2004/09/01 - 2004/09/05
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しばらく海外ひとり旅はおあずけだったが、ひさびさに思い立ち行ってみることに☆
行き先は~、迷った挙句カンボジアに決定!!
アンコールワットにぜひとも訪れてみたかったから♪
朝もやのなかのアンコールワットはとってもステキだった。。
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【9/1 1日目】
バンコク乗継、夜遅くにシェムリアップ着
ホテルへ
<シェムリアップ:シティーロイヤルホテル泊>
【9/2 2日目】
★アンコール遺跡観光
・ロリュオス遺跡(プリア・コー、ロレイ、バコン)
昼 シルクファーム見学
<<ホテルに戻って、休憩。熱中症対策>>
★アンコール遺跡観光
・アンコールワット
夜 アプサラダンスを鑑賞しながら、夕食はクメール料理
<シェムリアップ:シティーロイヤルホテル泊>
【9/3 3日目】
早朝 ★アンコール遺跡観光
・アンコールワット朝日鑑賞
(※アンコール遺跡への旅☆?2004.9.~後編へつづく)
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●その後の主な旅程●
【9/3 3日目(つづき)】★アンコール遺跡観光
アンコール・トム、タ・プロム
プリヤ・カーン、ニャック・ポアン
アンコールワット夕日鑑賞
オールドマーケット
【9/4 最終日(4日目)】★アンコール遺跡観光
プレ・ループ、スラ・スラン、バンデアイ・スレイ
バンデアイ・クディ
夕方、シェムリアップ空港へ、夜 発→バンコク乗継
翌朝 帰宅
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- バンコクエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
2日目:9月2日
宿泊したシティーロイヤルホテルの部屋からの風景。
天気も良く、穏やかな様子が伝わってくる写真。
前日はバンコクで乗継、夜遅くにシェムリアップ到着。
どうも初日の家を出発、もしくは飛行機に乗るぞ!という所から写真ははじまらない。
過去の自分に文句を言っても仕方がないが、ほんとにストーリー性がなくて困る。 -
同じくホテルの部屋からの風景。
カンボジアというと、もっと道が舗装されていないと思っていたから、ビックリ。 -
同じくホテルの部屋からの風景。
朝の7時半頃、通りを走るバイク、自転車の多いこと!
2人乗りではなく、3人乗り以上もたくさん・・・(写真にはあまり写っていない)
あとでガイドさんに聞いたら、何人乗ってもいいとのことだった(はず)。 -
同じくホテルの部屋からの風景。空・・・
みごとなうろこ雲〜☆
その後の旅先でもついつい空が気になって、写真を撮る。
空だけを撮ったり、風景と合わせて撮ったり。
朝、昼、夜といろんな表情があって、おもしろい。 -
たぶんロリュオス遺跡にて。??牛・・・だよね?
私は、どうも東南アジア系の遺跡や寺院に弱いらしく、名前を覚えられないことが多々ある。
写真は撮っても、それがなんなのかわからず、あとで困る。本当に困る。
旅から帰ってくるとうれしくて人に写真を見せびらかすが、「これ何?」と聞かれると答えられないこともしばしば。
しかも人が入っていない風景写真だと、本当に行ったのか説得力がない、ときた・・・・・・。。悲しい。 -
メモ書きのお粗末な記録によると、たぶんこれもロリュオス遺跡?
その後アンコールワットに至るまでにプリア・コー、ロレイ、バコンへ行った形跡が・・・??
複雑なレリーフ。わずかな負荷でくずれてしまいそう。
これがなんなのか、誰か教えてください!!
ちなみに他の写真についてもお願いします・・・ -
たぶんこれもロリュオス遺跡?
2枚前の写真の牛??さんが鎮座されております。。
見てわかる通り修復中。
アンコール遺跡は群というだけあって、点在している。
ガイドさんがいてくれたから、車で効率よく回れたんだろうな。
今ならやれるだろうけど、当時の私にはその辺を好きに歩き回れる自信はなかった。 -
道中、民家のそばで見かけたおやすみ中の豚と、くつろぎ中のサル。
この微妙な組み合わせに思わずカメラを向けた。
この2匹の関係はなんなんだろう?
まず見かけないなぁ。これは。 -
いよいよ、アンコールワットへ!☆
15時頃。朝はわりと晴れていたのに、曇り空、のち雨。
雨季だから仕方ないか・・・
でも気分はワクワク。ついに、ついにやって来た!! -
アンコールワット
あいにくの雨だが、池にワットが映る様はなんとも言えず、立派。 -
アンコールワット周辺
舗装されている所以外、基本地面は赤土。
雨でぬかるんでいて、はいていたジーンズの裾は跳ね上げた水、土でどろどろ。 -
アンコールワット内
ぼやけているけど、サルのレリーフ -
アンコールワットから東(たぶん)へ伸びる道。
周辺は木が生い茂っている。
今でこそ、開けているが、発見者はよくもジャングルのなかに遺跡を見つけたなぁ、とつくづく思うひとコマ。 -
アンコールワット内
塔自体も細かいつくりだが、さらに仏像や仏像のレリーフが。 -
アンコールワットの高台から入口の臨む〜
意外と距離がある。
奥に進み上ったり下りたりするなら、体力必須・・・
そして、一番暑い時間は避けるべし・・・ -
同じく、アンコールワットの高台から入口の臨む〜
見渡す限りのジャングル。
必要以上に観光化されることなく、いつまでもこの姿であってほしい。 -
アンコールワット内。
高台に上っても、もちろんまだ塔は上にあり。 -
アンコールワット内。
高台へ上るには、このように上り・・・ -
このように下りるのです。(手すりあり)
いまだ完成していない某世界遺産のように、エレベーターはありません!
自力で上り下りする必要がある為、それなりの体力必須。
日本から団体ツアーで来ていた、85才のおじいちゃんも上りきり、拍手を受けていた。 -
アンコールワット内。
上る人たち。
わりと階段が急で、バランスが取りにくい。
訪れた当時は、所々階段の修復工事をしていた。
バンコクのワットアルンも結構急だけど・・・
どっちのほうが上り下りがきついかなぁ。 -
夜は、クメール料理を食べつつ、アプサラダンスを鑑賞。
難しいことはわからないけど、踊っている女性たちはみんなきれいな衣装を身にまとい重そうな髪飾りをつけていた。
そして、キレイな人ぞろい!なのは確か。 -
翌朝(3日目)
アンコールワットの朝日を鑑賞しに行く。
5時にホテルを出発して、5:35時点の空。
まだまだ暗いが、ぼんやりと空が明るみはじめている。
朝はさすがにひんやりしていて、肌寒かった。 -
同じくアンコールワットの朝日鑑賞
5:45時点。
たった10分でこれほどまでに明るくなった。
神秘的というか、神々しい。 -
ひき続き、アンコールワットの朝日鑑賞
5:50時点。
写真を撮るのは極力控え、固唾をのんで日が昇るのを待つが・・・
天気はやっぱり曇り。
朝「日」鑑賞はできない・・・ -
朝もやに包まれたアンコールワット
5:57時点。
空の微妙なグラデーションが目を引く。 -
朝もやのアンコールワット
6:00時点。
ようやく夜が明けた〜☆
いったんホテルに戻り、朝食を。
9時半か10時頃にまた遺跡めぐりへ出発!
※?の後編へつづく
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