2009/09/16 - 2009/09/24
66位(同エリア111件中)
むぎさん
ラージャスターン地方へ(5日目) の続きになります。
http://4travel.jp/traveler/mugicya/album/10382689/
写真はalwarでアクセサリーを作って売っていた人です。
インドの女性は子供と一緒にいる姿をよく見ます。
ニューデリーのコンノートプレイスには、BMWのショールームがあります。
その前でお母さんが土木作業をしていたのですが、近くで写真ぐらいの子供が
1人で土遊びをしていた姿がなんだか妙に印象に残っています。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
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Jodhpurからほぼ予定通り朝の5時過ぎにJaisalmerへ到着。
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まだ夜明け前なので駅前の店でチャイ休憩。
ここでジョンと出会う。
彼にリキシャーとの交渉をしてもらい、城の入り口までシェア。
Rs20で到着. -
城の入り口でジョンと戯れる犬。
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ようやく夜が明けてきた。
これは城内からの写真。 -
宿泊したのはホテルパラダイス。
翌日の17時まで部屋の確保と夜17時から翌日の午前中までのサファリでRs1700ぐらいだったかと。
これは部屋からの風景。 -
部屋からの眺め2
最初に案内された部屋の景色はあんまりよくなかったので別の部屋を見たいというとこの部屋を案内された。
やっぱり言ってみるもんだ。 -
部屋からの眺め3
Rs1700はインドにしては高いと思うけど、風通しは良すぎるし、シャワーもトイレも問題ないし結構納得価格。 -
部屋からの眺め4
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部屋のベッド
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サファリは17時からなのでそれまで城内と街を散策。
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城内2
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城内3
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城内4
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城内5
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城内6
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城内7
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城内8
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この地域には銀行もたくさんあるので安心です。
改装中の銀行ではありません。 -
ちゃんと営業しています。
財布の中がRs500紙幣ばかりになってきたので、この銀行でRs100紙幣に交換してもらいました。 -
キャメルサファリの出発地点まで車で移動です。
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この村がスタート地点です。
ラクダに乗っている最中は写真撮れませんでした。
途中、水瓶を頭に載せて今にも干上がりそうな水溜りに水を汲みに行っている村人達の光景を見てなんか不思議な感覚になりました。
頭ではこういった生活をしている人たちがいるのは分かっていますが、実際このような光景をみると改めて、少し衝撃的なものを感じてしまいます。 -
乗ったラクダたち
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晩ご飯の準備中
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sunset
夜はiphoneでは撮影できない星でいっぱいでした。
その後、このまま寝たのですがメチャ寒い+砂嵐です。
朝顔を洗うのに水を1リットルぐらい使います。
sunset後jaisalmerに帰るサファリでも良いかも。 -
翌朝、無事出発地点の村まで到着です。
村では学校の授業をやっていて、見学させてもらいました。ナマステだけでなんとかなります。 -
子供は勉強してますが、大人は昼間っから遊んでます。
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一番左のおやじは、この金の指輪とiphoneを交換してくれと言っておりましたが拒否しました^^;
地面に書いてあるのは昔からあるゲームのようです。 -
授業の終わった子供たち
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jaisalmerに帰り、次の列車の出発まで再度街の散策とガディサール湖に行きました。
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城から駅に向かう最後に一枚パチリ。
今回の全体の旅行の目的が終わったようで少し悲しい気分です。 -
jaisalmerのホーム
ここで昨日逢ったジョンとたまたま再会。
彼はバイクを借りてサム砂丘を走っていたようです。
これが彼に逢った最後です。 -
電車は一晩走り続け、
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ほぼ予定どおり朝の7時にalwarに到着。
alwarの地図を持っておらず、観光客も少ないとのことだったので列車に戻ってそのままdelhiに戻ろうかどうか正直躊躇しました。
ですが、せっかくの機会なのでここで列車を降りることにしました。
出発する列車を見届けた時はなんだか心細かったです。
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