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G.WはETC1,000円を利用して遠出しようということになったのですが、西は混みそうなので東北を選びました。<br />平泉→盛岡→角館→秋田→弘前→青森→八戸→松島→仙台<br />という、4泊5日の盛り沢山ルートです。<br /><br />3日目、今回の旅のメインとも言える弘前城へ。<br />弘前さくらまつり期間中は220万人もの観光客が予想されるとのこと、これは朝一で行かなくては。<br />今年最後の花見となるでしょうか、美しい桜を期待して予定どおり朝一で弘前にやって来ました。

2009.05 奥羽路⑤ 過ぎゆく春の弘前城

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2009/05/01 - 2009/05/01

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Johnnie

Johnnieさん

G.WはETC1,000円を利用して遠出しようということになったのですが、西は混みそうなので東北を選びました。
平泉→盛岡→角館→秋田→弘前→青森→八戸→松島→仙台
という、4泊5日の盛り沢山ルートです。

3日目、今回の旅のメインとも言える弘前城へ。
弘前さくらまつり期間中は220万人もの観光客が予想されるとのこと、これは朝一で行かなくては。
今年最後の花見となるでしょうか、美しい桜を期待して予定どおり朝一で弘前にやって来ました。

  • 【外濠】<br />秋田市内を6時前に出発、8時半に弘前城へ到着です。

    【外濠】
    秋田市内を6時前に出発、8時半に弘前城へ到着です。

  • 【外濠】<br />桜の花びらで濠が一面のピンク色です。<br />

    【外濠】
    桜の花びらで濠が一面のピンク色です。

  • 【追手門】<br />桜はもちろんですが、現存遺構が多い弘前城(天守、櫓3棟、門5棟)。それも楽しみにやってきました。<br />早速、追手門(現存遺構)から入ります。<br /><br />

    【追手門】
    桜はもちろんですが、現存遺構が多い弘前城(天守、櫓3棟、門5棟)。それも楽しみにやってきました。
    早速、追手門(現存遺構)から入ります。

  • ソメイヨシノの花びらが舞う中を進みます。<br />

    ソメイヨシノの花びらが舞う中を進みます。

  • 【辰巳櫓】<br />中濠の向こうに辰巳櫓(現存遺構)が見えてきましたが、目指すは下乗橋。

    【辰巳櫓】
    中濠の向こうに辰巳櫓(現存遺構)が見えてきましたが、目指すは下乗橋。

  • 【南内門】<br />中濠に架かる杉の大橋を渡り、南内門(現存遺構)から二の丸へ入ります。<br /><br />最初に通った追手門に形状が似ていますね。<br />江戸城の櫓門のような両脇に石垣で固められた門と違って、基本的に木造建築物のようです(東日本風?)<br />これがまた、渋くて格好良いのです。<br />現存する5つの門は、全て似たような形状になっています。

    【南内門】
    中濠に架かる杉の大橋を渡り、南内門(現存遺構)から二の丸へ入ります。

    最初に通った追手門に形状が似ていますね。
    江戸城の櫓門のような両脇に石垣で固められた門と違って、基本的に木造建築物のようです(東日本風?)
    これがまた、渋くて格好良いのです。
    現存する5つの門は、全て似たような形状になっています。

  • 【内濠】<br />いよいよ桜の向こうに朱色の下乗橋と天守が見えてきました。

    【内濠】
    いよいよ桜の向こうに朱色の下乗橋と天守が見えてきました。

  • 【天守】<br />下乗橋より<br />弘前城の桜と言えばこの場所。

    【天守】
    下乗橋より
    弘前城の桜と言えばこの場所。

  • 【天守】<br />下乗橋より<br />石垣の上に建つ天守、桜に囲まれどこか優雅に見えてきます。

    【天守】
    下乗橋より
    石垣の上に建つ天守、桜に囲まれどこか優雅に見えてきます。

  • 【天守】<br />下乗橋より<br />やはり雑誌などで見るより、実物のほうが何倍もすばらしいですね。

    【天守】
    下乗橋より
    やはり雑誌などで見るより、実物のほうが何倍もすばらしいですね。

  • 【天守】<br />この天守は「櫓を造営する」という名目で江戸幕府の許可を得て1810年に完成したそうです。<br />

    【天守】
    この天守は「櫓を造営する」という名目で江戸幕府の許可を得て1810年に完成したそうです。

  • 【御滝桜】<br />下乗橋から本丸へと進みます。<br />天守の前で流れるように咲くシダレザクラが御滝桜です。<br />

    【御滝桜】
    下乗橋から本丸へと進みます。
    天守の前で流れるように咲くシダレザクラが御滝桜です。

  • 【鶴の松】<br />緩やかな坂の左手にある、翼を広げた鶴のように見える鶴の松。

    【鶴の松】
    緩やかな坂の左手にある、翼を広げた鶴のように見える鶴の松。

  • 【亀の石】<br />その向い、右手にある亀の石。周りの石と比べてひときわ大きいですね。

    【亀の石】
    その向い、右手にある亀の石。周りの石と比べてひときわ大きいですね。

  • 【天守内】<br />史料館になっている天守内、1、2階部分にはさまざまな展示があります。

    【天守内】
    史料館になっている天守内、1、2階部分にはさまざまな展示があります。

  • 【本丸】<br />天守より<br />天守内3階部分の小さな窓からは外の様子をうかがうことができます。<br /><br />

    【本丸】
    天守より
    天守内3階部分の小さな窓からは外の様子をうかがうことができます。

  • 【岩木山】<br />天守より<br />本丸の向こうに雄大に構える岩木山。

    【岩木山】
    天守より
    本丸の向こうに雄大に構える岩木山。

  • 【下乗橋】<br />天守より<br />先ほどまで写真を撮っていた下乗橋。

    【下乗橋】
    天守より
    先ほどまで写真を撮っていた下乗橋。

  • 【天守】<br />本丸より<br />満開のヤエベニシダレが咲く本丸を歩きます。

    【天守】
    本丸より
    満開のヤエベニシダレが咲く本丸を歩きます。

  • 【岩木山】<br />本丸より<br />枝垂れ桜越しに見る岩木山、雪を残す山頂に春が訪れるのはもう少し先でしょうか。

    【岩木山】
    本丸より
    枝垂れ桜越しに見る岩木山、雪を残す山頂に春が訪れるのはもう少し先でしょうか。

  • 【岩木山】<br />本丸より<br />天気に恵まれ、広がる裾野まではっきりと見ることができます。

    【岩木山】
    本丸より
    天気に恵まれ、広がる裾野まではっきりと見ることができます。

  • 【天守】<br />北の郭より<br />内堀に映る天守の姿を見たかったのですが、花びらに埋め尽くされてしまって無理そうですね。<br />石垣の上のソメイヨシノが満開の時にはさぞ見事な景色だったのでしょう。

    【天守】
    北の郭より
    内堀に映る天守の姿を見たかったのですが、花びらに埋め尽くされてしまって無理そうですね。
    石垣の上のソメイヨシノが満開の時にはさぞ見事な景色だったのでしょう。

  • 【丑寅櫓】<br />北の郭から丑寅櫓(現存遺構)のある二の丸へ。

    【丑寅櫓】
    北の郭から丑寅櫓(現存遺構)のある二の丸へ。

  • さらに中濠をのんびりと泳ぐ水鳥を見ながら三の丸へと向かいます。

    さらに中濠をのんびりと泳ぐ水鳥を見ながら三の丸へと向かいます。

  • 【日本一太いソメイヨシノ】<br />三の丸を東門に向けて歩いているとたくさんの人が出入りする建物を発見。行ってみるとそこには日本一太いソメイヨシノがありました。

    【日本一太いソメイヨシノ】
    三の丸を東門に向けて歩いているとたくさんの人が出入りする建物を発見。行ってみるとそこには日本一太いソメイヨシノがありました。

  • 【東門】<br />露天の並ぶ三の丸を通り東門(現存遺構)へ。<br />これから中へ入る人々は門の向こうに見える濃いピンクの桜に歓声を上げていました。

    【東門】
    露天の並ぶ三の丸を通り東門(現存遺構)へ。
    これから中へ入る人々は門の向こうに見える濃いピンクの桜に歓声を上げていました。

  • 【石橋】<br />東門から東内門へと向かう途中、中濠に架かる小さな石橋、これは城内唯一の石の橋だそうです。<br />かわいらしい橋なので気付かずに通り過ぎてしまいそうです。

    【石橋】
    東門から東内門へと向かう途中、中濠に架かる小さな石橋、これは城内唯一の石の橋だそうです。
    かわいらしい橋なので気付かずに通り過ぎてしまいそうです。

  • 【東内門】<br />門全体が桜で囲まれたような東内門(現存遺構)から再び二の丸へと入ります。

    【東内門】
    門全体が桜で囲まれたような東内門(現存遺構)から再び二の丸へと入ります。

  • 【日本最古のソメイヨシノ】<br />東内門を入りすぐにある大きなソメイヨシノ。たくさんの葉が出始めていますが、日本最古のソメイヨシノだそうです。<br />夏に向け多くの葉を茂らせ、また来年綺麗な花を咲かせてほしいですね。

    【日本最古のソメイヨシノ】
    東内門を入りすぐにある大きなソメイヨシノ。たくさんの葉が出始めていますが、日本最古のソメイヨシノだそうです。
    夏に向け多くの葉を茂らせ、また来年綺麗な花を咲かせてほしいですね。

  • 【与力番所】<br />その隣にある与力番所は茶席になっていました。<br />時間は10時半、そろそろ桜を眺めながらお抹茶で一服したいのですが、まだ城の半分ほどしか見ていないので先を急ぎます。

    【与力番所】
    その隣にある与力番所は茶席になっていました。
    時間は10時半、そろそろ桜を眺めながらお抹茶で一服したいのですが、まだ城の半分ほどしか見ていないので先を急ぎます。

  • 【玉鹿石】<br />珍しい色合いの石、玉鹿石(青森県天然記念物)を横眼で見ながら、未申櫓を目指します。<br />

    【玉鹿石】
    珍しい色合いの石、玉鹿石(青森県天然記念物)を横眼で見ながら、未申櫓を目指します。

  • 【天守】<br />二の丸より<br />シダレザクラの咲く二の丸、ここから見る天守は石垣が見えないのでまた違う雰囲気がします。

    【天守】
    二の丸より
    シダレザクラの咲く二の丸、ここから見る天守は石垣が見えないのでまた違う雰囲気がします。

  • 【天守】<br />二の丸より<br />内濠沿いの桜が満開の時には桜の上に天守が建っているように見えるのでしょう。

    【天守】
    二の丸より
    内濠沿いの桜が満開の時には桜の上に天守が建っているように見えるのでしょう。

  • 【未申櫓】<br />二の丸の隅にある未申櫓(現存遺構)、櫓はやはり外からのほうが見やすいので南内門から杉の大橋を渡り中濠の外へとやってきました。<br />

    【未申櫓】
    二の丸の隅にある未申櫓(現存遺構)、櫓はやはり外からのほうが見やすいので南内門から杉の大橋を渡り中濠の外へとやってきました。

  • 【未申櫓】<br />市立博物館の裏手ということもあり、気配を隠すかのようにひっそりと建っています。<br />

    【未申櫓】
    市立博物館の裏手ということもあり、気配を隠すかのようにひっそりと建っています。

  • 【杉の大橋】<br />先ほど渡ってきた中濠に架かる杉の大橋、再び杉の大橋を渡り、二の丸から西の郭へと向かいます。<br />

    【杉の大橋】
    先ほど渡ってきた中濠に架かる杉の大橋、再び杉の大橋を渡り、二の丸から西の郭へと向かいます。

  • 【西の郭】<br />本丸から蓮池越しにある西の郭には根を露出したイチョウがありました。<br />ここにあった土塁が壊されたために根を露出する形になったそうです。

    【西の郭】
    本丸から蓮池越しにある西の郭には根を露出したイチョウがありました。
    ここにあった土塁が壊されたために根を露出する形になったそうです。

  • 【西濠】<br />西の郭から西濠へとやってきましたが、だいぶ空が曇ってきてしまいました。

    【西濠】
    西の郭から西濠へとやってきましたが、だいぶ空が曇ってきてしまいました。

  • 【桜のトンネル】<br />時おり吹く強い風に桜の花が舞いあがる中、360メートル続く桜並木を歩きます。<br />

    【桜のトンネル】
    時おり吹く強い風に桜の花が舞いあがる中、360メートル続く桜並木を歩きます。

  • 【西濠】<br />春陽橋より<br />弘前城の現存遺構も素晴らしいですが、今を彩る桜の花もまた見事ですね。

    【西濠】
    春陽橋より
    弘前城の現存遺構も素晴らしいですが、今を彩る桜の花もまた見事ですね。

  • 【亀甲門(北門)】<br />西濠から露天の並ぶ四の丸へと向かうともう11時半、ベンチで休憩をしてから残す最後の門、亀甲門<br />(現存遺構)へと向かいました。<br /><br />亀甲門は現存する5つの門の中でも最大規模かつ最古の形式を呈しているそうです。<br />築城の際に大光寺城から移築再建したもので、柱などから多数の矢傷痕が発見されたのだとか。<br />弘前城は江戸時代に築城されているので、この門が城内で唯一実戦の痕跡をとどめているわけですね。<br />本当に迫力を感じる門です。<br />

    【亀甲門(北門)】
    西濠から露天の並ぶ四の丸へと向かうともう11時半、ベンチで休憩をしてから残す最後の門、亀甲門
    (現存遺構)へと向かいました。

    亀甲門は現存する5つの門の中でも最大規模かつ最古の形式を呈しているそうです。
    築城の際に大光寺城から移築再建したもので、柱などから多数の矢傷痕が発見されたのだとか。
    弘前城は江戸時代に築城されているので、この門が城内で唯一実戦の痕跡をとどめているわけですね。
    本当に迫力を感じる門です。

  • 【亀甲門(北門)】<br />ここでも濠は一面のピンク色です。

    【亀甲門(北門)】
    ここでも濠は一面のピンク色です。

  • 【石場家住宅】<br />亀甲門を渡ったところにあるのが、石場家住宅です。弘前城の北側は伝統的建造物群保存地区に指定されているそうです。時間があれば散策してみたかったのですが・・・

    【石場家住宅】
    亀甲門を渡ったところにあるのが、石場家住宅です。弘前城の北側は伝統的建造物群保存地区に指定されているそうです。時間があれば散策してみたかったのですが・・・

  • 【亀甲門(北門)】<br />やっと弘前城をほぼ一周です。<br />青空も出てきたので、再び城内を散策してから帰ることにします。<br />

    【亀甲門(北門)】
    やっと弘前城をほぼ一周です。
    青空も出てきたので、再び城内を散策してから帰ることにします。

  • 【丑寅櫓】<br />亀甲門から四の丸、三の丸と通り、午前中にも見た丑寅櫓を見ながら、二の丸から北の郭へ。

    【丑寅櫓】
    亀甲門から四の丸、三の丸と通り、午前中にも見た丑寅櫓を見ながら、二の丸から北の郭へ。

  • 【子の櫓跡】<br />北の郭の片隅にある子の櫓跡、他の3つの櫓と同じ規模の櫓があったそうです。<br />

    【子の櫓跡】
    北の郭の片隅にある子の櫓跡、他の3つの櫓と同じ規模の櫓があったそうです。

  • 【北の郭】<br />ここは桜がないので人が少なくのんびりとしています。西側にある休憩所では座って休むこともできます。<br />

    【北の郭】
    ここは桜がないので人が少なくのんびりとしています。西側にある休憩所では座って休むこともできます。

  • 【天守】<br />北の郭より<br />内濠にぼんやりと映る天守の姿。

    【天守】
    北の郭より
    内濠にぼんやりと映る天守の姿。

  • 【鷹丘橋】<br />北の郭から鷹丘橋を渡り本丸へと向かいます。

    【鷹丘橋】
    北の郭から鷹丘橋を渡り本丸へと向かいます。

  • 【内濠】<br />強くなる日差しと舞い落ちる花びらに過ぎゆく春を感じます。

    【内濠】
    強くなる日差しと舞い落ちる花びらに過ぎゆく春を感じます。

  • 【本丸】<br />朝に比べるとたくさんの人で賑わっています。みなさん今シーズン最後のお花見でしょうか。

    【本丸】
    朝に比べるとたくさんの人で賑わっています。みなさん今シーズン最後のお花見でしょうか。

  • 【天守】<br />本丸より<br />青い空にヤエベニシダレも一段とピンクを濃くしたようです。

    【天守】
    本丸より
    青い空にヤエベニシダレも一段とピンクを濃くしたようです。

  • 【天守】<br />本丸より<br />天守と見事な枝垂れ桜。

    【天守】
    本丸より
    天守と見事な枝垂れ桜。

  • 【天守】<br />本丸より<br />満開の枝垂れ桜を見ていると、ここだけは今が春爛漫という感じでしょうか。<br />

    【天守】
    本丸より
    満開の枝垂れ桜を見ていると、ここだけは今が春爛漫という感じでしょうか。

  • 【本丸申未櫓跡(旧天守)】<br />本丸の南西の隅にある旧天守跡、5重の天守が構えていたそうです。落雷により焼失してしまったらしいのですが、見てみたかったですね。

    【本丸申未櫓跡(旧天守)】
    本丸の南西の隅にある旧天守跡、5重の天守が構えていたそうです。落雷により焼失してしまったらしいのですが、見てみたかったですね。

  • 【天守】<br />本丸より<br />最後に本丸からの天守を眺めて、本丸を後にします。

    【天守】
    本丸より
    最後に本丸からの天守を眺めて、本丸を後にします。

  • 【天守】<br />日差しを受け青空を背に堂々と構える天守。

    【天守】
    日差しを受け青空を背に堂々と構える天守。

  • 【天守】<br />下乗橋より<br />広い城内を実際に歩いてみると小さめと感じた天守もまた違って見えてきます。

    【天守】
    下乗橋より
    広い城内を実際に歩いてみると小さめと感じた天守もまた違って見えてきます。

  • 【天守】<br />下乗橋より<br />天守、櫓、門などすべてがとても魅力のある弘前城でした。

    【天守】
    下乗橋より
    天守、櫓、門などすべてがとても魅力のある弘前城でした。

  • 【追手門】<br />再び追手門に戻ってきたのは14時、いつかまた訪れたいと思います。<br />風に舞う花びらと生き生きと茂りはじめた小さな葉、桜の樹に過ぎゆく春を感じながらの散策となりました。

    【追手門】
    再び追手門に戻ってきたのは14時、いつかまた訪れたいと思います。
    風に舞う花びらと生き生きと茂りはじめた小さな葉、桜の樹に過ぎゆく春を感じながらの散策となりました。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • Kim Kimさん 2009/06/11 11:36:27
    弘前城イイですね!!
    自分は青森と言うと「弥三郎節(やさぶろうぶし)」を思い出します。

    一つアエー
    木造新田(きづくりしんでん)の下相野(しもあいの)
    村の端ずれコの弥三郎エー
    ヤリャ弥三郎エー

    お城の佇まいが、桜の花びらで化粧されていて鮮やかです。

    まさに、このロケーションで弁当食べたらうまいでしょね(#^.^#)。

    ありがとうございました。


    Johnnie

    Johnnieさん からの返信 2009/06/13 00:50:52
    RE: 弘前城イイですね!!
    ご訪問ありがとうございました。
    返事が遅くなりまして申し訳ございません。

    弘前城と桜、本当に良かったです。
    また行きたいなー、と思っています。

    よろしければ、また遊びに来て下さい。

    Johnnie
  • 吉備津彦さん 2009/05/10 06:07:11
    初めまして
    お城と桜、似合いますね。

    Johnnie

    Johnnieさん からの返信 2009/05/10 10:49:54
    RE: 初めまして
    吉備津彦さん、初めまして。
    ご投稿いただきありがとうございました。

    桜は外濠を中心にソメイヨシノが葉桜になってましたが、城内の他の種類の桜がちょうど見頃だったこともあり、楽しむことができました。

    よろしければ、また遊びに来て下さい。

    Johnnie

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