2009/08/31 - 2009/09/05
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date-travelさん
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子どもの頃から憧れていた場所・モルディブで過ごした夏休み。
短い滞在だったのに、もう何ヶ月も過ごしたような夢見心地の浦島太郎気分がいまだ抜けません。
帰ってきてからも、ずっとモルディブの青い空と海、キレイないろどりどりのお魚のことばっかり考えてます! それどころじゃない現実もありながら☆
8/30 成田ビューホテル前泊 \3,400-
8/31 UL461 成田発13:20→マーレ着19:20(が予定で)
成田発19:30→コロンボ着23:00
コロンボ発23:30→マーレ着9/1 0:30(が現実)
9/1 スピードボート マーレ発1:00→バンドス・アイランド・リゾート&スパ着1:20 ジャグジー・ヴィラ泊(フル・ボード)
※終日自由行動
9/4 スピードボート バンドス・アイランド・リゾート&スパ発17:45→マーレ着18:05
UL104 マーレ発20:25→コロンボ着22:20
UL454 コロンボ発23:40→成田着9/5 11:50
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船
- 航空会社
- スリランカ航空
-
やって参りました! 夏休み!
24時間テレビあり、政権交代の総選挙あり、台風11号接近中の怒涛の週末でしたが、カレも土日はお仕事だったので、日曜日の夜になってから、降りしきる雨の中、車で成田入りをしました。
前回の教訓を踏まえて、千円ほどランクアップして「成田ビューホテル」での前泊でございます。
ホテルの詳細は、クチコミで! -
自宅の冷蔵庫の残りもので、またしても大量のゴハンをこしらえてきたため、ボリュームたっぷりの朝食を食べつつ、のんびり空港へ向かいます。
しかしながら心中は、まったく穏やかなワケがありません。
だって、まさに台風直撃ですよ! しかも飛行機が出発する時間ジャストに!
空の雲行きをうらめしく眺めながら、これから乗るであろうスリランカ航空の飛行機に向かって、「なんとか飛んでくださいまし〜」と念じ続けます。 -
すると……、おお! 前方にはスリランカ航空の客室乗務員の方が優雅に歩いているではありませんか!
飛ぶんですね、飛ぶんですね。
JALは、早々と「午後の便は検討させてください」とアナウンスしていますが、スリランカ航空は飛ぶんですね!
ありがたや、ありがたや。 -
それでは、われわれも早々と出発に向けて乾杯といたしましょう。
旅行会社からいただいた無料券を使わせていただきました。 -
はー、無事に出発して機内食……
と、言いたいところですが、これを食べている段階ではまだ日本の成田空港の地に車輪をつけております。
空飛んでないのに、機内食を食しております。
飛行機に乗るまでは、めちゃくちゃ順調だったんですよ。
ああ、こんなに暴風で横なぐりの雨のなか、遅れもせず果敢に飛び立とうとするなんて、スリランカ航空アッパレ、アッパレって気分で意気揚々と座席のシートベルトを締めたものです。
しか〜し、いざ1時間ほどかけて滑走路から飛び立とうとするものの、整備不良だと言って逆戻り。
30分ほど整備して、1時間ほど順番待ちをしたのち、ふたたび滑走路へ。 -
うーん、なんだか不安だけど、飛ぶのね飛ぶのですねと思っていたら、ヒュルル、ヒュルルとまたもと来た場所へ戻っていくのです。
はあああ?????
なんだか力強く機長は英語でまくし立ててますけど、なんだかんだ言って、暴風雨にビビッてるんじゃないんですか〜気分でいっぱいです。
それならそう言ってくれたほうがよっぽど安心なのに。しかもマーレ直通便だったのが、なぜだかコロンボ経由に説明もなく変更になってるし。おーーーーい。
すごいね、スリランカ航空。ウワサにたがわぬ遅延と傍若無人ぷりです。アッパレ、アッパレ。
今宵は成田のプール付きのホテルで台風のなかリゾートするもんね、とほとんど諦めかけていた3回目の滑走路目前。
グヴォーーーーンと不安な音を奏でながら、整備不良続きだった機体は宙に浮いたのでした。 -
まあ、終わりよければすべてよし。
飛行機が飛んで、無事にモルディブに辿り着けさえすれば文句はないのでございます(と、思ってしまうほど苦難の末の離陸)。
台風直撃とわかった時点で、遅れるかもって覚悟していたしね。実際に遅れた理由は、整備不良だけど。
1回目飛ばなかったときに、なにかをごまかすように焼きそばパンならぬパスタパン(ナポリタンが埋め込まれている)が出てきました。
2回目に飛ばなかったときには、「申し訳ありませんが、みなさまにご満足いただけるお食事を」というアナウンスが流れ(乗客一同失笑でわく)、地上でさきほどの機内食を食べさせられ。
写真は、3回めの機内食。さすがにあんまり手が伸びません。 -
コロンボでバタバタと臨時のマーレ行きの便(というか、すでに出発しているはずの便を待たせていた)に乗り換え、行きのフライト4回目の機内食。
-
わーい! 5時間半ほど遅れましたが、無事生きてマーレに到着できました! よかった、ハッピー。
しかもちゃんと迎えの人も来てくれています。 -
配られたセイフティーベストをつけて、スピードボートに乗り込み、いざリゾートへ。
-
あまりのスピードと潮風で、髪の毛がオールバックでかたまったままになりつつ。
真夜中でも限りなく青い海と、わずかなライトで幻想的に見えるリゾートの様子に、嬉しすぎて疲れが吹っ飛びます!
ああ、思えばモルディブへの道のりは、行きのフライトも含めて平坦なものではありませんでした。
旅行会社の担当者とは一時もめたり、カレと予定を合わせて休みを取ったものの、お互いにいろいろと前後に予定が入るなどしたり。
なにはともあれ、無事に着けてよかった! モルディブに来られてよかった! -
ウェルカムドリンクです。あま〜い。
宿帳のようなものに記載して、旅行会社からの予約確認書をレセプションの人に渡します。
それが終わると、明日の朝10時にロビー(のような場所)で、リゾートの説明をするから来てねという案内が。
うーん、でもその時間はチェックダイブに行く予定です。そう伝えようとするものの、うまく英語で説明できず、しかも移動の疲れでなんだか四苦八苦するのも面倒だったので、明日の朝、もう一度話をすることにしました。
荷物と一緒に専用の車のようなものに乗せられて、部屋に向かいます。 -
モルディブのリゾートは、オーバーブッキングが多いというウワサを聞いていたので、部屋に入るまで不安でしたが、予定通りジャグジー・ヴィラに案内されてひと安心。
立地もほぼリクエストしていた通りの号室になりました。
雨季の時期だし、微妙に(日本的には)夏休みの時期からずれているし、空いていたのかもしれません。
写真は、半屋外の洗面所。ツーボールなのが嬉しい!
詳しい設備は、クチコミで! -
半屋外の愛しのジャグジー。大人ふたりで十分ゆったり入れます。
ブクブクとジェットの両方が楽しめます。首が延びるシャワーも付いていますよ。
部屋のタイプは、ツアーの日数や価格の兼ね合いで最後までスタンダード(バスタブなし)と迷ったのですが、ジャグジー・ヴィラにして正解!
このジャグジーがあるのとないのとでは、滞在中の快適度がずいぶん違うと思います。
あらかじめ好みのバスソルトを数種類用意して持っていくと、さらに楽しめますよ。 -
2階はベッドルーム。天井が高くて気持ちいい。
ベッドサイドにアラームがあったけれど、結局使い方はわからずじまいでした。
ベランダも小さいけれど、海が見えて、よい雰囲気です。 -
興奮して、あんまり寝られませんでした〜!
チェックダイブ、寝過ごしたらどうしようと思っていたのに、全然心配なかったです。
写真は、ジャグジー・ヴィラの外観。
大木凡人さん風です。
7時からの朝食に一番乗りで向かいました。 -
このリゾートに2棟しかない水上ヴィラ。
ジャグジー・ヴィラと同じくジャグジーがあるようです。天蓋付きベッドはいいですね。
あんまり泊まっている人をみかけませんでした。 -
ゲッコー(ヤモリ)。
道のあちこちにいました。蚊などを食べてくれるらしいです。
鳴いたりもするようですが、聞けませんでした。
突然カサカサッと動かれるとびっくりするけど、愛らしい顔をしているので、キライじゃなかったです。 -
カレが人生初のハンモック体験♪
-
強い風が吹いたり、たくさんスコールが降ったあとの朝は、道にたくさん実が落ちていました。
-
スタンダードの部屋。4つの部屋が1ブロックになっています。
バスタブはないけど、わりと部屋は広々しているようです。 -
スタンダードの目の前のビーチは、シュノーケリングによさそうですよ♪
レストランに遠いのが難点だけどね☆
リゾートの周りは、遠くに島が見えるくらいでさえぎるものがなにもありません。
モルディブの海は、水平線がモリモリ盛り上がって見えます。地表が限りなく水面に近いからかな。 -
白い砂浜と真っ赤な花のコントラストがキレイ。
バンドスは、1972(昭和47)年オープン。クルンバ・ヴィレッジ(現クルンバ・モルディブ)の次に古くからあるリゾートです。
最近は埋立てて人工的にカタチ作られたリゾートもあり、白い砂を掘っていくと黒い土が出てくる場合もあるようですが、ここはどうなんだろう? -
南国らしい風景。
それだけじゃなく、ヤシの木は、波の浸食から島を守ってくれる存在だったりもする。 -
ウォータースポーツセンター。
メニューは、ウィンドサーフィン、水上スキー、バナナボート、パラセーリング、ウェイクボード、カヌーなど。 -
サンダウナース・ビーチ・バーからの眺め。
一番眺めがいい飲食場所です。 -
ビーチ・ヴィラに屋根のカタチが似ているレストラン。
毎日ダイビングをしていたから、時間の関係で毎食いつもほぼ一番乗りでした。 -
食べ過ぎ?
毎朝食に出てくる「マスフニ」が一番のお気に入り!
日本に戻ってきてからも、レシピをいろいろ検索して、作ってみています。
ただ、現地の味はなかなか出ないけど、
ツナ缶
ココナッツ(ミルクでも削ったものでも)
唐辛子
みじん切りのタマネギ
レモン汁
塩
を混ぜるだけ。
ココナッツの香りとピリッとした刺激、ツナの風味とレモン汁の酸味がほどよく調和しています。
バンドスでは、朝食にゴハンは出ないので、パン派じゃないわたしは、主食のかわりにモリモリ食べてました。 -
一度も利用しなかったスパ。
腕は悪くないらしいですが、値段が高いそうです。 -
リゾートへのスピードボートの出入り口。
なんだか小さくて不思議。 -
着いたときと帰りに荷物を運んでくれるクルマ。
空いていれば、人も乗れます。
リゾートは、1周20分くらいだけど、歩いてみるとなかなか広いかも。 -
荷物を運んでくれたら、基本は1つにつき1ドルのチップを渡します。
-
リゾート内にあるお土産屋さん。
すこしだけお水や食べものも売っています。
値段は、コロンボ空港のお土産屋さんのほうが、全般に安かったかな。 -
レセプションに唯一いる日本人女性スタッフが、「あえて買うなら、これ以外ナイ」と言っていたお土産Tシャツ。
値段は忘れてしまったけど、20ドル前後だったかな。
オリジナルプリントで作ってくれます。 -
ハネムーンでくる人が多いモルディブ。
モルディビアンの男性は、世界一のプレイボーイとも言われているとか。
ロマンチックな場所なんだよなあ。
いやいや、もちろん知ってたし、そんなムーディも期待しつつ。
でも、海があんまりキレイだったから☆
ひたすらハンギョ人になってしまったモルディブの休日♪ -
ガジュマル? かな。
リゾートの中心にあって、島を支えているような樹。 -
サラダ・バー。
朝は種類が少なめだけど、お昼や夜は豊富。
生野菜だけど、あんまり気にせず、モリモリ食べました。 -
おかずも6〜8種類つねにあります。
朝はほとんどメニューが一緒だったけど☆
昼と夜は、それなりのバラエティー。
トムヤムのスープが出たときはうれしかった。
白人の男の人も「ワオッ」って感嘆してましたよ。 -
デザートは、写真のようなものが数種類つくられています。
ただね。甘党じゃないので、食べたのはフルーツくらいかな。 -
ドルフィン・クルーズのエスカレーションに参加したかったけど、滞在している日程では催行される日がなかったので、自分たちでチャーターして出かけました。
ふたりだと高いから、ダイビングで一緒だった女の子ふたり組みも誘ったら、快くOKしてくれて、4人で参加!
これだとチャーターでも、規定のエスカレーションより、ちょっと値が張るくらいで済みます。 -
99%見れるって言われていたけど、なかなかイルカに会えなくて、ドキドキしました☆
カレとふたりならそれほど気にならないけど、誘ってしまった手前、見れなかったらふたりの女子に悪いなあ……ってね。
だから出会えたときは、ほっとしました♪
あんまり大群は見れなかったけど。
ジャンプもなかなかしてくれなかったけど。
野生なんだから、少々ツレなくても仕方ないよね。 -
やや不安なこちらの気も知らず、陽気なクルー。
-
イルカはツレなかったけど。
こんなにキレイな夕日が見れたのは、この日くらい。
雨季だもんね。
思い切って、出かけてよかった。
まあるい、まあるい、海の真ん中。 -
しかし、スピードボートで走ると、海ってカタイよね。
-
あんまりイルカがいないから、これまた滞在中には行けそうにないクダ・バンドスを間近に見せてもらいに行きました。
クダ・バンドスは、バンドスに近い無人島で、シュノーケリングに最適だとか。
月〜木のみ観光客に開放されています。残りはモルディビアン・オンリー。
写真は、昔ながらの船・ドーニー。 -
イルカがたくさん見れなくて、ちょっと重めの空気だったから(たぶんわたしの気にし過ぎだと思うけど)。
無理やりひねり出して指差した「ジンベエ雲」。 -
クルーズを終えて、ほっと一息。
サンダウナース・ビーチ・バーのハッピーアワーで生ビール♪ -
気候に合うのか、ハイネケンが、おいしく感じました。
-
毎日、レストランに行くときに「ビクッ」とさせられたマネキン。
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毎朝焼いてくれるオムレツ。
スパイシーでおいしい! -
ヨーグルトは、重たくて酸っぱかった!
-
コレ、たぶん有名な釣り人?
お土産屋さんにも鎮座していました。 -
パンは毎食豊富に揃っています。
おいしいですよ。でも、パン党ではないのでほぼスルー☆ -
モルディブのハエは、大きい。
雨上がりは、たくさん飛んでます。
もろもろお皿に盛って、ちょっと目を離したすきに黒山になっていることもしばしば。
でも、気にしなければ大丈夫! ハエを食べるわけじゃないしね♪ -
夕方ごろから夜にかけて、画家の人がじっくり筆を加えている作品。
びっくりするくらいの鮮やかさが独特。 -
えーと、これがガーデンヴィラかな。
プールの近く、リゾートの真ん中にあります。 -
なかなかキュートなバンドスのロゴ。
Tシャツにもなっています。 -
アンゲリック・スパのグッズなど
-
1週間分のエスカレーションの予約ができる場所。
今回は、いろいろタイミングが合わなくて、ひとつも部屋番号を記入しませんでした。
時間があったら、マーレ観光やアイランドポッピング、クダ・バンドスへの上陸、ナイトフィッシングなども挑戦してみたかったなあ。 -
清算は、カードにしました。もちろん現金でも大丈夫ですよ。
前日の夜に一度締めて、さらにチェックアウト後にもう一度チェックします。 -
リゾート内にあるモスク
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リゾートを離れるギリギリまで、シュノーケリングを楽しんだあと、まだ一度も使っていなかったプールへ。
水が温かい! 超音波風呂のようになっているところもあるから、もしスタンダードに泊まる人は、ぜひ利用して欲しいですね。
それほど塩素臭くないし。プールに入りながら楽しめるバーもありました。
写真の子どもは、天使のような顔をしているけれど、なかなかの悪ガキです。
そして、その弟は、もっとチビッ子ギャング! -
スタッフの女性の衣装。
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プールをすこし楽しんだあと、スポーツクラブでシャワー&着替えを済ませて、ロビーでマーレまで送ってくれるスピードボートを待ちます。
シャワー室はなかなか快適。タオルが準備されていたり、ドライヤーがあったり。
大人だけの旅行であれば、デイユースしなくても、全然問題ありません! -
いよいよバンドスとお別れの時間です。
-
スピードボートで走ると、まるでコンクリートの上を滑っていくような感覚があります。
あっという間に着いてしまった、マーレ。
送ってくれたスピードボートも、あっという間にさようなら。 -
水上タクシー(飛行機)乗り場まで送ってくれるバス
-
モルディブのお土産って、カラフルでなんとなくリアルなものが多い。
ふわふわしていて、キャラクターらしい日本のものとは、ちょっと違いますね。
名残惜しんで、空港周辺のマーレ探索もしてみたかったけど、カレはわりとそそくさと搭乗手続きを済ませるのでした。
これは、空港内のお土産屋さん。 -
たしかに出国手続きは、やや並びました。
ほら、ここにもナゾの釣り人が! -
1ドルのビール。
カレはまあまあだったみたいですが、わたしはあんまり好きじゃない味でした。軽くて、ちょっとクセあり。
空港内のお土産屋さんは、なかなか充実していました。
お魚下敷きは、やはり買ってしまいました。
カツオの燻製やココナッツを固めたようなお菓子は、見た目はイマイチおいしくなさそうなのに、味は悪くない。
パッケージとか店頭での置き方とかに工夫すれば、もっと売れると思うんだけどなあ。もったいない。 -
どことなくドンくさい印象の非常口マーク
-
満月に映えるスリランカ航空の機体。
ああ、いろんな意味で乗りたくない……☆ -
マーレからコロンボまではあっというまの90分ほど。
乗り換えの時間があったので、コロンボ空港内を探検です。
チェックが厳しいなど物々しい雰囲気もあり、いろんな言葉が飛び交うトイレに入るのが、ちょっと怖かった。奥まったところにあるところだったからね。
あんまりめぼしいお土産屋さんはなく、紅茶くらいだったかな。カレはご両親と親しい友人には「Tea Tang」で、職場用には隣の似たような名前の紅茶屋さんで、バラ売りの紅茶パックをたくさん買っていました。 -
不思議なお面たち。郷土芸能なのかな。
-
夜中に出てくる機内食。やっと食べられたカレー。辛くて、まあまあおいしかったです。
でもあんまりおなか空いていません。 -
これが、チキンライス。
おなかが空いていないときに、濃厚で甘い八角の香りをかぐと、途端にさらに食欲がなくなるわたし。
ニンジンメインのサラダもパサパサしていて、いまいちでした。 -
朝の機内食。
サクサクに焼かれたクロワッサンがホッとする味。
フレッシュなフルーツも嬉しい。
ほとんど動かない機内。実はこれくらいの量が最適なのかも。
いよいよ、ダイビング編につづく……です。
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