2009/10/09 - 2009/10/16
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JI-GEN☆さん
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大陸の自然を体感したくてここに来た。
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-
オーストラリア初日の夜は、メインビーチのオーストラリアフェア内にあるCOLESへ。
明日の朝ごはん等を買出しに行き、車はアパートに置いて、海岸沿いを歩いてブラブラ。 -
Hi Surf 地下駐車場に車を止めて、街へ。
ここの駐車場は安全、安心。 -
滞在中お世話になるレンタカー、トヨタビスタV6。
レンタカーは、料金の安い4ドアのハッチバックを希望してたが、予約いっぱいだった。
ま、ここオーストラリアでは、パワーのある車の方が流れに乗りやすくてイイかも。 -
街をブラブラ。
今日はちょっと寒い。外人、いや、現地人は男も女も半ズボンにTシャツ。
俺たちって「なんぼ寒がりやねん。」って思われてるに違いない。 -
コンビニも市内のあちこちにあり。
カビルモール、7イレブン隣のケバブ屋さんでケバブとナントカを買って浜沿いで食す。 -
アパートに帰ってきた。入口はもう閉まってる。
今日は土曜日、フロントは9時〜15時しか居ないんだったな。
ルームキーでドアーを開けて中に入る。住人以外はロビーにすら入れない。
ちなみに部屋のテレビでロビーの監視カメラ映像が見れるようになっていた。 -
今日は一日が長くて疲れたなぁ。
明日はモートン島一日ツアーだ。本当は今晩そこに宿泊していたハズだったが。
行っとかないとなんだか後悔する気がして、日帰りツアーを申し込んだ。夕焼けが見たい、ただそれだけの理由で。 -
10/10(2日目)
すがすがしく5:10AMに目覚める。
変わった鳥の鳴き声、波音、きれいな朝日。
寝ぼすけのオレ、日本じゃぁ、こんな早起き有り得ない。(~_~) -
油がないのでボイル調理品のみ
ラジエントヒータなので熱い。 -
朝食は、昨日買ったソーセージをボイルしてパンに挟み、ヨーグルト、コーヒー。 ヨーグルトはバニラフレーバー、900g入りでたったの4$(350\) しかも、おいしい。
今日は8:00頃ピックアップのバスに乗って、モートン島だ。 -
のつもりで8時前まで部屋でのんびりしてたら、部屋のTELが・・・。
「あなたの申し込んだツアーのピックアップドライバーが今入口で待っています」とおねいさんが英語で。
急いでロビーに降りたら、おっちゃんが「ミーティングタイムは7:41、今は50分、中に入れねぇし俺は10分も待ったぞ!」と怒っている。
あら、他のツアーの皆さんにも「スンマソン」
意外に時間に正確なのね。
あとからツアーのバウチャー券見たら、MEETING TIME7:41になっていた。ツアーバウチャーはちゃんと確認しましょう。
いやいや、置いていかれなくて良かった。ホッ。 -
昨日来たオーストラリアフェア前で、バスをトランジット。
ここからモートン島行きフェリーの出る桟橋へ向かう。 -
ホルトストリートワーフへ到着。
サーファーズからジャスト1時間ぐらいか。
タンガルーマ島は砂の島、野生イルカに餌付けができる。
http://www.tangalooma.info/transfer/
しかし、今日は生憎の悪天候。
予報ではブリスベンが雨だった。年間300日が晴でワイパーは使わない土地なのにな。
日本で晴男+晴女の我が家も、赤道超えるとやっぱ反対になるのか・・・?(>_ -
よくこのツアーの質問欄にある、
「桟橋周辺に駐車場はありますか?」
答え:「ハイ、十分にございます」
但し、モーターウェイ(自動車用高速道路)出てからここまでの道に看板はなかったような。
カーナビか地図があればたどり取りつけるか。 -
このほったて小屋で名前を告げて、フェリーチケットを受取る。
バスを降りてもどうしろとか特に説明がなく、ツアーの皆さんもどうしたらいいの?って感じ。
運転手に聞いてやっと判った。
いや、もしかしたらバスの中で説明していたのかもな。
爆睡(-_-)zzzしてたし知らん。
特に年寄りの人のAU英語はさっぱり判らん!! -
フェリーの中。
2階の窓際席をゲット。
1階では飲み物とスナック類の売店があった。 -
甲板。
酔い止め薬を飲んでいったが、船はぜんぜん揺れなかった。両翼船だからだと思う。
今のところ、天気はいちおう回復の見込み。 -
モートン島に到着。
降りて直ぐ、日本語ガイドのおねぃたまが島の説明をしてくれる。
英語の説明マンも同じようにやっていた。 -
到着して説明聞いたら12:10PM
お昼食べて、何するか決めようか。
お昼はバフェイ形式
とりあえず、15:00から砂すべりツアーがあるから、バギー乗りかアーチェリーか・・・。 -
と、その前にイルカの餌付けの登録に。
餌付けを申し込んだ(モチロン有料)人は全員、事前登録が必要です。
ツアーでやりたかった、沈没船の周りのシュノーケリング、今日はちょっと寒すぎる・・・。
他のツアーも残念ながら、バギーもアーチェリーも予約でいっぱい。天気悪いと皆んな考えること一緒だネ。
仕方ないから散歩するか。 -
水は冷たい、スタッフも長袖でムッチャ寒そう。
-
あ、予約いっぱいだったバギー集団が帰ってきた。
しかし、どんより曇ってるなぁ。
きょうは最後の望みの夕焼けまで×なのか?? -
15:10 砂すべりツアーに出発!
ツアー参加時にトラブル、ツアードライバーが「大人2人しか参加リストにない」と。
「そんなハズはない、手続きの間違いだ」と言ったら、ドライバーはあちこちTELして「ノープロブレム。」
途中の砂道が凹凸の急斜面で、バスはボロでドライバーはワイルドで。
テンション上げてくれる。 -
砂丘に到着。
「板にロウ塗って、板の先を引っ張り上げて、ひじ上げて・・・、」
さぁ、判ったらLET'S FUN!!
板とゴーグルはここで貸してくれる。 -
この丘を登るのが大変。
メタボな金髪おばちゃんは途中でギブアップ。 -
登ったら、いっきに滑る!
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2〜3回滑ったらもうヘトヘトだ。
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夕日
良かった、これが見たかった。 -
言葉はない。
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これが本当の夕焼け
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夕食はここで簡単に済ませ、イルカfeedingへ。
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日が暮れると、桟橋付近にイルカ達が集まってくる。
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お手を洗って、餌の魚を取って・・・食う?
ラッキーにも我が家が並んだ列にはもう一匹イルカがきた!
イケメンお兄さんが餌をくれて2匹のイルカに交互に3回も餌やりさせてくれた。 -
しかし、寒い!!
順番待ちの間にガタブル…(゚∀゚)冷ぇ〜。
餌やりが終わったらダッシュでVIPラウンジへ。
温水シャワーを浴び、着替えたらHOTコーシーを持って、帰りのフェリーへまたもやダッシュ! -
21:30PM アパートに帰着。
今日も貴重な体験ができた。
明日はサーフィン☆
楽しみだ、晴れれば良いが。
おやすみ。
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