2009/09/12 - 2009/09/12
173位(同エリア295件中)
ゆんこさん
徳舜瞥(とくしゅんべつ)~ホロホロ…
登ろうと決めてから3度目の週末、やっとお天気に恵まれました。
来週の大雪山登山に向けて、トレーニングをしておかないと体がなまってしまう…
そうです!それは大正解でした!!
風不死岳・樽前山に登って以来しばらくぶり…
思った以上に体力は落ちていた…
登りは、確かに厳しい道のり(歩行距離3km弱に対して標高差610m…勾配率を計算してみると21.8%。ちなみに「いろは坂」の最大勾配は13.4%、富士山御殿場口登山道では20.9%だそうです。ガガガ━(ll゚д゚ll)━ン!!)だったけど、それにしても体が重かった。←実際そうですけど…( ´゚ω゚)ナニヵ?
なまけると、体は確実に衰えていく!
教訓です。
でも、そろそろ今シーズンは終わりにしたい~。
よぉ~し、大雪山登山で有終の美を飾るぞ~!━━(`・д・´)ノ━━!!
- 交通手段
- 自家用車
-
朝から、珍しく快晴〜♪
自宅を午前6時45分に出発し、8時頃には伊達市大滝区に到着。
登山口に入る手前にキャンプ場があり、トイレはここで済ませます。
この後トイレは一切ありません!
と、なれば、無理やり…(*-∀-)ゞ -
キャンプ場周辺から見た、徳舜瞥山。
標高、1309m。
頂上に雲がかかっているけど、あの雲なら大丈夫でしょう。
キャンプ場から、登山道入り口まで約3km。 -
さぁ、出発です。
徳舜瞥山は、お隣のホロホロ山と距離にして730mほど。
たいてい、セットで登る人が多いようです。
もちろん徳舜瞥山⇔ホロホロ山(白老)の縦走をする人も。 -
立派な看板がありますが、「登山道入り口」との表記がないのでちょっと不安…
この右手のほうにも、道らしきものが見えるので…
でも、こっちの道路が広めなのでまずはこっちへ。
(「登山道入り口」というはっきりした看板が欲しい…) -
この登山届けBOXを見つけて、一安心。
(結局もう一つの道もここに出てくるようでした)
でも、肝心の入山届けの用紙がありません!
午前8時15分、スタート! -
我が家のバイブル「北海道・夏山ガイド①」によると鉄砲水で川床が深く侵食され荒れた石原や侵食跡を進む、とあるがゴロゴロの岩を登るのは大変!
8月頭に登った「ニセコアンヌプリ」を思い出す。
ニセコよりは多少岩が小さくまだ少し歩きやすかった感じがする。 -
こんな道や…
-
こんな道も…
結構色々あります!(ノд−。)
私はこの丸太当然歩くことが出来ず、一度沢に下りてまた登るという手間が…
これで、川の水がいっぱいだったら…
私は引き返すしかないです。乂(´Д`;) -
6合目。
登山開始25分ほどで到着。
ここには、地下水が染み出る水場があります。
まだ登りはじめで飲料もたっぷりあるので、ここは帰りにお世話になることにします。 -
6合目の水場を過ぎると、すぐこんな急登が…
これ結構きついですよ〜!
ほとんどこんな感じの登りが続きます。 -
7合目標識。
それはいいんだけど、「飛行場」って?
この辺には飛行場は無いはずだけど…
「夏山ガイド①」の地図にもはっきりと「大滝飛行場」とある。
何だろな~(。´д`) ン? -
8合目。
午前9時30分、スタートから1時間15分。
標識よりも、その後ろに見える赤い花のようなものが気になり… -
アップで撮ってみましたが…
何でしょう?
赤い花のようなものがぶら下がっています。
季節はすでに秋なので、あまりお花を見かけることは無かったな〜。 -
ほら、もう紅葉している…
-
もうすでに、ゼェーゼェーハーハー!
やっとの思いでたどり着いた9合目。
ここは、見晴台というだけあって、やっと回りの景色が開けます。
途中、下のほうから元気な声が聞こえてるな〜と思ったら、若い女の子3人ほどにあっという間に抜かされてしまいました。
走るようにして登っていきましたよ〜。
恐るべし!?(゚ω゚ノ)ノ -
9合目、見晴台から広がる景色。
それほど見晴らしは良くないけど、今まで樹林帯の中を歩いていたので、これだけでも開放感が違う。
それと同時に、涼しい!
いや、というよりスーッと汗が引いて寒いくらい。
(結果的にこれで風邪を引いたようなものかな〜(*'д`*))
標準コースタイムは1時間40分。
ここまで1時間半。
後もう少しだ〜! -
でもまだ超えなければならない壁、いや山は高く…
見るだけでもげんなりの傾斜です。
夫の足元のスパッツ…
これの7枚前の写真ではつけてていませんでしたが、そのすぐ後あまりの悪路(どろどろ)のため急遽つけました。
それで10分のタイムロス。 -
そんなさなかにも、一服の清涼剤…
目に飛び込んできたエゾオヤマノリンドウ。
今日やっと見つけたお花。 -
お花を眺めていたら、夫の声が…
「着いたよ〜!」
先ほどの急登から10分も立たずに頂上でした。 -
午前10時15分、徳舜瞥山山頂到着〜!
2時間と標準コースタイム(1時間40分)を大幅にオーバー(15分ほどのタイムロスはあったけど)
標準コースタイム内が目標なのに、やっぱり、体力は落ちていた… -
山頂からの眺め。
羊蹄山が見えるはず…
ありゃりゃ、又しても羊蹄山には嫌われたのね… -
うっすらと洞爺湖も見えます。
-
さて、今日の登山はここで終わりではありません。
これから、向こうに見える「ホロホロ山」までの700mほどを行って帰ってきます。
尾根伝いに道が見えてます。
というより、この山頂、右側が思いっきり崖になっているようですが… -
ほらね、覗くとこんな感じ…
コワ━━━((;゚Д゚))━━━!!
でもこの岩場高山植物の宝庫だそうです。
写真に夢中になると、落っこっちゃいますよ〜! -
さてさて、ホロホロ山に向かう前に徳舜瞥山でのお決まりの記念写真を…( ´艸`)
笑ってくださいませ〜。 -
さ、あの山目指してもうひと頑張りしますよ!
-
徳舜瞥山を下り始めてすぐ、左手にこんな景色が広がります。
何か動物の骨のようにも見える不気味な光景…
あっ、もちろん「木」ですけど。 -
稜線に見える一筋の道…
ジグザグも嫌だけど、こうまでまっすぐな道は…
登れるの?
向こう、白老側からホロホロ山を登ってきたご夫婦とすれ違う。
「大変な道ですよ〜!」と、にこやかに脅される!(;´-`) -
こちら側の道は、このエゾオヤマノリンドウの群生が見られます。
徳舜瞥の登りではほとんど見かけなかったのに、イワブクロの名残も見られたし…
お花を見るなら、こっちまで来なければならないのね。 -
あら、ちょっと近くなった気がしません?
まだ歩き始めて10分くらいなんだけど、結構ぐいぐいと進みます。 -
色づき始めた山の様子。
さすがに標高1300mくらいにもなると、一気に秋の気配ですね。 -
頂上付近、最後の難関。
道が無い!
この大岩をどうやって登ろうか…
ストックは邪魔なのでしまい、岩場をつかんでのまさしく岩登り!
このおかげで、肩・腕の筋肉痛に。
いまさらながら、よく登ったもんだと思うわ〜!
これは、スイス・ツェルマットの「恐怖のヘルンリヒュッテ」の経験が生かされたわけで… -
ホロホロ山山頂到着〜!
標準コースタイム30分にもかかわらず、40分かかってしまった。(*-∀-)ゞ
無事に登ってきただけでも良しとしましょう。
(以前の私ならあんな道なき大岩登りなんてしなかった!)
これは、先着していた徳舜瞥登りの際に抜かされた若いお嬢さんたち一行(大学か何かのゼミかサークルのよう)に撮ってもらいました。
山頂バンザイ!がお決まりのポーズなんですと言ったら「格好いい!」と言われてしまいました。 -
途中から、太平洋側から移動してくる雲が気になっていたんだけど、どうやらこの場所まで来てしまったようです。
ホロホロの尾根で雲がさえぎられ、片一方は雲、もう片方は晴れという、お天気の不思議を撮っちゃいました。 -
ホロホロ山の山頂は、これくらいの広さしかありません。
とっても狭く、ここでのんびりお昼ごはんをというわけには行きません。
私たちの後から登ってきた見るからに山男という男性、徳舜瞥から15分で来たそうです。
意外とあっさり来れましたね〜、ですって!すっ、凄い!
ここで、いろいろなお話をさせていただき、来週登る大雪の情報も教えてくれました。
おかげで、コースの見直しをしてみることが出来ました。感謝、感謝。 -
さぁ、戻ろうかと思ったら、徳舜瞥の山はスッポリと雲に覆われてしまったようです。
変な雲ではないけど、急ぐに越したことはありません。 -
足場が悪い岩場を慎重に降りていたら、かの山男さんが、枝から枝に飛び移るように降りてきた。(猿か!)
と、その時「あった!」というので何かと思ったら…
「マメノキ(クロマメノキ)」という物らしいです。
ベリー系の実がなり、アントシアニンが豊富なので疲れた体には大変いいとのこと。
山でこれを見つけたら、知っている人は食べると教えてもらいました。 -
小粒のブルーベリーのようで、食べやすかった。
でも自分たちだけだったら、絶対見つからない! -
「マメノキ」のおかげか、行くときは40分もかかったのに、戻るときは30分かからないで徳舜別に到着。
さっきはほとんど人がいなかったのに、お昼時ということもあるのか、狭い山頂は人でいっぱい。
おっ、隣の人はカップラーメンを食べているのね。 -
さぁ、それでは我が家もお食事にしましょう♪
今回は、コンロを持参。
カップ麺の詰め替え用というのが売っていたので、それと、持参したおにぎりをいただきます。
以前山頂でお湯を沸かしてコーヒーを飲んでいる人を見てとてもうらやましかったので、コーヒーも持参。
思ったとおり!
山頂で飲むコーヒーは美味しかった〜。(*´゚艸゚`*)まぃぅ〜♪ -
あ〜、羊蹄山、さっきよりはっきりと見えますね〜。
-
おっと、そろそろ下山しようと思って回りを見回していたら…
途中で出会った外人さん、あんなところに腰を下ろしています。
外国の人って、どうしてああいうきわどい場所が好きなんでしょうね〜。
見ているだけで、怖いわ! -
何の写真だろう?…
と、思ったら、リスが目の前にいるのを見つけてあわてて撮った写真でした。(笑)
目の前をサササーッと走り抜けていったので、もちろん写真に収めることは出来ません。
この写真がかろうじて草の中にいるのを撮れただけなので、はっきりとは見えなくて残念です。 -
はるか、はるか下のほうに〜
駐車場が見えてます〜
あ〜、まだまだだ〜! -
上りも辛かったけど、くだりも結構きつい!
と、思って振り返ってみるとこんな道でした!
本当に、よくもまぁこんな道歩いたもんだ!
これは、道というのでしょうか… -
やっと、6合目到着。
ここで、水場のおいしい水をいただきます。
冷たくて、美味しかった〜!
ここまで1時間10分。 -
こんな道ばかりで、私の膝は限界寸前。
いつもは右膝が痛くなるのに、今日は左ひざが痛い…
足も上がらない…
久々の登山は、よれよれでした。 -
1時間半かかって午後2時15分、無事下山完了!
いくつかの山に登ったけど、決して楽な登山という物はないのね…(笑)
やっぱり、少しでも休むと体力は確実に落ちるんだと実感。
来週の大雪山、大丈夫かな〜。
それよりも、この登山の後ひいた風邪を速く治さないと!
今まで登ってきた徳舜瞥山と、愛車プリウス君。
【徳舜瞥山・ホロホロ山…終わり】
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この旅行記へのコメント (6)
-
- ねもさん 2018/04/17 08:44:22
- 初めまして
- ゆんこさん 元北海道民です。
1ヶ月前にルスツで滑りました。毎度きれいな山だなと思うルスツから南東に見えるのは何という山でしょうか?
お時間あるときに、以下の旅行記の21枚目「遠くの白い山は……」です。方向と山の感じから、尖ったほうが徳舜瞥山、左奥がホロホロ山かなぁと思うのですが…… 教えていただけるとうれしいです。
https://4travel.jp/travelogue/11341203
スイスをあちこち歩かれていますね。私もスイス大好きおじさんを自称しています(笑)
とりあえずトリュンメルバッハの滝を拝見しました。あの滝は実際に行った人しか迫力が分からないと思ってましたが、ゆんこさんの旅行記は、迫力がびんびんと伝わってきます。ありがとうございます。
他の旅行記もゆっくり読ませてください。
- ゆんこさん からの返信 2018/04/27 14:56:04
- RE: 初めまして
- ねもさん、こんにちは。
ご訪問そしてコメントまでいただきながらお返事が大変遅くなりました。
札幌そして秋田とちょっとバタバタと出かけておりました。
> ゆんこさん 元北海道民です。
北海道はどちらですか?
私は道南在住ですが、北海道広いですからね〜、行ったことがない町や知らない場所もたくさん。(笑)
> 1ヶ月前にルスツで滑りました。毎度きれいな山だなと思うルスツから南東に見えるのは何という山でしょうか?
> お時間あるときに、以下の旅行記の21枚目「遠くの白い山は……」です。方向と山の感じから、尖ったほうが徳舜瞥山、左奥がホロホロ山かなぁと思うのですが…… 教えていただけるとうれしいです。
> https://4travel.jp/travelogue/11341203
ルスツから南東方向と言えば確かに、徳舜瞥・ほろほろもそうですね。
形から言えば、徳瞬かなとも思いますが、何せ私は山の姿で判別できるほど山には詳しくないので…ごめんなさい。
> スイスをあちこち歩かれていますね。私もスイス大好きおじさんを自称しています(笑)
> とりあえずトリュンメルバッハの滝を拝見しました。あの滝は実際に行った人しか迫力が分からないと思ってましたが、ゆんこさんの旅行記は、迫力がびんびんと伝わってきます。ありがとうございます。
> 他の旅行記もゆっくり読ませてください。
スイス、まだあちこちというほどではありませんが、大好きです。
夫の定年後に貸別荘を借りてそれこそあちこち歩くのが今のところの夢ですが、まだまだ先になりそうです。
カナダも好きなんですが、なんたってスイスは交通網が発達しているので、どんなところにもだいたいバスやケーブルカーなど走っていて簡単に歩くことが出来ますね。
トリュンメルバツハ、迫力が伝わるといってもらえるて光栄です。
私の旅行記、なぜか一緒に歩いた気になる、という方が多くいらっしゃって疲れるとよく言われます。(笑)
ここ最近山歩きもスキーもちょっとご無沙汰、冬はスノーシュー、夏はハイキング程度とかなりペースダウンしてきています。
でも、本当にスイスは今すぐにでも行きたいくらい大好きなんです。
お互いアクティブな旅を楽しみましょうね。
ご訪問ありがとうございました。
お返事が遅くなり本当に申し訳ありませんでした。
★ゆんこ★
-
- クリチャミさん 2009/09/16 08:55:42
- すごいすごぉーい!!!
- 徳舜瞥山・・・
ふりがな振ってくれなかったら読めませんでしたσ(^_^;)
ゆんこさん〜
スゴいですねぇ〜〜
もう山大好き夫婦、山登り大好き夫婦ですねぇ〜(笑)
山頂バンザイもきまってるし!
時間もちゃあーんと計って登ってるんですねぇ〜w(゜o゜;)w
クリチャミは今年…もう歩きにはいけないかもですぅ(T_T)
クリチャミはビッチリ仕事
相方はガッツリ現場も入って
「オレ…月曜も忙しいんだよぉ(T_T)」
と“泣き”が入ってしまいまして(笑)
先週、雨竜リベンジに行くつもりだったのですが…
あまりに仕事で身体が疲れきってる相方を見て
「やーいやーいヘタレヘタレ〜〜」
と茶化す気にはなれず( ̄▽ ̄;)
お昼近くまで、ゆっくり休ませてあげたので…
もう今年は無理ですぅρ(。 。、 )ショボーン
ゆんこさんの徳舜瞥山の岩登り見て、楽しみまーす★
そして大雪山、楽しみにしてまぁーすヾ(@゚▽゚@)ノ
クリチャミ
- ゆんこさん からの返信 2009/09/16 20:49:18
- RE: すごいすごぉーい!!!
- ヤッホ━━(*≧▽≦)ノ━━♪
> 徳舜瞥山・・・
> ふりがな振ってくれなかったら読めませんでしたσ(^_^;)
北海道の山、山ばかりじゃないけど読めないところがいっぱいだよね〜。
この間の”風不死岳”(なんて読むか覚えてる?( ´艸`))とかね。
> もう山大好き夫婦、山登り大好き夫婦ですねぇ〜(笑)
重ねて言いますが、山登りは好きではありません!
(この期に及んでまだ言ってます。( ̄∀ ̄*))
> 山頂バンザイもきまってるし!
> 時間もちゃあーんと計って登ってるんですねぇ〜w(゜o゜;)w
時間、計ってる余裕なんかありませんよ!
ただ、区切り区切りで写真を撮っているだけ!
後からその写真を見れば時間がわかるでしょう?
一生懸命メモを取っている人もいるけど、我が家は写真で代用です。
コースタイムは、結構他の人の参考になるかな〜と思って。
逆の立場だと気になる物だもんね。
新しく出来た4トラ機能の「検索ワード」、私の場合圧倒的に登山関係が多いんだよ〜!
> クリチャミは今年…もう歩きにはいけないかもですぅ(T_T)
> クリチャミはビッチリ仕事
> 相方はガッツリ現場も入って
> 「オレ…月曜も忙しいんだよぉ(T_T)」
> と“泣き”が入ってしまいまして(笑)
仕事が忙しいことは、いいことだ!
いつか、のために夢も計画も膨らませておきましょう!
> ゆんこさんの徳舜瞥山の岩登り見て、楽しみまーす★
> そして大雪山、楽しみにしてまぁーすヾ(@゚▽゚@)ノ
私の山登り旅行記、見た人が書いていました。
一緒に登ったような気になって、疲れた…と。。゚(゚^∀^゚)゚。
見るだけで疲れる旅行記ですみませ〜ん。m(o´・ω・`o)m
大雪山、楽しんできますね。
前半は多分お天気は大丈夫かな、と…
もしかしたら、トラベラーのクリチャミさんもご存知のH王子さんとか、T・Iさんとお会いできるかも…と、嬉しい出来事もあるかもしれないんですよ〜。(会えるかどうか微妙なところなんだけど)
そんなこんなの結果はお楽しみに〜。
★ゆんこ★
-
- はなかみno王子さん 2009/09/14 21:54:05
- お決まりのポーズ
- ご夫婦で登頂達成!!いいですね。
こんどは王子たちも一緒にポーズ決めさせてくださいね。
王子。
- ゆんこさん からの返信 2009/09/16 20:35:44
- RE: お決まりのポーズ
- 王子さま
このポーズもだんだん意地になってきてます。。゚(゚^∀^゚)゚。
本当は旭岳でこのポーズご一緒できればいいんですけどね〜。
22日、微妙なお天気のようです…
気合を入れましょう!
★ゆんこ★
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