2009/05/11 - 2009/05/12
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ohagiさん
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ハノイから飛行機で小一時間。
ずっと気になっていたラオスの地を踏むことができました。
ニワトリや七面鳥の声が響きわたり、
カオニャオを炊くかまどのけむりが幾本も伸びる。
観光地化されたルアンプラバーンでしたが、一本路地に入れば素朴な家並みが残されています。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
-
着いて早々虹を見つけました。
幸先いいかも。 -
昼寝しないと体がもたないよね。
ソンテウの運転手さん。
ワット・ビスンの木陰で。 -
なにを叩いてるのかなーと思ったら
-
洗濯物でした。
-
小学校。
制服があるんですね。 -
若いお坊さん達は英語もしゃべれるし
携帯も持ってるし。
メールアドレス教えてくれました…。 -
メコン川沿いのレストランで早めのお夕飯です。
メニューにsauseeって書いてあった料理。
ウェイター君に「これ何?」と聞いたら
彼もよくわかっていなくてお母さんに聞きに行ってました(家族経営の店だったので)。
で答えは「sauseeはカレーではありません。」
???
ココナツミルクでカボチャ、にんじん、ナス、インゲンなどの野菜を煮込んだシチューみたいなもので、
なにはともあれめっちゃめちゃ美味しかった!!
この旅で一番美味しかった食べ物。
でもこれ、もしかしたらタイ料理なのかも知れません。 -
翌朝5時起床で托鉢を見学に行きました。
朝焼けのナムウー川。
鳥の声があちこちから聞こえます。 -
メインストリートに出るともう始まっていました。
次々にオレンジ色の袈裟の僧侶がやって来ます。 -
まだ子供の僧侶もいます。
こうしてみると袈裟って意外と厚着ですね。
重そうです。 -
尼さんもお供えをしていました。
尼さんは托鉢はしないのでしょうか。
托鉢はされる人よりもする人の方がありがたそうに
しています。
イスラームの喜捨と同じですね。 -
興味深かったのは、托鉢をする人たちの列の最後に
貧困層の子供達が空箱を持って座っていて
僧侶がもらったものの中からいくつかずつ その子供達に分け与えていた事。 -
朝市ではバナナの花も売られていました。
-
ワット・マイにて。
涼しいうちにお参りのおばあさん。
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