2009/04/04 - 2009/04/04
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スーポンドイツさん
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ヒワはアムダリア川下流のオアシスの町、カラクム砂漠の入り口にあり雨の少ないところです。
「中央アジアの真珠」と呼ばれ、17世紀〜18世紀に最盛期を迎えました。
【日程】
第1日 4/3 関空〜タシケント
第2日 4/4 タシケント〜ウルゲンチ〜ヒワ
第3日 4/5 ヒワ〜ブハラ
第4日 4/6 ブハラ滞在
第5日 4/7 ブハラ〜シャフリサブス〜サマルカンド
第6日 4/8 サマルカンド〜ペンジケント〜サマルカンド
第7日 4/9 サマルカンド〜タシケント
第8日 4/10 機中泊〜成田〜関空
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 航空会社
- ウズベキスタン航空
-
や〜っと、ヒワ観光です。
こんにちは=アッサローム・アレイクム
ありがとう=ラフマット
これだけ覚えてしゅっぱ〜つ!
まずはアル・ホレズミの像からのはじまり、はじまり〜
彼は9世紀の数学者で0の発見者だそうです。
この像の右手に大きなパネルがありました。
"THE SILKROAD PROJECT" ヒワはSILKROADのちょうど中間地点にあるんですね。ところが起点は奈良ではなく、ナントOSAKA!
2001年に大阪とタシケントを直接結ぶ定期便が運行されたからだそうです。 -
アタ・ダルヴァザ(父の門)からイチャン・カラ(内城)に入ります。
ここで入場料のほかにカメラ代5000スムを支払わなければなりません。でも領収書はある所やない所やまちまち、アルカンチホテル側から入れば無料だし・・よくわかりませんが、補修代になるのならどうぞどうぞ・・。
城壁の面積は26ha以上
城壁の中の人口は8000人以上だそうです。 -
わぉ〜(o^^o)〜♪カルタミナルがいきなり目に飛び込んできました。
ところがその前にお土産物やさんがずら〜り!
帽子をかぶせられて、日本人はさっそくつかまってしまいました。 -
素敵なお皿!欲しいわぁ〜
でもまだ旅は始まったばかり・・まだまだいいのが出てきそうと、とりあえず通過(~_~;) -
ムハンマド・アミン・ハーン・メドレセ
もうタイルに釘づけです。
1852年に完成された中央アジアで最大の神学校だったそうですが、現在は改装してホテルとして使われています。 -
柱ひとつとっても、なんて複雑な模様でしょう。
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1852年に着工されたカルタ・ミナル
未完成の短いミナレットはヒワの象徴です。
彩釉タイルの青に吸い込まれ、タイムスリップ! -
17世紀の王様の宮殿クフナ・アルクに向かいます。
クフナは古いという意味で、王様専用のモスクやハーレム、謁見の間などがあります。
これは、アラクリ・ハーンがクフナ・アルク内に建てたサマーモスクです。
七宝タイルのなんて細やかなこと!補修部分の色がはっきり違っていますが、もうたまりませ〜ん。 -
アイヴァンは高い柱で支えられたテラスのことです。
天井の赤や緑のアラビア模様も凝っていますし、柱にもレリーフがあります。 -
幾何学模様に花模様、唐草模様・・
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記号がついています。間違えないようにしているのでしょう。
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笑顔の素敵な女性たちです。
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クリニッシュ・ハーンのアイヴァン
2本の柱で支えられているテラスの天井部分です。
赤・黄・緑・黒などとってもカラフル、こんな組み合わせ考えられな〜いo(^^o)(o^^o)(o^^)o〜♪ -
アクシェイブ・ババの見張り台からは、王様になった気分でヒワの町が一望できます。
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イチャン・カラの城壁の曲線も美しい!
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両端の男の子を撮らせてもらっていると、赤い服のひょうきんな子がやってきて、もりあげてくれました。
ウズベキスタンでは人口の60%以上が若者!学生が多く午前の部と午後の部に分かれて登校するそうです。お店を手伝っている子供は、学校をサボっているわけではないのです。 -
アトラス柄の服が似合う女性です。シルクで出来ており伝統的なものです。
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アルカンチに戻って昼食をとります。
ナンは思ったほど柔らかくなく、エイヤッでちぎってワケワケしました。 -
ラグマン
具のたくさん入ったトマトベースのうどんです。
このあと登場の、有名なプロフ(炊き込みご飯)はうっかり平らげてしまいました。 -
マネキン、なんとなく古風なお顔立ち?
アストラカンも案外お安く売っていますが、日本は毛皮の帽子をかぶるほど寒くないのよねぇ。 -
らくだのカーチャがポーズをとってくれます。
ところで、横のおじさん!商売っ気なさそうだなぁ。 -
犬と遊んでいる子供達に会いました。
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カール・マルクス通りから職人通りへ入っていきます。木彫りの杖・まな板・バッグギャモンのようなナルダというゲームの台・そしてコーラン台を売っています。
この木彫りのコーラン台はなんと9通りに変化します。ドイツ人観光客にはアイン・ツヴァイ・ドライ・・と、日本人にはいち・にー・さん・・と上手に発音して説明してくれます。 -
ほっこりさせられる七福神のような人形も売っています。
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のどかです。
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鮮やかに染めあげられた糸です。この手前には、樹皮や果物の皮・岩石など染料となる見本が置いてありました。
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絨毯の織る女性、仕事の途中でも笑顔で振り向いてくれました。
でも少し薄暗い部屋でしたので、目が悪くならないかと心配です。 -
ナンに模様をつける道具です。それぞれの土地によって模様がいろいろ違うようです。
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僅かに開かれた門の隙間から、修行に励む若者の姿を見ることができました。
イチャン・カラは人口の40%が、ビチャン・カラは60%が職人だそうです。 -
スザニの刺繍のバッグや人形を売っています。
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イスラム文字を使ったこんなお土産もあります。
イスラム文字が読めたら楽しみ方も増えただろうなぁ〜 -
絨毯も白い壁に映えます。
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イスラム・ホジャ・ミナレットが見えてきました。
青・白のタイルが帯状に模様付けされています。 -
パフラワン・ムハマド廟にて
13世紀に活躍したパフラワン・ムハマドは、毛皮職人で詩人・哲学者、レスリングが強くて英雄、ヒワ守護の聖者として安置されています。(パフラワン=強者)
イスラムの戒律に従い、羊を喜捨に来た人がいました。この羊の運命は?と心配しましたが、また連れ帰っていく姿を見ました。 -
「下を向いて歩こう」GET(^_^)v
この脇にある井戸水を飲むと、男性は強く、女性は美しくなるそうです。うがいや歯磨きまで用心してペットボトルの水を使っていますから、とても飲む勇気はありません(^^ゞ日本人っていつからこんなに免疫がなくなったってしまったのかしら・・? -
ここへは靴を脱いで入ります。
鮮やかな青いタイルが印象的な霊廟でした。
聖職者の去ったあとには・・ぐっすりお昼寝! -
ドーム天井まで繊細な花柄が見事でしたが、うまく写っていませんでした。
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イスラム・ホジャ・メドレセは、20世紀になってから近代化を目指した大臣が建てました。
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内部は、昔のお皿・布・民族衣装・コーランの台・タイルなどが展示された博物館になっています。
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ジュマ・モスク
ジュマとは金曜という意味で、イスラム教では金曜日が休日、礼拝に行く日だそうです。
10〜18世紀頃に使われていたこの地方で一番大きな由緒あるモスク、入口の扉も重厚です。 -
約3m間隔に213本もの柱が立っています。精密な彫刻が施されており、どれひとつとして同じものはありません。
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にれ・くわ・くるみの木が使われていますが、くるみなんて彫刻するには硬そうです。
修復が繰り返され、18世紀に今の形となったそうですが、10世紀頃の古い柱は朽ち果てていて、僅かにイスラム文字が残っているだけでした。 -
タシュ・ハウリ宮殿
19世紀、アラクリ・ハーンによって建てられました。
2階建てのハーレムには4人の正妻と40人の美女がいたそうです。 -
アイヴァンの天井です。
木枠の中に赤や黄色のカラフルな幾何学模様!柱にレリーフが施され豪華です。 -
壁面には幾何学模様や唐草模様が見事に描かれています。
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近くで写すと全体の模様がつかめない・・゚・(´□`)・゚.
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遠くから写すと細やかな図柄がわからない・・゚・(´□`)・゚.悩みます。
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三角をふたつ組み合わせたリボンのような緑のタイルは、輪廻?永遠?ゾロアスター教では正しい考え・行い・言葉を意味するそうです。
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アラクリ・ハーンのキャラバンサライの前を通りましたが、はや4時を過ぎていてバザールはも終わっていました。
雨がぽつぽつ降り始めたので、傘を取りにいったんホテルへ戻り、散策に出かけなおします。
この地方にとっては”恵みの雨”子供は遊んでいますし傘をさしている人はいません。 -
自転車にブレーキがついていません。後ろ回しをして止めるようです。
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ひと気のない場所に上ってみると、ほりっぱなしの箒とちりとり!翌朝、いたるところでこの大きな箒を使って掃除している人の姿を見ました。
崩れたタイルや藁も散乱、手作業で泥と藁を混ぜ込んで積み上げていくのでしょうか。修復・維持していくのは気の遠くなるような作業でしょう。 -
イチャン・カラからバスに乗り、約100年前に建てられたロシアの装飾のタザバ宮殿で夕食をとります。
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メインはキマゼラシャンと聞きましたが、よくわかりません。クレープのような皮の中に棒状のミンチが入っています。
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アルカンチホテルのお嬢さんです。
sunnyさんの旅行記の一部コピーしたもの(ひどい印刷だったのですが)を見せて内容を説明すると、喜んでくれた様子。羽織っていたGジャンを脱いでポーズをとってくれました。
ウズベキスタンでは平均18歳〜24歳で結婚するそうですから、一緒に写っていた方はもういらっしゃらないのかなぁ。 -
青空の下でヒワの町を見ることができませんでしたが、夜には雨も止みました。
子供たちは素朴で可愛くて、人々は遺跡の中で遺跡と共に生きている印象を受けました。
あとから思うと、一番好きな町となりました。
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この旅行記へのコメント (16)
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- wakabunさん 2009/05/25 17:17:07
- ヒワー!
- すーぽんさん、
ヒワやっぱりいいですね。とても懐かしく拝見しました。こじんまりとしていて、城壁に囲まれていて、やっぱりここが一番よかったかなと感じています。タイル装飾見事ですよね。
らくだのカーチャ、健在なんですね。私のスカーフと髪の毛にかぶりついた憎いやつ・・・・
Wakabun
- スーポンドイツさん からの返信 2009/05/25 18:35:18
- RE: ヒワー!
- >やっぱりここが一番よかったかなと感じています。
sunnyさんやwakabunさんと同じ感覚で嬉しいです。
らくだのカーチャは、愛情表現だったのかも(笑)
すーぽん
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- ショコラさん 2009/05/19 22:14:42
- こんな美しい青があるなんて
- スーポンドイツさん、こんにちは。
本当に美しい青! そして異世界に迷い込んだような不思議な雰囲気の町並み。どの風景もわたしには見たことのないものばかりで、写真一枚一枚に見入ってしまいました。ほんと世界は広いな〜。未知の世界を探検するような気分で、続きの旅行記も見させていただきます。
ご子息との二人旅というのも素敵♪
ショコラ
- スーポンドイツさん からの返信 2009/05/20 09:39:40
- RE: こんな美しい青があるなんて
- ショコラさん、有難うございます。
バートンワールドに迷いこんでからイスラム世界が気になりだしました。そしてMILFLORESさんのタイルが一番の刺激♪
ウズベキスタンへはwakabunさんやsunnyさんが個人で訪問されていて、そりゃもう素晴らしいです。皆さんの旅行記でいながらにして世界旅行が楽しめますが、行ってみた〜い!となってしまいますね。でも2号は行きそうにない所なのです(~_~;)
ツアーに参加しました。息子は成田発着、私は関空。安心で気楽でしたが、ほとんど喋っていませんでしたねぇ〜(~_~;)
すーぽん
-
- yuk-inaさん 2009/05/09 15:19:15
- VIVAヒワ
- こんにちはスーポンさん
スーポンさんの感動が伝わってきました♪
ほんと素晴らしいですよね!
私もヒワが一番好きです。
細かな説明、なるほど〜と思いながら読んでますよ。
後で写真を見返すと、全部青のタイルなのでどこがどこだか分からなくなってしまって・・・(^^;;
それでは続きを読ませてもらいま〜す
yuk-ina
- スーポンドイツさん からの返信 2009/05/09 18:27:23
- RE: VIVAヒワ
- yuk-inaさん、ようこそ♪ほんとにVIVAヒワです(o^。^o)
お陰さまで楽しい旅行ができました。アドバイスどおり両替もバッチリ、きっちり使いきりましたよ。
yuk-inaさんの旅行記を、旅行の前と後ではまた違った感慨で眺めています。感動を共有できて嬉しいです。
それにしてもyuk-inaさんは自由時間をうまく楽しまれていて、うらやましい〜!
すーぽん
-
- おでぶねこさん 2009/05/05 10:25:17
- 生命力。。。
- スーポンさん、こんにちは。
ウズベキスタンって何処?なおでぶねこも
ヒワの町に魅せられてしまいました。
このあたりは中央アジアと呼ばれる地域なのですね。(ほんと疎くてすみません)
まさに文化の交差点。。。シルクロードなのですね。
旅行記を読み進むほどに
不思議な感覚に包まれてしまいました。
壁一面の青いタイル・・・引き込まれてしまいますね。
実際に目の前で見た感動はいかばかりかと・・・。
そのタイルに宗教的な教訓が
意味されているところがとても興味深いですね。
キリスト教が文字の読めない人たちに
目で見ることで教えを説いたように、
イスラム教も
タイルで教えを説いたのでしょうか???
無事帰還したヤギさんにもほっとしました。
お風呂に入れてあげたいようなやぎさんですね。
そして子供達の逞しさにも驚きです。
自転車の少年なんてふてぶてしささえ感じられますよね。
このポージングも粋ですが、
足元の『つっかけ』と、呼んでしまいたくなるサンダルが
難波のおっちゃん風ではありませんか。(~~)
ヒワの町、行ってみたくなりました。
おでぶねこ
- スーポンドイツさん からの返信 2009/05/05 22:07:08
- RE: 生命力。。。
- おでぶねこさん、コメントいただき有難うございます。
ウズベキスタンはシルクロードのちょうど中間地点だそうです。
> イスラム教も タイルで教えを説いたのでしょうか???
よくわかりませんが、遺跡として見学したのはモスク・メドレセ(神学校)宮殿・廟などで、タイルは権力や裕福さを誇示しているのかなぁ〜?勉強不足ですみません(^^ゞ
ツアーなのでままならなかったのですが、おでぶねこさんのように路地に入って普通の生活も覗きみたかったです。客人を招くのが好きで親切な人々だそうです。
子供たち、ヒワではまだ純朴そうでした。都会では親が「写させてあげる代わりに何か貰って来い」って子供を前へ押し出すところもありました。
> 難波のおっちゃん風ではありませんか。(~~)
厳しい気候にもめげず商売にも打ち勝ってたくましく生きていくのでしょうね。なにより井戸水を飲んで大丈夫というのもスゴイです。
すーぽん
-
- MILFLORESさん 2009/04/25 03:59:19
- 青い!
- 面白くて、引き込まれてしまって・・・
なかなか看板カウントが出来ないじゃないですかー(笑)
タイル、アップも引いたのも、それぞれ面白いです!
興味深かったのが、ナンとナンの模様付けの道具!
インド料理のナンしか知らないから、模様がついてて可愛いなーってレストランの写真を見て、その後に道具が登場したから、なんか嬉しくなっちゃった。
お買い求めにはならなかったのでしょうか?
なんか色々と応用できそうだなーって思ったのですが。
後、子供達がとてもキラキラしていて素敵です♪
さて、つぎ次・・・
- スーポンドイツさん からの返信 2009/04/25 09:41:48
- RE: 青い!
- この街が一番気に入りました。
> 興味深かったのが、ナンとナンの模様付けの道具!
そうか〜!やっぱり買えばよかった、くしゅん!ここでしか見なかったわ〜
メドレセの中はほとんど土産物屋!遺跡と共に現実の生活があるんです。例えば、姫路城の中の小部屋が土産物屋だったら・・日本じゃとても考えられません。
> 後、子供達がとてもキラキラしていて素敵です♪
それなんですよ(o^。^o)それが最高♪
すーぽん
-
- バートンさん 2009/04/25 00:58:30
- 青の世界ですね
- スーポンさん、こんにちは。
待っていました、ウズ旅行記!
いろいろな街にいかれたようですね、
やっぱりツアーは効率的に行動できるからいいですね。
ヒワのタイル・ワークは本当に見事。
ここまで細かいとおもいませんでした。
アップから引きまで様々な角度で撮っているので
その場にいたような気分になれました。
もう感動です。
前回の旅行では満足なアザーンが聞けなかったので
また聞きに行きたくなってしまいました。
ばーとん
- スーポンドイツさん からの返信 2009/04/25 09:24:47
- RE: 青の世界ですね
- バートンさん、有難うございます。
バートンさんが紹介してくださったお友達のおかげで楽しんでこれました。
wさんはまたキルギスとか、偉いですねぇ〜。途中で気がついたのですが、表題の「青の〜」がダブってしまって、申し訳ないm(__)m ただ「青い」じゃなくて「青の」と強調したかったのです。
ツアーは大忙し!し残したことがたくさんあります。学生の多さ、向学心や清潔感も心に残りました。
まずはお腹が無事で助かった〜!
> 前回の旅行では満足なアザーンが聞けなかったので
> また聞きに行きたくなってしまいました。
同感〜♪ウズは宗教的には厳しくなく、ムスリムといえるかどうか?2号はついて来そうにありません(~_~;)
すーぽん
-
- sunnyさん 2009/04/23 11:45:09
- この女の子ですね♪
- スーポンさん、こんにちは。
ヒヴァ、とても懐かしく拝見させていただいてます。
本当に大好きな町なので、読んでいてうるっときてしまいました。
そして教えてくださったアルカンチの女の子写真はこちらですね。
2年間でずいぶんと大人びましたね!!
印刷していただいてほんとありがとうございます。
街並みからアザーンが聞こえてきそうです。
続きも楽しみにしております。
sunny
- スーポンドイツさん からの返信 2009/04/23 17:16:18
- RE: この女の子ですね♪
- sunnyさん、いろいろとありがとうございました。
> そして教えてくださったアルカンチの女の子写真はこちらですね。
そうですよ♪ほんと大人びたでしょ。
個人でウズベキスタンにいらしたなんて改めて尊敬!大尊敬です。
ヒワでもう一日ゆっくり歩きたかったなぁ〜。見どころいっぱいのツアーでしたが、大忙しでした。
すーぽん
-
- シンバさん 2009/04/22 19:55:36
- 釘づけ♪
- いきなり、凄いです!!!
青いタイル、まじまじと見ると、本当に手が込んでいるんですね。
正しく釘づけですね♪
ジュマ・モスクの柱の彫刻。
趣は違うけど、こちらも手が込んでいて、また素敵ですね。
シンバ
- スーポンドイツさん からの返信 2009/04/22 20:36:02
- RE: 釘づけ♪
- > いきなり、凄いです!!!
ねっ、ねっ、スゴイでしょ。コンピューターグラフィックでも難しそうです。数学的才能のない私は、どうなっているのかもう訳がわかりません。
修復の仕方がもうひとつ雑・・と息子は言いますが・・。
さっそくのお越し、投票も有難うございました。
すーぽん
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