2009/06/01 - 2009/06/07
420位(同エリア799件中)
覇王樹さん
お仕事二日目はほぼ終日缶詰。昼食後に宿の周りを歩いたのみ。最終日は夕方まで仕事をしたあと、実に5時半から山を登り始め、1時間弱で何とか標高2000mのラインに到達。この日だけ天気が悪かったが、かえって幻想的な雰囲気を楽しむことができた。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- JAL
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この日までは良い天気。周囲の山々を思う存分眺めることができる。
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冬のスキーゲレンデはこの時期一面のお花畑。
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この日の夕食のデザートのケーキ。大きすぎ。
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最終日。村の商店街(といっても商店が数軒あるだけ)の中にある礼拝堂を覗く。
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スキーゲレンデを直登するトレッキングコースを通る。途中、放牧中の牛の中を通る。牛には不審顔で見られるが、こちらは牛はとりあえず無視。
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標高を上げてくるとグラン・ロック・ノワールが顔を見せる。
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登山道途中から見るラトゥー・ドーソワ。
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馬もいる。
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この小径を登る。道には羊や山羊の糞だらけ。気を付けて歩かねばならない。
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眼下にメリ・クリスティーヌ要塞を見る。
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本日設定したゴールはプラン・ダバル湖。ここは揚水発電用の人造湖。ダムサイトの展望台が丁度標高2000m。
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ここまで来るとオーソワの村が一望できる。
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実に沢山の行き先が表記されているトレッキングルート板。
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ここのダム湖は二つの重力式ダムが並ぶ面白い構造。
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ダバル湖の一つ上にはもう一回り大きいプラン・ダモン湖がある。
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ダムサイトでは10分ほど写真タイムを取ったあとは勢いよく登山道を下る。
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多くの羊が放牧中。
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暫く下りると、別荘が何軒かあり、そこの犬が走り回っていた。
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だいぶオーソワの村が大きく見えてきた。
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先ほどの牛たち。
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グラン・ロック・ノワールを望む。
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登山道の途中は高山植物の花畑。
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