2009/05/01 - 2009/05/03
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katsu nagoyaさん
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今回の旅の目的はシルク・ドゥ・ソレイユの日本オリジナル作品「ZED」の観劇。
DVDでは見た事があるが、「生ステージ」は初体験、是非あの緊張感と感動を味わいたかった。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 新幹線
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のぞみ(700系)で行く。
GWというのに新幹線はガラガラだったが、喫煙席の車両だけは行き・帰りとも満席でした。 -
浅草ビューホテル
毎度の事ながら、朝食のビュッフェは中国人のツアー客で混雑していた。
彼らは食べ終わると、後から来たツアー仲間に席を譲り、並んでいても列がなかなか進まない。スタッフは見てみぬふり、もう少し注意して欲しい。
エグゼクティブツイン 2泊:55,000円 -
ホテルからの眺め
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花やしき
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浅草寺本堂
外壁修復と瓦葺き替え工事中 -
舞浜駅に到着(車窓から撮影)
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ディズニーランドは始めて、広いな〜っ(^_-)
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何やら催し物が・・。
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ほのぼのとしているというか、あまり盛り上がらない演奏でした (^_^;)
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通り正面が舞浜駅。右手がAMBASSADOR HOTEL
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シルク・ドゥ・ソレイユ シアター前
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「シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京」に到着
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会場外観
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3番ゲート
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プレミアビュー席
この席でよかった〜っ!w(^o^)w -
開幕前に盗み撮り
舞台は意外と小さい -
舞台中央に鍵のかかった書籍箱がある
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この舞台の定義
人生は冒険。そこに、うた詩が生まれる。
彼の名はZed、狂言回しの役。
彼が旅する世界で・・・・命の躍動に出会う。
ここからはHPからのCOPY。あまり詳しく書くと観る気が起きなくなるので、はしょって気にいった演目だけ書きます。 -
クラウンが鍵のかかった書籍の鍵を開けて、書籍の中(舞台中央の穴)に吸い込まれると・・・。
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天井の青い幕が上空に舞い上がり、Zが落ちてきてオープニング。
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バンジー
いきなりステージの上空から四人のアーティストが飛び降りてくるバンジーパフォーマンスで始まる。
立つと手の届きそうな高さまでアーティストが降りてくる。この席を手に入れてよかった(^ε^) -
バトン
唯一の日本人出演者。見事なコントロールで、観るものを魅了する。
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ポール&トランポリン
中央の穴にトランポリンがあり、棒の先から飛び降り、飛び上がる。
観ていて”股ズレ”しないのかなと気になった。 -
ソロ・ティシュー
布着れ1枚に身体を巻きつけるだけで演技をする。静寂で幻想的な雰囲気がある。 -
ハイ・ワイヤー
細いワイヤー上で命綱、安全ネットなしで演技する。
緊張感あった〜っ(≧ω≦)
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ハンド・トゥ・ハンド
今回一番拍手が多かった。
シーンと静まり返った会場で、男女が力強く柔軟性に富んだ驚くべきポジションで、見事なパフォーマンスで観るものを魅了した。 -
フライング・トラピス
空中ブランコ
途中で演技を止めず、途切れることなくパフォーマンスが続く。 -
祭典
アーティストが一同が集まり、それぞれのパフォーマンスでフィナーレを飾る。
アンコールに3回応えてくれ、又パーホーマンスを見せてくれたが、もっと拍手したかった (^o^)
これにて「終演」
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