2009/09/16 - 2009/09/19
13203位(同エリア20786件中)
サムさん
ちょっと旅行にと探すも、国内は意外と高い・・・。
ネットで探すと、4日間で、39,800円。香港の観光はもちろんマカオの1日ツアーに食事もほぼついている!!
決定!
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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道教のお寺「黄大仙」(ウォンタイシン)。その参道の左右に、いろんなポーズをした、狛犬が。
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こちら、日本のおみくじの中国版。お寺でおみくじの棒に書かれた番号を神様にお願いしながら、確認してきます。そして、おじさんに番号を言うと、このピンクの紙を売ってくれます。ツアーだったので、ガイドさんに翻訳してもらいました。
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訪れた人が描いた絵が、壁一面に。
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このツアー、ジャッキー・チェンのお宅訪問がありました。
これ、壁にあったタイヤのオブジェ。
「龍」の文字の一部が「JACKIE」となっています。 -
市街から20分ほど離れた、沙田(シャティン)のハイアットに。2009年に出来、大学駅から徒歩2分と、とても便利でした。
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こんな近くにある信号機。
改めて大きさに驚き! -
あいにく山側で、景色はあまり良くなかったですが、部屋は申し分ありません。
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こんなんあるのも、お国柄。
中国は車優先。ま、こっちのが正しいのかもしれません。
よく、車は走る凶器と言いますが。なら日本は人優先だからって、凶器の前を堂々と歩く日本人は、いかがなものかなって。極論かもしれませんが。 -
初日の夕食、北京ダック!
北京ダックだけかと思いきや、もちろんコースでした。全聚○(火+考)鴨店。
ここ、本店が北京で100年以上の歴史のある支店だとか。お偉いさんも足を運ぶ有名店らしいのですが。 -
ツアーごときに、このパフォーマンス。
すごいぞ、阪○!
食事は、前回の阪○のイタリアツアーとは格段の差が!
たしかに、イタリアのときのパンフレット、食事のポイント低かったのですけど。 -
初日から食いきれません・・・。
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エビチリかと思いきや、白身魚。ま、ツアーですから。
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シンフォニー・オブ・ライツを見に、アベニュー・オブ・スターへ。ココまでがツアーです。
この後から、自由行動で各自ホテルへ。
このままホテルに向かう人は、バスでそのまま。 -
知っての通り、義順牛奶公司は有名な牛乳プリンのお店。
日本人でも、シとツの書き方が違う人がいます。
本当は「ジンジャー」と書かないといけないのに「ヅソヅセー」になっています。
ねらいか・・・。 -
日本語メニューです。
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一路、ホテルへ。歩き疲れました〜。
車内はとても清潔です。
連結通路もとても広く、これなら、人がたくさん乗りますね。 -
二日目です。
ホテル近くには、沙田競馬場。
競馬ファンで知らない人はいない、香港は競馬が超有名なんですね。 -
中国の朝食のイメージは、もちろんお粥。
ここ、輕鬆一下(ヘンソンヤッハ)は、調べたら世界!弾丸トラベラーでも使われてたようです。 -
お粥、大根餅、焼そば。
これも、ツアーに入ってます。 -
天后廟(ティンハウミュウ)
ここは、子宝、金運、長寿と、一度においしいご利益が待っています。 -
こちら、門を入ったところに、龍が今まさに、あそこから出ようとしている?!さらに、向こうにも・・・。
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こちら、花文字という中国の伝統芸術&風水アイテムだそうです。
家や実家にと、書いてもらいました。
ちなみに、後で買いたいと思ったら、ビクトリアピークにも同じお店「DOUBLE HAPPINESS」もどうぞ! -
ここ、ハッピーバレーからトラムの体験乗車。
右は、新型の車両のようで。これには乗りませんでした。 -
トラム体験乗車から、降りた停留所目の前に、食べてみようと思っていた「泰昌餅家」が!即店へ!!1分で購入完了!!!
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創業1898年の香港のコスメブランド、雙妹○(ロに墨)(ソンムイマッ)。
ここ、香港會議展覧中心(コンベンションセンタースター)からのフェリー乗り場に、なんと自販機がおいてありました。お時間の無い方、こちらでお買い上げ〜。 -
香港島から九龍島へ。
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スターフェリー乗車体験へ。内装も当時をしのばせる木造で、象徴的に椅子の座面には星の模様が。
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以前の香港啓徳空港近くのリーガル・オリエンタル・ホテル内、豪苑(魚翅海鮮酒家)。
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点心もなかなか。チャーシューまんが好きです。
甘いチャーシューが苦手な方は厳しいかな・ -
ジャスミン茶とクコの実が入った、さっぱりしたゼリー。ガイドブックに載ってたなぁ。
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こちら、マンゴープリンで有名な糖朝。
日本でも、高島屋に多く入っています。
さすが本店。中は広々! -
こちら、タピオカとツバメの巣。これが、後で痛い目にあうことに。
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おきまり、ビクトリアピークからの夜景。
ガイドさんの話では、昔100万ドルの夜景が、今は値上がり、1000万ドルの夜景だそうです。 -
二日目の夕食は、ついていません。そこで、本日の、いや今回の旅行のメインイベント。
妻の、フカヒレ、アワビ、ツバメの巣が食べたいと言うご要望に応えるべく、福臨門魚翅海鮮酒家へ。 -
メニューの一番目。フカヒレです。
恐れ多くて、つい隠し撮りのようになってしまいました。 -
二品目、アワビとアヒルの足です。
緊張感が走ります。 -
それがこれです。アワビは日本の吉浜産。足は、コラーゲンたっぷりな感触でした。
いやぁ、贅沢すぎて罰が当たりそうです。 -
蟹の甲羅の中に、実をたっぷり詰めて、衣を付けてあげたものです。
本当は、写真なんて撮らずに、優雅に食べるべきなんでしょうが・・・。 -
キャー!はとの丸焼き。しかも、バラバラ!!
でも、むしゃぶりつきました。
味は、パサつきなく味があり、皮がパリッとしているので、美味。 -
これ、アワビのだしに、蛸が入った贅沢ライスです。
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そして、ツバメの巣のスイーツ!しかも、大量!!
これが、痛い目です。さっき食べなけりゃ良かったということに。 -
忘れてました、果物たち。食べ切れませんでした!!
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生涯の記念にお願いしました。
とても丁寧な対応で、食べきれないのは包んでいただき、1階の出口まで見送っていただきました。 -
帰りの電車に。
月餅に模したハーゲンダッツアイス。
ちょっと気になる。
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