2009/03/16 - 2009/03/21
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shinchanmama93さん
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1アイランド1リゾートのモルディブ旅行では、ホテル選びに頭を悩ます人が多いはず。
ハウスリーフの具合もさることながら、やはりレストランの充実度は欠かせない要素です。
そこで、タイ料理好きの我が家は、南マーレ環礁にある「アナンタラ・リゾート・ディグ・モルディブ」に決定。
ここは、マーレからの移動がラクだし、比較的リーズナブルなお値段なのもウレシイ。
直接ホテルHPから予約したら、ビュッフェスタイルの朝食とランチが付いていてお得でした。
広大な敷地には自然がいっぱい。
世界を代表する贅沢なリゾート地のはずなのに、ここは全く気取らなくても大丈夫。
初モルディブゆえ、他との比較はできないけれど、とても快適に滞在できましたよ。
-
「アナンタラ」といえば、レセプションへと続くこの桟橋でしょう。
数年前、某カード会社のCMで使われ話題になったのだとか。
(当時はリノベ前で別名称)
あー、そういえば!
桟橋の下を覗いてみると…
わー、大小さまざまな魚が泳いでいる〜。 -
到着時、ボートから降りたのがここ。
太鼓の音と一緒に、数名のスタッフが出迎えてくれました。
桟橋の先にあるレセプションでチェックイン。 -
萱葺き屋根のレセプション。
さほど広くはないものの、南国リゾートの雰囲気漂う空間です。
クーラー?
そんなものはありませーん。 -
宿泊したのは、「Deluxe Sunset Over-Water Suite」。
いわゆる水上コテージです。
建物は、ドーニ(モルディブの舟)を模っているのだそう。
150?もあり、二人でゆ〜ったり過ごせます。 -
水コテは、長い通路を挟んで西向きと東向きに分かれています。
サンセット側の方が、ややお値段もお高め。
でも、その分だけ眺めが良く、シュノーケルにも適しているように思いました。 -
別の角度から見るとこんな感じ。
海へ降りる階段のスペースには、ちゃんとシャワーが付いていました。 -
コテージ内は、オレンジを基調とした明るい色合い。私がこのホテルを選んだポイントの一つです。
タイ資本だけあって、クッションカバーなどは上質な「ジム・トンプソン」製。
ちなみに、昨年バンコクに行った時、「ジム・トンプソン・ミュージアム」を見学。
メガネケースを愛用中でーす。 -
とにかく天井が高い。
南国リゾートらしく、大きなファンが付いています。
ゆったりスペースのベッドルーム&リビング。
入口を入ると、二脚の椅子とゲームボードにもなるテーブルが設置されたプチ・ダイニング(!?)があります。 -
天蓋付きのソファーはゴロ寝にグ〜。
雑誌を読み耽るにもグ〜。
アロマキャンドルを焚いて、心もすっかりリラックス〜。
ちょうどこの天蓋が目隠しになるかのように、その奥にクローゼットが。
なかなか考えていますねぇ。
ただ、引き出しの数が少なくて、使い勝手はイマイチでしたが。 -
テラスへは、リビング、ベッドルーム、バスルームの3方向から出られます。
こちらはブルーに統一されたディ・ベッド、テーブル&チェアが涼しげ。
ここは海を眺めながらボ〜っと過ごすのに最適空間です。
夜になれば、プラネタリウムのように広がる満天の星空の下でビールをクピッ。
くぅ〜、シ・ア・ワ・セ♪ -
目覚めると、ベッドからはこーんなに素敵な景色が目に飛び込んで来ます。
まっ、毎朝カーテンを開けるのは私の役目なので、ベッドから目を細めて眺めたのは夫だけ…。 -
と、愚痴はさておき、
テラスから見える海。
ペパーミントグリーンからブルーのグラデーションへ。
グレーぽい辺りに珊瑚がありそう。
その先のマリンブルーはドロップオフか?
綺麗な魚がいっぱい泳いでいるんだろうなー。
よーし、シュノーケルをしようっと! -
そこで出向いた水コテの桟橋近くにあるマリンスポーツセンター。
シュノーケルのセットは無料で貸し出してくれます。
フィンのサイズを選び、保管の注意点などの説明を受ける。
足の小さい私のフィン、ギリギリで大人用・・・。
スタッフが笑う。 けっ! -
色とりどりに並んだシーカヤック。
これも無料です。
うーん… ちょっと暑くてしんどそうじゃない?(と、やる前からオバサン的考え)
結局、1回も利用せず。
ハネムーナーが無人島へ向かってせっせと漕いでいる姿を見て、
「若さってスバラスィー!」と思ったのでした。 -
テラスから、直接海へドボーン!
注)フィンは泳ぐまで履かない。
この手軽さは、水コテならではですねー。
海から上がってきたら、塩水を洗い流す為のシャワーも完備。
よく考えられています。
シュノーケルセットもちゃんと塩を洗い落とさなくっちゃ。 -
ひとしきり泳いでいると、お腹が空いてきたゾ。
ランチは14:30までだから急がないと。
水コテからレストランまでは、徒歩5分は掛るのよねぇー。
と、遠い…。あ、暑い…。
とにかく、熱帯植物の中を早足でテクテクと。 -
朝、昼とお世話になったメインダイニングの「FUSI CAFE」。
いずれもビュッフェスタイルの食事です。
朝食もしっかりしていたけれど、ランチのボリュームはまるでディナーばり。
いや、他のレストランで戴くディナーよりも美味しいかも。
元々ランチは、今回利用した宿泊パッケージに含まれていたのでお得感も倍増。
毎日楽しみでした。 -
これが朝食の一部。
ソーセージ・ハム系、魚系、野菜系とバランスのいいバリエーション。
様々な国の人の食文化にも配慮されています。
「お水はいかが?」
と尋ねられますが、これはサービスではありません。
水はタダだと思っている日本人。
うっかり頼むと1リットルのペットボトルを別途チャージされますから要注意。
コーヒーやフレッシュジュースでもちゃんと水分が取れますしね。 -
ある日の私の朝食でございます。
これに、クロワッサンとヨーグルトなども戴きます。
スイカジュースは、暑い所へ行った時の定番メニュー。
水分補給&日焼けによるシミ防止と、ちゃんと理に適った飲み物なんですよ。 -
そしてランチ。
日替わりパスタは、その場で調理してくれます。
グリル系は、魚の塩釜焼き一尾とか、鶏一羽とか豪快に登場。
スタッフが、すぐさま手際良くカットしていきます。
フルーツやデザートも豊富。
見ているだけでも美味しさが伝わってきて、目移りしちゃいます。 -
注文で焼いてもらうワッフルには、自分で好きなソースをトッピング。
ホイップクリームとチョコソースと…、あっ、ベリーも乗せてっと。
そうだ、4種類のスィーツも食べなくちゃ。
えーいっ! カロリー摂ったって、また午後から泳げばいいや。 -
ひゃー、お腹いっぱい。
ちょっと暑いけれど、腹ごなしに敷地内を散策。
あれ? 自家菜園?
よーく見ると、それはハーブ・ガーデン。
ここで栽培しているんだぁー。 -
バジルやレモングラスやイタリアンパセリなどなど。
すごいなー。
感心して見ていたら、この畑を管理しているスタッフがやってきた。
あっ、けして怪しい者ではござーませんヨ。
以降、ここを「オヤジこだわりのハーブ・ガーデン」と命名。 -
ゲストには、案外小さい子供連れのファミリーも。
まぁー、チビっ子なのに、既にこんな贅沢な経験をしちゃうなんて。
そんなお子様達の為に、遊具の揃った公園もちゃんと完備です。
さすが。 -
こちらは、G・Y・Mの看板通り、そう、フィットネス・ジムです。
いつも思うのですが、なにもリゾートへ来てまでランニングマシンで走らなくとも…。
しかも、外は立っているだけで汗だくなのにぃ。
Wii Fitすら続かない私は、こういう習慣ってある意味すごく尊敬です。 -
モルディブに来たからには、やっぱり海で楽しまなくちゃ。
なのですが、一応プールも覗いてみよっーと。
おっ、気持ち良さそうだなー。
インフィニティ・プールって、海と一体になる感じで絵になりますね。
このプール、夜になると水中に無数のライトが付いて、とてもムーディーになるんですよ。 -
じゃぁ、プールも利用してみますか。
と、そこに思わぬ先客が。
鳥も慣れたもんですねー。
鳥が立っているエッジの辺りは水深1.6m。
ワタシ、ずっぽりと沈みます。 -
デッキチェアでまどろんでいると、ううぅ〜やっぱり暑い…。
プールサイドバー「Aqua」の気の良さそうなオジサンが、プチ・アイスクリームを振舞ってくれた。
すると、「Very Hotのことを日本語でなんて言うの?」と尋ねてきた。
ホントは「超アツイ」と教えたかったけれど、下品な日本語じゃ国際交流的によろしくない。
簡単に「ア・ツ・イ」で。
そのオジサンがあんまりにも勧めるので、マンゴー・ダイキリをオーダー。
うわー、うんまっ!
(写真は既に半分飲んだ状態) -
さーて、ディナーの前にシャワーでさっぱりしましょう。
アナンタラの水コテはバスルームが広いんです。
そして、海を一望できるバスタブが特徴。
勿論、シャワースペースも別途あります。
ここの水は海水を浄化しているせいか、すごくマイルド。
肌にまとわりつくような感じでした。 -
夕景を見ながらのバスタイム。
なんて優雅なひとときでしょ。
バスタブは結構大きいので、お湯が溜るのに少々時間が掛るけれど、こんな贅沢な気分が味わえるなら文句無し。
バブルバスにすれば、もうプリンセス気分〜。
あっ、浸かっているのは私ではありませんので悪しからず。 -
あと、バスルーム紹介で忘れてならないのは、便器の手前にあるガラス張り。
魚が来ないかと、ついジーっと見いってしまう。
どうせなら、リビングにあればいいのにね。 -
では、この辺でディナーの様子を。
このホテルを選んだ一番の理由は、タイ・レストランがあること。
お味に定評のある「バーンフラ」では2回ディナーを戴きました。
早めの予約必須の人気店です。 -
定番のトムヤムクンに、揚げた魚のサラダ、蒸した魚料理などをオーダー。
評判通り、納得できるお味。
タイ人スタッフも皆フレンドリー。
気持ちいい笑顔が良かったです。
ちょっとしたお土産までくれますよ。 -
「バーンフラ」は、お隣のボドゥフラ島にあります。
我が家が滞在していたディグからはボートで行きます。
水コテからだと、このボート乗り場はちょうど島の反対側。
夜は暗いし、ここまで歩くと結構な距離。
2回目に行った時は、カートで迎えに来て貰いました。 -
先の方に見えるのがボドゥフラ島。
同系列で、全室水コテのホテルが建っています。
リーズナブルでサービスもいいらしい。
桟橋の左側に見えている三角屋根の建物がバーンフラです。 -
レストランは、イタリアンの「Terrazzo」も人気。
ですが、夜になるとアウトサイドはロウソクの灯りだけ。
私は、料理を目でも楽しむタイプ。
雰囲気よりも、内側で明るいテーブルを選びました。 -
カルボナーラが美味しいとのクチコミで、これは迷わずオーダー。
前菜に牛肉のカルパッチョ、メイン(夫はランプチョップ、私は地元魚のワフー)を戴きました。
お味は…なんてったってモルディブ価格なので、それ相応でしょ、という感じ。
それに、ポメリー1杯がUS$20以上!
た、高い…。
お蔭で、控え目な酒量で済みました。 -
「Terrazzo」は2F。
その真下の1F部分は「Fuddan Fusion Grill」。
気軽に食べられるピッツアからガッツリのコース料理までとメニューもいろいろ。
潮風に吹かれながらお食事が楽しめます。
ここも、夜はキャンドル・ライトで暗いです。 -
レストランまでの行き帰りは、毎度程良い散歩コース。
夜は暗い敷地内も、昼間は太陽が燦々と降り注ぎ、歩くとすぐに汗が出てきます。
でも、こういう場所ならそれも不快に感じない。
ビーチフロントコテージの玄関側は、熱帯植物を楽しめる小路です。 -
暑い所を歩くには、なんといっても水が必需品。
ミネラルウォーターは、初日にボートで一人1本頂き、部屋にはコンプリメンタリー・ウォーターとして、ミニバーに2本、冷蔵庫に1本、バスルームに2本。
毎日、ハウスキーピングとターンダウン時に補充してくれました。
モルディブのミネラルウォーターの代表は、写真の「Aquarius」です。 -
ミニバーと冷蔵庫。
なかなかの充実ぶり。
ワインセラーもあるなんて。
でも、市場価格とはあまりにもかけ離れてる。
缶ビールが$10ですよー。
あり得ないっつーの、です。
ワインを楽しむつもりでいたけれど、小心者の我ら夫婦は、ただ眺めているだけで終わった…。
※この時の我慢のストレスが、2週間後にナパ・バレーへと私達を誘った!? -
ワインは断念したけれど、部屋にあったエスプレッソメーカーは大活躍。
コーヒー好きの私の、超お気に入りアイテムに。
上部からポーションタイプのコーヒーをポンと入れ、電源をON。
カップを置いて、スイッチを回すだけという簡単操作。
好みの分量で止められるのも便利〜。
「コレ、やっぱりいいな〜♪」 -
日焼けもしたし、たらふく食べたし。
お身体のケアもしなくちゃね。
で、ここアナンタラにもモチロンあります、モルディブならではの水上スパ。
メニューは、フェイシャル、ボディ・トリートメント、マッサージと充実。
エステにはイギリスブランドの「elemis」を使用。
日焼けでヒリヒリになった身体に、アロエのボディ・トリートメントはバッチリ!
帰国前にお勧めです。 -
カップルで利用できるトリートメント・ルーム。
うつ伏せになると、ちょうど顔の下がガラス張りに。
色とりどりの魚たちを見ながら施術を受けられます。
シャワールームも完備。
他の部屋には、海に面してバスタブもありました。 -
施術前と施術後に利用するリラクゼーションエリア。
温水ジャグジーと、スチームサウナ用に冷水プールがあります。
海に面していて眺め良し。
冷たいジンジャー・ティーで、お口の中がサッパリ〜。
至福の時ですねー。 -
とにかく、海三昧で遊んだなー。
滞在中、私はひたすらシュノーケルを楽しみ、夫は2日に掛けてスキューバ・ダイビングを。
ダイビングには、日本人インストラクターが付いていました。
外洋へ出ると、マグロも泳いでいたそうです。
水中用のカメラを買えばよかったと後悔…。 -
ダイビング用のボートの上でパチリ。
いかにも海の男風!?
こんな写真、のんびりリゾート地だからこそ撮れる1枚。
でも、「落ちたら自己責任だからね。」
と予め言われるのが欧米です。 -
我が家は自由気ままに遊べますが、お子さんが居ると安全第一のはず。
そういうファミリーには、ビーチフロント・コテージが人気。
島を囲むように建っていました。
海も遠浅だから、水遊びには最適ですよね。 -
ちょうど、WBCの真っ只中。
結果が知りたいけれど、客室ではインターネットが有料。
そこでライブラリ。
ここならワイヤレスLANが使えるし〜。
勿論、ちゃんとフリーのPCも2台設置されています。
ギンギンにエアコンが効いている唯一のパブリックスペース。
暑〜い時には、ほーっと一息つける場所でもあります。 -
おっと、ネットばかりに集中していたらもったいない!
海に来たんだもんねー。
水コテが建っている様子は、遠目からも綺麗だな〜。 -
あ〜、楽しかったぁー。
モルディブは、今年もどんどん新しいホテルがオープンするんですよね。
ホテル選びに悩む人が、ますます増えるんじゃないかな?
他の国のリゾートへはいろいろと行っている我が家。
「アナンタラはハウスリーフがイマイチ」
なんてクチコミもあったけれど、サンセット側なら充分楽しめました。
私的には、とても過ごしやすいホテルだという感想。
だから最後は、やっぱりこの桟橋の写真で締めくくろーと。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- c.makotoさん 2011/02/21 04:07:26
- 海が綺麗ですね!
- こんばんわ、shinchanmama93さん
モルディブの水上コテージ良いですね
行って見たい思いはあるけど、
日本から乗り継ぎしないといけないし、
しかも、フライト時間長いし
水上コテージが高いので、断念しています。
水上コテージじゃなければ
安いらしいですが、やはりモルティブや
タヒチのボラボラ島などは、
やはり水上コテージに泊まりたいですね
いつの日か、行きたいなァ〜〜
それにしても綺麗な海ですね
それと
パラオの旅で、リベンジ出来る事を願います!!
すばらしいパラオ旅行記が公開されるのを
楽しみにしています。
それではまた
c.makoto
- shinchanmama93さん からの返信 2011/02/26 11:00:14
- RE: 海が綺麗ですね!
- c.makotoさん、こんにちは。
いつも旅行記をご覧下さり、有難うございます。
また、こちらにも書き込み頂けてウレシイです♪
なのに、お返事がこんなに遅れてしまい、本当にゴメンナサイm(__)m
モルディブって、やっぱり一度は行ってみたい場所ですよね。
私も“遠い”という印象があって躊躇していたのですが、現地へ着いてしまえば、ひたすらのんびりするだけの時間が待っていて、フライトの疲れは残らなかったですよ。
それに、あの美しい海を見ちゃったら、疲れなんか吹っ飛んじゃいました(^^ゞ
確かに宿泊も食事もお高いんですけれど、何かの記念日などで出掛けると、素敵な思い出が残せると思いますよ。
> タヒチのボラボラ島などは、
> やはり水上コテージに泊まりたいですね
タヒチもいいですよね〜。
行きたいリゾート地の一つです。
> パラオの旅で、リベンジ出来る事を願います!!
有難うございます!
明日の晩に出発なのですが、何故かまだ実感が無くて・・・。
結局、水中撮影は例のインスタントカメラのみ。
教えて頂いた事を参考に、素潜りは夫に頑張ってもらおうと思っています。
では、また帰国後に(^^)/
-
- おーちゃん♪さん 2009/05/18 21:09:00
- やっぱりきれいすぎる・・・
- こんにちは。
おひさしぶりです。
モルジブを何度も何度も見せていただきました。行きたくなりますね〜。
もう9年も前に行ったモルジブ・・。またいきたいと思いながらずいぶんとたってしまいました。当時まだ、妙大きかったデジカメで撮った写真を眺めながら、思い出に浸っています。
それにしても、さすがアナンタラ。
ステキな水コテですね〜。
- shinchanmama93さん からの返信 2009/05/18 22:33:57
- RE: やっぱりきれいすぎる・・・
- おーちゃんさん(ココではこのお名前で)、こんにちは。
この度はお忙しい中でのご訪問、有難うございました。
やっと、やっと旅行記UPが出来ました〜。
今度はおーちゃんさんにもサクサクご覧頂けたと知り、
「重たいデータだったけれど良かった〜。」
と安心致しました。
モルディブはホントに素敵なリゾートですねー。
誰もが憧れるのもよーくわかりました。
海があまりにも綺麗だったので、写真も400枚越えしてしまったほどです。
それだけ絵になる風景だということですよね。
ただ、悔やまれるのは、水中撮影が出来なかったこと。
デジカメのものを用意したかったのですが、なかなか買いに行く時間がとれなかったんです。
じゃぁ、成田でバカチョンでも買えばいいや、なんて思っていたら、これがすっかり忘れちゃって。
仕方なく、現地で買おうとしたのですが、当然ながら高くて断念した次第です。
けれど、こうして写真を整理しはじめると、せっかくのキレイな魚たちの写真が無いのはすごく寂しくて…。
やっぱり高くても買っておくべきだったと後悔することしきりです。
でも、おーちゃんさんに、思い出のモルディブを楽しんで頂けて、私も嬉しくなりました。
まだシンガポールの“弾丸ツアー編”が編集しきれていないのですが、来月にでも時間をとってUPしたいと思います。
セントーサ島のデカ・マーライオンも撮ってきましたし、またご覧頂ければ幸いです。
では、今後とも宜しくお願い致します。
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