2009/03/13 - 2009/03/13
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poloniaさん
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ゲーテ街道の中ほどに位置するワイマール。かつてはワイマール公国と呼ばれ、ゲーテ、シラー、リスト、クラナハなど著名な芸術家達が集まってきた場所。近代建築デザインのバウハウス大学もワイマール発祥であり、ドイツ文化の源流ともいえるところです。
旅行22日目はワイマールを歩き、そうそうたる芸術家達の縁の場所を訪れます。ドレスデン駅からインター・シティで約2時間。
写真はゲーテとシラーの銅像。
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- スイスインターナショナルエアラインズ
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市バスが発着するゲーテ広場
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ワイマールの街並み
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ゲーテの家。人生の大半をこの家で過ごしたそうで、書斎や寝室など同時のまま保存されています。
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ゲーテの家の前は広場になっています。
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マルクト広場
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国民劇場。劇場前にはゲーテとシラーが握手して立つ像があります。
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ヴィトゥムス宮殿
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バウハウス博物館。残念ながら改装中でした。
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シラーの家。ゲーテの家と比べると少し質素な部屋でした。
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街中で見つけた銅像
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リストの家
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バウハウス大学
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大学内の螺旋階段が印象的でした。
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街には公園も。
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公園内にあるゲーテの山荘
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公園の外れにある実験住宅「ハウス・アム・ホルン」。プレハブ住宅の原型ともいわれ、バウハウス関連の世界遺産として保存されています。
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ワイマール公の城
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城の中庭。城内は美術館になっており、クラナハの絵画がたくさんあります。
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遠くに見えるのはPrince's House
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ヘルダー教会。教会内の祭壇画はクラナハ作で、ルターが描きこまれています。
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ワイマール駅です。次の目的地はハイデルベルグです。
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