2009/08/15 - 2009/08/21
989位(同エリア1887件中)
キアサさん
ホテル・海・遺跡と続いて、最後はその他諸々の感想
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リッツはホテルゾーンの中心部からは結構離れてるので、
外に食事しに行くときやショッピングセンター行くときは路線バスを利用。
このバス、24時間運行ですぐ来るので使い勝手よし。
料金は区間均一7.5ペソ。
1ドル札も使えるけど、1ドル=10ペソ換算になるので、多少損する。
(この時の両替商のレートは1ドル=12.6ペソぐらい) -
タコスも結構食べた。
別に不味くはないんだけど、
このトウモロコシの粉の生地、もう暫くはいりません。 -
ファミレス風(というか日本のファミレスと変わりなし)で食べたモーニングセット。
中央の白っぽいのは卵、その上にほうれん草とキノコのソテー。まあ普通です。
左上のミドリっぽいは、サボテン。
味は「こんな味だよな」っていう想像の範囲内。
サボテンはスーパーにも売ってました。 -
バスに乗ってダウンタウンにあるウォルマートへ。
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スイカがズドーンと。
そういえば、海外で日本みたいな丸いスイカはあんまり見たことないような。 -
パパイヤもズドーンと。
やっぱりフルーツは豊富みたい。 -
甘そうなジュースがやたらある。
遺跡ツアーの時ガイドさんが
「メキシコ人はコーラの摂取量が凄くて、糖尿病率も高いんですよ」
と言ってたのを思い出す。
さもありなん。 -
カニカマもどさっと。
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会社とかでバラまく菓子系の土産ものは、ほとんどウォルマートで調達。
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最後の晩餐。
これはロブスター入りタコス。
カンクンのホテルゾーンの物価は日本と変わらずか、それより高い印象。
レストランは会計に15%前後のチップを加算しなきゃいけないから割高感もあるし。 -
ニクニクしいステーキ。
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日没、テクテクと散歩。
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あっというまに最終日。
カンクンから乗り継ぎ地のヒューストンへ。
眼下にカリブ海を見下ろして、名残惜しさを感じまくり。 -
そしてヒューストンから成田までのコンチネンタル航空。
機、機内が・・・・・・寒い。寒いよ!
ペラペラのブランケットじゃ防ぎきれない寒さに、
いまいち寝付けず、ひたすら映画みてゲームして過ごす。
帰りは行きよりフライト時間も長く、14時間くらいのってるのに、
睡眠モードに入れないのは辛い。
隣に座ってたデカいアメリカ人も後半グッタリ俯いてたし。
フリースでも持ってきゃよかった。 -
成田着く頃には、あの極寒飛行機のせいですっかりグロッキーに。
帰ってきてからも2,3日は体調がイマイチで参りました。
まぁ、でもカンクンはいいとこだった。
あの海を眺めながら、のんびりダラダラと過ごすリゾートな日々はほんと至福。
またいつか行けたらいいな〜と。
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