2009/04/04 - 2009/04/04
154位(同エリア266件中)
福の海さん
万寿橋は琉球館(柔遠駅)に向かう使節団が下船した場所です。
福州で清明節 旅行記について
1 球商会館と琉球館(柔遠駅)までの道順
2 琉球館(柔遠駅)
3 万寿橋 ← 本旅行記
4 番船浦と潘船浦天主堂、琉球人墓地
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琉球館の資料館にあった万寿橋の昔の写真
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万寿橋へは国貨西路まで戻り
※白い建物の北側に琉球館 -
近くに流れる河を下流(南)に向かったところにあります。
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この橋の名前は十二橋
橋の右側に道がありますので左折し前進します。 -
昼寝(?)をしていた犬
この時点で14:30をまわっていました。
“今日は琉球墓苑までいけるかなあ” -
喉が渇いたので3人で1本の冷たいゼロコーラを飲みました。
“うまい!” -
路地を進みます。
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河のある方向へ
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“この橋かも”
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橋の近くにサトウキビ屋さん
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福州ではまだ食べたことがありませんので今度チャレンジしてみたいです。
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橋を渡ります。
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雑貨屋さん?
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渡りきったところに「万寿橋」の文字
“この橋だ!” -
1986年に修復したようです。
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横からパチリ(北側)
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元来た方へ戻ります。
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下流(南)方面
“使節団はこの辺で下船し、琉球館に向かったのか・・・” -
庶民の生活に触れるこうした路地を歩く機会があまりありませんので、不思議な感覚に。
“福の海一家は福建省で生活しているんだなあ” -
次の目的地へは国貿西路を
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東へ進み
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六一中路を南に進み、閩江大橋を渡ったところにあります。
次の旅行記は
福州で清明節 4 番船浦と潘船浦天主堂、琉球人墓地 です。
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この旅行記へのコメント (2)
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- こまちゃんさん 2009/04/13 13:05:02
- サトウキビは、、、
- 爺ぃが教えてくれましたが、この生のサトウキビは基本的に生植物なのと、
「何とか(忘れた・・・^^;)」と言う寄生虫が多く、身体には良くないそうです。
食用として栽培する場合は、環境管理をキチンとし、虫を駆除する作業が
必要なのですが、彼らの様子を見ていると、到底そんな事はされていない
ように思われます。その栽培環境を考え、手を出さない事にしています。
こま
- 福の海さん からの返信 2009/04/13 13:13:18
- 情報助かります
- さすがこまちゃん先生ですね。
長い中国生活では健康体であることが大基本、
食事には気を遣う必要がありますね。
爺ぃおじ様の御忠告に従い
手を出さないようにします。
今晩家族の前で
福の海
博士のように高々と宣言致します(笑)。
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