2009/07/04 - 2009/07/08
152位(同エリア80件中)
ジュンさん
今回は、時間がなくて今年の冬に断念してしまった ガルミッシュ・パルテンキルヘンから先の地域を山歩きをかねて旅行してきました。5日間の旅行予定で、十分に散策でくると思っていましたが、旅行期間中の悪天候もあって、もう少し日数が欲しかったというところです。しかし、公共交通機関も整備され、ドイツ料理のレストランも山に点在し比較的、山歩きしやすかったと感じるところです。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
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なんでも、数年前にオーストリアから熊が出現したそうです。今は可哀想にミュニヘンの博物館行きになってしまいました。
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ホテル横の清流。これこそ天然のマイナスイオン!
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散策中に撮影した風景。グラナウ周辺にて。
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散策中に撮影した風景。Baderseeとホテル。
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散策中に撮影した風景。Eibseeに向かう途中にて。
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Eibseeの風景。
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Eibseeの風景。水泳を楽しんでいる人々もいます。
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Eibseeの風景。水泳を楽しんでいる人々もいます。
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Eibseeの風景。水泳を楽しんでいる人々もいます。畔の建物はホテル。
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Eibseeの風景。
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EibseeからZugspitzeを撮影。
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馬が登山駅のすぐ近くの牧草地に放牧されている。
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EibseeからZugspitzeを撮影。左の建物はレストラン。
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馬が登山駅のすぐ近くの牧草地に放牧されている。
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Eibseeと山々。
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ロープーウィーの入り口。ドイツの最高峰Zugspitzeまでいける。
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散策中に湧き水発見。生水で飲んだが問題無し。
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帰り道にて。
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羊たちがよってきた。
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帰り道にて。
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Kramerspitzをグラナウから眺める。
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夕暮れ時のグラナウ。
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ガルミッシュまで徒歩で向かう。その途中。
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ガルミッシュの薬局。
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町の様子。観光客で溢れている。
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こちらも町の様子。
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ミッテバルドに向かう途中、列車から撮影。
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天気も徐々に回復してきた。
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ミッテバルドの町中心部。
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ミッテバルドの町中心部。バイオリンで有名な町。
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ミッテバルドの町中心部。教会を別のアングルから撮影。
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ミッテバルドの町中心部。
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ミッテバルドの町中心部。
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ミッテバルドの町中心部。レストランが軒を連ねる。
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ミッテバルドの町中心部。山と家が見事に調和している。
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ミッテバルドの町外れにある川。
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ドイツ鉄道のレギオ。
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ガーミッシュに戻る。
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午後9時頃のガーミッシュ郊外の風景。
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Ebiseeをロープーウィーから撮影。
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段々と霧がかかってくる。
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Zugspitzeの山頂に到着も霧で視界不良。
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山頂の様子。
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霧が少し晴れたところを見計らい撮影。
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山頂はオーストリアとドイツの国境にもなっている。オーストリア側にもパスポートチェック無しで自由に行くことができる。
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Zugspitze山頂。オーストリア側から撮影。
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山頂のレストランの様子。思ったよりも高くなかった。味もなかなか。
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Sonn-Alpinの様子。霧で視界は良くない。気温は7月7日でなんと摂氏10度。
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ガーミッシュまで下るケーブルカー。Sonn-Alpinの出発駅にて。
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ケーブルカーは山を下って行く。
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Ebiseeにて。
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ホテルのテラスからの風景。
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馬車。ガーミッシュにて
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