2009/09/21 - 2009/09/26
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aki566さん
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江南6都市巡り②に続いて蘇州の旅行記です。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ANA
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今日は蘇州です。
まずは獅子林を見学です。 -
獅子林の入り口。
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獅子林の中に獅子が700匹いるそうですが、
皆さまは何匹発見できましたか?
太湖石が風化して獅子に見える形をした石(岩)が数多くあり、それらを無理やり獅子に見立てるとそのくらいの数になるようです。
凡才の私は十数匹しか見つけられませんでした。 -
ここの屋根にも仏像が乗っている。
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茶室?
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これも獅子?
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いかにも中国風の庭。
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中国でも最古の部類になる中国製のステンドグラスとのこと。
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獅子が何匹?
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白松。幹の色が白樺のように白い色をしている。
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蟹。上にはさみが二つ。
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牛の顔。牛がこちらを見ている。
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牛と蟹がにらめっこ。
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獅子林の見学が終了して外へ出る。
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次はお決まりのシルク工場の見学。(実際は買い物)
蚕から糸を継ぐいているところ。 -
同上。
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機械にかからない繭を手で広げている。
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シルクが出来るまでの工程図。
(横に撮影禁止の張り紙がしてあった。・・・それならここに掲示するなと言いたい。) -
シルク工場を出て寒山寺に向かう道の橋。
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昔学校の漢文の時間で習った「月落ちて烏啼く・・・」の詩。
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中国人は皆信心深い。
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木に結び付け願い事を叶えてもらうそうです。
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「月落ちて烏啼く・・・」の拓本となる原本の石碑だそうです。
皆が拓本を取るために汚すのでガラス箱に入れてしまったそうです。 -
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空海。
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鑑真。
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寒山寺の鐘楼。(10元で3回突ける)
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寒山寺の五重塔。
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虎丘へ。
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門の屋根が虎の頭、半円の入り口が口、両端の丸い窓が目、後ろの塔が虎のしっぽ。
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ここにも観光用の小舟が。
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偶然にも虎丘の地元のお祭りに遭遇した。
(ガイドも知らなかったようでびっくりしていた) -
以下何枚かのお祭りの行進をご覧ください。
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坂を上がった「千人石」のところで各パート毎に踊りを奉納していた。
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枕石。両側の耳が当たったところが凹んでいる。
昔の民話で豚が天から降りてきて寝るときに使った枕とか。(詳細はとても長い話なので記憶にありません) -
蘇州版「ピサの斜塔」。右方向に倒れている。
建立当初は6階建てであったが、その後に1階追加して現在は7階建て。 -
正式には「蘇州雲岩寺の塔」。
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観光用の馬車。
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これで蘇州の観光は終了。
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