2005/02/12 - 2005/02/22
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カンゲンさん
「4トラ」に旅行記を投稿させていただくきっかけになった、2005年2月の「トルコ世界遺産巡りの旅」
先月新聞で『ハットウシャ』について、気になる記事を読みアップし直すことにしました。
1日目:成田14:20発 トルコ航空(TK051) イスタンブール19:10着
2日目:イスタンブール→エジェアバット→チャナッカレ→『トロイ』→アイワルク
3日目:アイワルク→エフェソス→『ヒエラポリスパムッカレ』→デニズリ→イスタンブール→アンカラ
4日目:アンカラ→『ハットウシャ』→『カッパドキア』
5日目:『カッパドキア』
6日目:『カッパドキア』→アンカラ→『サフランボル』
7日目:『サフランボル』→『イスタンブール』
8日目:『イスタンブール』
9日目:『イスタンブール』 18:00発 トルコ航空(TK050)
10日目:成田着12:25着
2月のトルコ、出発前に大寒波が襲来しイスタンブール空港が閉鎖されたとのニュースをインターネットで見ての旅行でした。
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マルマル海沿いを西南に、雪の残るダーダネルス海峡で。
手前がヨーロッパ側のゲリボル半島、向かいはアナトリアの大地
ゲリボルは第一世界大戦で、トルコ共和国建国の父であるケマル・アタテュルクが多くの犠牲者を出しながら
英国軍の進出を食い止めた地。 -
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エジェアバトのレストランで昼食
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エジェアバトからのフェリー
ヨーロッパ側とお別れ、ダーダネルス海峡を渡りアジア側へ。 -
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アジア側のチャナッカレ
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『 トロイ遺跡 』
( 世界遺産:849 1998年 )
トロイ遺跡(B.C.3000−B.C.500)、現在ではエーゲ海までおよそ6?の内陸にあるが、当時は入り江がそばまで迫っていたそうだ。
遺跡は現在も発掘が続いているが、9期に及び都市が造られていたそうである。
ロバート・ワイズ監督『トロイのヘレン』ヘレン役のロッサナ・ポデスタの美貌をしばし想う。 -
シュリーマンの功績です。
ホメロスの叙事詩「イーリアス」に魅せられた少年時代の夢の集大成、子供の頃に伝記読みました。
この遺跡がトロイであるとは証明されていないようですが。 -
遺跡には殆ど見るものがありません。
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アイワルクのホテル、ハリッチ・パーク
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