塔に接触するという事故が起きました。
あののどかな空港でそんな事故が起きるなんて・・・。 -
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この旅行記へのコメント (3)
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- zzr-cさん 2010/02/14 15:30:56
- はじめまして
- ふうこさん こんにちは
足跡から訪問しました。
家族で楽しそうな旅行記見させていただきました。
おいしそうな食べ物ごちそうさまです。
サムイ島のうみはどうでしたか?
zzr-cもダイビングをするので少し気になります。
お子さんシュノーケルデビューですね!
これからも家族仲良く旅してくださいネ
zzr-c
- ふうこさん からの返信 2010/02/14 19:21:51
- RE: はじめまして
- zzr-cさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。
3月に初グアム(姪の結婚式参列)予定なので、グアム旅行記を拝見しておりました(^^)
サムイ島の海は場所により、透明度が全く期待できないところがあります。
私たちが滞在したバナナファンシーリゾート前は、なかなかきれいでしたが、シュノーケルには向きません。
後半2泊したQシグネチャー付近(旅行記がここで止まっています^^;)は、ビーチで遊ぶことさえできませんでした。(ベストシーズンの5月であればいいかも?)
ダイビングをされるのであれば、船で2時間ほどかかりますがナンユアン島やタオ島ということになるかと思います。
私たちが行った7月下旬はあまり透明度は良くありませんでしたが、ガイドの方がおもしろいスポットに連れて行ってくれたので楽しく潜れました。
タイは食べ物もおいしいですし物価も安いので、リピートしそうな感じです。今度行くならタオ島ステイもありかなと思っています。
zzr-cさんは、次はどちらで潜られるのでしょうか?
また、旅行記も楽しみにしております。
- zzr-cさん からの返信 2010/02/16 08:52:20
- おはようございます
- ふうこさん
早速のお返事ありがとうございます。
結婚式の参加楽しみですね!
南国のリゾートというと海がきれいというイメージが
ありますが、場所によっては透明度の悪いところも
あるんですね。参考になりました!
zzr-cはコンチのマイルを貯めておりまして、
アジア圏内であれば片道2万マイルで行ける
フィジーを狙ってます(^−^)
zzr-c
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