2009/08/21 - 2009/08/23
710位(同エリア1172件中)
ひまわりさん
8月21・22・23日(2泊3日の旅)
やっと休みが嫁さんと合いました。
今年の夏は,国内北東北を巡ります。
車で行っちゃえ!
総走行距離1600?の旅が始まります。
食・温泉・美景と我ながら,結構いいプランだったと思います。
1日目:八戸(小舟渡・八食センター)−十和田湖−十和田プリンスホテル
2日目:奥入瀬渓流散策−新玉川温泉(立ち寄り)−乳頭温泉郷黒湯温泉(立ち寄り)−乳頭温泉郷(休暇村乳頭温泉郷)
3日目:田沢湖−気仙沼(ゆう寿司)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
-
21日(金)午前4時 茨城を出発。
ETC特別割引1000円の適用日外のため深夜割引の時間帯に出発。
21日(金)午前11時 青森県八戸に到着。
車窓の外には,とうもろこしを食べながら運転するおじさん発見!青森を感じた一瞬でした。 -
おめあてのお昼をいただきにいきます。
八戸から,漁港を左手に種差海岸方面に海岸線を走っていくと車1台通れるほどの下り坂がでてきます。
向こうに見えるのが,「海鮮料理処 小舟渡」 -
やっと着いた。
ここまで,7時間半。 -
注文したのは,このいちご煮。
これ,とってもうまかった・・・。
青森県の郷土料理だそうです。
中には,ウニとあわびが入ってました。
磯の香りと出汁で最高です。 -
そして,これ 磯ラーメン。
お値段は850円。
海の幸てんこ盛りでした。 -
そして,嫁さんは二色うに丼。
むらさきウニとバフンうに。
とっても贅沢な一品でした。
嫁さんは,終始笑顔だったように記憶しています。 -
素敵な場所すぎます。
いいところでした。
画になるなあ。 -
小舟渡と後に,次に向かったのは,「八食センター」八戸の海産物やお土産が一挙に集まるショッピング処です。
ここで,実家へイカやウニを宅配便で送りました。
金曜日の午後に送ったものが,次の日の午前中に届いていました。
すごいぞ,日本の運送業!! -
八食センターで見つけました。
青森県民の必需品だそうです。 -
21日午後2時30頃に八戸を後に,十和田へ向かいます。
17時ごろに十和田プリンスに到着。
お部屋から外を見ると,野性のテンが現れました。
自然いっぱいですね。 -
2日目 午前中に奥入瀬を散策しようということで,早めにホテルを後にします。
子ノ口の駐車場に車を止め,8時16分のバスに乗ります。
目指すは,石ヶ戸休憩所。
3時間の奥入瀬渓流散策の始まりです。 -
石ヶ戸の案内板です。
午前8時30分ころですが,すでに多くの人が訪れていました。
休憩所には,きれいなトイレや軽食の売店などもありました。 -
奥入瀬渓流写真館の
はじまり
はじまり
ぜひ,おつきあいください。 -
遊歩道が,渓流沿いにあります。
雨のあとだったので,ぬかるみも結構ありました。 -
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22日(土)午後0時近くに奥入瀬を後にします。
次に向かうは,乳頭温泉郷。
乳頭温泉郷に向かう途中,ちょっと時間があったので強酸性の泉質で有名な玉川温泉に立ち寄り湯。ココは,玉川温泉よりも少し先にある新玉川温泉。
強酸性ということで,湯に入るとチクチクしました。とってもいい温泉でしたよ。 -
翌日,気仙沼へ向けて出発。
途中,田沢湖に寄りました。
水の色が神秘的で透明度もすばらしいですね。
桟橋からは,魚が群れで泳ぐ姿が見られました。
気仙沼へは,午後1時に到着し,おいしいお寿司をたべました。
その後,帰途へ。
大きな渋滞もなく,午後10時無事に茨城に帰りました。
3日目以降たいした写真がなくすみません。
最後まで見ていただきありがとうございました。
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