2009/04/25 - 2009/04/26
1464位(同エリア2557件中)
めもるさん
これだけ長い間北海道に行っているのに、非常にありきたりながら見たことのない花がある。
仕事の繁忙期に咲く花で、しかもスプリングエフェメラル(=春のはかなき命)と言われる、花期の短い花なので、どこかで踏ん切りをつけないと見られない。思い切って1泊2日で飛んでしまう。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ JR特急 JRローカル 徒歩
-
まずは飛行機で旭川へ。やや霞み気味だけど、
今日も表大雪が見えたことに満足。十勝連峰は
見えないことはないけど、写真にはほとんど
写ってくれなかった。 -
15分前に到着するはずのスカイマーク便が遅れ、
自分の乗っている飛行機の到着も遅れてしまって
やきもきしたが、逆にスカイマーク便に接続する
空港連絡バスがまだ待っていてくれた。乗る予定の
バスより1本早い便に乗ることができ、旭川駅での
乗り継ぎが微妙だったバスにゆうゆう間に合った。
バスに乗り継いで向かった先は男山自然公園。
男山酒造が所有している突哨山(とつしょうさん)と
いう山を、花が咲く時期だけ開放してくれているの
だけれど、この味も素っ気もない看板がすてき(笑)。 -
園地へは車道の坂道をしばらく登らなくては
ならないのだけれど、その道端にもカタクリが
咲乱れていて、期待が高まる。 -
カタクリの咲くところとして名高い園地に入る。
ちょうど花のタイミングに大当たり。2週間前の
城山カタクリの里では桃色のカタクリをあまり見る
ことができなかったけれど、ここではばっちり。 -
花の開き具合も申し分なし。
-
1万本に1本とも言われる、白花のカタクリも
見ることができた。とってもラッキー。 -
ただ、見たかった花はこの“エゾエンゴサク”。
ドラマ「風のガーデン」で主人公の娘・類が好きな
花としてクローズアップされたことでご存じの方も
多いだろう。北海道ではなんということない花では
あるのだけれど、美しいブルーの花を一度見たくて
たまらなかったのだ。ようやく念願がかなった。 -
エゾエンゴサクの森。
-
エゾエンゴサクとカタクリの競演。
-
すっごい満足。
-
-
白い花はキクザキイチゲ。
-
カタクリの向こうには表大雪。
-
-
-
カタクリの花を裏から見る人はあまりいないの
ではないでしょうか。 -
光が通る落葉樹林の中はカタクリに格好の環境。
咲き乱れるということばがぴったり。 -
カタクリとエゾエンゴサクの1on1。
-
咲き乱れるカタクリをご堪能ください。
-
-
-
カタクリ・エゾエンゴサク・フクジュソウの競演。
-
ザゼンソウも咲いている。
-
フクジュソウの光沢のある黄色い花を撮るのは
なかなか難しい。 -
これはまだいい方、かな?
-
新しくできた西コースの坂道を降りてみると、
ミズバショウが花盛り。 -
ザゼンソウもぽこぽことたくさん出ているのだ
けれど、いかんせんこっちを向いてくれている花が
少ないのが残念。 -
カタクリとフクジュソウ。
-
ふたたびカタクリ畑。
-
寄り添う2輪のカタクリ。画になります。
-
フクジュソウ畑。
-
カタクリばかり撮っていたけど、よく考えたら
エゾエンゴサクを見にきていたんだっけ。 -
もうひとつ白花カタクリがあったけれど、こちらは
まだ花が開いていない。アマチュアカメラマンが
2人、花の近くでじっと粘っていた -
着いた時刻の50分後のバスで戻るつもりでいたが、
たっぷりほぼ2時間居てしまった。このままだと次の
バスに乗れるかどうかもあやしくなった。降りる前に
最初の白花カタクリのところに行ってみると、花が
きれいに開いてくれていた。これはいい。 -
あわてて下山し、なんとかバスに間に合って旭川の
市街地へ戻る。今日は朝食をろくに摂れていないので
腹がへった。
某雑誌で見て気になっていた食堂「自由軒」を訪ねる。 -
メニューを見ると、洋食屋のような、町食堂の
ような。いずれにしろ、なかなかそそられる。 -
5のつく日は餃子半額デーなので、ついつい餃子を
注文してしまう。というか、もとの値段が600円って
けっこう高いと思うけど…。
出てきた餃子は強烈ににんにくとニラが効いている。
まさに「漢の餃子」という感じでうんまい。女性の方は
「レディース餃子」もあるので、そちらの方が無難かと
思います。 -
雑誌ではとんかつで有名な店と書かれていたので
とんかつを食べる気でいたが、「人気?1 塩やき」
が気になってしまい、路線変更。
出てきたのは豚バラスライスの塩焼き・てんこ盛り。
おいしいけど、食べても食べても減らない。先月の
帯広「鶏の伊藤」に続き、昼からKOされてしまった。(なんとか完食はしたけど) -
旭山動物園が休園期間なこともあって、旭川での
用はなくなり、さっさと札幌へ移動して宿に入る。
まだ日が高くてひまだ。ぶらぶらと散歩に出かけ、
苗穂の方まで来てしまった。ここまで来たら、先月
「おおとり」から一瞬見たフラノエクスプレスでも
見てみるか。 -
ズームアップしてみると、フラノエクスプレスの
編成ではなく、前がフラノエクスプレス、後ろが
トマムサホロエクスプレスだった。 -
ついでに除雪用のDE15型ディーゼルカーも撮る。
-
車庫の隣にあるマンションの駐車場から見てみると
フラノエクスプレスはところどころ塗装が剥げ落ちて
さびてしまっていた。廃車されているから手をかけて
もらえないのはしかたないのだけれど、さびしいなぁ。 -
サッポロビール博物館。残念ながら入館締めきり
時刻を過ぎてしまったので、中には入れなかった。
でも、この高い煙突を見ると「サッポロビール」と
いう感じがする。 -
ふたたび札幌駅方面へ歩き出す。ガードをくぐって
函館本線の南側へ。こちらは北海道庁第2代長官・
永山武四郎の私邸跡。現在は道の登録有形文化財と
なっている。昔はこの近辺が札幌開拓の中心だったの
だそうだ。 -
その開拓の中心地にあったのは開拓使麦酒醸造所。
-
見学館の中に入ると醸造タンクが。ここで地ビールを作っている。
-
そういえば、大昔は「サクラビール」だったんだよね。
-
そんな記念ラベル缶を作っていたのか。というより
太子さんから諭吉さんに替わって早四半世紀という
事実に驚愕。 -
左の3つは昔のビール瓶。右の3つは「札幌開拓使
麦酒」という地ビールとして販売されているもの。 -
こっちにも煙突はあるけれど、やっぱり煉瓦造りの
方が重みがあるなあ。 -
行きたい呑み屋があったのでビールはおみやげに
とどめておこうかなと思ったけれど、やっぱりちと
もったいない。
サッポロファクトリーがオープンしてまもなく
一度来たことはあるはずだけれど、ついビアホールに
入り、未濾過の「ブロンドスター」(ピルスナー)を
いただいてしまう。未濾過とはいえ、ピルスナー
なので、どちらかといえばすっきり系。 -
次を考えているので、なるべく安く腹にたまらない
おつまみをと、さんまのルイベをいただく。もちろん
旬じゃないから冷凍ものだけど(ルイベだからそもそも
半解凍のものをだすわけだし)、思っていたより味は
よかった。 -
ファクトリー内おみやげ屋をのぞく。商品の写真を
むやみに撮るのはマナー違反なのだけど、Tシャツで
気になるものがあったのでつい1枚。 -
左側はビールコミュのエロ魔神・C氏にぜひ着用していただきたい(笑)。
-
さらにぶらぶら歩いて札幌駅の近くまで戻ってきた。
ものすごい久しぶりに本物の時計台を見た気がする。 -
一旦ホテルに戻る。行きたい呑み屋は人気の店
なので、週末の混んでいる時間にひとりで行くと
歓迎されないと思い、しばらく待ってみる。ただ、
あまり待ってもいい食材はすでに使われてしまって
いるような気がしてきた。
どうせその店に行くならうまい酒と肴を楽しみ
たいなと思い、次回に札幌在住の友人と行こうかと
いう方に針がぐっと振れてしまった。
ということで、呑み屋は次回の宿題にして夕食を
食べに行く。すでに21時を過ぎ、めぼしいスープ
カレー屋は閉店後。ラーメン屋も、入りたくなる
ような店は近くにない。
安易に駅前のビックカメラに入っている「札幌
らーめん共和国」に行ってしまう。 -
共和国の中での一番人気は「梅光軒」だったけど、
札幌で旭川ラーメンを食べるのもなんだかなという
気になり、HTBのお膝元・南平岸に本店がある
「白樺山荘」に入ってみる。半熟卵が無料なのが
うれしいサービス。 -
味噌ラーメン。見たとおり、味付けはかなり濃いめ。
少しスープで割りたい気もしたが、そのままいただく。 -
いったい、どれだけの火力でチャーシューを焼く
つもりなんだろうか。 -
宿に戻ってデザート。札幌大丸限定・北菓楼の
Fカップ「ゆきプリン」をいただく。中をこねくり
回して、メレンゲとスポンジと中のベリー類をよく
混ぜていただく。そのままむさぼりついたりは
いたしません。 -
翌朝はみぞれになった。昼の飛行機まで時間が
あるので、久しぶりにニッカのディスティラリーに
いってみたくなった。1日散歩きっぷを買って
早朝の列車で余市へ。 -
みぞれの上、まだ朝9時前。人影もない。
-
来たまではいいものの、実際には見学ツアーに
参加するまでの時間はとれないのでフリー見学を
選択。記念写真コーナーもがらがら。樽材を使った
三脚がおもしろい。 -
こちらは麦芽の乾燥棟。入口もそうだったけど、
石造り・赤い尖塔がスコットランドの雰囲気を醸し
だしている。 -
ずらりと並んだ蒸留釜。注連縄がついているだけで
サントリーの蒸留所と違った感じを受ける。 -
直火焚きです。
-
燃料は石炭です。
-
釜ひとつのセット。
-
職人さんが釜の様子を見ながら石炭をくべる。
長い時間をかけて作り出すウイスキーには手作業が
似つかわしい。 -
発酵棟には、蒸留前の麦汁が寝かせられている。
-
こちらは小ぢんまりとしたニッカの創業当初の
事務所。ウイスキーがある程度の年数熟成するまで
大風呂敷を広げず、りんごジュースを売って事業を
つないでいた当時の苦労が偲ばれる。 -
こちらは創業者・竹鶴政孝氏のリタ夫人を記念
している「リタ・ハウス」。以前は中に入ることが
できたはずだけど、今は閉じられてしまっていた。 -
樽材を使ったプロムナードがおしゃれ。
-
創業当初から使われている1号貯蔵庫。
-
まだまだ現役らしい。
-
樽出し原酒の直売所。昔はこんな立派な販売
スペースはなかったはずだけど、ずいぶんかわった
ものだ。 -
ウイスキー博物館の中には有料試飲コーナーが
ある。1988年の余市シングルモルトを所望。
その前年のモルトは国際ウイスキーコンペで最高
賞を獲得したらしく、期待。 -
真ん中が20年もの。あまり上手な表現ができ
ないけれど、薫り高く、とげが少し落ちた感じ。
サービスでいただいた左隣の10年原酒と比べると
やはり違いは歴然。ごちそうさまでした。 -
小樽で乗り換えて札幌へ戻る。小樽駅の4番
ホームの表示はヨットの形で、このホームにだけ
ランプが並んでいる。 -
余市でゆっくりすればいいのに、またもや札幌駅の
「根室花まる」に行ってしまう。開店時刻を10分も
過ぎていないのに、すでに待ち。20分ほど待って
ようやいく入店。
1皿目、根室といえばやはりさんま。 -
2皿目、春の北海道といえばやはり春告魚・にしん。
うまい。 -
3皿目、生ほっき貝。うまい。
-
4皿目、あぶりえんがわ。なかなか香ばしい。
-
5皿目、こちらも春が旬のサヨリ。なかなか鮨で
食べる機会はない。淡泊です。 -
6皿目、厚切りうなぎ。さっき回っていた皿に
のっていたやつの方が厚かったなぁ…。 -
7皿目、最後も春が旬のシマアジ。うまい!
ごちそうさまでした。 -
デザートは「赤いリボン」の桜シュー。快速
エアポートのuシートでゆっくりいただきました。
写真には撮れなかったけど、帰りの飛行機の
クラスJシートは、ようやく取れた旧・JASの
スーパーシート。座席の新しさは新しいクラスJ
シートには負けるけど、座り心地はやはり上。
えがった。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- Noririnさん 2009/06/06 09:55:54
- 春のはかなき命を見に北海道へ??
- めもるさん こんにちは
男の山自然公園??
可愛らしい花が咲き乱れている姿は女の山っぽいですが♪
カタクリって咲き乱れると圧巻ですね!
こんなに咲いているの見た事が無いです。
根室花まるってステラプレイスのですよね。
ここは1回も入った事無いです。
評判は聞いているので今度入ってみようかしら♪
次回持ち越しにした呑み屋情報をこっそり教えていただけると嬉しいです!
Noririn
- めもるさん からの返信 2009/06/09 00:07:32
- むだ遣いしにいきました(笑)
- こんばんは。いつもありがとうございます。
「男山」は、ご存じかと思いますがお酒の名前です。
山の名前は本来「突哨山(とつしょうさん)」という
のですが、別名「男山」というかは定かではなく(汗)。
カタクリは関東地方でもいくつか群落はあるよう
ですが、ここまで一面に咲いているのは私も初めて
見ました。
札幌はトリトン・なごやか亭もありますけれど、
アクセス面では文句なしで花まるですね。その分
いつも混んでいるのが難点ですけど…。
> 次回持ち越しにした呑み屋情報をこっそり
> 教えていただけると嬉しいです!
パイント1杯で(うそです・笑)。
めもる
-
- 旅猫さん 2009/05/27 01:19:53
- 漢の餃子
- めもるさん、こんばんは。
心はすでに旭川な旅猫です。
「漢の餃子」、いいですねー
にんにくとニラのパワーが利いた餃子と言うのがたまりません。
男山のカタクリよりも魅力的?!
久しぶりに、欲望をそそる旅行記を観ました(笑)
旅猫
- めもるさん からの返信 2009/05/28 07:31:16
- Oh, モーレツ
- 旅猫さん、おはようございます。
ご訪問と書き込みありがとうございます。
> 心はすでに旭川な旅猫です。
旭川行かれるんですか? 食べないと(笑)。
> 「漢の餃子」、いいですねー
> にんにくとニラのパワーが利いた餃子と言うのがたまりません。
食べると「うほっ」と一瞬ひるむくらいの
にんにくとニラの香りがしますよー。
「におわない餃子? なんぼのもんじゃい!」
とでも言いたげな、まさに無頼の餃子(笑)。
ほかにも魅力的なメニューがたくさんあるので
ぜひお店に行ってみてください。
めもる
-
- ぷぷよしさん 2009/05/19 11:03:25
- 呼んだ?
- はいはい!私のことをお呼びですか?
儚く可憐な お姉ちゃんですよ(笑)
かたくりの花って、確かに裏側は見たことが無いです。
本物も見たことが無い・・・気がする(-_-;)
お花、鉄、ビールにウィスキー・・・
何で姉弟って好きなものが似るんだろう。不思議だぁ〜
お兄ちゃんもこっそり北海道へ行っているし(笑)
私も次回北海道へ行ったら、開拓団のビール飲んできますね。
ぷぷよし
- めもるさん からの返信 2009/05/23 15:38:09
- 呼んだ? かな?
- 返信おそくなっちゃってすんませんですぅ。
> 儚く可憐な お姉ちゃんですよ(笑)
可憐だろうけど、儚くって言うな(笑)。
神妙になってるにーちゃんに怒られるぞ(笑)。
> 本物も見たことが無い・・・気がする(-_-;)
そのオチは…(笑)。
> お花、鉄、ビールにウィスキー・・・
> 何で姉弟って好きなものが似るんだろう。不思議だぁ〜
そりゃー、だから姉弟なんじゃないのぉ。
「どうでしょう」を忘れちゃいやよん。
おとーと
-
- cozykozyさん 2009/05/18 23:50:45
- お邪魔します!
- 開拓使麦酒醸造所、おととい行きました。
ほろ酔いなので、満腹なので、腹ごなしでした。
北海道に行くと、おなかがいつも満タンです。
開拓使麦酒醸造所に寄った後、ホテルに戻り夜に予約した店のため腹が少しでも空く様になどと思いながらTVをつけた。
そしたら、最近『余命1ヶ月の花嫁』という 映画にもなった、乳がんで亡くなった千恵さんのドキュメントが放映されていた。
病室で彼氏がビデオをまわしながら何気なく
「いつも病室でで何してるの?」
と聞く。
すると、千恵さんは
「生きてる。」
「…。」言葉が出なかった。
俺は何をしてるんだろう?
札幌で深く反省した瞬間でした。
旅行記と関係なくてすいません、cozykozy。
- めもるさん からの返信 2009/05/23 15:35:42
- 返信遅くなりました
- にーちゃん、どうもです。
> 開拓使麦酒醸造所、おととい行きました。
> ほろ酔いなので、満腹なので、腹ごなしでした。
それって、対決列島の「牛タンを食べたので、腹ごなしに
軽いもの(さくらんぼ)を食う」と同じじゃないですか(笑)。
> 札幌で深く反省した瞬間でした。
食べていることは生きているということ。それに感謝
することを意識できたんだから、いいじゃないですか。
反省しても後悔しない めもる
-
- Hiraさん 2009/05/17 22:27:25
- 試飲うらやましいなあ
- めもるさん、こんばんは。
結構なグレードのシングルモルトを試飲されたようで。
国産のシングルモルトは輸入ものより価格が高く、なかなか飲むチャンスがないんです...
- めもるさん からの返信 2009/05/18 12:44:29
- 本場で飲むのがおすすめです
- Hiraさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
ディスティラリーでの試飲はそんなに高くないですよ。
(もちろん、量を呑めばそれなりにかかりますけど)。
余市1988はハーフショットで700円でした。自分には
これで十分な量でした(サービスモルトもいただいたら
けっこう酔いました)。
街中のバーで呑んだら1杯5000円とかするヴィンテージ
モルトも、手が届く値段で楽しめるのがディスティラリーの
いいところですね。以前行ったサントリー白州工場では、
30年原酒が1600円との記憶があります。
機会あればぜひ。
めもる
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