2009/05/02 - 2009/05/11
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ふう。りんりんさん
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到着した日はあったかかったけど、翌日からはひんやり。
長袖のTシャツに薄手のフリースに薄手のジャケットじゃちょっと寒い!?
でも最初の数日は朝と夜のわんこのお散歩と相方が仕事してる間にちょっくら街を散策する以外はほとんど寝てました・・・。
寝に来たのか???ってくらい(苦笑
あとは皆が出かけた後6月にある資格試験のお勉強位。
いや、何しに来たんだか(汗
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
-
朝と夜、ロッキー隊長のお散歩をした川沿いの小道。
日本と違って護岸工事されていないのがいいですよね。
ワンコの散歩も多かったけど、朝晩ジョギングする人も多かったなぁ。 -
草むらをパトロールするロッキー隊長
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こんなアパートメントに住んでみたい〜
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ちょっとひんやりするけど天気は上々!
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気持ちいいお天気に誘われて川で何故か足を洗う青年。
水冷たそうだけど、気持ち良さそう -
フライブルグの街中は沢山の水路?が。
わんこはジャブジャブ水の中を歩き、ちびっ子はおもちゃの舟をヒモで引っ張ってました(笑 -
日曜で目当てのお店がまだ開いてなかったので、ホステルの近所でピザマルゲリータの朝食。
美味しいけど、多いよ・・・(2人で食べてもたっぷり)
これで3ユーロ少々。安っ!
途中で仕事に出かける旅の友ミゲル(アルゼンティーナ・職業:ストリートパフォーマー!?)に会ったので再び市内に戻り、相方が「ええ場所」を伝授。
あ、相方も今はストリートパフォーマー(所謂大道芸人っすね 笑)です。 -
ホステルに戻ったら食堂の掲示板に新聞の切抜きが。
う〜ん、やっぱり拡大してるようですね、新型インフル(汗 -
相方が仕事に出かけたのでしばし宿散策。
これは今回のお部屋の窓。
毎朝早くから夜まで、鳥の鳴き声が聞こえます。
緑が多いからですね。
沢山の鳥を見かけました! -
食堂から見たキッチン。
ガスレンジにオーブン、食器洗浄器に湯沸しポットまでちゃんと揃ってるから何でも料理できます!
調味料類もフリー。食器やお鍋にフライパン等の調理道具もあります。
食堂は小さなテーブルと4人掛くらいのテーブルに大きなテーブルが2つ。
時間によっては滅茶混みしますが(汗 -
キッチン!
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向かいのカウンター。
キッチン側には調理用具が。
反対側には食器類が一杯。 -
調味料も沢山♪
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キッチンから見た食堂
奥の棚は宿泊してる人が食べ物を置いておく場所。
中央下段は出発する人があまった食品を置いておく棚(よーするに誰もが自由に食べれる)。
同じように冷蔵庫(つーか冷蔵ショーケース)も2つあって、同じように自由に使えます。
ほんと、便利!!!!!
余った食材なんかはカウンターに「FREE FOOD」って書いておいて置く(基本カウンターに置きっぱなしはFREE FOODだと思われる 笑) -
パブリックスペースには必ずお花が飾ってあります。
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共用スペースです。
ソファーと、テーブルに卓球台やビリヤード、ピアノもあります -
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こちらは一段高くなって寝転べるスペース。
おこちゃまの為の絵本やおもちゃもありました -
昔はファクトリーだったそうで、天井が高く、天窓から光が一杯入ってきます
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フロント。
入り口横にはパソコンが2台
ネットは15分50セント也 -
さてこれは何でしょう
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開けると
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素敵なシャワーです♪
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こちらはランドリー
1回5ユーロ也 -
共用のトイレ。
トイレットペーパーはさすがにゴワゴワですが(苦笑 -
こちらはもうひとつのシャワー&トイレ室
いわゆる多目的便所ってやつですね。
ベビーベッドらしきものもあってオムツの交換も出来ます -
1階にはダブルルームが3つと10ベッドルームがひとつ。これはお向かいのNO.4
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2,3階は4ベッドルームともう少し大きな部屋が。
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ホールにはロッカーがあるので貴重品はここに
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と言うことでホスタル探検はこの辺で。
安い、キッチン付きってんで長逗留の人もいらっしゃいます。
ってか、フライブルグ大学に留学してる人が住んでらっしゃいました!
大学の町で学生人口2万人だからか住むところを探すのが大変だとか。
朝ごはん食べながらランチ作って授業に出て、帰ってきてから食堂の大きなテーブルで課題をやっている姿もチラホラ。
後は何故だかふつーのサラリーマンらしき人(苦笑)
スーツ姿で朝ごはん食べてるのにはちょっと笑ってしまった(しかも素足だし)
季節的になのか、先生が引率しての学生の研修旅行も。イギリス、フランス、ドイツの学生達がやってきましたがフランスの学生が一番うるさかった! -
通りからみたホスタル
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目印はコイツ。
この角を曲がると右奥にあります。
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