2009/07/04 - 2009/07/08
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Munyuさん
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記念すべき初!ヨーロッパの旅先は、
なんと!イギリスでした。
今年こそ、連休を取って行きたいぃ~という希望は、
今年初め頃から抱いていました。
イギリスは、旦那の希望により決まりました。
子供の頃からずっとビートルズの歌を聴いていたそうです。
ファンの方々と同じく、歌と共に思春期を向かえ、
大学時代にも、社会に出てからもずっと、
ビートルズはヒーロ的な存在であったようです。
そういう、旦那にとって、リバプールは大希望の
旅先でした!
私は、早速、ガイドブックを買い、調べたところ
コッツワールズという場所を初めて知り、惹かれました!
それから、私は、せっかく12時間以上かけて行くのなら、
隣の国、フランスも行きたい!
という欲が沸いてきました。
正直、ヨーロッパは行ったことがなかったので、
どこでもいい~、とにかく連れて行ってくれ~って
感じでしたけど。。。
二人の希望に応えてくれるツアーは、なかなか
見つからず、航空便と宿泊先は旅行会社に依頼して、
行きたい場所は各地の日帰り観光に参加することにしました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- ANA
-
成田ー>ロンドン、 NH 201
11時35分発の便に乗りました。
目の前に現れた飛行機。
初めて飛行機を乗るみたいにワクワク! -
飛行機に乗って2時間過ぎたところ、
シベリア大陸の上空です。
果てしなく流れて行く川沿いを
しばらく眺めることが出来ました。 -
いよいよ食事タイム!
弁当が回ってくるまで、
美味しそうな匂いがプンプンして、
急にお腹を空かせました。結構後ろ側に
座っていたので、子供みたいに
スチュワーデスさんが
近づいて来るのを、ずっと待っていました。
機内食は美味しくないという、偏見を
ぶっ飛ばせてくれた?!
カルビ定食でーす!
カルビ定食か冷やし中華か、どちらを
選ぶことだったけど、
冷やし中華も美味しそうでした。 -
長〜い、長〜いフライトの間、
お世話になった数独。
一問解けるまで、(初級やってたのに)
かなり時間がかかりました。
頭の回転があまりよくないおかげで(?)
とにかく長〜い、長〜いのフライトの間、
少しでも、短く感じさせてくれました。 -
10時間位経過のところかな?
とてつもなく、巨大な大陸を越えて
少しずつ、ロンドン、ヒースロ空港に
近付いて来ました。
、、、数独も飽きてきたところです。 -
イチオシ
いよいよイギリスへ!
左側に見える競技場っぽいところは、
2012年ロンドン オリンピックのため、
現在、建設真っ最中?!
あくまでも推定ですが…。
とりあえず、撮ってみました。 -
晴れてよかったぁ〜!
空から眺めたタワーブリッジの様子です。
おもちゃみたいぃ、可愛いぃ〜!? -
イギリスの時刻で午後4時頃、着きました。
入国審査を待つ長〜い列…。
経験した方々のお話の通り、一時間位かかりました。
世界各国から訪れてきた人々を
見眺めるだけで、普段は味わえない体験だったので、
意外と時間過ぎるのが早かったです。 -
入国審査もおわって出口から出て、
左側に見えた案内表。
心配していたけど、案外見つけ易かったです。
…が!ここから、
ヒースロエクスプレスのホームまで、
狭い通路を通らなくては。
残念ながら、通路の写真は
後から消してしまいました。
かなりブレていたので…。
写真の容量がいっぱいになってしまって
後から消さざるを得なくなったり…しますよね。 -
<−ヒースロエクスプレス です。
まず、向かった先はパディントン駅でした。
空港ターミナル3から駅パディントンまで、
20分位で着けました。 -
ホームの近くにあった回転寿司屋さん。
このほかにも町で何件か見かけました。
入ることはなかったけど、気になっていたお店
でしたね。 -
まず、地下鉄に乗ります。
大体の人はこの表示板をまず確認してから
改札口に入ってました。
日本と違って、細かい時間割は細かくは
決められておらず、大体、3〜7分間隔で
電車が来る感じでした。
しかも、工事による運行中止は普通に有り得る
様子でしたね。
7月4日は土曜日でしたけど、「Good Service」の線は少なかったです。
(平日は全線「Good Service」でした。)
ガイドブックで載っていた経験談の通り、
自分もオイスターカードを買いました。 -
目的地の、
セントジェムズパーク駅到着です! -
これから、「Grosvenor」でチェックインでーす。
セントジェムスパーク駅から徒歩1分の距離でした。
なんて!贅沢*0*!
(次のホテルからはレベルは下がって行きますけどね;;。)
旅行予定日の一ヶ月前頃、ビクトリアの周辺のホテルを旅行会社を通じ、調べてもらったんですが、シーズンということで、安全で、しかもお得なホテルはほとんど予約取れない状況でした。
お得をしたいなら。もっと前から調べるべきだったんでしょうね。
でも、なかなかない機会!満足です。
最高階の真正面側の部屋にしてもらって、
さらに満足でした!
^^。 -
ツインルーム、 一泊当たり、17000円位でした。
写真で改めて見ると、
納得行きますね…。
…自分で言うのもあれなんですけど。 -
さて! 再び、ホテルから出かけて、
まず、地下鉄へ向かいました。
Tube…。名前通りの 丸い通路〜。 -
向かった先はピカデリーサーカスでした。
いくつかの出口があったけど、
とりあえず、出てみたら、なんと!
目の前にはガイドブックで何回も見た、
風景が!! -
なかなか、ユニークな、Tube的?…な
広告板だと思いませんか?!
最近太り気味である、私…、
しっくり来ちゃったㅠㅠ -
お腹 空いてきたぁ〜。
まず、いっぱいにさせなきゃ、
元気出ないですよね。
駅の近くの「ウエストエンド・キッチン」というお店
を探して、頼んだのは、
白身魚定食 £6.95、
グレービーソースの豚肉定食 £7.95
でした。
魚はさっぱりして、美味しかった。
芋はしっとり+さっぱりして
グレービーソースは、とにかく美味しく、
芋に着けて食べたら、
飽きさせずに、結構いける感じでした。 -
エロス像と、
ようやく紺色に染まっていく空。
夜9時過ぎたところです。
なかなか眠らない、初夏のロンドンの夜でした。 -
ようやく夜、10時過ぎたところです。
サマータイム…。
成田空港で飛行機乗ったのは7月4日午前11時頃でした。
機内で12時間以上もずっとまぶしい昼でした。
イギリスに着いたら午後4時でした。
その日10時まで昼はずっと続いていたのです。
さすがにねむいっす…。 -
二日目!
朝、9時頃、ホテル内の食堂で朝食をとりました。
バイキングで一安心;;。
イギリスに着いてから二日目の朝を迎えたところ、
まだまだ英語恐怖症は…治る気配はなさそうです。
ゆで卵をいつものように皮を向いて手で食べていたら、隣のテーブル(…かなり距離が近かったです。)から見られていました。
西洋人は、?たぶんイギリス人は、卵専用?置き皿?に乗せて上の皮だけ向いてスプーンですくって、食べていたんです。
そういう文化の人たちからすれば、こっちの方が珍しいでしょうね。
アメリカ、フランスいったことある旦那も今回で
初めて気づいたそうです。 -
さてと!
今日はロンドンの市内の自由観光の日です。
ゆったりと回れるのは今日一日のみ!
…天気が心配です。 -
町の名前や番地が書かれている看板は、
自由観光する人の見方vでした。 -
後、いたるところも
なかなか芸術的な 雰囲気!。 -
雲の様子は
ポロポロっと変わりやすいですね。
ピカデリーサーカスの昼の様子です。
ゆったりと周辺を歩いて「ナショナルギャラリー」に
よってみる予定だったんですが、
道を迷ったりして…、
そのままバーキンガム宮殿に向かいました。
歩いて15分位で着きました。 -
本当に 晴れてよかったぁ!
衛兵交代式のラストは見られそうな気がします! -
交代式がもう終わろうとしている!
昼12時過ぎたところです。
すご〜い人波みでした。
まるでディズニーランドでのパレードを見守る群集?のような…。
…例えが相応しいでしょうか。 -
ほぉ〜、
なんとか近くで見られました。
近付いてくる兵士達より、先に、
下がってシャッターを押しました。 -
いつの間にか、
去って行ってしまいました。 -
ビクトリア女王の記念碑です。
噴水台は切って撮っちゃいました。
噴水台の周りには観光客でいっぱいx2でした。 -
存在感あふれる、
王室の紋章と国旗。 -
インドの観光客の皆さん、すみません。
勝手に撮ってしまいました;;。
印象的だったので…。 -
ウェストミンスター寺院の目の前にして、
壁から抜け出ようとするおじいさん、
発見!! -
イチオシ
次の場所はウェストミンスター寺院です。
-
7月5日は日曜日…。
日曜日はちょうど休館日でした。
外から眺めるだけでも十分!お腹いっぱいでしたぁ〜。 -
真っ下から眺めてみました。
-
寺院のわき道をそって歩いていたら、ビックベンが
突然!現れました!! -
いよいよ、ビックベンの大鐘の登場です。
-
必殺! 仕事人!
-
ウェストミンスターブリッジから眺めた
ビックベンです。
…
まだまだ、歩きます。
…
これから「ロンドン・アイ」に乗りに
足を運びまーす。 -
ロンドンアイに近付いてきました。
-
事前に調べていたのより料金が
上がっていましたㅠㅠ;;。
一人当たり、£17です。
事前予約制があって、それは料金二倍を払うことで、並ばずに優先的に乗れる特権が付いていましたけど、
今日、一日、時間気にすることはないし、
料金は高いし、
並ぶことにしました。
週末だったし、天気もよかったので、20分は
かかりました。
地面が曲線だったので、プチ?面白かったデス。 -
空との距離が少し縮まった気がします。
乗車30分の間、外の風景をずいぶん楽しめました。 -
手前のカプセル組は貸しきりをしていたようです。
シャンパンの乾杯をしたり、
プチパーティーみたいな。
降りる頃はいつの間にか片付けられていました。 -
ロンドンアイから降りてテムズ川周辺を歩いてみました。個性的なパフォ−マンスの方々が
人の視線を引いていました。
週末だったし、レジャーシート敷いて、
のんびりしている人たちもいましたね。 -
イチオシ
灰色のテムズ川。
人手あふれていた遊覧船。
大きなロンドンアイ。
高い空。
エンバンクメント(Embankment)駅に向かうため、
渡った橋から眺めた風景です。 -
どうしても写真で収めたかった
ミレニアム・ブリッジです。
ロンドン・アイと共に
2000年建てられたタブリッジだそうです。 -
外見のみだったセント・ポール大聖堂です。
閉館は16時だそうです。
すでに17時も過ぎていました;;。
またい つ か…。 -
ターワヒール駅に着きました。
駅から出たらさっそく、ロンドン塔登場!
入場したら中で3〜4時間くらいは普通に時間を使ってしまいそうな気がしました。
また今度(…いつになるんだろう。)
ゆっくり回ってみたいです^^。 -
ロンドン塔近くの屋台買ったフィッシュ&チップスです。
見た目は全てじゃないよって言わんばかりに、
美味しかったです!
下に埋まっていた?ポテトも量多かったし、白身魚もポテトもボリュ−ムだっぷり!
思ったほど油っぽくなく、ガリッとしていました。
値段は飲み物二つ付いて全部で
£6…?だったです。 -
お腹もいっぱいになったところで、
テムズ川の方へ進んだら、
いよいよタワー・ブリッジ!
With Love x2
絵的に最高! -
どこをとってもいい感じでしたね。
タワー・ブリッジの方へ足を運びました。 -
イチオシ
タワー・ブリッジから眺めた
テムズ川です。 -
川に船が渡らない間は、
橋は、車路です。
信号の方の道路の上にちょうど
切れ目があったです。
そこの時点から橋は上がっていくんでしょうね。
いつになったら赤信号になるんだろ…。 -
タワーブリッジ見学をしてみたかったんですけど、
18時30分にはもう閉館でした。
下の橋を渡ってもずいぶん〜
満足できる景色を眺めることが出来ます。 -
イチオシ
渡った後、テムズ川を歩いて
、ブリッジがだんだん遠ざかっている時にボーっと、汽笛の音がしました。
振り向いたらちょうど橋が上がるところでした。 -
ロンドン・ブリッジはごく
普通の橋でした。
ちょうど日が当たっているところに
ロンドン・ブリッジだと刻まれていました。 -
二階バスに乗って再び、
ピカデリーサーカスへ向かいました。
ほぼ、満席状態です。
次から乗る人は階段くらいしか立つ
場所さえない状態;;
でも、そのうちにピカデリーに
着きました^^。 -
前に置かれていた箱の中に小銭をそっといれてみました。
そっと隣に近付いて、写真も撮ってもらいました。
演奏者はあのままで演奏を続けていましたけど、
そこにいた観光客達も順番並んでいながら写真撮っていました。 -
おしゃれな電灯?ですね。
意味も分からなく、
シャッターを押しました。 -
マイケル・ジャクソンの追悼の様子も
みることが出来ました。
…物真似さんの後ろの方に…
撮られたお尻が妙に気になるのは、
私だけなんでしょうかーー;;。 -
ワクシー・オコナーズ(Waxy O'conners)
というバーでした。
ガイドブックにも乗っているし、
駅から近かったので入ってみました。
とにかくのどが渇いていましたぁ”。
とりあえず、ビールを頼んでみました。
ロンンドナーが気軽にビールを飲みながら、
おしゃべりする感じでした。
たまたまかもしれないんですけど、
つまみを注文してる人はいなかったです。
心細くなって、ビールだけ飲んで、
お店を出ました。
でもいい雰囲気だったし、
黒ビールはお勧めです^^! -
三日目!コッツワールズの日帰り観光日が
やってきました!
朝8時までにビクトリア駅の付近で
集合でした。
出発してから二時間半ほどで、コッツワールズ到着!
高速塘路でちょこっと混んでましたね。
突然現れた理由のわからぬ
”通行止め”表示板。
行き先変更をせざるを得なくなったんですが…、
こういうこと、普通にあり得るらしいです。
さすが、ドライバーさん!
「バーフォード」から 「ブロードウェイ」に
変更になりました。
個人旅行で訪れる場合は、
いくつかのルートを一応、
考えといた方がいいかも知れないですね。 -
イチオシ
ポイントとなった
赤い農園用の車!
手で掴めそうな気がするほど、
近く感じられだ空。 -
「ブロードウェイ」の
北側の町並みの風景です。 -
人の家の玄関を撮ってしまいました。
扉を開くと童話の世界に入り込まれそうな…。
…妄想に走りました。 -
「ボートン・オン・ザ・ウォーター」に移動して、
食事タイムです。
正直、海老マヨにあんまり期待しなかったけど、
美味しかったです。
バターはすっくって食べても
全然行けちゃうぐらい、
クリ−ミで、濃厚だったです。! -
まさに「バイブリー」のシンボルである、
小屋が並んでる町並みが見えてきました。
お婆ちゃん二人が(たぶん)散歩していました。
のどかな風景ですね。 -
水から上がってきて親子同士で、
体を拭いていました。 -
高速塘路に事故が発生し、
予定より30分位遅めにビクトリア駅に
到着して、18時頃解散。それから、
セントジェームズパーク駅へ戻り、
朝チェックアウトしたホテルに
預けていた荷物を取りに行ってから、
次の宿泊先、ユーストン駅に向かいました。
19時頃、「Thistle Euston」でチェックインを
済ませました。
ツインルーム 一泊当たり17700円でした。
普通のビジネスホテルって感じでしたね。
ちょっと高めでしたが、駅からめっちゃ
近かったので、まぁまぁ!納得でした。 -
ホテルから出て、
「アビィ・ロード」へ
向かいました。
旦那は、外からのぞくだけでも
満足の様子でした。 -
イチオシ
夜8時過ぎ頃だったので、言われた通り、
車通りは多かったです。
タイミングを見計らって、ようやく
いい感じで渡ってた女の子達4人組みが
印象的でした。
うちの旦那も負けずに、挑戦に挑みました!
こっこを通る車にしてれば、いい迷惑ですよね。
でも、ほぼ、毎日こういう光景でしょうから、
慣れているかも;;。 -
4日目!ついにきました。リバプールへ!
ユーストン駅で07:07 リバプ−ル行きを
乗って、09:21ごろ着きました。
「マジカルミステリーツアー」の待ち合わせ時間までは自由行動です。 -
さすがハリーポータの国。
リバプールで感じたなんて! -
リバプールの子供達、
印象的でした。 -
「マジカルミステリーツアー」の最後に寄る
場所なんですけど、先に着いちゃいました。 -
あら!ジョン・レノンさん! -
いっぷくのタイムだそうです。
そろそろ落ちる〜。 -
マッシューストリートから待ち合わせの場所、
テートギャラリーリバプールまで、
歩きでおよそ15分の距離にありました。
テートギャラリーリバプールの中のお店で食べた
もやしが入っていたサラダとハンバーガセットです。
それから、近くのビートルズ・ストーリーという
博物館で、自由行動した後
ツアーに合流しました。 -
イチオシ
ストロベリー・フィールドです。
バスの中から降りてのぞくことが出来ました。
2車線にバスを一時止めてある状態だったので
撮ってすぐバスを乗りました。 -
オール英語で、ガイドさんはずっと説明を
してくれました…。But!
ちょこちょこ出てきたビートルズのメンバーの
名前位しか、聞き取れませんでしたㅠㅠ。
でもなかなかない機会、雰囲気で楽しめました。
ツアーが解散してから、「キャヴァン・クラブ」の中
へ入ってみました。
観光客も気軽に入って見学をして帰っても、
平気な雰囲気でした。
六本木で、同じ名前のビートルズのバーが
ありますよね。そこもなかなかよかったなぁ〜!
ここは、リバプール!
本場の、「キャヴァン・クラブ」。
カッコいい兄ちゃんの熱唱中でした。
観光客も気軽に中に入って見学が出来るような
雰囲気でした。
ここでビール一杯飲みました。
イギリスでの最後の夜を迎えることとなりました。 -
7月8日 5日目の朝です。
イギリスでの最後の朝食です。
さすがに、
そろそろさっぱりした料理に恋しくなって
来ました。
パックを開けたとたん漂う醤油ダレの匂いが
急にお腹を空かせました。
てっきり、手前の食べ物、生春巻きだと
思っていたけど、裏切られた!!
生地は、なんと大根スライスでした。
シャキッx2としてとても
美味しかったです1 -
ラストの旅行先は
大英博物館でした。 -
ファラオ・ラムセス2世の胸像です。
イギリスまで持ち運んで来たって…すごいですね。
正直…イギリスって欲張りだな…
と思いました。
けど、(エジプトの人には申し訳ないけど)
そのおかげで?
徹底的に管理されているところで
いつでも、かわらずこうやって穏やかで
ありながら威風堂々とした姿で
世界各国から集まって来た
観光客の目を引いているんだな…。
と思いました。 -
女性カラベットのミイラだそうです。
保存術?に感激です。 -
タラ像だそうです。
由来とか、作られた時代の話とかは
知りません^^;;。
ただ…すごいくびれだぁ〜と感激;;。
東洋関連のエリアも見ところ、
沢山有り!!でした。 -
旦那が一番気に入っていた、
シヴァ神 という像です。 -
リーティングルームです。
周りにお土産屋さんとか
コーヒーショップもありました。
時間がなくて、素通りしたのが残念でした。
10:10ごろ着いて、
12:00までざっと
回るつもりでしたけど、
二時間も足りない感じでした。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- Gizumoさん 2010/03/09 10:56:27
- どの写真もステキですね
- はじめまして
どの写真もステキですが、ストロベリーフィールズの写真は
すごくいいですね!
私もリバプールに行った時、この写真を撮りたかったのですが
場所が不便なのでやめました。
でもやっぱり行っておけば良かったとこの旅行記見て後悔。
プロフィールの写真もすごく好きです。
- Munyuさん からの返信 2010/04/05 16:46:31
- 嬉しい><*
- Gizumoさん
はじめまして。
大変返事が遅れてしまったことを、お詫びします。
& 私の旅行記に訪問して頂き、さらにお気に入って頂けたようで、
嬉しいです^^*
リバプールでは日帰りバスツアーに参加させてもらい、
ストロベリーフィールズでは運転手さんの協力によって、
バスから降りて、シャッターを押すことが出来ました。
Gizumoさんのお陰様で、リバプールでの思い出が再び、
蘇ってきました。
(行ってきてからまだ一年も経ってないですが^^;)
忘れかけていた大切な思い出に触れると、
いつもと変わらない日常生活にまたパワーをもらえますね。
掲示板に投稿して頂き、ありがこうございました。^^
-
- ippuniさん 2009/08/12 19:00:40
- 素敵な風景♪
- Munyuさん
こんにちは!
この写真の風景、すごく素敵ですね。
と思ったらプロフィールの写真もこれなんですね!
なんか色合いがとってもディープで味があります。
今はフランスに住んでいますが、
今まで行ったことのある国の中で英国が私の中ではベストです。
ロンドンも好きですが、やはり田舎の牧草的な風景がいいですよね。
コッツウォルズや湖水地方もお気に入りの場所です♪
Munyuさんの旅行記、「英国の今」が見れてとても楽しかったです。
次はフランス旅行記を拝見しますね!
ippuni
- Munyuさん からの返信 2009/08/13 22:01:35
- ありがとうございます!
プロフィールの写真を気に入って頂けたようで、
嬉しいです^^!私のけっこうお気に入りの写真なんです。
コッツワールズは、日帰りだったんですが、
のどかな風景に心癒されました。
フランス旅行中、ノルマンディ地方を横断する時、
バスから眺めていたボカージュ(?どうも単語間違っている気がするんですが…。)の風景も印象的でしたね。
ガイドさんから教えてもらいました;;。
ippuniさんの旅行記もすごく楽しみにしていて、
実は拝見したところです。まさに見所満載!!ですね!
またお邪魔したいでーす!^^
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ロンドン(イギリス) の旅行記
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