2007/09/13 - 2007/09/17
6545位(同エリア9757件中)
SaSaさん
3日目はいよいよ念願のタージマハールヘ。
ちょうどブルガリア大統領が見学に来ているとかで、入場が規制されかなり待たされてしまいましたが、日も傾きかけた頃に目の当たりにした「白亜の殿堂」は、待った甲斐があると思えた壮麗な建造物でした。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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今日も午前中はひたすら移動。
とりあえず朝食を済ませます。 -
朝日に輝くホテルの中庭。
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あ〜、もっとゆっくり滞在したい…と思うものの…
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今日も早々に出発です。
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実は結構楽しみにしていた風の宮殿。
しかし、ちょうど修復工事中とかで中には入れず。
外見もやぐらが組まれてよく見えず。残念… -
その後、アグラへ5時間のバス移動…
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ですが、その途中でファティープルシークリーヘ。
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ここも世界遺産です。
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ここも、山の上に建てられています。
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見学後、電気バス(?)に乗り換えてツアーバスのある駐車場へ。
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その後、道路沿いのレストランでビュッフェのランチ。
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日差しがきつかったせいか(ちなみに気温は38℃!)、レストランの入口までシェードがかかっていました。
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そして、アグラ城へ到着。
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ここも世界遺産です。
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中へ入りましょう。
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ここでも、城の中には緑がいっぱい。
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そして、天井や壁面には無数の装飾が施されていました。
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その後、屋上に上がると、遠くにタージマハールが!
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白亜の回廊を抜けて…
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それでは、タージマハールヘ向かいましょう。
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やっと、タージマハールの入口に着きました。
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タージマハールの頭が見えてきました!
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そして…ついにやってきました、タージマハール!!
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たくさんの人が訪れていました。
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水面に映るタージマハール。
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近くで見ても、存在感があります。
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大理石の床を傷めないように…
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シューズカバーを履いて…
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中へ入ります。
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タージマハールの裏手には川が流れています。
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だんだん日が傾いてきました。
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今回の旅でお世話になった添乗員さん(きんちゃん)と現地ガイドのチョーハンさん(チラッと写っています)。
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タージマハールから入口側を見るとこんな感じ。
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ちょうど私たちと入れ違いに、地元の小学生たちがやってきました。
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名残惜しいですが、そろそろホテルへ向かいます。
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今日のホテルも、★★★★★のタージビューホテル。
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ウェルカムフルーツと
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趣のある調度品。
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そして晩ご飯は今日もブッフェ。
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暑かった一日も終わり、ビールで乾杯!
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