2009/08/30 - 2009/09/02
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よよちゃんさん
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このとき、私が訪ねる1週間ほど前、
『ドイツの駅で日本人がキャリーバッグを置いたまま観光、爆発物騒ぎとなり駅はパニック状態に』
という事件があった・・・らしい(後日知った)
ハンブルクに住んでる友人を駅で待ち、一緒にランチを食べた。
3日間の観光だったけど、天気も良好で、久しぶりに友人とゆっくり過ごせて楽しかった。
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昼ご飯。
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教会の中庭
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全体図
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ハンブルクには大きい湖があります。
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晩ご飯! 友人が作ってくれました。オーブンで焦げ目がついて美味しそうです。
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この地で有名なビールをんで、レーパーバーンに出かけました。
小さなラスベガスみたいで、ポルノ街です。 -
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『このコンドームにぴったり合うサイズの方に、100ユーロ差し上げます』と書いてます。
ちなみに今まで二人いたそうです。 -
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次の日は倉庫街に行きました。
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今はもう、港としては使われていなく、建物はオフィスとして再利用されているようです。
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この川から商品をロープでつり上げて上の階に商品を納めます。
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喫茶店内です。現場の作業が見えるようになっていて、ちょっとした博物館のようです。
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扉が足下まで開くようになっています。
ここから搬入するのですね。 -
倉庫街博物館にきました。
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横浜行きの荷物には、これで印をつけます。
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コーヒー豆の袋の積み方を展示しています。
この他にも数パターン積み方があります。 -
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この筒で、袋に穴をあけて、中身が偽物でないかコントロールチェックします。
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昔の作業現場の写真ですね。
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博物館を出たあと、実際に荷物の上げ下ろしをしている現場に遭遇しました。
ここは川沿いではないのですが、いまでもこの建物のシステムは使われているようです。 -
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ビルの番号もアルファベットできっちりと書かれています。
『この荷物はVビルディングまでよろしく!!』
とか船乗り達は言っていたんでしょうか。 -
建物に這うようにのびた蔦が素敵です。
ハウルの動く城とも見えないような・・。 -
二日目のランチです。
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このカフェには、こういったゴンドラ型のイスも置いてありました。
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今度は船に乗りに行きました。
この連絡船は、地下鉄やSバーンのチケットを持っていれば乗車対象となるので、新たにチケットを買う必要はありません。
ハンブルクでは船も立派な移動手段と言う事ですね〜。 -
船は甲板に出る事もできます。
風が強くて少し肌寒いです。 -
この船は乗る為でなくて博物館用です。
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宗教改革の中心人物マルティン・ルターさんです。
プロテスタント教会の源流をつくった立派な方です。 -
セイントミヒャエル教会の塔に登りました。
エレベータ使いました。
帰りのみ階段を利用しました。 -
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ビルの上に庭を造っているようです。
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階段で降りる途中、教会内はちょっとした博物館になっていました。
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大きなベルがたくさん。
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下の缶詰が名物料理らしい。
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素敵な小道を発見、奥はレストランになっています。
左に小さなBenutzungsgebühr Museumがあったので入ってみる事にしました。 -
昔の家が再現されていました。
友人はおばあちゃん家みたいと言っていました。
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