2009/03 - 2009/03
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slowglassさん
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デリーのフマユーン廟を見てアグラ泊。
翌日タージマハルへ。
インドイスラム建築の粋を見学しました。
インドといえばこのイメージといった感じですが
実際はヒンドゥー教徒のが多数派なんですよね。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エアインディア
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
午前中にフマユーン廟に行きます。
赤いタージマハル。 -
廟の門第一門。
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廟の第二門。
いかにもなイスラム文様。 -
これは女王が王のために建てた墓です。
なんともどでかい墓ですが
タージマハルはさらにでかいそうですね。 -
例によってシンメトリーの水路、噴水。
定番のイスラム様式。
タージマハルと違って四隅の塔は有りません。 -
基壇への上がり口。
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上がって正面。
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振り返って通路と水路噴水。
結構シンプルなつくりですね。
まあ元ネタで有るそうですから。 -
裏側。
といってもシンメトリーなので同じようです。
例によって修復中。ww -
偽の棺。
本体は底のほうらしいです。 -
バーバー廟?
端の方に有る小さい廟。
親戚ですかね。 -
内部、なんとなく質素ですが
窓飾りのアラベスクから差し込む光は
美しいですね。 -
全体にシンプルな作りですね。
まあ、比較的という意味で。。w -
この後ガンディー記念館と国立博物館に。
ガンディーのは国内向けですね。
ふーんといった感じ。 -
国立博物館。
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結構いろんな美術品が展示されていました。
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午後アグラに向けて出発します。
バスから。 -
牛糞燃料製造所。w
燃料に壁材に重宝するそうですが。。
臭くないのと聞いたら臭くないとの事。
何ならお土産にとかいわれましたが。
まあジョークでしょうが。
丁重にお断りしました。w -
アグラ、クラークスホテル着
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翌日タージマハルへ。
第一の門を通って振り返ったところ。 -
そして第二の門。
さすがに女王の墓女性的なデザインの
文様で飾られています。 -
さすがに精密です。
フマユーン廟とは作り込みが違うようです。 -
お約束の門からのタージマハル。
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これもお約束正面写真。ww
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振り返って。
水路も太く、噴水も多く設置され大変豪華です。 -
近づくにつれ巨大さが分かりますね。
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人出もすごいです。ww
すばらしい装飾が施されていますが
やはりインド風味を感じられます。
同じイスラム装飾でもアルハンブラとか
イスタンブールのブルーモスクとかと
なんとなくディメンションとかに
細部の違いを感じられますね。 -
総大理石の基壇に上がるために靴にカバーをします。
向こうに見える建物は王の控えの建物。 -
アラベスク文様と大理石の模様が美しいです。
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巨大なアーチ。
内部は撮影禁止でした。 -
振り返って正門。
すごい人出です。 -
両サイドに有る控えの建物。
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その天井の細工など。
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横からの図。
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塔にも手抜き無し。w
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対岸。
この向こうに黒いタージマハル詰まり自分の墓を
計画。
さすがの浪費に子供に待ったをかけられたそうです。
そりゃこれは恐ろしく金かかってますは。ww -
アグラ城。
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よく見ると修復作業が行なわれてました。w
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巨大さがよく分かる写真。
しかし、足場もなくロープ一本で作業。
怖すぎ。 -
てな事でタージマハルを後にしてアグラ城に向かいます。
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アグラ城城門
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第二門付近
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アグラ城城門付近。
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メイン通路。
枚数が増えたので以降は旅行記6に続く。
ファティブールシクリーとアグラ城内部にします。
旅行記7はジャイプール。
それでインド終了予定です。ww
詳しくやるときつい作業になるなこれは。ww
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