2009/06/28 - 2009/06/30
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1559年に建てられた、役人の庭園付き別荘だそうです。
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犬?が紐とボールにじゃれついているように見えます。
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太湖石という石を使って作られる「江南式庭園」だそうです。
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色鮮やかな鯉の群れ。
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かつては、ここを作った四川省の役人(藩允端)も、ここから池に映る月を愛でていたとか。
ガイドブックより。 -
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なんとなく、くぐるのが楽しい丸い入り口。
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左下の鹿と木に登っている栗鼠が、縁起が良く長寿を意味していると聞きました。
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蝙蝠の形をした装飾。
「蝠」という字は「福」と同じ音なので、中国では福を呼ぶ動物とされているそうです。 -
鏡と壷を一緒に置いておくと、魔よけになるとされているそうです。
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龍壁(ロンビー)
皇帝の象徴である龍は使ってはいけないのですが、
爪の数を本来の5本から4本に変えて、言い逃れたそうです。
ガイドブックより。 -
中心が船のように見える透かし窓の模様。
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壷の形の入り口。
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太湖石は小さな穴とヒダが多いものが良いとされているそうです。
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上海には山が無いので、石を積み上げたこの部分が
「上海で一番高い山」なのだそうです。 -
前足で子供をあやす雌の獅子。
踏んでいるのではないそうです(・∀・) -
豫園を出て、散策。
みやげ物屋さんがズラリと並んでいます。 -
「上海老飯店」という、1875年創業の老舗のレストラン兼ホテル。
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10mごとに、偽ブランド品の売り子さんが立っています。
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「南翔饅頭店」
前回はテーブル席で食べたので、
今回は1階のテイクアウトに並びました。
並んでいる間(約10分)、大きなムカデが足元に忍び寄って来たりするので、
ご注意下さい(;´Д`) -
テイクアウトの小龍包は、16個で12元(約180円)です。安い・・・(;´∀`)
2人で分けてもまだ多いくらいです。
テーブル席は6個35元(約525円)です。 -
ライトアップされた、豫園商城。
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とても幻想的な眺めでした。
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ガイドブックで、上海名物の一つと紹介されていた「五香豆」。
そら豆を回香、桂皮、砂糖、ミルク、塩で茹でて、乾燥させたものだそうですが、
とにかく固くて、何と言っていいのか、食べ物っぽくない味でした(;´∀`)
※個人的な感想です。
1袋10元。 -
池の上にほの白く浮かんでいて、ちょっとびっくりしました。
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ギザギザの九曲橋。
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