鳴門旅行記(ブログ) 一覧に戻る
高速道路ETC休日割引を利用し徳島県鳴門市にある「大塚国際美術館」へ行きました。<br /><br />大塚国際美術館: http://www.o-museum.or.jp/japanese/index.html<br /><br />淡路鳴門自動車道「鳴門北IC」より車で約5分

2009年6月 ~ 鳴門 大塚国際美術館 垂水 マリンピア神戸 ~

4いいね!

2009/06/20 - 2009/06/20

1038位(同エリア1486件中)

0

107

Brio

Brioさん

高速道路ETC休日割引を利用し徳島県鳴門市にある「大塚国際美術館」へ行きました。

大塚国際美術館: http://www.o-museum.or.jp/japanese/index.html

淡路鳴門自動車道「鳴門北IC」より車で約5分

同行者
その他
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車
  • 阪神高速3号神戸線は休日でもご覧の通り流れが悪く、<br />慢性的な渋滞エリアで予定を立てるのに苦労します。

    阪神高速3号神戸線は休日でもご覧の通り流れが悪く、
    慢性的な渋滞エリアで予定を立てるのに苦労します。

  • 予想通り渋滞に引っ掛かってしまい、<br />10分で通過できるエリアに35分も掛りました!

    予想通り渋滞に引っ掛かってしまい、
    10分で通過できるエリアに35分も掛りました!

  • ハーバーランドにあるホテルオークラです。<br />渋滞の合間に風景を撮ってみました。<br /><br /> ※ 撮影は助手席同乗者です。<br /><br />

    ハーバーランドにあるホテルオークラです。
    渋滞の合間に風景を撮ってみました。

     ※ 撮影は助手席同乗者です。

  • ポートタワーです。<br />手前の阪神高速が邪魔をしてキレイに撮れてません。

    ポートタワーです。
    手前の阪神高速が邪魔をしてキレイに撮れてません。

  • 神戸市街地を抜けると快適に走行出来ます。

    神戸市街地を抜けると快適に走行出来ます。

  • 神戸淡路鳴門道方面へ向かいます。

    神戸淡路鳴門道方面へ向かいます。

  • 立て続けに分岐があります。<br />交通量が少なく快適です。

    立て続けに分岐があります。
    交通量が少なく快適です。

  • ここから神戸淡路鳴門道でETC1,000円区間突入です。

    ここから神戸淡路鳴門道でETC1,000円区間突入です。

  • 相変わらずガラガラです。

    相変わらずガラガラです。

  • 出口が見えてきました。<br />トンネルの先に明石海峡大橋があります。

    出口が見えてきました。
    トンネルの先に明石海峡大橋があります。

  • 明石海峡大橋が見えて来ました。<br />この区間だけ3車線道路の一番左車線が混雑します。<br />みなさんゆっくり走るんでしょうね。<br />Brioも勿論一番左車線です!

    明石海峡大橋が見えて来ました。
    この区間だけ3車線道路の一番左車線が混雑します。
    みなさんゆっくり走るんでしょうね。
    Brioも勿論一番左車線です!

  • 何度見ても大きな橋です。

    何度見ても大きな橋です。

  • この交通量と建設費を考えると、<br />大赤字なのも納得できますが、<br />利用者としては非常に便利で助かります。

    この交通量と建設費を考えると、
    大赤字なのも納得できますが、
    利用者としては非常に便利で助かります。

  • 海面から支柱最上部までは約300mあるそうです。

    海面から支柱最上部までは約300mあるそうです。

  • 橋からは明石海峡を通る船が小さく見えます。

    橋からは明石海峡を通る船が小さく見えます。

  • 橋を吊るしているケーブルはかなり大きいです。

    橋を吊るしているケーブルはかなり大きいです。

  • 淡路島が見えて来ました。

    淡路島が見えて来ました。

  • 淡路サービスエリアで休憩を取ることにします。

    淡路サービスエリアで休憩を取ることにします。

  • 写真にも写っているように、<br />沢山の車がサービスエリアへ入って行きます。

    写真にも写っているように、
    沢山の車がサービスエリアへ入って行きます。

  • 普通車の駐車スペースは一杯で、<br />大型車の場所まで乗用車が止められています。

    普通車の駐車スペースは一杯で、
    大型車の場所まで乗用車が止められています。

  • サービスエリア内は沢山の人です。

    サービスエリア内は沢山の人です。

  • 屋台から食欲をそそる良い匂いがしてきます!

    屋台から食欲をそそる良い匂いがしてきます!

  • フードコートは9時半くらいに関わらず、<br />賑わっていました。

    フードコートは9時半くらいに関わらず、
    賑わっていました。

  • 淡路サービスエリアには観覧車があり、<br />1周12分で料金は大人600円です。<br /><br />Brioは乗りませんでしたが、<br />みなさん機会があれば乗ってみて下さい。

    淡路サービスエリアには観覧車があり、
    1周12分で料金は大人600円です。

    Brioは乗りませんでしたが、
    みなさん機会があれば乗ってみて下さい。

  • 渡って来た明石海峡大橋がキレイに見えます。

    渡って来た明石海峡大橋がキレイに見えます。

  • 写真を撮るための記念碑もありますよ!

    写真を撮るための記念碑もありますよ!

  • これは明石海峡大橋を吊るしているケーブルです。<br />

    これは明石海峡大橋を吊るしているケーブルです。

  • 一つの柄の中に無数のケーブルが束になっています。

    一つの柄の中に無数のケーブルが束になっています。

  • 淡路サービスエリアはハイウェイオアシスが直結し、<br />高速道路を下りる事無く行くことが出来ます。

    淡路サービスエリアはハイウェイオアシスが直結し、
    高速道路を下りる事無く行くことが出来ます。

  • サービスエリアで特産品の「あわじ天ぷら」を購入。<br />玉ねぎとたこがあり一つずつ買いました。<br /><br /> ※ 各420円前後だったと思います。

    サービスエリアで特産品の「あわじ天ぷら」を購入。
    玉ねぎとたこがあり一つずつ買いました。

     ※ 各420円前後だったと思います。

  • 淡路サービスエリアより30-40分走ると、<br />鳴門大橋ま見えて来ます。<br />橋を渡ると四国徳島県に上陸です!

    淡路サービスエリアより30-40分走ると、
    鳴門大橋ま見えて来ます。
    橋を渡ると四国徳島県に上陸です!

  • こちらも大きな橋です。

    こちらも大きな橋です。

  • 垂水からここまでETC休日割引で1,000円とは、<br />破格の安さで麻総理生様々ですね。<br />(そのうち増税で苦しむのでしょうが・・・)

    垂水からここまでETC休日割引で1,000円とは、
    破格の安さで麻総理生様々ですね。
    (そのうち増税で苦しむのでしょうが・・・)

  • 鳴門北ICを出て大塚国際美術館へ向かいます。<br />途中で鳴門大橋が見えました。<br />こして見ると大きいですね。

    鳴門北ICを出て大塚国際美術館へ向かいます。
    途中で鳴門大橋が見えました。
    こして見ると大きいですね。

  • 美術館専用駐車場へ車を止めます。

    美術館専用駐車場へ車を止めます。

  • 美術館へは駐車場より専用バスで5分程です。

    美術館へは駐車場より専用バスで5分程です。

  • バスより美術館正面を撮影!<br />上手く撮れませんでした。

    バスより美術館正面を撮影!
    上手く撮れませんでした。

  • 美術館は国立公園の岩盤を刳り貫き建設され、<br />延べ床面積は全国で2番目に広い美術館です。<br /><br />1,000点もの作品が収蔵され、<br />全部見てあるくと4km歩くことになります。<br />歩きやすい靴での拝観をお勧めします。<br /><br /> 入館料: 3,150円(大人)<br /><br />ちなみに総工費は430億円かかったそうです!

    美術館は国立公園の岩盤を刳り貫き建設され、
    延べ床面積は全国で2番目に広い美術館です。

    1,000点もの作品が収蔵され、
    全部見てあるくと4km歩くことになります。
    歩きやすい靴での拝観をお勧めします。

     入館料: 3,150円(大人)

    ちなみに総工費は430億円かかったそうです!

  • 入口を入ると長いエスカレーターが続きます。<br />

    入口を入ると長いエスカレーターが続きます。

  • エスカレーターを上るとと地下3階に到着です。<br />少し変な感じもしますが・・・<br /><br />入口左手にはカフェがあり休憩が出来ます。

    エスカレーターを上るとと地下3階に到着です。
    少し変な感じもしますが・・・

    入口左手にはカフェがあり休憩が出来ます。

  • 自動販売機もありましたが、<br />やはり「大塚製薬」の商品ばかりでした。

    自動販売機もありましたが、
    やはり「大塚製薬」の商品ばかりでした。

  • エントランス正面「システィーナ・ホール」です。<br /><br />バチカンにある礼拝堂が再現されています。<br />ミケランジェロの作品で有名です。

    エントランス正面「システィーナ・ホール」です。

    バチカンにある礼拝堂が再現されています。
    ミケランジェロの作品で有名です。

  • 天井まで陶板がびっしり貼られています。

    天井まで陶板がびっしり貼られています。

  • アップにすると良く分かります。

    アップにすると良く分かります。

  • ホールではリサイタルのリハーサル中でした。

    ホールではリサイタルのリハーサル中でした。

  • 本日はタイミング良くリサイタルがあるようです。

    本日はタイミング良くリサイタルがあるようです。

  • それでは順番に見て行きたいと思います。

    それでは順番に見て行きたいと思います。

  • フェルメールも有名です。

    フェルメールも有名です。

  • 一つひとつが小部屋になっているため、<br />いつも行く美術館とは違った雰囲気があります。

    一つひとつが小部屋になっているため、
    いつも行く美術館とは違った雰囲気があります。

  • 建物の外にも順路が設計してあり、<br />屋外に陶板画が飾られています。

    建物の外にも順路が設計してあり、
    屋外に陶板画が飾られています。

  • 幅広いジャンルの作品があります。<br /><br /> ※ アレクサンダー・モザイク(B.C.100年の陶板)

    幅広いジャンルの作品があります。

     ※ アレクサンダー・モザイク(B.C.100年の陶板)

  • 壺などの絵柄を陶板に焼いて展示されています。

    壺などの絵柄を陶板に焼いて展示されています。

  • 色々な作品があります。

    色々な作品があります。

  • スクロヴェーニ礼拝堂です。<br /><br />こちらも大きなホールになっています。<br />北イタリアにある本物は内部撮影禁止なので、<br />大塚美術館では思う存分に撮影が出来ます!

    スクロヴェーニ礼拝堂です。

    こちらも大きなホールになっています。
    北イタリアにある本物は内部撮影禁止なので、
    大塚美術館では思う存分に撮影が出来ます!

  • 天井はこの様な絵があります。

    天井はこの様な絵があります。

  • 壁一面に描かれています。

    壁一面に描かれています。

  • ユスティニアヌス1世のモザイク画です。<br /><br />農民から皇帝になったことで有名です。<br />なんだか秀吉みたいですね。

    ユスティニアヌス1世のモザイク画です。

    農民から皇帝になったことで有名です。
    なんだか秀吉みたいですね。

  • 廊下のギャラリーには沢山の作品が飾られています。

    廊下のギャラリーには沢山の作品が飾られています。

  • 宗教的な作品が多いエリアです。

    宗教的な作品が多いエリアです。

  • ここでちょっとお手洗いです。<br /><br />トイレにも陶板画が飾られていました。

    ここでちょっとお手洗いです。

    トイレにも陶板画が飾られていました。

  • 聖テオドール聖堂です。<br /><br />こちらも屋外にあり足元は砂地で、<br />変化があり見て回っていて飽きませんね。

    聖テオドール聖堂です。

    こちらも屋外にあり足元は砂地で、
    変化があり見て回っていて飽きませんね。

  • それでは地下2階へ上りどんどん進みます。

    それでは地下2階へ上りどんどん進みます。

  • 地下2階へ上がるとカフェがあります。<br />休憩や昼食に利用してみて下さい。

    地下2階へ上がるとカフェがあります。
    休憩や昼食に利用してみて下さい。

  • 店内はこんな感じです。<br /><br />テラス席ではモネの「大睡蓮」が眺めれます。

    店内はこんな感じです。

    テラス席ではモネの「大睡蓮」が眺めれます。

  • 宗教的な陶板が続きます。

    宗教的な陶板が続きます。

  • ボッティチェッリの作品です。<br /><br />初期ルネサンスで最も業績を残した、<br />フィレンツェ派の代表的な画家です。

    ボッティチェッリの作品です。

    初期ルネサンスで最も業績を残した、
    フィレンツェ派の代表的な画家です。

  • ヴィーナスの誕生です。<br /><br />あまりに有名ですが、<br />これもボッティチェッリの作品です。

    ヴィーナスの誕生です。

    あまりに有名ですが、
    これもボッティチェッリの作品です。

  • レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」です。<br /><br />年月とともに原画が見難くなっています。

    レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」です。

    年月とともに原画が見難くなっています。

  • 修復作業がされた後の「最後の晩餐」です。<br /><br />「ダ・ヴィンチ・コード」と言う本の影響で、<br />以前より熱心に見る方が多いそうです。

    修復作業がされた後の「最後の晩餐」です。

    「ダ・ヴィンチ・コード」と言う本の影響で、
    以前より熱心に見る方が多いそうです。

  • 修復前です。

    修復前です。

  • 修復後です。

    修復後です。

  • こちらも有名な「モナ・リザ」です。<br /><br />勿論、レオナルド・ダ・ヴィンチの作品です。

    こちらも有名な「モナ・リザ」です。

    勿論、レオナルド・ダ・ヴィンチの作品です。

  • 地下3階のシスティーナ・ホールを眺めます。

    地下3階のシスティーナ・ホールを眺めます。

  • こんな変わった陶板画もありました。

    こんな変わった陶板画もありました。

  • モネの「大睡蓮」です。<br />大き過ぎて全体が撮れませんでした。

    モネの「大睡蓮」です。
    大き過ぎて全体が撮れませんでした。

  • 大睡蓮の周りの池にはスイレンが咲いています。

    大睡蓮の周りの池にはスイレンが咲いています。

  • フランス革命時の有名な1枚です。<br />教科書などにも挿絵として登場します。

    フランス革命時の有名な1枚です。
    教科書などにも挿絵として登場します。

  • 地下1階は近代絵画のエリアです。<br /><br />マネの有名作品「笛を吹く少年」です。

    地下1階は近代絵画のエリアです。

    マネの有名作品「笛を吹く少年」です。

  • ゴッホの自画像です。

    ゴッホの自画像です。

  • ゴッホの部屋です。

    ゴッホの部屋です。

  • 「ヒマワリ」で、勿論ゴッホの作品です。

    「ヒマワリ」で、勿論ゴッホの作品です。

  • ムンクの「叫び」です。

    ムンクの「叫び」です。

  • ピカソの作品です。<br /><br />Brioには難しく理解出来ませんが・・・

    ピカソの作品です。

    Brioには難しく理解出来ませんが・・・

  • 1階には庭園があります。

    1階には庭園があります。

  • 2階は現代アートが展示されています。

    2階は現代アートが展示されています。

  • 鳴門大橋にある「渦の道」へは1階出口より行け、<br />徒歩で15分だそうです。<br /><br />満潮・干潮の時間に渦潮が見れますが、<br />時間が合わなかったので行きませんでした。<br />渦潮見たかったのにな〜!<br /><br /> 渦の道: http://www.uzunomichi.jp/index.php

    鳴門大橋にある「渦の道」へは1階出口より行け、
    徒歩で15分だそうです。

    満潮・干潮の時間に渦潮が見れますが、
    時間が合わなかったので行きませんでした。
    渦潮見たかったのにな〜!

     渦の道: http://www.uzunomichi.jp/index.php

  • エントランスへ戻るとシスティーナ・ホールで、<br />リサイタルが始まっていました。<br /><br />照明が落とされているため、<br />画像がボケてしまっていますが、<br />大勢の方が演奏を聴いていらっしゃいました。

    エントランスへ戻るとシスティーナ・ホールで、
    リサイタルが始まっていました。

    照明が落とされているため、
    画像がボケてしまっていますが、
    大勢の方が演奏を聴いていらっしゃいました。

  • 長いエスカレーターを下り出口へ向かいます。

    長いエスカレーターを下り出口へ向かいます。

  • 駐車場へ専用バスで戻り、<br />垂水にあるアウトレットモール、<br />マリンピア神戸へ向かいます。<br /><br />鳴門ICへ向かい途中、<br />向こう岸に風力発電のプロペラが沢山ありました。<br />何でもない風景ですが1枚。

    駐車場へ専用バスで戻り、
    垂水にあるアウトレットモール、
    マリンピア神戸へ向かいます。

    鳴門ICへ向かい途中、
    向こう岸に風力発電のプロペラが沢山ありました。
    何でもない風景ですが1枚。

  • 帰りも淡路サービスエリアで休憩です。

    帰りも淡路サービスエリアで休憩です。

  • フードコートでシュークリームを買いました。

    フードコートでシュークリームを買いました。

  • シュー生地は硬目で、<br />クリームはあまり味がありませんでした。<br /><br /> ※ 1個150円

    シュー生地は硬目で、
    クリームはあまり味がありませんでした。

     ※ 1個150円

  • せっかくなのでハイウェイオアシスへ寄ります。

    せっかくなのでハイウェイオアシスへ寄ります。

  • 淡路サービスエリアから車で1分程で到着です。

    淡路サービスエリアから車で1分程で到着です。

  • 思いのほか車が多かったです。

    思いのほか車が多かったです。

  • キレイな建物です。

    キレイな建物です。

  • では早速中に入ってみます。

    では早速中に入ってみます。

  • 中はレストラン、特産物販売、休憩スペースと、<br />サービスエリアにもあるものですが、<br />ここは全く雰囲気が違い新鮮で良かったです。<br /><br />淡路ハイウェイオアシス<br />H P: http://www.ura.co.jp/oasis/index.html

    中はレストラン、特産物販売、休憩スペースと、
    サービスエリアにもあるものですが、
    ここは全く雰囲気が違い新鮮で良かったです。

    淡路ハイウェイオアシス
    H P: http://www.ura.co.jp/oasis/index.html

  • 休憩スペースも沢山あり便利です。

    休憩スペースも沢山あり便利です。

  • お土産も買ったのでアウトレットへ向かいます。<br /><br />明石海峡大橋を渡れば直ぐにマリンピア神戸です。

    お土産も買ったのでアウトレットへ向かいます。

    明石海峡大橋を渡れば直ぐにマリンピア神戸です。

  • 垂水ICで高速道路を出ます。<br /><br />この後、どうも道を間違い山道へ入ってしまい、<br />車がすれ違えない程狭く大変な目に逢いました!

    垂水ICで高速道路を出ます。

    この後、どうも道を間違い山道へ入ってしまい、
    車がすれ違えない程狭く大変な目に逢いました!

  • やっと到着です。<br /><br />垂水駅前の渋滞はひどく、<br />駐車場まで1時間以上も掛ってしまいました。<br /><br />三井アウトレットパーク<br />マリンピア神戸<br />HP: http://www.31op.com/kobe/

    やっと到着です。

    垂水駅前の渋滞はひどく、
    駐車場まで1時間以上も掛ってしまいました。

    三井アウトレットパーク
    マリンピア神戸
    HP: http://www.31op.com/kobe/

  • 駐車場も満車状態です。

    駐車場も満車状態です。

  • セール中なのでいつもより人が多いみたいです。

    セール中なのでいつもより人が多いみたいです。

  • いくつか目当ての店を見ましたが、<br />欲しい物があまり有りませんでした。<br /><br />入っているお店はよく似ていますが、<br />Brioはジャズドリーム長島が合うのかも・・・

    いくつか目当ての店を見ましたが、
    欲しい物があまり有りませんでした。

    入っているお店はよく似ていますが、
    Brioはジャズドリーム長島が合うのかも・・・

  • 20時まで買物をした後、<br />アウトレット内のレストランでご飯を食べました。<br /><br />パラパラと降っていた雨が強くなってきました。

    20時まで買物をした後、
    アウトレット内のレストランでご飯を食べました。

    パラパラと降っていた雨が強くなってきました。

  • 最後にライトアップされた明石海峡大橋を1枚。

    最後にライトアップされた明石海峡大橋を1枚。

この旅行記のタグ

4いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP