2009/04 - 2009/04
727位(同エリア979件中)
YUMEさん
春スキーが目的であったはずなのに、面倒になり雪の残る五色沼のトレッキングになりました。
この時期がガイドさんによると一番沼の色が美しい時期だそうです。
ここでは
①裏磐梯猫魔ホテルと温泉:詳しくはホムペ見て下さい。
②エコツアー概要
③残雪の五色沼探索風景
を主に紹介します。
ホテルホムペ:http://www.nekoma.jp/access/index.html
春夏の五色沼もいいのですが、雪が残っている利点は
①本来入ってはいけない場所から沼を見ることができる。
②雪が積もっているため高い視点で沼を見ることができる。
③葉がない分、沼をよく見ることができる。
と言うことのようです。
沼の名前が間違っていたら訂正しますのでご指摘ください。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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猫魔ホテルの1階ロビーです。
1回奥のお風呂場方面から玄関に向けて撮影。
今では規制がありここのホテルの高さの建物は建築できません。
五色沼トレッキングエコツアーはホテルで申し込みます。
専任のエコガイドさんが案内してくれます。
多少、費用がかかりますが、ガイドさんがいろいろ教えてくれますのでお勧めです。 -
女性入口
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男性入口
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内風呂があるあたりを外側から撮影。
写真上方面が桧原湖です。 -
猫魔温泉の効能、冬にスキー客、スノーボーダーの疲れを癒してくれてるのでしょう。
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広い内風呂です。
右側の階段下りて露天風呂に出られます。 -
露天風呂からホテルを撮影しました。
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露天風呂から桧原湖を眺めることができます。
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お湯は温めで茶色です。
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二階のロビーを右側から左側に向けて撮影。
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ホテルの朝食風景です。
結構品数多いです。 -
ホテルに一番近い「柳沼」の撮影写真。出発は午前9時半頃。
ちなみにこの裏磐梯朝日国立公園は、町の景観にも気を配っており
地味なペイントに規制されています。
例えば郵便ポストは赤でなく茶色です。 -
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るり沼あたりだと思います。
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写真では実感わかないのですが、この辺りでは1m以上積もっているところもあります。
もう少し前だとトレッキングシュ−ズではなくスノウシューを履くことになってました。 -
夏場では近寄れない角度、方面から沼にアプローチできます。
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弁天沼あたりかな。
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雪解け水とみずごけです。
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飲めそうな、綺麗な水ですが、確か全体的は酸性だったような。
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深泥沼(みどろ沼)
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一番大きい毘沙門沼です。
ボートに乗れる沼です。
今回は乗りませんでしたが、ボートで奥に行くと「じゅんさい」が生えているのを見た経験があります。 -
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ウルトラマンと言われている木の芽です。
ガイドさんは途中の植物も詳しく説明してくれます。 -
ひつじの顔に似ている、葉の落ちた後です。
ガイドさんに教えてもらったのですが
カエデ?正確に覚えていません。 -
どちらか言うと一般とは逆コースだったかもしれません。
撮影時間記録から「柳沼」あたりを午前9時半ごろ出発し、11時半頃ごろ毘沙門沼を抜け五色沼入口に着いてます。
エコガイドさんの説明聞きながら二時間コースということになります。
裏磐梯ビジターセンターにより寄りトイレに行き
その後ホテルに戻ってのランチでした。
参考:
裏磐梯ビジターセンターホムペ:
http://www.urabandai-vc.jp/?page_id=70
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