2009/04/22 - 2009/04/22
62位(同エリア110件中)
qrzさん
二日目。青蔵鉄道乗車。
列車が20時頃なので、その間タール寺など観光。
基本的には、青空が見えるところ以外撮影禁止で、写真の枚数で勝負(?)するおいらの旅行記には不利な条件下で書いてみる。
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- 中国国際航空
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朝起きて、ホテルの周りを歩いてみた
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ホテルの部屋にあった、あやしい試供品のサンプル。健康によさそう。実際に飲んだがなんともなかった。
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朝食。
バイキング形式なので、旅行会社から高山病対策として「腹八分」を心がけるよう言われたので少なめに。 -
チベット仏教のゲルク派の大寺院の一部であるタール寺到着。確かホテルから1時間ほど。この辺りの高度は2,600mくらいで、今のところ高山病の症状は出ない。
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チベット仏教のゲルク派の大寺院の一部であるタール寺の風景をお楽しみください。
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チベット仏教のゲルク派の大寺院の一部であるタール寺の風景をお楽しみください。
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チベット仏教のゲルク派の大寺院の一部であるタール寺の風景をお楽しみください。
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チベット仏教のゲルク派の大寺院の一部であるタール寺の風景をお楽しみください。
案内員の説明をまとめますと、瞑想中につき面会謝絶とのこと。 -
チベット仏教のゲルク派の大寺院の一部であるタール寺の風景をお楽しみください。
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チベット仏教のゲルク派の大寺院の一部であるタール寺の風景をお楽しみください。
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タール寺を出て駐車場の有料トイレ。寺院内だったらトイレは免費(無料)だったのに・・・自然の摂理には勝てずやむなく利用。きれいだった。
お値段忘れたが10元よりずっと安かった記憶はある。 -
タール寺を出て駐車場の有料トイレ。寺院内だったらトイレは免費(無料)だったのに・・・自然の摂理には勝てずやむなく利用。きれいだった。
お値段忘れたが10元よりずっと安かった記憶はある。 -
お昼は回教系のレストランで。
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手打ちラーメン。
当然四川風味である。麺は手打ちなのでなんか粉っぽいけど、こういうもんか。 -
午後は(確か現地時刻13時半ごろ)回教ではお祈りの時間。ということで、寺院に入った。
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寺院のコーランや回教グッズ(帽子など)が売っているコーナにあった回教のメッカの模型。回教の人は一生に一度は訪れる義務があるとか。
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お祈りの時間。
スピーカから異国の言葉でムシャムシャ言っており、それに合わせて一斉に伏せたりする様は、チョソン共和国のアリラン祭を彷彿させられる。 -
回教のお祈り終了後、チベット医薬博物館参観。内部は写真撮影禁止だが、世界最長のタンカ(約600mで、巻き絵)は最初の100mくらいは、チベット人の歴史などわくわくするが、だんだん疲れてなにもかも同じに見えてくる。しかしそんなに飽きない。
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