2009/05/25 - 2009/05/25
82位(同エリア337件中)
フルリーナさん
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クールマイヨールからモンテフェガテーシに移動するには、
なが〜い時間がががるので、
途中の中継地点に、トリノとチンクエテッレを選びました。
トリノは、ヤフーブログで長年お友達のトリノさんがすんでらっしゃるところ。
ぜひお会いしたかったのと、聖骸布のある大聖堂と、マドンナ・デル・コンソラータ教会に行ってみたかったのと、カフェ・ビチェリンでビチェリンが飲んでみたかったのがトリノを選んだ理由です。
トリノさんが、お忙しい中、半日トリノを案内してくださいました。感謝です。
-
3日間雨の予報をくつがえし、3日間ピッカーン晴れにしてくれた、てるてる君。
ほんとにありがと〜。
シャモニーからバスでクールマイヨールでバスを乗換え、アオスタから電車でトリノに向かいます。
・・・と、クールマイヨールでバスに乗り込んだとたんに雨が・・・。
ほんとに、なんというラッキー♪
てるてる君、気が抜けたのか、力尽きたのか・・。
ほんとにありがと〜。
これからと明日は、雨でも大丈夫。
ゆっくりやすんねで〜。 -
トリノまでの車窓で、山を望みながらの古城・要塞?がいくつかありました。
なかなか美しい眺めです。 -
雪をかぶった、双子ちゃん山はなんという山でしょうね・・。
うつくしいです。 -
そうして、夜トリノにつきました。
今日の宿は「BB Aprile」
実は、初日にトリノの飛行場について、この宿に泊まり、荷物を置いていただいて朝早くクールマイヨールに向かいました。
とても気持ちよく荷物を預かってくださって、とってもアットホームなBBです。
場所は、コンソラータ広場のすぐそばにあります。
トリノでは、聖骸布のある大聖堂と、コンソラータ教会と、カフェ・ビチェリンを飲めば目的達成なので、大聖堂とコンソラータ教会に近いこのBBにしました。
それに、この辺の宿の中では、とってもお安い設定でアットホームだし♪
3人で朝食つき120ユーロです(2人だと90ユーロ)。 -
キッチンも付いていて、広いお部屋です。
ただし、エレベーターがありません。
古い中庭つきの館を、アパートのように何軒かで入ってるようです。
アプリーレは4階なのでえっちらおっちら階段を上ります。
オーナーのクリスチーナさんが、母たちの荷物を
「力持ちだから大丈夫。まかしといて」
と往復して運んでくださいました。
私はがんばって自分の荷物担ぎ上げました〜。 -
クリスチーナさんと。
予約を入れたときから
「私の日本のお友達へ」
というメールを下さり、旅行までの日々も
「今日、ベランダにカメリアの花が咲いたの!」
とメールを下さったり、
トリノに雪が降ったと雪のトリノの写真や、すっごいかわいい天使みたいな息子さんの写真(合気道を習ってるそうで、白い胴着姿♪)を送ってくださったり、
行くまでになんだかすっかりお友達になってしまいました。
だから会うのがほんとに楽しみでした。
あったとたんに手を広げて、ハグとkissの大歓迎!
とってもうれしかったです。
めちゃくちゃ明るいイタリアン。
お部屋に遊びに来たり、クリスチーナさんのお部屋に遊びに行ったり、なんだかお友達の家に遊びに行った感じでした。 -
中庭に面したベランダを通ってクリスチーナさんのおうち(部屋)があります。
坊やに、日本のオハジキとメンコのお土産を持って行きました。
出てきたのはスッポンポンの天使君。
ほ〜んと、食べちゃいたいくらいにかわいい男の子でした。
照れてしまってママの後ろにへばりついてましたが、
日本語で10まで数えて聞かせてくれました。
合気道で習ってるのかな・・? -
クリスチーナさんのかわいがってるウサギ
ウサギはコリーニョだそうで、
「コリーニョ〜♪コリ〜〜〜〜ニョ〜〜♪」
って楽しそうに呼んでました。
マイペースですが、とってもかわいいウサちゃんでした。 -
あさごはんは
「お友達のカフェに行って、クリスチーナの友達だって言ってね。そしたら朝ごはん出してくれるわ」
・・・ということで、イタリア人のように、カフェで甘いパンとコーヒーで朝食です。
とってもおしゃれなカフェです。
新聞もって入ってきて、パンとコーヒーを立ちながら食べて出て行く常連さんが数人。
イタリアでは、行きつけのカフェがそれぞれあるらしく、この日、ここに来た人も何とも頼まないのにすうっと出て食べていく人が何人かいました。
な〜んか私たちもちょっと住人気分です。
(でも私たちはいすに座って食べましたが) -
そう、もちろん朝食代はただ。
好きなパンを選べて、ワンドリンクです。
クリスティーナさんのBBの料金に入ってます。
おいしかった♪ -
古い建物を使っているらしく、フレスコ画もあって、
なかなかアートな雰囲気です。 -
BBはコンソラータ広場のすぐそばで
旧市街散策にはとても便利な場所です。 -
前方に見えるのはコンソラータ教会の鐘楼
-
さあ、いよいよとても訪れたかったコンソラータ教会に向かいます。
道端のマリア様とイエスさま。 -
コンソラータとは「慰め」という意味で、
マドンナ・デル・コンソラータ教会とは「慰めの聖母教会」といった名前でしょうか。
外見はとてもシンプルに見えますが、中は華麗なバロック様式。
17世紀、18世紀、19世紀と、長年手を加えられながらいまの姿になっているようです。
トリノの人々にとても愛されている教会だそうです。 -
正面から見るとシンプルに見えますが、
ちょっと横に回ると、とても複雑で華麗です。 -
鐘楼は11世紀のものだそうです。
下半分は、ロマネスク様式、上半分はルネッサンス様式だそうです。 -
聖堂内では撮影できなかったので
外から望遠でとったものです。
聖堂内は、ほんとに美しいバロックの装飾でした。
特に天井がすばらしかった! -
教会の外のマリアさまと少年イエスさま
赤ちゃんでないイエスさまを抱いている聖母子像は私は始めてみました。 -
コンソラータ教会、裏手の聖母子のレリーフ。
ピンクのバラが美しく咲いていました。 -
さあ、コンソラータ教会を見ているうちに
、トリノを宿泊地にした目的のひとつ、ヤフーブログの古いお友達トリノ在住の、トリノさんと待ち合わせ、そして念願のビチェリンを飲みに!。
待ち合わせはコンソラータ教会の目の前の広場に面した「カフェ。ビチェリン」で♪
ビチェリンのはがきです。
ビチェリン飲むので夢中で、写真を撮るの、すっ飛びました(笑) -
お店の中にはとってもおいしそうなチョコレートやキャンディーがいっぱい。
輸入店で、ものすごく高いチョコレートも、こちらで買うとお手軽なお値段です。
「レオーネ」というハープのキャンディーというかお菓子を買ったのですが、すごくかわいらしいパッケージでおいしかったです。
ものすごくたくさんの種類があって迷ってしまいます。
「レオーネ」は、クールマイヨールのお店でも売ってました。 -
トリノさんと、無事にご対面のあと、一緒にトリノ名物ビチェリンを、ビチェリン発祥のカフェ・ビチェリンで!。
待ちきれずに写真撮るのも忘れ飲んでしまい、写真!!と気づいたときにはこのありさまでした(笑)
ほんとは、チョコレート、エスプレッソ、生クリームの3段重ねの美しい飲み物です。
すっごく甘いけれど、すっごくおいしかったです。
トリノの大きな目的達成〜♪ -
こっちだと、絵の部分がよく見えるかな。
拡大して見てね。 -
ビチェリンを飲んだ後、トリノさんがトリノ観光をお手伝いしてくれることに!!
心強い助っ人です。
トリノさんは、プロのガイドさんでは、と思うほどに、歴史、美術に精通していて、
私たちだけでガイドブックを頼りに歩いてはとてもわからないことをいろいろ説明してくださりながら案内してくださいました。
ほんとに感謝です。
ここは、聖骸布がおいてあるトリノのドゥオーモ、聖ヨハネ大聖堂(聖骸布教会)です。
1997年の火事のためクーポラはまだ修復中で、
ほんととはこういうふうに見えますよ〜という感じで絵でかかれています。
なんだか、ほのぼの・・ですね〜。 -
ドゥオーモ内部です。
聖骸布で有名ですが、聖堂内部もすばらしいです。
聖遺骸布のおいてあるサクラ・シンドネは写真撮影禁止なので写真はありません。
昨年、東京であった聖骸布展できいたコンプリ神父のお話がとても興味深かったので、聖骸布は見れないけれどとてもこの場所を訪れたかったのです。
ほんとは公開はまだまだ先なのですが、なんと教皇さまの強い意向で、来年特別公開がされるそうです。
びっくりです。
あ〜、来年こればよかったかも〜。
聖骸布の真実はいまだ謎です。
ちょっと聖骸布についてお勉強してみましょう。
(wikiペディアより)
↓
「1353年、伝存の経緯は不明であったが、フランス・リレのシャルニー家が所有しているところを発見された。いくつかの所有者、保管場所の変遷などを経て、1453年に所有がサヴォイ家に移り、1578年にはトリノへ移動された。1898年にイタリアの弁護士・アマチュア写真家セコンド・ピアが、初めて聖骸布の写真を撮影した。1983年にサヴォイ家からローマ教皇に所有権が引き渡され、以降はトリノ大司教によって管理されている。現在は一般に向けて常時公開されてはおらず、最近ではカトリック教会の大聖年にあたる2000年に一般公開された。次回の一般公開予定は2010年である」 -
聖書記述と、聖骸布の一致 (wikipediaより)
イエスは鞭打たれた (マタイ27・26、マルコ15・15、ヨハネ19・1)
イギリス サリー州ギルフォードで開業していた医師のデイヴィッド・ウィリス博士が写真を元にした検討をした。それによると、聖骸布の像の人物の背中には多数の鞭打たれた後があり、3本の皮ひもの先に2つの小さな金属球がついた「フラグム」という鞭で打たれたと考えられる。放射線状についた傷の跡から、二人の執行者によって鞭打たれ、右にいた人間の方が若干背が高かったとされる。
*イエスは顔を殴られた (マタイ27・30、マルコ15・19、ルカ23・63、ヨハネ19・3)
同じくウィリス博士によると、
両方の眉弓の腫れ
右まぶたの裂傷
右目の下の大きな腫れ
鼻の腫れ
一つの角が鼻のほうにむいた右頬の三角形の傷
左頬の横に有る腫れ
あごの左側の腫れ
がある
*イエスは茨の冠をかぶせられた (マタイ27・29、マルコ15・17、ヨハネ19・3)
同じくウィリス博士によると、
後頭部に少なくとも8つの独立した血の流れがある。血の流れの末端はうなじの下向きに湾曲した線で停止しており、なにか冠のようなものに原因が有るとすれば、茨の枝が後頭部にはまった高さにその線があるように見える
*イエスは重い十字架を運ばねばならなかった (ヨハネ19・17)
ウィリス博士によると、右肩に10cm×8.7cmの四角い黒ずんだ部分があり、左側の肩甲骨の辺りに直径12.5cmほどのかなり黒ずんだ部分がある。これらの部分のなかでは、鞭による傷の上に加えられた広範囲な擦過傷があらわれている。これらの傷は鞭の傷を通して見られるが、幅が広がり、形も変わって、周りの傷跡に比べて消えかかっているものもある。これは、傷つけられた皮膚を何か重いものがこすった摩擦によって生じたものと考えてよい。 当時の磔刑ではふつう十字架の横木が囚人によって運ばれ、柱は刑場に固定されていた。横木の重さは100ポンド(約45Kg)と推定される。
*イエスは十字架を自分で運ばねばならず、重荷を背負って何度も転んだことが示唆されている(マタイ27・32、マルコ15・21、ルカ23・26)
ミラノ大学の法医学教授のユディカ・コルディリア博士によると、この人物の両膝には強度の損傷が有る。左ひざの皿の部分にかぎ裂き状の擦過傷とともに大きな打撲傷があり、右ひざにも小さな打撲傷が有る。
*イエスは両手・両膝に釘を打たれて磔にされた(ヨハネ20・25に暗示される)
手首・足に釘で貫かれた明らかな後がある。 聖ヨセフ病院の外科医長ピエール・バルベは実験を行い、聖骸布で示される位置に釘を打つと手首の骨の隙間を押し広げてとおり、簡単に貫通した。また神経の損傷により親指が内側に曲がることを発見し、聖骸布の状態を確認すると親指が隠されて陰影は写っていなかった。 またイエスの磔の絵はほとんどの場合手のひらに釘が打たれて描かれており、これらのことは聖骸布の陰影は誰かによって人為的に描かれたのではなく、(イエス本人であるかは別として)実際に磔刑にされた人物によるものであるという強い医学的証拠である。
*イエスの脚は折られなかったが、その死を確かめるために脇を槍で突かれた(ヨハネ19・31-37)
「律法」によって死者は日没までに埋葬しなければならなかったため、ユダヤ人の受刑者は日没少し前までに死亡しない場合、脚を折って死を早められた。
聖骸布の人物の脚が折られていないことは明瞭である。また、右脇に楕円状の傷がある。
ここから流れる血による陰影には、色の濃い部分と薄い部分とがあり、血液と透明な液体とが混ざっていたと考えられている(ウィリス博士)。
アメリカのアンソニー・セーヴァ博士は、自身の何度も手術をした経験から、肋骨に強い打撲が与えられ裂傷が伴わない症例の場合、しばしば破れた肺の表面が傷に反応し、肋膜腔に血液状の液体がたまっていることに気づいた。
この液体はかなりの量になることがある。
聖骸布の男の胸には打撲傷の跡があり、肩の後ろから体の前面部にかけて浴びせられた打撃と思われ、そうであるならば、肋膜腔に多量の液体がたまっていることは十分に考えられ、考えられる死因のひとつと思われる。
ヨハネに、而してイエスに来たりしに、はや死に給ふを見て、その脛ををらず。然るに一人の兵卒、槍にてその脇をつきたれば、直ちに血と水と流れいづ。これを見しもの証をなす、その証はまことなり、彼はその言ふことのまことなるを知る、これ汝等にも信ぜしめんためなり。(ヨハネ19・33-36)
とある。
また、その傷の形状から、突いた槍は長めの木の葉の形をした穂先を持つ「ランケア」という種類の槍であったとされる。 -
さて、それではずいぶんたくさんの文字を読んでお疲れになったと思うので、
青空の気持ちのよい屋外へ・・・。
ここトリノにはローマ時代の遺跡がたくさん残っています。
これはローマ時代の城門、ポルタ・パラティーナです。
おっきい〜。 -
こんな美しいモザイクも・・・。
アクイレイアでみたような、淡い色調のモザイクです。
http://4travel.jp/traveler/fururina/album/10017051/ -
こんな町の中にも、地下を掘ると遺跡が出てくるところが、さすがイタリアです。
トリノさんがもっともっと詳しく教えてくださったんだけど・・・
うまくお伝えできずにごめんなさい・・。 -
建物の中を遺跡が貫通してるところもあり
こんなふうにガラス張りにして、見れるようになっています。 -
トリノはたくさんのすてきなカフェがあります。
ここ王宮の中にもすてきなカフェがあると、
ヤフーブログのおともだちのトリノさんが案内してくれました。
写真が暗くてよく撮れていなくてお見せできないのが残念ですが、すごい素敵でした!
時間がなくて覗いただけで帰ってきたのが心残りです。
見所満載のトリノ。
今度はゆっくり来なくちゃ。 -
マダーマ宮の素晴らしい宮殿と美術館を見たあとに、上の階の展望台に行って、トリノの街並みを眺めました。
左側に見えるのはこのあとでご紹介するサン・ロレンツォ教会 -
トリノのシンボル、モーレ・アントネッリアーナ。
この塔の上からの眺めは素晴らしいでしょうね。 -
ポー川のほとりの美しい街トリノ。
私たちだけで、迷いながらの観光では、マダーマ宮までとても回れませんでしたし、こんな見所があるとはわかりませんでした。
案内してくださったトリノさん。
ほんとにありがとうございます♪ -
ここはサン・ロレンツォ教会
入り口にある、ピエタです。
とても心惹かれる、悲しく美しいピエタでした。 -
この教会は大変美しいバロック様式の教会で、
カリニャーノ宮殿の設計者でもあるグアリーノ・グアリーニによるものです。
とくにこのクーポラの美しさには目をみはりました。
ここも、トリノさんに案内していただかなかったら来る予定に入っていなかったところ。
ほんとに感謝です。 -
こちらもクーポラ
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さまざまな色の大理石が、重厚で荘厳な美しさを演出しています。
これは説教台ですね。 -
薄暗い聖堂内にクーポラから優しい光が差し込みます。
-
聖母子
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入り口と、その上に美しいパイプオルガン。
-
最後に市場へ行きました。
イタリアの野菜はほんとに色がきれいで大きい〜♪
明るい太陽をいっぱい浴びているからなんでしょうね! -
半日というわずかなトリノ観光でしたが、
お友達のトリノさんのおかげで、
こんなに充実したトリノの時間をすごせました。
トリノの地理から歴史まで、まるでガイドさんのように詳しく説明してくださったトリノさんにほんとに感謝です。
今度はもっとゆっくり遊びに行きたいです。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- レモンチェロさん 2009/11/02 09:10:50
- ビチェリン
- こんにちは、フルリーナさん!
トリノには行った事がないのですが、素敵な街ですね。
ビチェリンに興味津々。。。。
レモンチェロ
- フルリーナさん からの返信 2009/11/03 22:22:00
- RE: ビチェリン
- レモンチェロさん
お久しぶりです。
秋冬のコンサートシーズンに、見ている合唱団の本番が近づき
時間がゆっくりとれずに、すっかり旅行記が頓挫中でお恥ずかしいです。
ビチェリンおいしかったですよ〜。
先日「イタリア展」の某デパートに、トリノからビチェリンが出店・・とあったので、懐かしく飲んできたのですが、お高いうえに量が3分の1程度・・(涙)。
トリノの「ビチェリン」のビチェリンは飲みけれないほどの量でした〜♪
甘いけどおいしかったです。
うちで作って見たけど、上手に3段にならずに混じってしまいます。
コツがあるのでしょうね〜。
-
- churros さん 2009/09/19 09:36:50
- はじめまして!
- フルリーナさん、はじめまして。
御訪問ありがとうございます、私は6月にトリノを訪れたのですが本当に良い街ですねぇ、ミラノからの日帰りだったのですが、是非再度訪れたい街の一つです、ビッチェリンを頂に滞在を計画します。
churros ひらた
- フルリーナさん からの返信 2009/09/19 14:34:18
- RE: はじめまして!
- ひらたさん
こんにちは
ほんとに素敵な街でしたね!
私は今回はゆっくりできずに、ほんとにちょっとだけしか見れなかったのですが、それでもたのしかったです。
なによりビチェリンがおいしかったですし!
ヤフーの長年のトリノ在住のお友達にも会えたし♪
(すっかり案内していただいてたすかりました)
これからも、またよろしくお願いします。
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