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5月の連休は中国も連休で、混雑が心配でしたが、思い切って広州へ足を伸ばしました。成田から4時間半で広州白雲空港に到着。夕方のANA便で到着は午後8時過ぎ、大きな国際空港ですが到着便が少ないのか入国で待たされることもなく、8時半には荷物を受け取って税関を出ていました。さて、市内へはタクシーかバスかと迷っていたところですが、国際線到着をスーッと外にでると、そこは市内向けのリムジンバス乗場となっていました。地図で少し記憶があった地名、海珠広場が行き先にあったバス(機場五線?)に一人20元を払って乗り込み、市内に向かうことにしました。広州は初めての街ですが、市内中心部までバスで行き、タクシーを拾ってホテルまでの計画での乗車です。バスは市内に向かって、高速道路をかっ飛ばし40分ほどで市街地に入ってきました。どうも広州駅付近より市街地に入っていったようですが、夜の景色で方向も分からず、適当に荷物をもって下車しました。バスの運転手に、ここは海珠広場と聞くと、「そうだ」といったので降りました。そこが、目的地だったのか今でも定かではありませんが、タクシーを拾って、宿泊先の「十甫ホリデイイン」に向かいました。タクシーを拾った方向が悪かったのか、暫く走ってからUターンしてホテルに向かいました。目的としていた第十甫路は車が入れないところでした。ホテルの周りは旧市街で、第十甫路という商店街にホテルは面しています。その日は、飲み物を街中のコンビニで購入し、次の日の観光の計画を練って一日が終りです。ホテルの部屋は35平米、広すぎて少し落ち着かない作りでした。日本から持参したブルックスのコーヒパックでコーヒーで一息を着きました。<br /> 広州へは「食は広州に在り」というイメージだけで来たのでの観光プランもいたって適当、2日目は、まず広東省博物館へ行き、広州の勉強からはじめることにしました。が、ホテルの近くの地下鉄駅「黄沙」から博物館の最寄駅「農講所」まで行き、博物館の前に辿りつきましたが、しばらくの間、改装のため閉館中とのことでした。気をとりなおして地下鉄駅のところにあった。農民運動の発祥地を見学しました。1920年ごろの運動が写真展示されていました。簡単に見学して、また地下鉄に乗り、「公園前」で1号線に乗り換えて「越秀公園」で下車しました。次の目的地は「西漢南越王博物館」です。12元の入場を払い見学しました。博物館は入ったところが3階建てで各階に展示室、3階を登りきると王墓があります。王墓は発掘済みで石室の中に階段を下りはいることができます。王墓を出たところに出土品の展示室があります。展示室は4階でそこから3階の展示室に下り、入り口のところの建物に戻ることができます。館内は撮影禁止です。玉衣を復元したものと多くの副葬品が展示してあります。副葬品の多くは当時の生活道具で、当時の生活様式が把握できますが、時代が古すぎて、当時の様子をうまく想像できません。博物館を出た頃は昼食時で近くのレストランで食事を取りました。中山公園方面に少し下ったところに海鮮中心のレストランがあったので入り、適当に3品ほど注文しましたが、親しみのある広東料理でとても美味でした。湯葉と蓮根の炒め物、インゲンと三枚肉の炒め物、農家風ビーフンを食べました。なぜか海鮮は選ばず。食後は蘭園で中国茶を飲むために、来た道を戻りました。蘭園では入場券と茶芸がセットになった20元のチケットで入場。蘭は少し咲かせてありましが、どうもシーズンを外していた様です。お茶は種類によって追加料金がいるシステムです。ここでは薔薇の花のお茶とお菓子(お茶ゼリー)を注文しました。お茶を飲みながら長居をし、買い物を意識して繁華街(北京路)に行くことにしました。北京路は地下鉄「公園前」で降り、徒歩10分ほどで辿りつきましたが、買い物客、散歩客でごったがえしていました。物を探す意欲も失せてホテルに戻ることにしました。地下鉄で「黄沙」駅まで戻り、ホテルに帰りましたが、ホテルのある第十甫路も朝とうってかわって多くの人が繰り出し、ごった返していました。途中、天福名茶の店舗があったので、お茶を試飲しましたが、家で使うガラス製の茶海の予備だけ購入しました。途中さらにエッグタルトを見つけて、ホテルに持ち帰り、コーヒーとお菓子で一服しました。夜はホテルの斜め向えにある広州飯店「食在広州第一」に行き、夕食としました。レストランは広く、店内では、いくつかの結婚披露宴が平行して進められていました。味は◎です。食後は近くを散策し、足底マッサージを見つけましたが、入らずにホテルに戻りました。<br /> さて、3日目は陳家祠、六■塔(■木へんに容)、五仙観を見る予定で出かけました。ホテルから陳家祠方面へは文昌北路を北に向って歩きました。途中、翡翠を売る店がならぶ路地が長く繋がっていました。前日に第十甫路で見たビルに入っている店とは違い趣のある町並みでした。さらに北に歩くと龍津中路となり右におれて康王中路に出て、さらに北上して陳家祠に着きました。一時間ほど見学し、今度はタクシーで塔に向かい、後は徒歩で五仙観を見て、タクシーでホテルに戻りました。昼食はホテルの近くの陶陶居で飲茶をとり、午後は越秀公園にある広州博物館へと足を運びました。越秀公園へは「公園前」まで地下鉄で移動し、徒歩で公園の長い階段を登って博物館に辿りつきました。天気がよく、汗びっしょりになりましたが、博物館は明代の5層の建物で時代別の展示が行われていました。博物館の5階からは広州市街を眺めることができます。博物館の後は公園を西方面に歩き、地下鉄の「越秀公園」駅からホテルへと戻りました。夕方には前日に見つけた足底按摩に出かけ、一人70分38元でマッサージをしてもらいました。足が軽くなったところで第十甫路にある食堂を物色し、地元の人が多く入りそうな食堂に入りました。店は2階にありましたが奥が深く、多くの客が入っていました。食後は街をぶらぶらしてからホテルに戻りました。<br /> 4日目は帰国の日、空港へのアクセスは中国飯店までタクシーで行ってリムジンバスに乗るか、直接タクシーで行くかですが、タクシーでも130元ほどで行くとのことで、タクシーで空港まで移動としました。実際には103元しかかかりませんでしたが、所要時間も40分程度と快適でした。空港でチェックインしてから、1階の食堂で昼食をとり、国際線ターミナルに入っていきました。国際線ターミナルの中にはTUMI(米国のカバン屋)が直営店を出していて、米国とほぼ同じ価格でカバンを売っていて触手が伸びましたが、あってもなくてもいい物だったので購入はせず、共同運営のラウンジに入りフライトの出発まで時間を使いました。フライトは夜9時前に成田に到着し、なぜか、長〜い空港内移動の後ターミナルに到着、なんと着地からターミナル到着まで悠に30分かかりました。インフルエンザ防止ということで連絡先を書いた質問表を検疫に渡し、無事入国となりました。<br /> 広州からは香港、マカオにはバスが出ており、3時間ほどで移動できるようです。今回は食事にはずれがありませんでした。やはり、食は広州に在り、なんでしょうか。いえ、帰りの空港の昼食だけが外れでした。<br />

広州2泊3日の旅

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2009/05 - 2009/05

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G-maru

G-maruさん

5月の連休は中国も連休で、混雑が心配でしたが、思い切って広州へ足を伸ばしました。成田から4時間半で広州白雲空港に到着。夕方のANA便で到着は午後8時過ぎ、大きな国際空港ですが到着便が少ないのか入国で待たされることもなく、8時半には荷物を受け取って税関を出ていました。さて、市内へはタクシーかバスかと迷っていたところですが、国際線到着をスーッと外にでると、そこは市内向けのリムジンバス乗場となっていました。地図で少し記憶があった地名、海珠広場が行き先にあったバス(機場五線?)に一人20元を払って乗り込み、市内に向かうことにしました。広州は初めての街ですが、市内中心部までバスで行き、タクシーを拾ってホテルまでの計画での乗車です。バスは市内に向かって、高速道路をかっ飛ばし40分ほどで市街地に入ってきました。どうも広州駅付近より市街地に入っていったようですが、夜の景色で方向も分からず、適当に荷物をもって下車しました。バスの運転手に、ここは海珠広場と聞くと、「そうだ」といったので降りました。そこが、目的地だったのか今でも定かではありませんが、タクシーを拾って、宿泊先の「十甫ホリデイイン」に向かいました。タクシーを拾った方向が悪かったのか、暫く走ってからUターンしてホテルに向かいました。目的としていた第十甫路は車が入れないところでした。ホテルの周りは旧市街で、第十甫路という商店街にホテルは面しています。その日は、飲み物を街中のコンビニで購入し、次の日の観光の計画を練って一日が終りです。ホテルの部屋は35平米、広すぎて少し落ち着かない作りでした。日本から持参したブルックスのコーヒパックでコーヒーで一息を着きました。
 広州へは「食は広州に在り」というイメージだけで来たのでの観光プランもいたって適当、2日目は、まず広東省博物館へ行き、広州の勉強からはじめることにしました。が、ホテルの近くの地下鉄駅「黄沙」から博物館の最寄駅「農講所」まで行き、博物館の前に辿りつきましたが、しばらくの間、改装のため閉館中とのことでした。気をとりなおして地下鉄駅のところにあった。農民運動の発祥地を見学しました。1920年ごろの運動が写真展示されていました。簡単に見学して、また地下鉄に乗り、「公園前」で1号線に乗り換えて「越秀公園」で下車しました。次の目的地は「西漢南越王博物館」です。12元の入場を払い見学しました。博物館は入ったところが3階建てで各階に展示室、3階を登りきると王墓があります。王墓は発掘済みで石室の中に階段を下りはいることができます。王墓を出たところに出土品の展示室があります。展示室は4階でそこから3階の展示室に下り、入り口のところの建物に戻ることができます。館内は撮影禁止です。玉衣を復元したものと多くの副葬品が展示してあります。副葬品の多くは当時の生活道具で、当時の生活様式が把握できますが、時代が古すぎて、当時の様子をうまく想像できません。博物館を出た頃は昼食時で近くのレストランで食事を取りました。中山公園方面に少し下ったところに海鮮中心のレストランがあったので入り、適当に3品ほど注文しましたが、親しみのある広東料理でとても美味でした。湯葉と蓮根の炒め物、インゲンと三枚肉の炒め物、農家風ビーフンを食べました。なぜか海鮮は選ばず。食後は蘭園で中国茶を飲むために、来た道を戻りました。蘭園では入場券と茶芸がセットになった20元のチケットで入場。蘭は少し咲かせてありましが、どうもシーズンを外していた様です。お茶は種類によって追加料金がいるシステムです。ここでは薔薇の花のお茶とお菓子(お茶ゼリー)を注文しました。お茶を飲みながら長居をし、買い物を意識して繁華街(北京路)に行くことにしました。北京路は地下鉄「公園前」で降り、徒歩10分ほどで辿りつきましたが、買い物客、散歩客でごったがえしていました。物を探す意欲も失せてホテルに戻ることにしました。地下鉄で「黄沙」駅まで戻り、ホテルに帰りましたが、ホテルのある第十甫路も朝とうってかわって多くの人が繰り出し、ごった返していました。途中、天福名茶の店舗があったので、お茶を試飲しましたが、家で使うガラス製の茶海の予備だけ購入しました。途中さらにエッグタルトを見つけて、ホテルに持ち帰り、コーヒーとお菓子で一服しました。夜はホテルの斜め向えにある広州飯店「食在広州第一」に行き、夕食としました。レストランは広く、店内では、いくつかの結婚披露宴が平行して進められていました。味は◎です。食後は近くを散策し、足底マッサージを見つけましたが、入らずにホテルに戻りました。
 さて、3日目は陳家祠、六■塔(■木へんに容)、五仙観を見る予定で出かけました。ホテルから陳家祠方面へは文昌北路を北に向って歩きました。途中、翡翠を売る店がならぶ路地が長く繋がっていました。前日に第十甫路で見たビルに入っている店とは違い趣のある町並みでした。さらに北に歩くと龍津中路となり右におれて康王中路に出て、さらに北上して陳家祠に着きました。一時間ほど見学し、今度はタクシーで塔に向かい、後は徒歩で五仙観を見て、タクシーでホテルに戻りました。昼食はホテルの近くの陶陶居で飲茶をとり、午後は越秀公園にある広州博物館へと足を運びました。越秀公園へは「公園前」まで地下鉄で移動し、徒歩で公園の長い階段を登って博物館に辿りつきました。天気がよく、汗びっしょりになりましたが、博物館は明代の5層の建物で時代別の展示が行われていました。博物館の5階からは広州市街を眺めることができます。博物館の後は公園を西方面に歩き、地下鉄の「越秀公園」駅からホテルへと戻りました。夕方には前日に見つけた足底按摩に出かけ、一人70分38元でマッサージをしてもらいました。足が軽くなったところで第十甫路にある食堂を物色し、地元の人が多く入りそうな食堂に入りました。店は2階にありましたが奥が深く、多くの客が入っていました。食後は街をぶらぶらしてからホテルに戻りました。
 4日目は帰国の日、空港へのアクセスは中国飯店までタクシーで行ってリムジンバスに乗るか、直接タクシーで行くかですが、タクシーでも130元ほどで行くとのことで、タクシーで空港まで移動としました。実際には103元しかかかりませんでしたが、所要時間も40分程度と快適でした。空港でチェックインしてから、1階の食堂で昼食をとり、国際線ターミナルに入っていきました。国際線ターミナルの中にはTUMI(米国のカバン屋)が直営店を出していて、米国とほぼ同じ価格でカバンを売っていて触手が伸びましたが、あってもなくてもいい物だったので購入はせず、共同運営のラウンジに入りフライトの出発まで時間を使いました。フライトは夜9時前に成田に到着し、なぜか、長〜い空港内移動の後ターミナルに到着、なんと着地からターミナル到着まで悠に30分かかりました。インフルエンザ防止ということで連絡先を書いた質問表を検疫に渡し、無事入国となりました。
 広州からは香港、マカオにはバスが出ており、3時間ほどで移動できるようです。今回は食事にはずれがありませんでした。やはり、食は広州に在り、なんでしょうか。いえ、帰りの空港の昼食だけが外れでした。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー
航空会社
ANA
  • 地下鉄:広州市内も地下鉄で移動できます。切符は台北や南京と同じトークン式です。駅名の漢字が素敵です。

    地下鉄:広州市内も地下鉄で移動できます。切符は台北や南京と同じトークン式です。駅名の漢字が素敵です。

  • 王墓博物館入り口:越秀公園駅を出て南に下るとすぐにあります。見落としてしまいそうです。思ったよりこじんまりしていました。

    王墓博物館入り口:越秀公園駅を出て南に下るとすぐにあります。見落としてしまいそうです。思ったよりこじんまりしていました。

  • 南越王墓:石室の中に入ることができます。副葬品が多く展示されています。

    南越王墓:石室の中に入ることができます。副葬品が多く展示されています。

  • 蘭苑:茶芸でお茶が飲めます。それほど広い公園ではありません。蘭の季節だとよかったのですが、、、。

    蘭苑:茶芸でお茶が飲めます。それほど広い公園ではありません。蘭の季節だとよかったのですが、、、。

  • 第十甫路:旧市街にある商店街です。北京路よりはずっとコンパクトです。

    第十甫路:旧市街にある商店街です。北京路よりはずっとコンパクトです。

  • 広州酒家:「食は広州に在り」が店にはいったところにあります。

    広州酒家:「食は広州に在り」が店にはいったところにあります。

  • 旧市街の路地:昔の趣きがある路地です。北京の胡同などとはまったく違った雰囲気があります。

    旧市街の路地:昔の趣きがある路地です。北京の胡同などとはまったく違った雰囲気があります。

  • ヒスイの路地:細い通りの両側に翡翠を売る店が並んでいます。ゆったりと観て歩くのもいいかと思いましたが、陳家祠への途中でしたので、途中で引き返しました。

    ヒスイの路地:細い通りの両側に翡翠を売る店が並んでいます。ゆったりと観て歩くのもいいかと思いましたが、陳家祠への途中でしたので、途中で引き返しました。

  • 陳家祠外観:圧倒される大きさです。

    陳家祠外観:圧倒される大きさです。

  • レリーフ:屋根には多くのレリーフがあります。一つ一つ双眼鏡でじっくり見たいと思いました。

    レリーフ:屋根には多くのレリーフがあります。一つ一つ双眼鏡でじっくり見たいと思いました。

  • 中庭:陳家祠は展示物があったり売店があったりです。象牙の彫刻で細工のいいものが多く展示、販売されていました。

    中庭:陳家祠は展示物があったり売店があったりです。象牙の彫刻で細工のいいものが多く展示、販売されていました。

  • 六x塔:塔には登れません。ガジュマロの木から寺の名前がついたようです。

    六x塔:塔には登れません。ガジュマロの木から寺の名前がついたようです。

  • 五仙観:小さいところですが、五仙人の像があります。つい見とれてしまいました。

    五仙観:小さいところですが、五仙人の像があります。つい見とれてしまいました。

  • 公園内の塔:大きな塔があります。孫文に関わる塔です。ここまでに至る階段でちょっと足が塔を登るのをいやがりました。

    公園内の塔:大きな塔があります。孫文に関わる塔です。ここまでに至る階段でちょっと足が塔を登るのをいやがりました。

  • 公園階段:公園の南から入ったところ、階段がひたすらと続いていました。階段を登ったところで汗がピークとなりました。博物館も5階建てです。博物館前に売店があって、しっかりとアイスクリームを売っていました。もちろん、食べました。

    公園階段:公園の南から入ったところ、階段がひたすらと続いていました。階段を登ったところで汗がピークとなりました。博物館も5階建てです。博物館前に売店があって、しっかりとアイスクリームを売っていました。もちろん、食べました。

  • 広州市街図:ホテルでもらった北京五輪のときに作った観光地図です。大きくは変わっていないようです。

    広州市街図:ホテルでもらった北京五輪のときに作った観光地図です。大きくは変わっていないようです。

  • 国際線出発:新空港なので大きな作りとなっています。

    国際線出発:新空港なので大きな作りとなっています。

  • 共同ラウンジからの空港の外側の眺めです。

    共同ラウンジからの空港の外側の眺めです。

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