2009/04/17 - 2009/04/24
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tonbiさん
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妻と2人でローマ、ナポリ、そしてパリに旅行してきました。
初めてのヨーロッパだったので、JTBのツアーに参加しましたが、
とっても新鮮な8日間でした。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
憧れのエールフランスでいざ出発!
最初の目的地は、パリ経由のローマです。 -
食事の前にまずシャンパン。
さすがフランスのフラッグキャリア!
日本観光の帰りらしきフランス人の方々も多く搭乗していましたが、みんなシャンパンを注文していました。さすがフランス。これまでは、米系のキャリアが多かったのでただで飲めるお酒に大満足。 -
私はチキンをいただきました。
ちゃんとフランスパンがついてきました。
お酒も白ワインに切り替えて、気分も上々です。
※隣のフランス人らしきマダムおシャンパンにワインと立て続けにお飲みあそばされてました。
右に移っているターキー?とポテトサラダがおいしかったなぁ。
にしても、エールフランスはエコノミーでもちゃんと食事メニューが座席においてあり、お酒も本当に充実!何から何まで米系とは大違い。 -
こちらは妻の選んだポーク(だったかな?)。
見た目は完全にカツ丼です。 -
機内ではあれこれお酒を楽しみつつ、エールフランスはベルト着用時以外は、機内を自由に散策でき、飲み物もフリーで飲めるので、まったくエコノミー疲れも無くあっと言う間に目的地に到着でした。
すっかり夜ですが、ローマの宿泊場所:フォーポインツシェラトンホテルです。 -
ベッドもまずまず。
特に部屋には期待していなかったので、むしろきれいに感じました。でも、部屋にセーフティーボックスがなかったな。こちらでは貴重品は持ち歩くのが基本らしいです。 -
トイレとバスタブ。
便器の横にあるのは、ビデ。
こちらではお尻を洗ったり、割と一般的なもののようです。
シャワーの水は、硬水なので泡立ちが悪いと聞いていましたが、特に気にはなりませんでした。 -
とりあえず1日目はゆっくり休み、2日目に。
さあ、いよいよローマ観光に出発です!!
まずはバチカン・サンピエトロ寺院。 -
彫刻の多さにびっくり!大迫力に朝から感動・感動・大感動!!!
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広場の真ん中にある噴水です。
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ちょうど復活祭の頃だったらしく、大量の椅子が並んでました。
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寺院の正面。圧巻です。
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ミケランジェロのピエタ像。
有名らしく、すごい人だかりでした。 -
寺院の中はとても荘厳な雰囲気です。
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バチカンを抜け、フォロ・ロマーノを通過、コロッセオを目指します。
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コロッセオの目の前でパチリ。
凱旋門ってパリだけじゃないんですね。。。 -
これがコロッセオ。
すごい人でした。ボーっとしていたら、鎧を着たおっちゃん(一緒に写真を撮ってからチップねだる人)に剣(木製)でいきなりどつかれました。ちょっと痛かった。
コロッセオはローマ人の誇りと現地ガイドの方が誇らしげに話していたのが印象的でした。
外から眺めるだけでしたが、良い体験でした。 -
トレビの泉です。ここも有名ですね。
ちゃんとコインを用意して、右手で左肩から投げ入れました。
ちゃんと入ったらまたローマに来れるそうです。
ちゃんと入りましたよ(たぶん)。 -
午前中で一通り主要なポイントを回った後、ランチです。
そのまえにビールっと。 -
ローマといえばカルボナーラと本で読んだので早速注文。おいしかったですよ。
奥のピザは「イタリア」という名前でした。
確かにイタリアの国旗の色ですね。
ルッコラにトマト。もうちょっと肉があって良かったかな。 -
ランチをおいしくいただいた後、徒歩でぶらぶらローマの町を観光し、次の目的地に到着。
そうです。スペイン広場です。
スリが多いとガイドさんが言っていたので、かなり警戒して歩きましたが、怪しい人はいませんでしたね。 -
スペイン広場から程なく歩いて、ナヴォーナ広場に。
現地の若者がたくさんいました。 -
カフェでちょっと一休み。
妻はカプチーノ、私はエスプレッソです。
エスプレッソは日本ではまず飲みませんが、現地で飲むととてもおいしく感じました。ヨーロッパの街並みは石畳なので、徒歩観光は足にこたえますが、砂糖をたっぷり入れて、疲れもちょっと回復です。 -
夕食はカンツォーネディナーです。
赤・白のワインをちゃんといただきました。
サラダや前菜の後に来たのは・・・ -
ま、またしてもカルボナーラ!!
そうと知っていればお昼に食べなかったのに。。。
一日に二回カルボナーラはちょっと胃に応えました。
この後ばっちりお肉も出てきましたが、カルボナーラショックで完食できず。残念・・・。 -
デザートもしっかりいただきました。
この頃になると、カンツォーネとワインにすっかり酔いしれてました。 -
お店の写真です。
とってもきれいなところでした。 -
3日目は、ナポリ&カプリ島(青の洞窟)に出発!!
朝が早かったため、バスの中でお弁当の朝食です。 -
イタリアの朝はもちろんカプチーノ。
-
ナポリ港から大型の船に乗ってカプリ島に出発。
今日の天気予報は残念ながら雨。
青の洞窟には果たして入れるのでしょうか・・・。
カプリ島が段々と目前に迫ってきました。 -
カプリ島に到着すると直ぐに小型の船に乗り換え青の洞窟に向けて出発です。
天気は相変わらず。 -
青の洞窟に向かう途中の写真です。
天気が悪いのでうっすらとしか見えませんが、ベスビオス火山です。はるか昔に大噴火でポンペイの町を飲み込んだ山ですね。 -
青の洞窟に着きました。
沢山の船頭さんたちが小船に乗って控えています。
4月に入れる確立はだいたい60%ぐらいとガイドブックに書いてありました。ガイドさんによると、洞窟の入り口の海面の高さによっては、この状態で何時間待つこともあるとか。何回もチャレンジして、1度も入れない人もいるようです。
入れるの?入れないの?気持ちが焦りましたが、ガイドさんの話を聞いて、気長に待とうか・・・と思ったその矢先! -
10分も待たなかったでしょうか。
いきなり入ることができました。超ラッキーです。
後で聞いた話ですが、こんなことは年に1回あるかないかぐらいなんだそうです。
写真は洞窟に入る寸前の一枚。皆頭を低くして洞窟に入り込みます。 -
入りました。青の洞窟です!!
さすがに綺麗でした。思ったよりも中が広くて、写真では分かりづらいかもしれませんが、とっても綺麗なマリンブルーでした。
作り物のような綺麗さがあり、これが天然のものだと考えると感動もひとしおです。 -
船頭さんがイタリアのカンツォーネっぽい歌を歌っていて、洞窟ないに響き渡ります。
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感動しまくり状態で、カプリ島に戻りました。
ロープウェイのような乗り物で山の上に上ります。 -
カプリ島の街並みを徒歩で散策。
この辺の家に住んでいる方は、のんびりとした人生なんでしょうね。しばし、日本の忙しさを忘れます。 -
ランチのレストランは、カプリ島なだけに”カプリコーン”。イタリア人もダジャレ好きがいるのでしょうか。
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カプリコーンのピッツァ・マルゲリータです。
熱々でおいしかった。勢いよくかぶりつきすぎたので、ちょっと口の中がやけどしました。。。
奥に見える飲み物は、レモン水です。カプリ島はレモンが豊富に取れるようです。このレモン水、強烈にすっぱいのです。今思い出しただけでも、つばが出まくりです。 -
食後はやっぱりカプチーノ!
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カプリ島を後にして、ナポリに戻りました。車窓からナポリの街並みを観光です。
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ナポリの海岸から、遠くにカプリ島が見えます。カプリ島の上だけなぜか雲がかかってました。
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美しいナポリの海岸沿いです。イタリアでは、ナポリを見てから死ねという言葉があるそうで、それだけ綺麗なところでした。
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ちなみにナポリ観光でつかったバスです。なんとベンツのバスです。日本ではあまり見かけないでしょうか。
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ナポリ観光も無事終え、ローマに戻って夕食のレストランです。
食事に夢中ですっかり写真を取り忘れましたが、スパゲッティ・ボロネーゼをいただきました。同じテーブルに座ったお金持ちマダム4人とセレブリティなディナータイムを過ごしました。ちゃっかりワインをご馳走になりました。 -
ワインも良いけど、お風呂上りはやっぱりこれかな。
ホテルに戻って、一日の疲れを癒しながらのんびり一杯いただきました。
ローマの夜もこれが最後です。 -
4日目。
麗しのイタリアに別れをつげ、憧れのパリに出発です。 -
しばしヨーロッパの空の人に。
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パリ、シャルル・ドゴール空港に到着です。
エールフランスのコンコルドの模型も見えました。 -
ランチは移動のバスの中でいただきました。
日本でも有名なPAULのサンドイッチです。本場の味もおいしかったです。 -
車窓からパリの街をいろいろと見学です。
パリは本当に綺麗な街です。
新緑が美しく、全てに見とれてしまいました。 -
エッフェル塔です。
パリに来たんだなぁとつくづく感じます。
後日、自由時間にもエッフェル塔には着ましたが、周りの公園も本当に綺麗なところで、パリの優雅さの象徴のような場所です。
そういえば結婚式らしき日本人カップルがタキシード・ドレス姿のままエッフェル塔をバックに記念撮影をしていました。そんなウェディングも良いですね。 -
これがパリの凱旋門です。
想像以上のどでかさにたまげました。
ここも後日、再訪しました。 -
ルイ・ヴィトン本店です。かなり大きなビルでした。パリは流行の発信地でもありますね。
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カフェ・ド・パリです。高級なカフェらしく、1杯で3〜4000円ぐらいするそうです。たかっ!!
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コンコルド広場です。遠〜くに凱旋門が見えます。ここから凱旋門までがシャンゼリゼ通りです。
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車窓観光を終え、やってきたのがルーブル美術館。
さあ、芸術鑑賞の始まりです。 -
特に意味はないですが、記念にルーブルの入場チケットをパチリ。
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これ有名ですね。ミロのビーナスです。本物は違うな〜(なんちゃって)。
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ビーナスバックショット!!
半けつがセクシ〜。 -
ナポレオン戴冠式の絵です。ルーブルは本当に人だらけなので、ガイドはイヤホンガイドでしてもらいました。この絵は、ベルサイユ宮殿にもあるそうですが、1人の女性だけドレスの色が違っているそうです。
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ルーブルといえばモナリザです。
ここが最大の人だかり。スリにも要注意だそうです。
実物のモナリザを見れたのは感動でしたが、第一印象は”ちっちゃ〜い”でした。他の絵がでかすぎるので、こんな感想がでちゃうのですね。でも、やっぱりオーラを感じる絵でした。 -
これ Dragon Ash 思い出しますよね。
ルーブルは本当に絵の宝庫です。 -
ガイドさんのおかげで、ルーブルでの芸術鑑賞もスムーズに終わり、ひとまず宿泊予定のホテルに向けて出発です。
写真正面に見えるのが、かの有名なジャンヌダルクの銅像(金像?)です。 -
無事ホテルにチェックイン。
設備はローマよりも充実していてより快適に過ごせました。 -
一旦ホテルにチェックインした後、夕食に向かいます。もう夜なのに、この時期のヨーロッパはまだまだ明るいです。大体22時ぐらいまでこんな感じでした。
写真は車窓からのオルセー美術館です。 -
夕食で出たスープです。
具材ははっきりと覚えていませんが、とてもおいしかったです。スープをフランスパンにつける食べ方がおいしかたです。 -
ちゃんとビールもいただいて、パリの1日目はふけていきました。
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ホテルの朝食です。イタリアと比べてたくさんメニューがあり、さすがグルメの町パリです。
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パンもたくさんいただきました。
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5日目。
今日は、世界遺産モン・サン・ミッシェルに向けて出発です。途中、綺麗な田園風景が広がります。Windows XPの壁紙を彷彿させます。 -
こちらは小麦畑でしょうか。
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途中、ガイドさんのご好意で、モン・サン・ミッシェル名物のクッキーをいただきました。とってもおいしかったので、少しお土産に買いました。
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モン・サン・ミッシェルまで4時間ちょっとバスに乗ったでしょうか。ガイドさんの説明も楽しかったので、そんなに長くは感じませんでした。
この写真、何が写っているか分かりますか?? -
目的地を目前に、まずはランチです。
名物のオムレット・モン・サン・ミッシェルが食べられるお店です。 -
モン・サン・ミッシェルのあるノルマンディ地方は、フランスの北西に位置し、気候の影響でぶどうがあまり育たないそうです。フランスといえばワインですが、この地方ではリンゴで作ったお酒、そうシードルが飲まれているそうです。
写真はそのシードル。これは、この旅の飲み物で一番印象深かったです。日本のシードルとはまるで違っていて、とっても深い味でした。お酒好きとしては、非常に良い経験ができたと思っています。 -
でました!名物オムレット・モン・サン・ミッシェルです。味は、ふわふわした出し巻き卵のようなものです。
もともと貧しかった時代に、少しの卵でボリューム感のあるものをと考案されたものだそうです。歴史を感じますねー。 -
メインはチキンのグリルです。
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デザートのチョコレートブラウニー?
とっても甘くておいしかったです。 -
レストランから横目にパチリ。
もうお分かりですね! -
さらに近づきました。もう形がはっきり見えますね。
世界遺産、モン・サン・ミッシェルです。 -
到着しました!
近くで見るとまた違った建物のように見えます。 -
干潟も辺り一面に広がっています。
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モン・サン・ミッシェルに入りました。これから頂上を目指してしばし階段のぼりです。
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入り口付近は、細い道にレストランやお土産屋さんが並んでいて、ガイドさん曰くフランスの江ノ島だそうです。確かに。
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階段をどんどん上っていきます。
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さらに上っていきます。辺りには干潟が広がります。
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見上げるとこのような状態です。
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ひたすら上り、段々と建物の中にも通ってひたすら上を目指します。
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頂上までたどり着きました。心地よい風がふいていて気持ちよかった〜。
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教会に入りました。荘厳な雰囲気です。l
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教会を抜けると回廊があります。
柱の幅がちょうど僧侶達の歩幅になっていて、ここを回って瞑想するそうです。日本人の私の歩幅ではとても追いつきませんでした。瞑想って座ってやるものだと思っていましたが、歩きながらというのが新鮮でした。 -
マリア様でしょうか?いろいろな像がありました。
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モン・サン・ミッシェルを一通り見学し、バスに向かって降りはじめました。途中、きれいな草花がさいていました。
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モン・サン・ミッシェル観光も無事に終えて、パリに戻り夕食です。今日の夕食は、ブフ・プルギニョン(牛ほほの赤ワイン煮)です。
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ビールもおしゃれです。
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ロゼのワインをこの旅で初めていただきました。おいしかったです。
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前菜にはキッシュがでてきました。あまり得意ではなかったのですが、このキッシュはおいしかったです。
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こちらがブフ・プルギニョン。結構おいしかったです。
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デザートもしっかり頂きました。
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ホテルに帰る途中のスーパーの店先です。こちらの人々はよくフルーツを食べるんですね。
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旅もいよいよクライマックス。
今日はベルサイユ宮殿にきました。 -
ルーブルに続き、チケットの写真です。
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さすがベルサイユ。細部にわたって豪華絢爛な感じが漂ってました。
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建物の中はとてもたくさんの部屋があり、ルイ14世を始め、さまざまな絵画が飾られていました。
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宮殿の中からはきれいな庭園が見えます。
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庭園から見る建物です。
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きれいな庭園をのんびりと散策できました。とっても豪華な宮殿でした。
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フランスの歴史のすごさを肌で感じつつ、ベルサイユを後にしました。
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さあランチです。まずはビールですね。(こう見ると飲んでばっかりですね・・・。)
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ランチはフランス名物・エスカルゴです。こればっかりは私も引いてしまいました。味はおいしいんですがね、、、なんといっても”かたつむり”なんで。。。
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メインはサーモンでした。これはおいしかったです。
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しっかりデザートのプリンもいただきました。
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午後は自由行動です。まずは地下鉄にのってエッフェル塔を目指しました。
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エッフェル塔に向かう途中の公園です。きれいなところでした。
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見えました!エッフェル塔です。徒歩で近づきます。
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途中の公園もきれいでした。犬の散歩をする人、寝転がって本を読む人、みんなさまざまに過ごしていました。
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UNDER THE EIFEL TOWER!!
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UNDER THE EIFEL TOWER PRART 2!!
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エッフェル塔はエレベーターで一番上まで行けたようですが、語学の問題とたくさん人がいたこともあり断念。。
エッフェル塔から、ツアーで1日無料券をもらった2階建てバス「カー・ルージュ」で次の目的地へ向かいます。座ったのはもちろん2階。風が気持ちよかったなー。 -
パリの街並みはいつもおしゃれです。
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次に着いたのは、パリのノートルダム寺院です。無料で中に入れました。
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寺院の中はとても落ち着いた雰囲気。とてもきれいなステンドガラスが印象的でした。
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ヨーロッパにいるとキリスト教を強く感じます。皆、心のよりどころにしているのでしょうか。
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入り口付近から見た寺院です。
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寺院を後にし、セーヌ川を徒歩で渡りました。
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再び地下鉄に乗ってやってきたのは、凱旋門です。大きすぎてとても下からでは、全体が撮影できません!!
ナポレオン恐るべし・・・。 -
凱旋門も上まで上れます。9ユーロと書いてありますね。
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頂上付近には、凱旋門の模型や説明書きがいろいろとありました。フランス語は分かりませんが。
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頂上に上るとこんな感じでパリの街が一望できます。遠くに見えるのは、モンマルトルの丘です。
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こちらはシャンゼリゼ通り。きれいですね。
オー、シャンゼリーゼー♪ -
エッフェル塔も見えます。
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凱旋門の階段です。230段ぐらいだったと思います。それほど大変じゃないですね。
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シャンゼリゼ通りにあるカフェで一休みです。結構フランス語のメニューだけのお店が多いので、英語のメニューのあるカフェを見つけるのが大変でした。
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お隣はマカロンで有名な"LADURE"のお店でした。
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パリ自由行動も楽しく過ごし、夕食は街で買った食料をホテルでいただきました。パリ最後の夜です。旅の疲れを癒し、のんびりいただきました。
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イタリア・フランスとすっかり初めてのヨーロッパを満喫し、帰国の途に着きます。
帰りも快適なエールフランス。食事の前はやっぱりシャンパンです。 -
食事の時はやっぱりワインをいただきました。ホントにお酒をたくさん飲んだ旅でした。
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着陸前に最後の食事がでて、今回の旅も無事終了です。本当によい思い出となった旅でした。
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