2008/09/16 - 2008/09/22
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imo-koiさん
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?石垣島
?竹富島
?西表島
?由布島
?小浜島
?沖縄本島
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船 レンタカー 自転車 JALグループ ANAグループ
-
石垣空港到着後、バスにて石垣港へ。
チェックインにはまだ早いので
荷物だけ置かせてもらって、観光へ。
石垣の宿泊先は八重山荘。
アットホームな民宿です。 -
まずは腹ごしらえ。
港近くのおしゃれめな韓国料理(焼肉屋?)で
石垣牛の焼肉丼。
ローカルプライスに慣れてしまったせいか
値段の割にはさびしく感じた。
ぜいたく? -
まずは石垣港から竹富島へ!
ずっと行ってみたかったのでフェリーに乗る前から
わくわく0(^^)0
所要時間10分、片道670円。
ガイドブックより高い!と思ったら、
フェリーにも燃油サーチャージがあるらしい。 -
竹富に到着〜。
フェリーを降りると、
水牛車案内やレンタサイクル案内の方々がお出迎え。
希望のところの車に乗ると、中心部まで車で送ってくれる。
が、中心部まで15分だし、と貧乏性(&歩くの大好き)の私たちはあえて徒歩を選択。
これがのちに悲劇を生むことになる…。 -
港から中心部まで歩く道の途中。
港方面を振り返るとこんな感じ。
癒される景色です。 -
郵便局さえも絵になります。
-
こんな民家が続く。
日影がなくてかなり暑い(++) -
水牛車。
暑そう…。 -
島唯一の高台『なごみの塔』。
-
行列だったので上らなかったけど
なごみの塔の手前からの眺め。 -
有名なコンドイビーチ。
あまりの暑さに熱中症気味。。。
二人してふらつきながら浜に到着。
酷暑の徒歩観光はキツイと実感。
自転車にすればよかったと後悔。
せめてもと思い、ブルーハワイを食べました。
おいしかった〜。 -
海は確かにきれいなんだけど、
入ってみるとナマコがうじゃうじゃ。
30センチ四方に1匹はいる感じで
浸かることはできなかった。
(もちろん海に入ってる人もいる。素晴らしい勇気。) -
コンドイビーチの木陰。
日影がこんなに幸せとは。
熱中症気味だったのがすこし回復。 -
竹富港に帰る途中に出会ったネコ。
これだけでも絵になる。 -
もうすぐ港。
あとちょっと!!! -
港手前の施設にて休憩。
冷えたハーブ茶がなんともいえずおいしかった。 -
石垣に戻り夕食。
石垣の中心部にある喫茶店風なお店にて。
タコライス・海ぶどう・沖縄そば。
うーん、イマイチでした。
残念。 -
?日目
八重山荘で食べる初めての朝ごはん。
バランスもよく、家庭の味を楽しめます。 -
4日目は石垣島内観光。
まずは『玉取崎展望台』。
奥に見えるのは平久保半島。
観光地らしいのに、私たちしかいなかった。 -
続いて『平久保崎』。
石垣島の最北端にある灯台。 -
『川平湾』
サンゴ礁の海に小島が浮かぶ景勝地。 -
潮の流れが早いので遊泳は禁止。
その代わり、グラスボート遊覧が楽しめる。 -
アンパンマンさんご。
-
いろいろさんご。
-
お昼は、川平湾周辺にて
ゴーヤチャンプルー定食。
おいしく頂きました! -
途中、海に入ろうと『底地ビーチ』に立ち寄ったが
まるで人気もなく、にわか雨まで降り出し
泳ぐ雰囲気の場所ではなかったため、
全日空ホテルのビーチ『マエサトビーチ』へ。
ホテル内のビーチなので
シャワーもトイレもある程度のきれいさで良かったです。 -
今日の夕食は、
石垣公設市場の上にある食事処にて。
フーチャンプルー、ラフテー、ジューシー
島らっきょう。
島らっきょうはおいしいんだけど刺激的で、
帰り道で迷ったのもこの島らっきょうのせいにして、
今でも『まやかしの島らっきょう』と我が家では語り継がれています。 -
?日目
石垣港⇒西表(大原)港
片道1770円、所要約35分。
西表島・由布島観光(レンタカーにて)
写真は西表港。 -
まずは『仲間川マングローブクルーズ』。
-
川の両岸にはこんな景色が広がります。
-
中流の船着き場でいったんボートを降り、
少し歩くと国の天然記念物『サキシマスオウの木』がある。
樹齢400年だそうで、立派な板根が。
板根は大きいもの高さ4mにもなるらしい。 -
見せてもらった巨大シジミ。
普通のシジミは食べるとこないくらい小さいけど
ここのシジミはこんなに大きい!! -
『由布島』へ。
島内では、熱帯植物園を見て
お昼を食べた。 -
水牛車で行き来する。
のんびりのんびり歩くので10分位かかる。
実際歩いた方が早い。
ただ水牛によっては早い子・遅い子がいるので
速さはまちまち。
私たちが帰りに乗った子は、女の子なのにすごく早く、何頭も抜いてました! -
リラックスモードの水牛たち。
-
『西表島温泉』
日本最南端&最西端の温泉♪
水着で入る露天風呂とプール、
普通の内湯があります。
1200円。 -
水着で入る露天風呂。
外が暑い分、不思議な感覚の温泉でした。 -
イリオモテヤマネコを引かないように
いたるところに標識や看板がある。 -
道路にも!
写真は撮っていないけど、
『西表野生生物保護センター』で
ヤマネコの勉強をしたので看板の多さにも妙に納得。
スピードを出した車にひかれてしまうことが多いそうです。 -
続いて、『星砂の浜』というところに
立ち寄ってみたけど、イメージとまるで違ってびっくり。
浜というより、景勝地って感じでしょうか。 -
夕食。
この旅で一番の満足度☆
石垣に行ったときにはまたここに来たいなぁ。 -
石垣牛たたきのにぎり。
これはほんとにおいしかった〜。 -
ぐるくんの唐揚げ。
これまたおいしくて、追加注文してしまった。 -
八重泉。
泡盛、たくさん飲みました。 -
?日目
小浜島観光
石垣港⇒小浜港
片道1190円、所要30分
港でレンタサイクルを借りて出発!
今日も暑くなりそうです。
写真は、「ちゅらさん」のロケ地、『こはぐら荘』。
実際は個人のお宅。 -
まずは『大岳展望台』へ。
階段を上っていくと、、、 -
こんな景色や、
-
こんな景色が見られます。
-
小浜島、のどかで幸せ〜。
-
『ちゅらさん展望台』へ上ってみました。
-
展望台から降りる階段。
-
細崎にある海人公園。
-
『細崎漁港』
ここもちゅらさんのロケ地。
子供時代のえりぃがカズヤに向かって
「結婚しようね」と走った堤防がある。 -
何かになりきるオット。
-
予想以上に小浜島が楽しい。
ちゅらさん関連しか無いと思ってたけど、
それぞれに見応え&見る価値があって
とっても良かった。 -
お昼は、細崎漁港近くのPAPAIYAにて。
他にあんまりお店も無いせいか
大盛況!満席でした。
おしゃれで雰囲気も良かった♪ -
カレー。
おいしかった。 -
そして、『はいむるぶし』内にあるビーチへ。
利用料1000円を払うと、更衣室&シャワー利用が可。
泊まった気分も味わえるし、
全てがきれいで快適でした! -
こんなにきれいとはびっくり。
きれいすぎて現実味のない海。 -
どこまでも続く。。。
-
やどかり、発見!
-
自分でさえも絵になると思ってしまいます。
-
パラソルはレンタルです。
料金は忘れましたが、ビジターには割高。
宿泊客は無料だったような。
今度は泊まるぞ、はいむるぶし! -
シュガーロード。
ちゅらさんでは通学路として登場した場所。
なんだか、雲行きが怪しい?
振り返ると… -
雲が黒い!
この後、案の定夕立に遭いました(><)
小浜島、レンタサイクルで回ると気持ちいい。
ただ坂が多いので、多少の体力は必要です。 -
石垣に戻り夕食。
ソース味が恋しくなり、お好み焼き屋さんへ。
おいしかったです☆ -
?日目 最終日
朝、宿をチェックアウト。
飛行機の時間には余裕があったので
荷物は宿に預けて港周辺を散策。 -
ブルーシールのアイス食べた。
-
石垣空港⇒那覇空港
那覇空港に到着。
ここからはゆいレールで移動。 -
首里駅でおりて、首里城へ。
さすがに観光客がたくさん。 -
首里城より街を見下ろす(?)鳥。
-
首里城を後にして、おもろまち駅で降り、
DFSへ。
その後、牧志で下車して
国際通りをふらふら。
写真は夕食場所の公設市場。 -
市場の2階で夕食。
お刺身盛り合わせ・中身汁・海ぶどう・ぐるくん
泡盛。。。
これで3300円はおトク。満腹でした。 -
国際通りにいたネコちゃん。
この姿勢でずーっと動かない。
フラッシュ焚いても動じない。 -
那覇空港駅へ。
羽田行きの最終便。
(これしか取れなかった。。。)
予定では、お家まで帰れる時間だったのに
石垣からの便が遅れていて、
那覇⇒羽田もそれを待つことに…。
お陰で終電には間に合わず、タクシーと電車を駆使して帰宅。 -
お土産に買ったドラゴンフルーツ。
叔父さんいわく、霜が下りなければ外でも育つ。
とのこと。
ほんとに育ってくれたらいいんだけど。。。
〜おわり〜
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