2009/09/16 - 2009/09/21
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れおのーれさん
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今回は両親と伯母夫婦が一緒の親孝行企画。
そのため予め地元会社のオプショナルツアーを頼み、自力では行きにくい見どころを盛りこみました。
ハワイ島では溶岩と星をメインに、ワイピオ、ホノカア、アカカの滝へ、オアフ島では天国の海でウミガメと出会い、中身の濃い感動体験をすることができました。
宿泊はいずれもコンドミニアムで、ひろびろゆったりでした。
ホテル&エアはJTBです。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- レンタカー タクシー
- 航空会社
- JALウェイズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
今回初めて成田からハワイ島コナ直行便を利用。
ホノルルでの乗り換えがないのは快適でした。
ハワイ諸島が見えてきて写真を撮って喜んでいたところ……
(写真手前はカホラヴェ島,奥がマウイ島です。)
なんと,出発時の車輪収納時に異音がしたとかで安全確認のための低空飛行するというアナウンスが!
低空飛行を2回行い,機内には軽い緊張が……
無事着陸できたのでほっとしました。 -
後ろのほうの座席だったので入国審査に結構時間がかかり1時間ほど要しました。
JTBの係員さんの話を聞いてからレンタカーを借りにダラーへ。
ここでも10組以上が並んでいて待ち時間を覚悟したところ,JTBオリオリ専用ブースが!
なんと優先的に受付してくれ,あまり待たずに借りることが出来ました。
やるなー,JTB。並んでいた人には悪かったけど。
写真には写っていませんが7人乗りのバンを借りました。 -
レンタカーを借りたのが12時過ぎ。
宿に向かう途中,昼食はワイコロアのキングスビレッジにあるメリマンズ・マーケット・カフェにて。 -
アストン・ワイコロア・コロニー・ヴィラ
広い敷地内にヴィラがゆったりと建っています。
今回は敷地の奥のほうの棟だったので敷地入り口まででも車が必要です。
敷地内にレストランはないので、キングスショップに行くにしてもレンタカーは必須です。
海は見えませんが、大型ホテルと違って人は全然いないので、本当にのんびりできます。
ダイニングからすぐにラナイに出られ、その目の前が庭で自由に出られるのもよいです。
2ベッドルームですがリビングのソファーがダブルベッドになり定員6名です。 -
コンドミニアムで休憩してから3時半ころ出発。
4時過ぎにコナの町に着き,夕食まで町を散策しました。
写真はモクアイカウア教会。 -
キングカメハメハホテルに復元されているヘイアウ
-
夕食はコナのシーサイドレストラン,ハゴスにて。
窓際の席を日本から予約していました。
昼食から時間があまり経っていなかったので,6人で,前菜を3皿,メインを3皿頼んでシェアしてちょうど良い感じでした。
おいしかったのでもっと食べたかった!
少し雲が多くて夕日は少ししか見れませんでしたが,眺めも良く,雰囲気もとても良かったです。 -
2日目のハワイ島では1日チャーターをお願いして,念願の溶岩と星のツアーへ!
お世話になったのはビッグアイランドクレストの和田さんです。
長時間のツアーどうもありがとうございました。
9時30分過ぎにワイコロアを出発してワイメアを通ってホノカアに行きます。
よく晴れていて4000m超のマウナケアの山頂がばっちり見えます。
天文台がいくつも建っているのもはっきりわかりました! -
ワイピオ渓谷の展望台では地元の子どもたちがハワイ語で儀式を行っているところでした。
この子どもたちはヒロの小学生で,この学校ではハワイ語で授業を行っているそうです!
素晴らしいですね。
ガイドの和田さんも,儀式でハワイ語を使うことはあるが全部ハワイ語で驚いたと言っておられました。
あとで調べると,ハワイ王国なきあと学校でのハワイ語教育が禁止された時期もあったそうですが,現在ではハワイ語再活性化運動からハワイ語で授業を行う小中学校や高校もあるようです。
少数民族の言語となったハワイ語ですが消えることなく伝えられていってほしいです。 -
ワイピオ渓谷
緑豊かな谷のブラックサンドビーチに波が打ち寄せ、緑と黒と白のコントラストが美しいです。
かつての王族の住処でマナの宿る聖地だそうです。
谷にはレンタカーや普通のツアーは入れず、谷の方がやっているツアーで行くことができるそうです。 -
ホノカアの町を散策。
写真はホノカアピープルズシアター。
ホノカアボーイの舞台となった小さな町の小さな映画館です。
ホノカアボーイの原作や映画を見ていたのでわくわく。
旅行中にちょうどが発売されたので帰国したら買ってしまいました。
町にはかわいいお店があり、黒地にゲッコー柄の布を気に入ってゲットしました。 -
ラッキーなことに,映画館の素敵な娘さんフェイトンさんがいらっしゃり,ガイドの和田さんの顔?で,映画館の中を見学させて頂けました!!
映写機やバルコニー。
不思議な感じがしました。
ノスタルジー。
内部は結構広く,かつて栄えていた町だったことがわかります。
壁は全然防音じゃないただの壁で,外の音が聞こえてしまったりするそうです。 -
お昼はホノカアのテックスドライブイン。
プレーンのマラサダと和田さんお勧めのマンゴークリームのマラサダを頂きました。
揚げたてのマラサダはふかふかでほんとに美味しく、毎回食べています。 -
ホノカアからヒロへ向かう道路は,昔はサトウキビを運ぶ鉄道の線路だったそうです。
それで渓谷にかかる橋も鉄橋なのだそうです。
チャーターツアーだったので,脇道にそれて鉄橋を見せて頂きました。
道を走っているときは橋脚が鉄橋だなんて全然気がつきませんでした!
高さは全然違いますが餘部鉄橋みたいですね。
このあたりは降雨量が多く,緑が濃く,脇道に降りたので窓を開けて甘い香りの風を感じながらドライブしました。 -
19号線を逸れてホノムの町を通りアカカの滝へ向かいます。
野生化したサトウキビが風に揺れる道を、プランテーションの話など聞きながら、山側に上っていきます。 -
ホノムの町を抜けてアカカの滝へ。
駐車場から植物の説明を聞きながら少し歩くと落差のある滝が現れました。
緑豊かなヒーリングスポット。 -
ヒロの町のカメハメハ大王。
これでカメハメハ大王像を制覇しました。
ヒロのダウンタウンのプカプカ・キッチンでお弁当をピックアップし、ビッグアイランドキャンディでお土産のお買い物とトイレ休憩。
すでに楽しい1日が終わったような気分ですが、メインはこれから。
いよいよキラウエア火山へ向かいます。 -
クレーター・リム(環状道路)を通って、ジャガーミュージアムの展望台からキラウエア・カルデラと噴煙を上げているハレマウマウ火口を見学します。
上空からしか見えませんが、噴煙を上げている噴火口の中にはどろどろ溶岩が。
ミュージアムの先は環状道路は通行止めです。
ミュージアムで火山やハワイ島についてお話を聞きます。 -
クレーター・リムを後戻りして逆回りでチェーン・オブ・クレーターズ道路に入り、ドライブ。
溶岩が流れたあとに道路ができており、左右にクレーターが点在しています。
溶岩台地で溶岩樹をみて記念写真を撮ったり、「ペレの髪の毛」「ペレの涙」「スポンジ溶岩」を捜しました。
何も持ち出せないので、持って帰るのは思い出だけです。 -
サーストン・ラバ・チューブ(溶岩トンネル)の入口です。
窪地のようなジャングルに降りていくと入口があるのですが,窪地ではなくてクレーターだったのですね!
すっかり植物が生い茂っていて,ハレマウマウで見た荒涼としたクレーターのイメージにほど遠いので気がつきませんでした。 -
溶岩トンネルの内部。
冷えた外側の溶岩の中を熱い溶岩が流れていき,全部流れ去ってトンネルが残ったそうです。
溶岩が流れたトンネルを歩いているなんてにわかに信じられない話ですね〜。
この旅行から使い始めたデジタル一眼がなかなかよい仕事をしていて,暗いトンネルがきれいに写っています。 -
日暮れが近づき、どろどろ溶岩を見にカラパナへ向かいます。
道中、車の中で、お弁当を頂きました。
ぎっしり詰まっていて美味しかったです。
近年の火山活動で埋まってしまった町カラパナの寸断された道路を走っていくと、新しい溶岩大地の中に点在する家々が。
ライフラインも通じていないのに住民の方が戻ってきているそうです。
自然の驚異と人間のたくましさに驚きます。
カラパナの駐車場に車を止めてすぐに、オーシャンエントリーから水蒸気があがっているのが見えてきます。 -
黄色い目印に沿って溶岩台地を20分ちょっと歩いて,展望台に行きます。
帰りは真っ暗になるので懐中電灯と転んだときに手を守る軍手と天気が変わりやすいので雨が降ったときのためのポンチョを貸してもらいました。
これが大正解で,全く降りそうな気配はなかったのに,帰り道でパラパラ雨が降ったと思ったら,次第に本降りになり,ポンチョが大役立ちでした。 -
展望台からは海に溶岩が流れ落ちるオーシャンエントリーがばっちり!
自然のことなので溶岩の流れが展望台側から見えないときもあるそうですが,オレンジの流れがしっかり確認できました。
双眼鏡も1人1台貸してもらいしばし見とれてしましました。
望遠鏡を覗かせて頂くと,これまたびっくり!
海に流れ落ちる溶岩の流れの動きや打ち寄せる波もくっきり見え,大感激!
展望台から見えない流れのほうはときどきバーストして火花が散っていました。
写真でも右側に少し写っています。 -
山側のほうでは,山を流れる溶岩が遠くの建物の灯りのように見えました。
溶岩は少しずつ流れを変え,私が,望遠鏡で溶岩を覗いているときに手前が崩れて,さらに見えやすい位置に流れ始めました。
崩れる瞬間をはっきり望遠鏡で見て,またまた感動です。
地球の活動がこんなに間近で実感できる場所があるなんてすごいです。
望遠鏡にコンパクトデジカメをくっつけて動画も撮ってもらいました。
一生の思い出です。ありがとうございました! -
※写真はイメージです。ハワイ島ではありません。写真素材足成ふくろうさんのフリー画像です。ありがとうございました※
サドルロードを通っての帰り道,標高1900mあたりで星空観測をしました。
360度見渡せる夜空に星がびっしり!天の川も肉眼でくっきり!
私たちはもちろん両親たちも初めて見る星空でした。
星座の説明を聞いたり,天体望遠鏡で二重星や木星を見せてもらったり。
プラネタリウムでしか見たことのない星空が現実に頭上に広がっており,宇宙に手が届きそうで感動的でした。
流れ星もたくさんみました。ジグザグの流れ星も!
まだまだ観測したかったのですが薄雲が広がってきて暗い星は見えなくなってしまい,写真も撮れませんでした。
ひとつひとつが一期一会です。
夜11時30分コンドミニアム着。みんな大満足でした。 -
もっと堪能したいハワイ島ですが3日目午後にはオアフ島に移動です。
午前中はコンドミニアムでゆっくり過ごすことにし,プールなど行ってみました。
人混みとは無縁のプライベートプール。
かわいい緑色のゲッコーが茂みにたくさんいました。
日本のより色がきれいでかわいいです。 -
12時にレンタカーを返却してコナ空港へ。
ホノルル空港に着いたのが午後3時ころでした。
ツアーに付いていたタクシーでアストン・ワイキキ・ビーチ・タワーへ。
高層タイプのフロントオーシャンコンドミニアムですが、今回は低めの11階に宿泊でした。 -
本日はのんびりデーのため,夜はディナークルーズ。
スター・オブ・ホノルル号の5スターコース。
乗船口でウェルカムフラをやっていますが,5スターコースでは甲板でもウェルカムフラがあり,船長との記念撮影があります。
ドリンクと前菜もあり,まったりしながら席に案内されるのを待ちます。 -
今回も日本人新婚さんが多かったですが、アメリカ人グループやハワイ人らしいウェディングパーティのグループもいました(写真の反対側の一団)。
幸せそうな花婿花嫁さんを見ているとこちらも幸せな気分になりました。
船は明るいうちに出航し、ダイヤモンドヘッドの前あたりで反転して戻ってきます。
5スターはフランス料理フルコースにジャズシンガーという大人のコースです。
うれしいことにフリードリンクも4杯ついています。
トロピカルカクテルやワインもあります。 -
甲板(5スターと3スターの共用部分)では船長との記念撮影で盛り上がっていました。
船はダイヤモンドヘッドの沖合でゆっくりと進路を変えます。
季節によりますが、夕日が沈み、ワイキキの町の夜景を見ながら帰路につきます。 -
アロハタワー
ホノルルの港のシンボルです。
船の時代が終わって寂れていたそうですが、ショッピングセンターが出来て賑わっていました。
ワイキキほど人が多くないのでゆっくり買い物できそうです。
今回は全く寄りませんでしたが、JTBのオリオリパークもここにあります。
オリオリクーポン2枚ついていたけど全く使う機会がありませんでした。
もったいなーい。 -
夜はダイニングでお酒とおつまみ。
卓上のバラはクルーズでもらいました。
後ろのベッドはリビングのソファーをベッドにしたものです。 -
4日目はキャプテンブルースさんの天国の海ツアーです。
8時35分にお迎えが来て,約45分でオアフ島の北東にあるカネオヘ湾へ。
ボートに乗ってウミガメポイントでウミガメを探した後、サンドバーへ向かいました。 -
サンドバーと言われる沖合いの浅瀬。
ちょうど午前が引き潮のため,水が足首の上くらいまでになりました。
大潮のときは浜が現れるそうです。
天気も良く,水がきらきらして透明でとてもきれいです。
山はコオラウ山脈です。 -
泳がなくてもよいのでみんなで海に入りました。
腰ぐらいの水深のところで船を下りて、サンドバーまで歩きます。
美しい景色を楽しむためにサングラスは外しましょう! -
次はシュノーケルです。
母と伯母夫婦は船上から見学です。
まずは比較的流れのない浅めの珊瑚礁へ。
と言っても救命胴衣を着ているので潜れません。
顔を付けて海の中をウオッチングです。
沖縄の海ほどではありませんがお魚たちが群れていました。
船上で売っていた使い捨て水中カメラで撮影しましたが,慣れないのでなかなかうまく撮れません。
もっと魚が写っている写真もありましたが,ぴんぼけなので,珊瑚がはっきり写っているこちらの写真をアップ。 -
ボートに戻って休憩。
パンやハム、フルーツなどの軽食とコーヒーを頂きます。
今度は少し流れのあるウミガメのいるポイントへ移動!
泳ぎに自信のない人は見学です。
泳いでいる人も船上の人も一生懸命カメを探します。 -
ラッキーなことに、ウミガメ2匹に出会えました!
1匹は比較的小さく,結構長い間いっしょに泳ぎました。
でもカメラを構えているうちに離されてしまい,なかなかシャッターチャンスがありません。
真ん中あたりでひれが映っている影がウミガメです!
そしてもう1匹はかなり大きく迫力ありました!
追いかけて泳いだけど,すぐに引き離されてしまい,見失いました。
スタッフさんによると原付くらいの速さで泳ぐとか。 -
最後にウミガメポイントへ船で移動。
たくさんのウミガメが日光浴にあがってきました〜! -
この日はワイキキ・ホオラウレア。
アロハフェスティバルのイベントの1つで,カラカウア大通りが歩行者天国になり,屋台やイベントがでるお祭りです。
夕方から準備が始まり,おいしそうな匂いが漂ってきます。 -
DFSギャラリアの前からワイキキ・ビーチ・タワーの前までが歩行者天国。
フラやハワイアンミュージックの舞台が大きなホテルの前ごとに出て賑わっていました。
そうは言っても日本の大きな祭りほどの混雑ではなくゆっくり楽しめる感じでした。 -
夕食をみんなでロイズワイキキでいただき,各自ワイキキ・ホオラウレアのイベントを見たり,買い物をしたりしてハワイ最後の夜を過ごしながらコンドミニアムに帰りました。
-
最終日の朝、ちょっと散歩に出ました。
ビーチ・タワー正面の浜からはダイヤモンドヘッドは見えませんが、少し西に歩くと見えてきました。 -
ハワイの英雄デューク・カハナモク像。
夕べの祭りのあとでレイが増えています。
私も祭りで買った生花のレイをこの後かけてきました。
ハワイ島で買ったゲッコー(ヤモリ)模様の1枚布を見よう見まねでパレオドレス風に着てみました。
結構さまになっています。 -
まとめ(防備録・写真は戦利品の一部)
日程
1日目 (国内線→羽田)→成田→コナAP(午前)
2日目 終日ハワイ島 溶岩と星のツアー
3日目 (午後)コナAP→ホノルルAP
4日目 終日オアフ島 天国の海ツアー 夜ワイキキ・ホオラウレア
5日目 ホノルルAP(昼)→
6日目 成田(午後)→(羽田→国内線) -
おまけのコンドミニアム紹介です。
こちらはワイコロア・コロニー・ヴィラの敷地入り口。
左側のパネルを操作すると入り口が開きます。
チェックインすると暗証番号をくれるので、鍵のマークのボタンを押してから暗証番号を押します。
入った左側の建物が受付です。 -
コロニー・ヴィラのリビングを階段から見下ろしたところです。
左側にダイニングとキッチンがあり,掃き出し窓のところにラナイがあります。 -
リビングの3人掛けソファーのマットレスを取り除いて,折りたたまれているベッドを引き出すと,簡単にダブルベッドが出来上がります。
ちょっとスプリングが柔らかいですが,リビングが第3の寝室に早変わり。
広いので,ダイニングやラナイで十分くつろげます。
定員の6人なら余裕でした。 -
コロニー・ヴィラの主寝室です。
-
コロニー・ヴィラ主寝室のバスルームです。
シャワー室とバスタブが別になっています。
バスルームの反対側に広いウオークインクローゼットがありました。
クローゼットで寝られそう……。 -
こちらはワイキキ・ビーチ・タワーのカラカウア通り沿いのメインエントランス。
花のアーケードを通り抜けたところに車寄せとロビーがあります。 -
ワイキキ・ビーチ・タワーのロビーです。
小ぶりですがきれいで、よい香りがします。
ホテルのようにフロントがあり、コンシェルジュやベルボーイがいます。 -
ビーチ・タワーからの山側の眺め。
今回は11階だったので目線が低いです。
やはり高層階からのほうがきれいですね。
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